82歳の母親が乳癌になり、今のところ他所への転移もないので、近々 右乳房の全摘手術を受けます。
実は20歳の時に肺結核に罹患して左肺上葉を切除しており、術前の呼吸器検査で肺活量がギリギリだけど、乳癌なので手術は行うということにはなりました。
説明では全身麻酔による啖の 排出にリスクがあると言われました。そのときは、「そうか」としか思いませんでしたが、後々、考えたら具体的にどの様なリスクなのが疑問に思っており、教えていただけないでしょうか。また、そのことについて対策は取られると考えておいてよろしいのでしょうか。
母本人は、現在の生活で息切れがするとか、息苦しいとかの自覚はない状態で、日常生活に不自由は全くないです。他は高血圧の服薬治療をしている状況です。
病気が癌なので、手術を選択するのが当然とは理解していますが、その上でどの様なリスクがあるのかを教えて頂けると助かります。
よろしくお願いします。