alt数値に該当するQ&A

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原因不明の慢性肝炎について

person 40代/女性 - 解決済み

肝臓の血液検査の数値が3桁になり、入院していましたが、血液検査にて HBs抗原 HVV抗体 TSH F-T4 抗核抗体 homogeneous speckled nucleolar peripheral centromere granular 核膜型 細胞周期関連型 cytoplasm 抗ミトコンドリアm2 HBc抗体精密 全てにおいて陰性でした。 IgG4 IgEも問題なしです。胃カメラをしてピロリ菌もありませんでした。CTエコーさまざまな検査で自己免疫性肝炎、甲状腺、膠原病、薬剤性、すべて主治医により否定されており、ステロイドパルス治療を行いましたが、半年間ほどAST ALT γ-gtが基準値を上回り続けたため、エコーの結果、肝臓の状態から原因不明の慢性肝炎と診断されました。 今はウルソのみの処方で、基準値を少しだけ上回る数値が続いています。 肝臓以外の数値で異常なのは血小板が11万と基準値より低いことと脾臓が腫れていることです。 肝生検をお願いしたいと主治医に話したところ数値が落ち着いているからあえてやらなくても良いと言われました。 私としては原因がわからないまま、また数値が3桁にあがってしまったらと不安でたまりません。 主治医はお酒を飲んでも刺身を食べてもいいし今までどおりの生活をしても大丈夫と言います。むしろ私が神経質になっているからなのか病気のことは忘れてくださいと言われました。私と主治医の間でこの病気に対する思いが違うのはなぜなのでしょうか? 慢性肝炎はとても恐ろしい病気ではないのでしょうか?今までどおりの生活をして本当に大丈夫なのでしょうか? どうかご教授ください。

6人の医師が回答

慢性活動性EBウイルス感染症(CAEBV)の不安

person 20代/男性 -

【経緯】 12月末〜胃のあたりの気持ち悪さ、唾液。 2月末、2ヶ月ほど経っても治らず、胃カメラ、腹部エコー、血液検査を行った。胃カメラとエコーは異常なし。 しかし、血液検査(2/27)で肝機能の異常値。 •AST:220(基準10–40) •ALT:559(基準5–40) •γ-GTP:175(基準 男70以下) ※それ以外の主な数値は末尾に記載しますが、肝機能以外の数値は異常なし。 その他症状としては、2月23日頃〜2月28日頃までかなりの寝汗。その後もあったりなかったり。 2月27日〜3月1日微熱。その後一度良くなるが、3/6頃また熱い気がして測ると微熱。微熱はいずれも37.0〜37.5。 2月27日頃から関節痛のような足の痛み。これも、よくなったり再発したり。 紹介状をもらい、3月12日に総合病院に行くことになっています。 振り返ると、1年前ほど前から健康診断や献血等での血液検査で、徐々に正常範囲内ではあるが上がり、2025年10月の健康診断で、肝数値の軽度異常(AST32、ALT40)。 上記について、とても怖くなっています。 医学的知識がなく不安になっているのですが、どのような病気が考えられるのでしょうか? 特に、慢性活動性EBウイルス感染症の可能性が頭から離れず、本当に不安でたまりません。 【血液検査結果】 (肝機能以外) •ビリルビン:正常 •ALP:正常 •LD:正常 •コリンエステラーゼ:正常 血液 •白血球:5490(正常) •血小板:24.7万(正常) •貧血なし 腎機能 •クレアチニン:0.82(正常) •eGFR:95(正常) 感染症 •B型肝炎:陰性 •C型肝炎:陰性 甲状腺 •TSH / T3 / T4:正常 •抗ミトコンドリア抗体:陰性 など

4人の医師が回答

肝機能の線維化と腎不全

person 50代/女性 -

b型肝炎キャリアで、肝硬変手前でしたが、今年5月に高熱を出し、尿路感染〜腎不全で入院しました。astやaltも何年も高数値で、血小板も15くらいで血圧も上が170あり、下も100あり、心拍数も111ありました。それからは胃の機能不全や頻脈があり、7月始めに初めて黄疸 微 と出ました。体重は半年で15キロ落ちました。8月に入り体温調節がおかしくなり、真夏でも寒く汗をかかなくなり、9月本日受診したら黄疸も0になっており、astやaltもも正常値になっていました。血小板は15のままですが、腎機能の低下が顕著になり頻尿で非常にしんどいです。尿検査では白血球が3+が4カ月以上続いており、毎朝起きた時のみの口からの出血も続いてます。胃カメラでは異常がないし、肺のカメラも異常なし。耳鼻科や歯科などでも異常なしです。本日受診した際、初めて貧血がありました。肝炎が良くなってるとは思いづらく、キャリアということで医師からも投薬を嫌がられてます。大丈夫なのでしょうか?入院した時に撮ったctでは悪性腫瘍などがなかったと医師は言ってます。気分が意味もなく沈みがちで仕事にも影響が出てるので、予後が不安です。因みに医師は腎不全だと言ってますが、対処法しかないと言われました。

3人の医師が回答

肝臓の血液検査数値、及び脂肪肝から肝硬変のことについてです

person 60代/男性 -

64歳男性です。10年以上前から、人間ドックのたびに、脂肪肝を指摘されております。 身長165cm、体重66kgです。そこで、今回の血液検査の数値が出て、肝臓の繊維化、また肝硬変に移行してしまう心配から、相談させていただきます。 AST:36、ALT36、γGTP52、LDH170、血小板数31.6で、心配なのが、Fib4ーindex:1.22でした。(3年前:0.92、2年前:1.04、1年前:1.14) 腹部のエコーでは、中程度の脂肪肝とのことです。 お酒は、ほぼ毎日、焼酎を炭酸割で2~3杯飲みます。 このようなことから、数値も年々上昇しており、Fib4-indexの基準値の1.3に近い数値で、肝硬変への移行がとても心配です。 また、昨日、右手の親指と人差し指が痛くて、朝方目が覚めてしまいました。右手親指と人差し指の第一関節から上の指の腹のほうに痛みがあり、歯ブラシも持てない状況でした。しかし、この痛みは2,3時間後には消えてしまいました。本日は、痛みはありませんでした。同じ症状が2年前にも、やはり一日あって、次の日からは消えていました。 肝機能の異常と、この症状は、何か関係がありますでしょうか。 また、考えられる病気は何かありますでしょうか。 このような症状の場合は、内科を受診することでよろしいでしょうか。整形外科的な痛みではありません。 以上、肝機能の数値の結果と肝硬変についてと、昨日の指の痛みについて、ご助言をいただきたく、何卒よろしくお願い申し上げます。

5人の医師が回答

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