3年前に右甲状腺がんの摘出手術を行い、その後定期診断を続けていましたが、
最近、CT検査で右甲状腺床に石灰化を伴う結節(約4ミリ程度)があり
リンパ節転移の可能性があるとのことでペットでの検査をしました。
ペットの結果としては、右傍気管リンパ節に対し軽度のDDG集積があるので
リンパ節転移の可能性があるとのレポートがありました。主治医は、経過観察として3ケ月後に超音波の検査をするとのことです。主治医は微量な癌あるとのことですが、放射線診療部門のレポートには可能性があるとしか記載されていません。患者としてはどのように受け取ればいいのかアドバイスをお願いします。
それと、CT検査のレポートに「胆嚢は虚脱しています」という添え書きがありました。
どういうことが分かりません。このことについて簡単にご説明をお願いします。