ダウン症に該当するQ&A

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糖尿病罹患の危険性および予防にむけた対策

person 40代/男性 - 解決済み

【前提】 49歳:170センチ62kg、ウェスト73センチ、体脂肪8%、筋肉質体形 検査結果:今回(2024/5/15)、前回(2023/8/19)は同一医療機関での結果 運動:ウェイトトレーニング:週4~5、エアロビクス週2(60分/日) 食事:精製糖、精製炭水化物は取らない。(多くは玄米、もち麦で補給) 睡眠:6~7時間 糖負荷試験:正常型 【質問】 糖尿病罹患だけは絶対に避けたいと思っています。 糖負荷試験は正常型でしたが、さらなる健康管理の向けて以下5点、ご見解をお聞かせください。 ・Hba1cが前回5.3→今回5.5と上昇、5.6から生活指導が入る場合もあるとのこと。  改善すべきことがあればお教えください。   ・糖代謝検査にて血糖推移が以下の通り。  60分血糖値が114→74と40ダウン、その後74→92と18アップ。  ダウンアップを繰り返す、血糖値スパイクに見える。通常30分→60分と上昇すると考えるが、今回ようなケースはどのように評価すればよいか。  空腹時血糖:88  糖負荷時 30分:114       60分:74       120分:92        ・インスリン:前回1.4→今回1.2、さらに降下している。問題があるか。あれば改善案をお教えください。 ・コリンエステラーゼが恒常的(過去10年同様の傾向)に高いことへの評価 ・糖尿病以外の危険性  その他血液結果において、基準値を外れているものについて、留意すべきことがあればご教示ねがいます。

3人の医師が回答

一般不妊治療へのステップダウンの効果と、自然妊娠の患者の最高年齢は?

person 40代/女性 -

42才から、4年間体外受精(顕微授精)での不妊治療を受けました。その間、最初の移植で妊娠し、42才で稽留流産を経験しました。44才の時には、夫側に乏精子症があるにも関わらず、お休み周期の自己流のタイミング法でまさかの自然妊娠をしました。 しかし残念ながら化学流産でした。 保険制度適応も間に合わず、最後は44才で採卵した凍結胚を45 才で移植をし陰性。資金もそこをつき、でもどうしても諦めきれず、46才の誕生日からステップダウンしました。長く通ったクリニックにて、一般不妊治療の保険診療に切り替え、タイミング法をしています。 子宮鏡検査はいつもピカピカに綺麗で、内膜も毎回厚くなり、卵菅も問題なく通っています。乏精子症と年齢による卵巣機能の低下が主な原因と思われます。 今のところ、卵胞はひとつなら毎周期育ち、自力で排卵もしている状態です。 それで気持ちにふんぎりがつかない問題もあって通院を続けています。 以上の経緯を踏まえて、下記の3つの問いの全てにご回答をお願いします。 1.  過去に自己流タイミング法で着床経験があるなら、排卵検査薬を使っての自己流タイミング法の方がよいのでしょうか?それとも、ステップダウンしても、不妊治療専門のDrに診てもらう方がわずかでも可能性はあがるのでしょうか? 2. 年齢的に限りなく可能性が低いことは充分に理解した上で、気持ちが諦めきれずにいるという状態です。 顕微授精をする予算はもうありません。卵子提供と養子は現時点では考えていません。 このままでは、心が参ってしまいそうなので、高齢の患者がステップダウンして一般不妊治療に切り替えた場合についての、心構えや少しでも効果をあげるためのアドバイスをください。 3.  先生の今まで診てきた患者さんで、自然妊娠で出産までたどり着いた方の最高年齢を教えてください。

1人の医師が回答

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