緊急入院に該当するQ&A

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子宮頸管縫縮術後について

person 30代/女性 -

現在、21週4日です。妊娠19週で子宮頸管が15ミリと診断され、MFICUのある病院へ緊急搬送され、入院になりました。 1人目は出産まで何もなく、順調だったのでびっくりしましたが、今回は張りもなく自覚もなかったため子宮頸管無力症と判断されました。 その後子宮頸管縫縮術(シロッカー法)を受けて15 mmのところで縫って、術後は子宮頸管の長さが35mm、1週間後に退院となり今は自宅安静をしています。退院後の診察でも約40mmあり、糸もしっかり閉じていると言われました。その4日後の今日、子宮が少しキリキリしたので(お腹の張りはありませんが)受診したところ、子宮頸管の長さも診察の緊張で力が入ると20mmにはなるものの40mm近くはあるから大丈夫なことを言われましたが、糸が最初ずれている?下が浅くなっている?との話で、他の先生も一緒に見てもらったところ、逆子で見にくかったのかそれは気のせいだったようで大丈夫ですと言われました。 質問ですが、一つ目は、力が入ったら20mmにそんなに短く変わったりするものか、二つ目は、内診で初め糸がずれている?とれている?と言われ不安になっていますが、糸は内診で見て分かるのか、ずれているか浅くなっているか判断は難しいのか、教えていただきたいです。安静にはしていて張りはないですが、まだ周期も早く、糸がいつ取れて、また入院にならないかが毎日不安です。

2人の医師が回答

肺腺癌ステージ4.遺伝子パネル検査結果待ちの間に肺炎その後の治療について

person 40代/男性 - 解決済み

49歳の離れて暮らす弟についてご相談させてください。21年9月に肺腺癌ステージ4と診断。副腎、肋骨、大腿骨、脳に転移ありでした。緊急を要する状況だったようで、入院して大腿骨と、肺に放射線治療をしつつ、カルボプラチンとパクリタキセルの抗がん剤をうちました。遺伝子変異については最低限の検査をしたのだと思いますが、その時点ではみつからずでした。その後、キイトルーダ単剤での治療でしばらく安定しており、副腎などは消えたようでした。22年4月になってCEAの数値が上がり、ドセタキセル+ラムシルマブに変更し、治療をつづけておりました。9月に入りまた数値が上がってきたということで、次の薬を考えるにあたり、遺伝子パネル検査をすることになったところで、タイミング悪くコロナになり、延期。治ったところでもう一度検査に行こうとしたら発熱。調べてみたら胸水がたまっているということでドレーン排水して、癒着処置のため入院しました。その後遺伝子検査のための細胞をとり、結果待ちしていたところ、肺炎でまた入院となりました。担当医からは非常に厳しいと言われていますが、もし肺炎が良くなれば、遺伝子パネル検査の結果次第で次の薬を使う、使える薬がなければ使ってみてみる可能性のある飲み薬はあるが、処方している病院がとなりの県(静岡県)でないとないと言われました。担当医から話を聞いたのが私ではなく、具体的な薬の名前を聞かなかったのですが、考えられる薬はわかりますでしょうか。今治療を受けている県では取り扱いをしなくなったと聞いたのですが、どんな理由が考えられるでしょうか。本人はまだ治療をして少しでも長く生きたいと考えています。薬によっては間質性肺炎の可能性が高いものもあるようですが、一度肺炎を患ってからの投薬はリスクがあって難しいでしょうか。不確かな情報で申し訳ありませんが、考えられることを教えて頂きたいです。

2人の医師が回答

心不全治療・クレアチニン・尿素窒素・尿酸値・急上昇慢性腎不全か?

person 30代/男性 -

私は31歳の男です。4月に頻脈と心不全で入院した病院で心肺停止になり、エクモやvADをつけて助かりました。病名はまだ不明です。 ただ心肺停止になったときに急性腎不全になりクレアチニンが2,2でしたが入院中の1ヶ月半でクレアチニンが0.8から0,9でした。 5月に退院してすぐにかかりつけの病院で血液検査をしたらクレアチニンは0,81でした。ただ本日入院してた病院で血液検査をしたらクレアチニン1,21で尿素窒素22でした。1ヶ月半前の退院直後はクレアチニン0,81 尿素窒素10 尿酸3,7でした。 循環器の主治医いわく透析にはならないから安心して多分フォーシガの影響だからフォーシガを服用やめてみようといわれました。今日は血液検査なので採血前は水分は多めに飲みました。 質問ですが 1,1ヶ月半でクレアチニン・尿素窒素の数値が爆上がりになるのか? 2,クレアチニンが1,2又尿素窒素22前後をいっていたら慢性腎不全になり塩分制限や水分制限はあるのか? 3,フォーシガの服用をやめたら数値は1,21から0,8ぐらいに戻るのか? 4,今回みたいに腎機能が爆上がりした場合は体重が減るのか?腎機能低下は体重が増えるときいてますがぼくは減ってます。 クレアチニン1,21尿素窒素22尿酸7,8あるので緊急性があるのか又10年~30年で透析になるか心配です。 逆に心配しすぎなんでしょうか?クレアチニン1,21と尿素窒素22でしょうか?薬の影響なのでしょうか?フォーシガは服薬中止になりました。あと薬の影響でクレアチニンが0,4もあがるんでしょうか? 今日の血液検査を送付します。 アミノダロン(朝夜) フォーシガ(朝) リクシアナ(朝) スピロノラクタン・(朝) エンレスト(朝夜) ビソプロロール(朝夜)・ネキシウム リクシアナ(朝)

4人の医師が回答

甲状腺の嚢胞について

person 70代以上/男性 - 解決済み

甲状腺嚢胞についての相談です。 74歳、認知症の父、咳で呼吸困難に陥り救急車搬送されそのまま入院して約1カ月経過。入院10日前くらいから飲食しづらい、発声しづらくなってきているのかなという印象ではありました。検査の結果、甲状腺に6cm大の嚢胞が見つかる、おそらく癌ではない。 当初は嚢胞を摘出する手術をする予定→コロナのため緊急性のない手術は不可→エタノール注入療法に変更→それもコロナのため不可→嚢胞の中身を注射器で吸い出し嚢胞を小さくさせる処置を試みる→父は常に喉の筋肉を強張らせているせいでエコーが映りにくくなっておりその処置すら出来ず。 診てくださっている耳鼻咽頭科の医師は「嚥下障害は、レビー型の認知症であるためそれの症状であるパーキンソン病的なものから来ているのではないか、嚢胞も関係しているかもしれないがその可能性は低い。CT画像では嚢胞が気道を圧迫してはいない」という見立てです。私も同意です。しかし母は、可能ならば紹介状を書いてもらって他の病院で摘出手術を受けさせたいとの気持ちが強く、嚢胞が摘出されれば嚥下障害や発声困難が改善されるのではないかと期待しています。 父は入院前はかなり食が細くなっていたとは言え普通に飲食できておりふらつきつつも歩けていました。現在では、嚥下訓練するも食べ物と認識出来ず吐き出すほど認知症が進み、リハビリしても立ち上がるのがやっとのほぼ寝たきり状態です。 さて、お尋ねしたいことは、現状では体力低下のため無理だろうので、体力が回復した頃という前提ではありますが、嚢胞を摘出手術(またはエタノール注入療法)したとして嚥下障害や発声困難が改善される可能性はどれほどあるのか?ということです。よろしくお願いします。

4人の医師が回答

産後の血液検査で肝臓の値が高いと言われた

person 30代/女性 -

今月24日に第二子を出産しました。第一子の時、妊娠高血圧から血圧が200/110となり緊急帝王切開で、産後にはヘルプ症候群になりました。ヘルプ症候群は血液検査の数値だけで判断され、症状はなかったです。 そして、今回は第一子の時のことを踏まえて、早めに入院して、アルドメットを服薬しながら予定帝王切開で出産しました。妊娠時は割と血圧は良かったですが、出産一週間前から少しずつ上がり始めて、高い時は160-170/100位でしたが、なんとか37wまでもち出産しました。 産後は自覚症状はありませんでしたが、寝てる時に酸素の数値が94で起きるとすぐにら98になりましたが一応レントゲンを撮り、軽微な水の溜まりがありましたが自然に排出されるレベルの為治療はしていません。 産後寝不足からかまた血圧が150/100位になる時もありましたが、無事に退院出来ました。ただ、アルドメットを6時間置きに2錠ずつから、ニフェジピンCRを朝晩1錠ずつの服薬になりました。また、偏頭痛もちでストレスからか入院中から偏頭痛も多発しており、入院中に一度目の前チカチカに10秒ほど初めてなりました。 血液検査の結果、炎症の数値が少し高いと昨日言われ、今日は肝臓の値が正常上限より少し出てるからまた二週間後の診察時に血液検査と言われました。今日は炎症の数値は言われていないので分かりません。 今日聞けば良かったのですが、赤ちゃんもいてバタバタで聞けなく、もしかして今の状態はヘルプ症候群に片足突っ込んでる様な状態でしょうか?それともそんな危険な状態では退院はさせませんか? ヘルプ症候群による脳出血や痙攣発作が心配です。出産したらもう大丈夫なのでしょうか?偏頭痛も寝不足だとよくあるので心配です。

2人の医師が回答

「心筋梗塞の予後について」の追加相談

person 50代/男性 - 解決済み

 急性心筋梗塞の入院から17日目で退院することができました。左前下行枝の上流にステントを入れました。下流部分にも怪しいところがあるが緊急性が低いため経過観察となっており、9ヶ月後の心カテ検査で新たにステントを入れるかを決定するそうです。田舎であり、都会ほど詳細に検査データを説明はしてくれませんが、血液検査や心エコーの検査の結果、心筋のダメージはそれほど酷くない、激しい運動を除き運動制限なし、車の運転も入院中不整脈が出ていないので大丈夫とのことでした。退院前日に心臓シンチの検査もやりましたが、退院日にそのことについての言及が主治医からなかったため、深刻な状況ではなかったのだろうと思っています。 退院時の処方薬は下記の通りです。  朝の服用 1. バイアスピリン錠 100mg 2. エフィエント錠 3.75mg 3. テルミサルタンOD錠40mg 1/2錠 4. ビソプロロールフマル酸塩錠0.625 3錠 夜の服用 5.エゼチミブ錠10mg 6.エソメブラゾールカブセル10mg 発作時 ミオコールスプレー0.3mg  退院翌日に外を少し歩いたりしたせいか動悸がして、身体がふらついたため、ミオコールスプレーを舌下に噴射したところ楽になった。ただし息苦しさが少し残ったため入院していた病院の夜間外来を受診したところ、心電図は異常なしでした。  その翌々日に半日だけ出社したところ、デスクワークは大丈夫だったのですが、顧客との面談での会話中に動悸と息苦しさを感じ、席を中座しました。深呼吸して休んだところ落ち着きましたが、まだまだ仕事ができる状態ではないと感じました。  心筋のダメージの少ない比較的軽い心筋梗塞と説明を受けましたが、この状況で本当に軽いのかと思ってしまいます。またスプレーは動悸だけで使って良いのでしょうか?    

3人の医師が回答

肝細胞がん末期 肝性脳症で入院

person 70代以上/男性 - 解決済み

実家の父77歳9か月 肝細胞がん胆管浸潤 末期 胆管ステント入れるか言われてます。6/6肝性脳症緊急搬送 救急病棟2日→個室6日→大部屋3日目 黄疸も脳症も落ち着き 腹水が溜まっていたので 利尿剤開始 お腹の張りが治って お腹空くよと言っていました。 売店やシャワーにも行き ごはんも食べています。 病院には9年治療でお世話になっています。 搬送時は厳しいと言われていましたので、終末期とは言えとても元気になって嬉しいです。 入院中は医師からの 連絡は来ないので、今何してるのかサッパリ分からず、15分ですが面会に毎日行くことにしました。父に会うだけでも嬉しいですが、泌尿器科も診てもらうと言っていたのに キャンセルになったと言っていました。なぜかは不明です。こういう連絡は来ないのですかと思い切ってナースステーションで聞いてみたら、すぐに実家の母に電話連絡が主治医からありました。 「検査したけど胆管のがんから出血がありました。とても厳しい状態ですね。体調は 良くなったので週末退院します。1週間後診察に来てください。次入院したらお家には戻れないと思ってください。」と言われて高齢の母が落ち込んでしまいました。 お家が大好きな父なので、希望をくんでくださったのでしょうが、1週間後にすぐに行くのが大変です。母も真面目なので退院1週間後の事で頭が一杯になります。診察日を1週間からもう少し開けて頂いて、家についたら皆でゆっくりして、その間に何かあったらすぐに駆けつけるのはだめですか?と看護師さんに聞いてもらったら先生はあまり気に入らなかったようです。 今の主治医は4月から変わったのですが、終末期に当たりたくなかったと母も言っています。 入院中は内容一切連絡が来ないのか、それと退院後の診察を延ばして欲しいお願いは失礼に当たったのでしょうか?  

2人の医師が回答

CRP40なのに、なぜ入院希望しなかったのかと紹介先の先生にこっぴどく説教されました。

person 10代/男性 -

50歳の母に発熱と全身痛の症状が出て、総合病院総合内科を受診させました。 そこの総合内科のA先生は、血液検査を行い炎症の値が高いと言っていましたが、抗生物質の内服で経過観察し、3日後に採血をして改善があるかみたいと言っていました。 この時のCRPを確認すると25でした。 でも僕達は当時はCRP25という数値をみても何も分からないので指示に従い、処方された薬を服用させて3日後に再び受診しました。 そして3日後に再び採血をするとCRPが40を超えていて、A先生は改善が無いから大学病院に紹介状を書くので明日受診して欲しいと言っていました。 そして翌日大学病院に受診すると、Bの先生が「CRP40超えは尋常ではない。なぜ入院を希望しなかったのですか?この数値だと血液培養の適応はあるし、命に関わっても不思議はない。カルバペネムなど強力な抗生剤を使う必要がある。飲み薬の抗生剤なんかでは治らない。」と相当こっぴどく説教をされました。 危険な状態であったと言うのは理解しましたし、Bの先生がきちんと診て下さったのは感謝していますが。 でも僕に説教してどうするだろう?って思いました。危険かどうかも、入院の適応があるのかも医師が判断して患者・家族に勧める事だと思います。 なので危険と言うなら、A先生が入院治療を勧めるべきだったし、もし手に負えないならA先生がもっと高度な医療機関に緊急で紹介すれば良かったと思います。 僕らは素人で、B先生に指摘されるまでCRP25や40が危険だと分からなかったし、A先生は開業医ではなくほぼ全ての診療科がある総合病院の総合内科部長の先生なので完全に信じていました。 もちろん、症状が尋常ではなかったら僕達も懐疑的になりますが、そんなに酷い訳では無かったので。 説教をするならB先生は紹介元のA先生にするべきではないでしょうか。

15人の医師が回答

79歳男性、肺気腫既往歴、コロナ感染からの免疫性肺炎で退院後に発熱

person 70代以上/男性 -

これまで同件でご相談に乗って頂きありがとうございました。 79歳の父ですが、コロナ肺炎から免疫性肺炎になり、約3週間入院しましたが9月10日に無事退院しました。 退院時には、肺の白い部分も割と改善し、血液検査数値はCRPも0.39まで下がり 基準値よりは高い状態でしたが、主治医の判断で退院OKになりました。 その後、9月11日と12日ともに夕方ごろに発熱37.0-37.4くらいの範囲で発熱があったため 心配になり緊急で病院に行きましたが、その時の診断では 「肺の白い部分も血液検査の数値もほんのちょっとだで退院時より悪化している、ほんのちょっとだけですけとね」という診断で、抗生剤の点滴をして、痰をとって検査に回して昨日は帰宅できました。酸素飽和度は96や97くらい(コロナ肺炎になる前はこのくらいの数値だった)まで回復しました。家では酸素投与も必要ない状態です。 CRPは 8/29 9.99 8/30 4.97 9/2 1.62 9/5 0.32 9/9 0.39 9/10退院 母は「高齢者は肺炎を繰り返して最後を迎える、お父さんもそんな気がする」なんて言いますし、私もそのような話はよく聞きます。 本日、再度呼吸器内科を受診しますが、今後の父の予後はいかがでしょうか。 ここから前みたいにNHFになったり、呼吸器が悪化したり致命的な状態になるものでしょうか。通院でいいか、再度入院になるのか、このまま落ち着くのかぶり返すのか不安です。 ・悪化して再入院の可能性があるか、抗生剤投与で落ち着いていくか ・高齢者のため、最悪を覚悟する必要はあるか ・今回の数値上昇は免疫性肺炎のぶり返しなのか ・在宅での治療継続になった場合、気をつけることは その点を中心にご回答を頂けると大変嬉しいです。 何卒よろしくお願い致します。

3人の医師が回答

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