歩くと腰痛に該当するQ&A

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スポーツで腰を痛め右脚に痺れ麻痺があります

person 40代/男性 - 解決済み

海外在住 激しいスポーツで腰を痛め、右脚つま先小指側に痺れが出ました。 海外整形外科クリニックの行き腰椎椎間板ヘルニアと診察 痛めてから10日目に同クリニックでカイロプラティックを受けるがその後それを理由にして、悪化(終了後帰宅するのに激しい痛みを覚える) 1)右脚太腿裏に痛み 2)右脚つま先薬指に痺れ 右脚踵 3)右足小指から踵にかけて感覚喪失 感覚喪失のためつま先立ちできなかったが現在は弱いながら可能(外側に感覚なし) 4)右脚親指に痺れなし 力問題なし 5)右脚親指以外の薬指 小指痺れありも屈折可能 筋力問題なし 6)右脚足首屈折可 ネット情報等からのL5/s1に急性ヘルニアが出たと考えられる 7)昨日症状悪化のためMRI検査 数日後にクリニックで結果を聞く予定 8)排泄排尿問題なし 9)坐骨神経からと思われる太腿裏の痛み(耐えられるレベル 以外の腰痛なし 10)歩きづらい階段降りづらい 痺れを感じる等あるが歩行は可能 通常出社 デスクワーク中 11)8日後に日本帰国予定 質問内容 1)感覚喪失が麻痺と考えて早急に手術が必要な案件か否か 2)手術するならば日本での方がいいので帰国を早めるべきか 3)保存療法で様子みをしても大丈夫と思われるレベルか。(MRIの結果が重要なのは承知) 痛みがないため睡眠が阻害されることもなく座って仕事してる分には問題ないが 歩きにくいことによるQOLの低下あり。 麻痺がある場合 早急に手術しないければ行けない場合があるとのこと 又海外医師とコミュニケーションが取りずらい点から 質問することにしました。

6人の医師が回答

左足の痺れと感覚鈍麻があります。

person 50代/男性 -

2013年4月頃から左足踵部から痺れが始まり、左足趾、左下肢、左殿部へと痛みと痺れが拡がり、同時に熱い冷たいの感覚低下が起こりました。神経脱落症状は有りませんが、右足よりも少し筋力が低下しております(現在まで低下度合は変わりません)。整形外科でのCT、MRIにて第5腰椎分離症との診断を受けました。コルセットとリリカを処方され、腰椎をボルトで固定する手術を勧められましたが、セカンドオピニオンを受けたく、別の腰椎専門医に見てもらいましたが診断は同じでした。血液の流れを良くする薬と痛み止めのトラムセットを飲用したり、理学療法も行いましたが改善が見られなかったので、薬も理学療法も止めてしまいました(今から5、6年前)。痛みは有りますが、痛みに慣れてしまっている状況です。現在は歩く時に左の殿部から足首まで痛く、痛みに耐えながら歩いています(腰痛は有りません)。座っている時とかじっとしている時とか寝てる時は痛みは感じません。腰回りが固定され、楽になるのか座っている時は直ぐにあぐらをかいたり、足を組んでしまいます。分離した骨が左足を司る神経を圧迫していると言われたので、ボルトで固定することまでせずに、最小侵襲で骨の圧迫を除圧する方法がないか更に別の腰椎専門クリニックに診てもらいましたが、そこでは腰椎にはすべり等の異常も無く、むしろ頚椎のヘルニアが原因だと言われました。そのうち右側の足にも痺れが出てくると言われましたが、現在まで全く右足には異常はありません。自分では頚椎が原因で左足に異常が出ているとは全く思えず、素人的には左臀部あたりの左足に行く神経が何らかの原因で圧迫されていると思えるのです。実際そのような感覚があるのです。今後どう対処したら良いかアドバイスいただけると幸甚です。

4人の医師が回答

筋膜性腰痛症(ぎっくり腰)

person 40代/男性 -

私の腰痛の情報です。 10日前に職場で、荷物を持ち上げた時、腰に強い痛みが走った。 すぐに早退し、整骨院で、柔道整復師の治療を受けた。 効果はあった。良くなった。 現在、週2で同じ整骨院に通っている。 初日から、日常生活は送れる。 歩ける。椅子に座れる立ち上がれる。寝起きできる。発熱しびれ脱力なし。 初日は、低くしゃがんだ状態から立ち上がるのがつらかったが、今は平気。リュックを背負って歩けた。 3日で職場に復帰した。 重いものを持つことあるが、足の力を使い姿勢に気をつければ、持て、仕事はできた。 前屈みで、腰を折り曲げて床の物を持つことは、今はできない。 床にある、重さのある物を持つ時は、足を使ってしゃがんで、姿勢を低く、荷物を体に引き付けて、足の力で立ち上がるようにして持ち上げれば、普通に持てる。 現在、痛みは、7割くらい改善。 だが、ちょっとした動きでグリっとした鈍痛あり。 針で刺すような細さの痛みではなく、お箸くらい。点というより面で痛む感じ。 どんな動きで痛みが生じるのかは、わかっているので、正しい姿勢で動けば、仕事はできる。実際できた。 ただ、残った痛みがいつまで続くのか不安はある。 ぎっくり腰は、数日で治る人もいれば、数ヶ月かかる人もいると聞く。 数週間経っても、グリっとした鈍痛が残るようであれば、整形外科を受診するつもり。 今は、家庭用マイクロ波治療器で、腰を温めている。癒さる。 ロキソプロフェンの湿布も貼っている。 ヘルニアだったりするのかもしれないが、そもそもヘルニアが何なのかわからない。 グリっとした鈍痛は、程度的には、強い痛みといえるが、激痛という程ではない。 今の所の情報はこんな感じです。 あと、柔道整復師と整形外科医は違った意見を持っているとネットで見ました。 医師の見解をお聞かせください。

5人の医師が回答

右肘から小指までの痺れと痛み違和感。首、腰の痛みと左足指の違和感と

person 50代/女性 -

少し前にも相談しましたが 胸椎黄色靭帯骨化症と診断されています。 (現状は歩く走るなど動きに支障なく普通に生活しています) 左足指の人差し指、中指の板を踏んでるような違和感と足指根本の少しの痛みが続いています。 3ヶ月前ほどに、庭の物干し棒に気づかず歩いていて額を思いっきりぶつけて、目から星が飛び、首がグキっとなりました。 その後右腕の肘から小指に痺れと物を持つと出る痛みがあり、仏壇に手を合わせた時に右手首から上がフワフワした感じがあったり。 ちゃんと掌を合わせいるつもりなのに指先がズレていたり 目を閉じて拝んでいると脚がヨロケてしまったりします。 首も不意に右上や左上を少し見上げるだけで、ガキッと寝違えた時の様な、後頭部の血管でも切れたか⁈と思うような痛烈な痛みが日に何度もあり、(最近はなるべく急に首を動かさない様に注意しているのであったり、なかったり) ただまた、1ヶ月ほど前にモノを拾って立ち上がった時に看板に前頭部をぶつけてしまい、また首に刺激を与えてしまいました。 今は洗濯物を干す時も、洗濯バサミを指で摘んで開いているつもりなのに、開きが狭いのか洗濯物が挟まれておらず、よく落としてしまいます。 また、家中をマキタのハンディ掃除機(比較的軽量)をかけていると後半は右掌が痺れてきて掴むのが辛くなり、肩が痛みます。 掃除が終わっても1時間くらい肩から小指まで少し力が入りづらい感じがします。 通常から腰痛や背中中央部の重苦しさ、 左臀部坐骨の痛みがあります。 またこれからの梅雨時期には左腰臀部と左脚外側側面の眠れないほどの痺れ痛みが毎年数日から数週間あります。 胸椎黄色靭帯骨化症が進行しているのか? 頚椎ヘルニアでしょうか? また強皮症症状などもあったりしますか?

6人の医師が回答

抗生物質服用によるアナフィラキーショック?

person 40代/女性 -

橋本病をわずらっています。12月後半ごろから、生理後にカンジダになったり、細菌性膣炎を繰り返していました。 その後一月にコロナになり、細菌性膣炎がずっとつづいていて、ヘルペスもずーっとでつづけて、ヘルペスの抗ウィルス薬の服用を1日一回毎日飲み続けています。免疫力がとても下がっていると感じます。 3月14日から生理がきて、その後生理とはちがう血がずーっと続いていました。 婦人科で生理とは違うねといわれています。 細菌性膣炎をうたがって、膣錠をその時いれてもらいましたが、なかなか、おりものが黄色いのと、量が多いのがなおらないため、他の婦人科に相談したところ、おりもの検査をし、結果はまだでてないですが、4月7日17時ごろフラジール250mgの膣錠を膣内にいれてもらいました。その後帰宅し、セフゾンカプセル100mgを夜ご飯後20時半ごろのみました。その後2時間後くらいに徐々に腹痛がつよくなり、22時半ごろから0時半ごろまで、腸に穴があくのではないかという痛みがでつづけました。ほんとうに激痛で陣痛ほどで、汗を大量にかきました。 ようやく痛みが治ったと思いましたら、次の日から両目がはれ、目の下に赤みがでて、花粉症の目薬エビナスチン0.1%をさしても、はれもおさまりません。市販抗菌目薬ティアーレをさしてみてますが、二重幅がひろがりまったく治る気配がないです。それに加えてフラフラが続いていて、歩いていてとても違和感があります。ふわふわしためまいのようなものです。抗生物質を飲んだのは4月7日の一回ですが、なんとなく、頭がいたいのと、ふわふわのめまい、目の周りのかゆみ、はれ、赤み、それと今日4月9日になって、関節痛が出てきたので、熱をはかったら36.8℃ありました。 普段35.8℃くらいが平熱なため、高めだなと感じます。細菌性膣炎の炎症が上にあがって、敗血症にならないか心配です。体全身がちくちく痛い気がします。以前細菌性膣炎があったときに腰痛があったことがあり、膣錠をいれてもらったら嘘のように腰痛が治ったことがあります。 まだ、黄色いおりものがつづいていて、菌が全身にまわったらどうしようと心配でなりません。わたしは橋本病なので、重症化しないかとても心配です。 抗生物質服用後、全身の倦怠感とふわふわとしためまい、若干の頭痛、目のまわりのはれ、赤み、かゆみ、腰痛、微熱は、アナフィラキーショックの後遺症ですか? また、これらは自然治癒するものですか? 放置しといて、大丈夫なものなのでしょうか? また、受診が必要として、何科を受診したらよろしいでしょうか? また、受診が必要な場合緊急性はありますか? お答えいただければ幸いです。 よろしくお願いします。

2人の医師が回答

13歳の娘の被曝が心配です。

person 10代/女性 -

1月から腰痛があり2月に歩けない程の強い腰痛で整形外科を受診しました。 13歳女155cmです 2/18 腰椎レントゲン4方向(正面 側位 両側斜位)8~12mGy 2/20 レントゲンで異常が分からずMRIにて第5腰椎分離症 両側進行期の診断 2/22 硬性コルセット装着開始 3月 腰椎CT 7.59mGy、DLP118.62 5月 腰椎CT 8.09mGy、DLP99.17 フラットパネルエフェクター、16列マルチスライスとの事です 1、実効線量1mGyは実効線量1mSvと考えて下さいとの事でした。日本人1年間で2.4mSvの所、腰部はレントゲンとCTで最大約28mGyで、3ヶ月で約12倍を被曝したという解釈で合っていますか?多くないですか? 2、CT範囲は3月が118.62÷7.59=約15.63cm、5月が99.17÷8.09=約12.26cmで、腰椎1個を撮影するのに15cmは被曝のリスクが高いと思いますが適切ですか? 3、CTで骨盤の両側の先も少し写っていました。子宮や卵巣も撮影範囲ですか?CTで約16mGy被曝していますか? 4、今回のレントゲンとCTで、被曝した腰部の範囲で、将来何癌になる確率がそれぞれ何%上がったのですか? 5、レントゲン写真には骨盤全体から胸も半分まで写っていました。マンモの被曝は約2mGyとの事で、腰椎4方向で最大12mGyで6倍被曝していますが、今回のレントゲンの被曝によって将来乳癌になる確率は何%上がったのですか? 6、16列は64列と比べて被曝線量は多いですか? 日々被爆している事も、被爆がなくても発癌する事も、100mSvまでの低線量では影響が確証出来ていない事も理解しています。 感受性の高い子どもなので、今回の医療被曝で何癌になる確率的影響を何%上げてしまったのかが知りたいのです。

4人の医師が回答

左足膝関節痛

上記の箇所が1日に5回程、一回あたり10秒間位電気が走ったような激痛が走ります(その痛みによってうずくまり、わめいてしまうほどです)。特に足を動かさなくても、立っている時、歩いている時、座っている時、就寝時等 状態に関係なく起こります。ただし、その痛みが無い時は全く普通で、普段は左足になんのしびれも無く、走ることも問題なくできます。痛みの箇所は局所的で左足膝の前側のみです(膝裏側はなんともありません)。今回の件で、ここ2,3日の間に2つの整形外科を受診し、レントゲン撮影とベッドに横たわって足の動きの確認を行いましたが、担当医師によると全く問題なしとの事でした。来週MRI、再来週にその診断をしていただく予定です(ただしMRIを受けても痛みの原因はわからないかもしれないとの事)。今回のきっかけかどうかはわかりませんが一応報告しますと、3月中ごろに長時間、腰をかがめたことによる腰痛がおき、近所の整形外科クリニックを受診すると、レントゲン撮影によって腰椎ヘルニアと診断され、その5日後から上記関節痛が起きています(ただし腰痛自体は2日間ほどで治まっておりその後全く問題無し。左足関節痛は最初、一週間に一度くらいの痛みだったのにその間隔が短くなってきているのも怖いところです)。その他健康状態に関することは、アルコール性肝炎(ガンマ200位)、昨年8月咳き喘息発症、昨年12月異型リンパ球異常値(長期間続くと白血病?)。以上36歳、男性です。次回診察が2週間先しか予約できずそれまで毎日我慢するしかない状況ですので、為仕事もできず困っています。結構、大病院の整形外科に紹介状を持参で受診したにもかかわらず、不安が残る対応をされたので、同時並行で、別の診療科を受診した方が良い、あるいは別の検査を受けたほうが良いのであればすぐにでも受けに行きたいと思います。ご指導の程お願い申し上げます。

1人の医師が回答

γ-GTP値が高く、それと別に腰痛も併発しています。

person 20代/女性 -

27才女性です。 γ-GTP値が高いのと腰痛の併発で、内臓に異常があるのかと心配しています。 どういったところで診断を受ければ総合的に診断してもらえるのでしょうか? 酒量: 週末⇒ビールorチューハイ1〜2杯(多いと4杯ほど) 平日⇒5日に3回ほど。ビールorチューハイ1〜2杯。 2カ月に1〜2回程度の割合いでビール5杯、チューハイ3杯を飲むことがある。 酒に弱いと思いますが、酒量が過多とは思っていません。 ただし飲み会の翌日の二日酔いで気持ち悪いことは多いです。 両親、祖父母はそこそこ酒を飲みますが酒豪ではなく一般的な範囲だと思います。 ■γ-GTP 昨年10月に健康診断を受け、γ-GTP値のみが高く(値は127)再検査を実施。 3ヶ月後に精密検査(血液とエコー)を受け、血液検査では数値が97に減少。 それ以外の数値はすべて正常値で、エコーでも内臓には全く問題ないと太鼓判を押していただきました。 γ-GTPは体質的なものもあると言われ、現段階では問題ないため半年後にもう一度血液検査をするように指示を受ける。 しかし半年後検査にいくことができずにおりました。 今年8月に別の病院で健康診断を受けたところ、γ-GTP値が135になり、またGPTは36とあり精密検査が必要と診断されています。 ■腰痛 7月にぎっくりのような痛みが発生。 歩くことが困難になり、整形外科にかかる。 レントゲンをとるも小学生からの側弯症のみで椎間板には問題ないと診断され、けん引と服薬で様子を見ることになっている。 今年の健康診断も(脊椎後・側弯症)とありました。 腰の痛みは徐々にひきましたが、9月になって無理な体勢で寝た翌日からずっと痛みが続いています。 痛みはぎっくりのような感じで前回ほど痛みはないが、なかなか改善せず、日によって非常に痛みを感じます。 ぜひご教示いただければ幸いです。

2人の医師が回答

続く背中の違和感・痛み・その他症状。がんの可能性は

person 20代/女性 -

胃・膵臓などのがんの可能性。それ以外の可能性。 ・2年前から腰痛・骨盤・太ももの痛み。腰痛と思い整形外科MRI異常なし ・その後、骨盤・太ももの痛みは無くなったが1年前から時々背中痛有 ・半年前から背中肩甲骨下の中央部分がずっと痛む。我慢できないほどではないが弱くずっと続く。加えて、脇腹(主に右側)も筋肉痛のように違和感が時々 ・肋骨近辺がこってる感覚があり、マッサージすると、たまに肋骨の骨が痛ッ!となる時あり。下腹部にもあり。でも触りなおすと痛みがなくなってる時が多 ・便通正常。色正常。少々軟便だが、1日に1度スッキリ。 ・たまに尿意便意を感じトイレに行くか出ない時がある。 ・2年前、1年前に地面が上下する眩暈が1ヶ月ずつほど続いたり、歩くのに足に力が入らない症状があった。脳外科MRI異常なし。症状は今年は出ていない。 自律神経の乱れだと思い規則正しい生活を心がけ、 食習慣がとても肉食・脂っこいのが好きで控えている。 しかし食事と関係なく、みぞおち近辺がチクッとしたり軽い違和感がある時がある。マッサージすると無くなる程度。 時々腹部満腹感があり、おなら・げっぷは昔から食事と関係なく多め 睡眠、食欲は旺盛です。昼間眠い時はあるが体調はいいと思います。 しかし背中の痛みは相変わらずで、たまに朝起きた時に強い痛み。起き上がると軽くなるので夢かと思っていた。 しかし、背中の肩甲骨下の痛み(内側・奥側だと感じる)が通常時ずっとあるため(強くは無いが、じーんわり)、「がん」を疑っています。 28歳・女性ですが、こんな続く場合も、がん以外の可能性もありますか? 体重はずっと安定してたが最近1・5kgほど落ちました。食事を気にかけている為かもですが 病院は、来週内視鏡・エコーの検査の予定ですが、症状だけでのご意見を伺いたく質問いたします。 胃がんの転移を疑ってしまいます。

3人の医師が回答

腰痛で施設に預け3ヶ月になる92歳の母を自宅介護に戻したいのですが、どのように考えればいいでしょうか

person 70代以上/女性 -

要介護3となる92歳の母が年末、小規模多機能施設の泊りにおいて腰痛を発症しました。検査結果、安静を必要とし、トイレの移動のため車椅子介助で引き続き施設に預け、回復を待っています。ひと月ほどで痛みも和らぎましたが、短期記憶の低下、帰宅願望が高まり落ち着かない日が続きました。本人が短期記憶低下を感じ、不安から帰宅願望を訴える日が増していく中、昼夜にトイレに頻回に行くことで介助が増えました。歩けるようになったのは、ひと月半後で、整形外科の掛り付け医は、順調に行けば2ヶ月後には、自宅復帰のためのリハビリ開始できるだろうとのことでした。2ヶ月経過し、訪問リハビリの指示書が出され準備が整いましたが、頻尿によるトイレの行き来が、今までの倍近くとなり日中深夜通して40回程を数え、十分な睡眠の確保ができなく体調リズムを壊すようになりました。介護記録を見ると15~20分おきへのトイレの記載が多く、短いと10分ほどのこともあります。ならすと40回ですので1時間程度のまとまった睡眠を数回は取れていると思われます。老年科の掛り付け医は、深夜、睡眠をとり、昼間活動するサイクルを取り戻し体調を整え、リハビリすることが大事とのことで、睡眠剤調整による経口投与を1ヶ月程経て改善されないため、より強い薬を出すことを考えています。それに対し、介護施設の管理者はまとめた睡眠は取れなくとも一日における睡眠は短い睡眠を足し合わせると賄えきれているので今が一番いい状態と考えると説明します。強い作用の睡眠剤は、認知機能の低下を招くといいます。施設管理者は状態を見てリハビリに取り組むよう考え、在宅復帰に積極性は見られません。腰痛発症後3ヶ月近くになりますが、気力、体力の衰えが定着し、食欲も減り、5キロ程度の体重減が見られ、帰宅願望の声も弱くなりつつあります。在宅復帰に対し、どのように判断し行動するのがいいのでしょうか。

4人の医師が回答

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