健康診断d判定に該当するQ&A

検索結果:754 件

abc判定、d判定について

person 40代/女性 -

今年度の健康診断で、初めてabc分類判定の検査を受けたのですが、D判定でした。 結果がペプシノゲン1→10.1 ペプシノゲン2→4.8 ペプシノゲン2/1比→2.1 ペプシノゲン判定が2+ でした。 抗ヘリコバクターピロリ抗体→3未満 でした。 先月胃カメラを受けた所、萎縮性胃炎 0-3との事で 既に炎症は治っていて、炎症のあとがあるとの事でした。 何か抗生物質を飲んだ時などにピロリ菌が居なくなったかもとの事で、検便にでピロリ菌の検査をした所ピロリ菌は居ないとの事で診察が終わり、 居ないけど、可能性が低い訳ではないので、 一年に一度位で、胃カメラを受けた方が良いとの事でした。 今後は毎年、胃カメラを受けていくもりですが、 先生からは、一年に一度胃カメラを受けて行った方がいいとのお話だけで、その他特に何も言われなかったのですが、胃カメラを受けて行く他に何かやった方が良い事などあるのでしょうか? 一年に一度胃カメラを受けていくだけでいいのでしょうか? 食生活を気をつけた方が良いなど、 現在、今回の病院とは別の内科に通院していて、 現在、皮膚科、耳鼻科のお薬も含めて5種類の薬を服薬しています。薬は食後に飲まないと胃を荒すと言う薬も確かあったように聞いた事があった気がするのですが、萎縮性胃炎に、関係あったりするのでしょうか?今回胃カメラを受けた病院ではお薬手帳を見て頂いており、先生もご存知の事かと思いますが、薬の話は出ませんでした。今後どおしていけばいいのか分からず不安です。ご回答お願いします

5人の医師が回答

x線検査での限局性浸潤影について

person 30代/男性 -

30際 男性 タバコ 10本/日×10年 11月初旬に受けた会社の健康診断にて 聴診(D判定):心雑音あり X線(B判定):左中肺野 単発 限局性浸潤影 と診断され、昨日結果を受領しました。 心雑音については問診で指摘を受けたため、翌日に念のため2つの循環器内科に罹りました。 いづれの病院でもエコー検査を行った結果、僅かに僧帽弁逆流があるが気にするほどのものではなく、経過観察(半年に一度のエコー検査)で問題ないと診断されています。 11月中旬、タバコを止めようと呼吸器内科にて禁煙外来にかかっていたため、そこで再度X線検査を受けたのですが特に指摘を受けず、昨日受領した健康診断の結果を呼吸器内科にお伝えしたところ、「11月中旬にやったX線でも特にそのような影は見られないから大丈夫です」と伝えられました。 ただ、11月頃から咳や痰が続いており、心配性な性分もあって、やはり肺ガンなどではないか気になっております。 咳といっても、咳き込むというほどのものではなく、痰が絡まるような感じやイガイガするような感じがあって、1日の内に2,3回”コホン”という咳が出るものです。(決まったタイミングなども特にないと思います) また、痰についても激しく絡まっているものではなくて、喉の上の方に少し張り付いているような感じで、正直他のことに集中していると全く気になりません。少し咳ばらいをすると一瞬解消するのですが、また張り付いた感覚が戻ってきます。 尚、今年の2月にコロナに感染して、発熱・激しい喉の痛み、という症状がありました。 喘息などの既往歴はありません。 その上でお伺いしたいのは2つです。 ・一度、違う呼吸器内科に罹った方が良いでしょうか。 ・肺の影、咳・痰などから考えられる症状はどのようなものでしょうか。 宜しくお願い致します。

5人の医師が回答

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