胃がんリンパ節転移に該当するQ&A

検索結果:586 件

ガン性リンパ管症 骨転移あり

person 60代/女性 - 解決済み

現在62歳になる母です。一昨年1月に胃にガンがみつかり、腹空鏡手術。病理検査でリンパ節にもガン細胞が見つかり、1年間TS-1を服用、昨年の1月に経過をみたところ、再発、転移は見当たりませんでした。9月にCTを撮ったときも異常は見つかりませんでしたが、10月ころから痰が絡む咳をし始め、しばらくたっても良くならなかったため、内科を受診しましたが、問題ないと言われ咳止めを処方されました。11月の後半に息苦しさを訴えたため、緊急で見てもらったところ、肺に水がたまっているとの事で、翌日緊急入院し、ドレーンを入れて、胸水を調べたところガン性胸膜炎と言われました。転移なのか重複ガンなのかを調べるため胸空鏡を入れて生検をする予定でしたが、すでに癒着しており組織がとれず、結局原発巣がわからないまま、これ以上水が貯まらないようにと、癒着術をして退院しましたが、その後腰の痛みを訴え再度受診したところ腰椎に骨転移、圧迫骨折しているとの事と、息苦しさも変わらなかったためCTで確認したらガン性リンパ管症。胃ガンの転移の可能性が高いが原発巣が不明なため、抗がん剤の治療も出来ず、ご飯も少量しか食べられないため、現在は少量のモルヒネとブドウ糖を含んだ点滴、リンデロンを内服としての処置をしています。ある程度覚悟はしていますが、このまま悪くなるのを待つより、少しでも他の部位に転移しないようになど進行を遅らせられないか出来る限りの事はしたいです。治療法や何か手はないのでしょうか。長々と申し訳ありません。

8人の医師が回答

胃がんの治療時期・内容について

person 70代以上/男性 -

【部位】 胃 【症状】 人間ドックで胃がんとの診断 【聞きたいこと】 胃がんの治療時期・内容について お世話になります。父のことで教えてください。 以下の経緯は、両親から伝聞した内容です。 【経緯】 1年前に人間ドックで胃がんが発見された。 要経過観察とのことで以降3か月毎に検査を受けている。 発見時はステージ2 医師からはステージ2はそのままの状態のときもあれば、いきなり悪化することもあると説明を受けた。 先日検査でステージ4になっており、再来週に検査結果を踏まえて治療方針を決定する。 上記を踏まえて質問なのですが、 A.発見からこれまで、3カ月毎の検査以外は特に投薬などの治療は行っていないみたいです。私は、胃がんは早期発見で切除すれば完治の可能性が高い病気と認識しています。ステージ2というと早期発見とは言えないと思いますが、ステージ4に進むまでの間に何ら治療を施さないということは通常考えられるのでしょうか。 B.ステージ4というと、リンパ節や多臓器への転移が認められ手術が困難である可能性が高いと思うのですが、放射線治療や抗がん剤で根治することがあるのでしょうか。それともあくまで進行を遅らせる効果を期待するものなのでしょうか。 C.ステージ4は余命宣告されるものですか?それともどのステージでも余命という考え方はあるのでしょうか。父はあっけらかんとした性格で、長い間お世話になりました、などと言います。 以上、よろしくお願いします。

3人の医師が回答

ステント入れる際、局部の麻酔はできないのかな?

person 40代/女性 -

父が胃がん手術後、3ヶ月後大動脈リンパ周辺に再発。お盆明けから、腎盂腎炎になり、リンパが腫れて尿道を圧迫。痛みとずっとたたかい、ステント二回挑戦、痛みで仰向けになれず断念。あまりにも痛みが続き、ご飯も食べれず先週入院。痛み止めの点滴をずっとしながら、ステント3回目挑戦するもの痛みで断念。抗がん剤治療はできないま まで中止。CT検査の結果、先月は何ともなかったが、肺にもリンパ節のガンが転移。緩和の先生でしたが、この体力では、抗がん剤は、逆にできない。ここ1ヶ月痛みで寝たきりで、ご飯も食べれず、みるみる痩せてきた。余命1 〜2ヶ月と言われ。全身麻酔は、体力的に無理で、下手するとそのまま、目が覚めないということもあるらしい。 部分麻酔とかの注射も無理なのか?あまり麻酔は、積極的ではなく、このまま痛みとたたかうのか?看護婦さんも緩和の病院等もあるとのこと。 あきらめたくないけれど、このままでしかいられないのか?ガンは最後は、痛みとのたたかいだけれど、ステントがどうしても入れれないのが、という思いがあります。痛みが引いたら、食欲も出て、抗がん剤もできたかもという思いでいっぱいです

2人の医師が回答

78歳叔父の化学療法選択について

以前に83歳の父の胃癌手術について質問させていただいたものです。お陰様で父の胃癌の手術(定型手術ではなく縮小手術を受けました)は無事終わり、リンパ節の転移もなく、Stage1bと診断され、今は元通りの穏やかな生活を送っています。 今回は父の5歳年下の叔父の大腸がんの化学療法について質問させていただきます。私が直接主治医と面談したわけではありませんが、叔父の娘である従妹と頻繁にメールでやり取りしているという状況での質問です。叔父は11月13日に大腸がんの切除術を受け、リンパ節、肝臓(2cmぐらいのが1個と小さいのが数個)に転移しておりStage4と診断されました。レントゲンでは肺への転移は確認されていません。手術後の経過は順調で11月30日には退院する予定となっており、29日から抗がん剤治療が開始されます。その治療法について、主治医からはUFTとロイコボリンの経口投与を勧められています。点滴の方が有効であるが、副作用がきついので勧められないとの説明だったそうです。叔父は治療して長生きしたい意欲があり、癌と診断されるまでは健康上問題なく、体力があるので手術後の回復も速いと医師から言われたとのこと。このような状況で、有効性からみて、最善の点滴治療(おそらく5FUとロイコボリンの併用ではないかと思います)ではなく、次善と考えられる経口治療の方を選ぶことは、正しい選択なのでしょうか。それとも、まずは生活への負担が少ない経口による治療を行ってから、それがダメなら次に点滴をするという方針なのでしょうか?父のときも感じたのですが、高齢者に対して、医療者はあまり積極的な治療を勧めないように思います。高齢者といっても色々な方がいらっしゃり、はじめから積極的治療に対してネガティブな印象を与える説明をされるのはどうかと感じます。叔父の場合、より有効とされる点滴を選ぶことは、副作用で苦しみあまりメリットはないということなのでしょうか。最近は、副作用をうまくコントロールする手段も多いとききますが、どうなのでしょうか。化学療法開始を29日に控えておりますので、早急なご回答をお願いいたします。

1人の医師が回答

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