膵臓に影に該当するQ&A

検索結果:632 件

父の膵臓がん再発転移の治療について

person 30代/女性 -

以前、父の膵臓がんからの再発転移の治療法について質問させていただいた者です。 最初の膵臓癌は9年ほど前、再発は7年前、今回肺に転移がわかったのは2022年11月頃です。 父は、始めは無治療を選びましたが、咳がひどくなったので、2022年2月下旬から、抗がん剤治療をすることを決めました。フォルフィリノックス療法で、ポートを増設し、2週間に一度治療しています。 副作用や効かなかったことのことを考えると、いろいろ覚悟のいる治療でしたが、幸運なことによく効いていて、肺の影は徐々に小さくなっていて、咳も出なくなりました。腫瘍マーカーが220くらい?あったのが70くらいまで下がっていて、 副作用もいろいろあるはあるが、きつすぎることはなくご飯も治療した日から食べられています。 再発転移とは別に悩まされていた膝の痛みもなぜかよくなり、歩行も回復して気持ちも向上しています。仕事も頑張って夜遅くまで働いたり、先日は出張に行くほど回復しています。仕事があるから気がまぎれる、ということもあるようです。 質問は3つです。 1 治療が効いているのは大変喜ばしいことですが、こんな良い状態は長く続くのかこわい気持ちもあります。ある時、体調が急変する可能性もありますよね、、 2 今、父は膵臓がんの遺伝子検査をしています。当てはまる遺伝子治療があれば、治療を追加するそうです。今の治療がうまくいっているのに、追加したら逆に悪い影響はないか、私は気になりますが、そういったことはありますか?また遺伝子治療があてはまれば、私の乳がんも遺伝子からきているものかもしれないとのことでした。(遺伝子については詳しくわからないまま質問していてすみません) 3 父は毎日お酒を飲んでいます。治療は効いていますが、あまりに毎日飲むので大丈夫か?と気になっています。 よろしくお願いします。

4人の医師が回答

激しい腹痛、嘔吐、熱、

person 60代/女性 -

60代後半の母親が4/6に左みぞおち側に激しい腹痛と嘔吐で救急搬送してもらい診察の結果、腸炎の疑いでひとまず2種類の薬をもらいましたが、 4/7も左みぞおちの腹痛がつづき何も食べることできず薬を飲めば痛みが治まると1日耐えていたという母親は 4/8早朝再び病院へ向かうと即入院。 その時の診断書には『十二指腸穿孔腹膜炎』と記載されています。その日の夜39度の高熱。 9日の朝には36.9に落ち着き主治医から一週間後落ち着き次第十二指腸の検査の予定と聞きました。この日 卵巣も腫れていると言われておりました。 10日から11日にかけまだ腹痛と腰の痛みがあり夜も眠れずだったと先ほど母から聞きまして… 十二指腸穿孔腹膜炎は、入院しても痛みはすぐ取れないのが普通でしょうか? 何か他の病気合併は考えられますか? ※現在の時点では外科的治療は予定無しと言われています。 ※レントゲンでは腸から膵臓の間あたりにモヤモヤっとした影が写っており主治医はこのような状態は今まで見たことがないとおっしゃりその影が一体何なのか現在も原因は わかっていません。腸に穴が空いているわけでもなく、初診の検査の造影剤漏れでも無いとの事です。 ※3年前胃の検査でピロリ菌が見つかり除去治療をしています。 ネットで十二指腸穿孔腹膜炎で検索をしても、 似たような病名は出てくるのですがこの文字列では見つからない為、何か情報を頂ければと思いご相談させていただきました。

5人の医師が回答

エコーの検査結果について

person 50代/女性 -

私の母の状態についての相談です。 先日盲腸で入院した際の 検査結果が以下のように記載されてありました。 主治医からは特に何も言われていないみたいなのですが、ところどころで心配なワードがあり… こちらの検査結果から、母は具体的にどういった状況なのでしょうか? 教えていただけると幸いです。 ___ 【依頼詳細】 [検査目的フリーコメント] 2024/11/20 午後2時頃より腹部全体の腹痛で本日初診胸腹スリーニング願います。 【所見】 肺野:両下葉に帯状影、素状影認める。両下葉に淡いGGO多発。 縦隔:異常なし。 肝臓:左葉腫大。中等度脂肪肝。S2に相対的高濃度結節あり。周囲にLDAあり。 胆嚢:石灰化なし。 胆管:拡張なし。 膵臓:正常大。SOLなし。 腎臓:異常なし。 副腎:腫大なし。 脾臟:正常大。 リンパ節:腫大なし。 腸管:虫垂の腫大あり。石あり。周囲に軽度の炎症所見める。穿孔や膿瘍形成の所見はない。 内臓型肥満症。 腹水はない。 【診断】 軽度の誤の性肺炎疑い 脂肪肝/NASH疑い 肝腫瘍 急性虫垂炎疑い 【エコー所見】 *脂肪過多のため、描出範囲及び評価に制限あり。 1:虫垂に、糞石を有する腫大疑い像あり。 尚、描出条件かなり悪く詳細不明のため、CTにてご確認ください。 2: 小腸ほぼ全域に、蠕動の低下を伴う拡大像あり。 3:肝に、きわめて強い脂肪肝パターン像あり。 4:腰に、僅かな腫大像あり。 以上です。

3人の医師が回答

お探しの情報は、見つかりましたか?

キーワードは、文章より単語をおすすめします。
キーワードの追加や変更をすると、
お探しの情報がヒットするかもしれません

全ての回答閲覧・医師への相談、
どちらもできて月額330円(税込)

今すぐ登録する
(60秒で完了)