IPMN経過観察に該当するQ&A

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断続的な左手足の痺れ感と左側頭部の痛み、脳梗塞の前兆でしょうか

person 60代/女性 - 解決済み

64歳女性。10日前に横断歩道の縁石につまづき、正面から倒れるような形で転倒。右肋骨にひび1箇所と、左膝の強打撲。その日の夜に、左額に圧痛を感じる(外傷はなし)。2日後に左眉上に、眉毛に沿って3cm x 1cm程度の内出血。圧痛は内出血の軽化とともに軽減。代わって、左側頭部が重い感じになる。1週間後(3日前)より、左腕〜左手に軽い痺れを感じる(ものを持つ、腕の上げ下げに支障はなく、温冷感も異常なし。)この日に、脳神経外科でCTを撮ってもらうが、特に異常は認められず。さらに2日前から、左足にも軽い痺れ感。歩行や日常の動作には支障なし。左側頭部は重い感覚が続いている。 10年以上前に、美容目的で全顔〜上胸部に、純金の糸を多数入れている関係で、頭部のMRIが受けられず、脳神経外科でも「小さい脳梗塞があるかもしれないが、CTでは映らないのでなんとも言えない。慢性硬膜下血腫は1週間程度では出てこない。今のところはやれることがない」と言われました。このような状況で、MRIも受けられないのですが、様子を見る(症状が酷くなって、CTでも映るくらいになるまで?)以外に何かできることはないでしょうか。 ちなみに、昨年10月に臨床的慢性膵炎の診断を受け、IPMN(1.2cm)と胆泥もあるとのことで、投薬治療を続けています。(フオイパン、コスパノン、リパクレオン、ウルソ)また、AGA治療のために、2年余りミノキシジルとスピロノラクトンも服用しています。 膵炎の経過観察のため、1.5テスラ限定で腹部MRI/MRCPは受けさせてもらっていますが、昨年頸部から下のMRIを受けた際には顔面が赤くなり、顔が突っ張るような経験をしたので、金の糸の施術を受けた美容外科では「MRIに問題はない」と言われるのですが、やはり怖いです。MRIを受けられない場合、脳梗塞はCTに映るまで放置しかないのでしょうか。

4人の医師が回答

副腎皮質低下症のステロイドと膵臓分葉型IPMNにつきましてお願い致します。

person 40代/女性 - 解決済み

近医にてアミラーゼの値が上がりまして、アミラーゼアイソの結果sが78%となり、膵本体より、どこからか飛んできたと言われ近隣の大きな内科に行きまして、MRCPとMRAをしました。4月27日です、胆膵に悪性所見はない。膵体部に主膵管と連続する8ミリの分葉を呈する嚢胞性病変を認め分枝型IPMNを示唆する壁在結節や主膵拡張は認めない。膵全体で強い脂肪置き換えを認め膵実質は委縮していると診断されまして経過観察になりました、昨年夏頃より強い背中の痛みと夜の微熱、グレー便、時々白混じり便、マシュマロ便が出たこともありましたが、もしかして昨年から膵がんの前がん状態なのかと、その前の年には異常はありませんでした。今年も春ごろより体調が悪く色々な検査をしまして、色々な病院での血液検査でいつも低血糖60,70以下低クロール96低ナトリウム128とか指摘されまして、近医にてコルチゾールとATCHを図りましたらATCHは15コルチゾールは4.6で国立病院を紹介されましたが、直ぐ検査していただけず、1か月後にMRIをしまして、脳は問題ないと言われ血液はコルチ6.8ACTH15となりステロイドを投薬されました。飲んで1月、血糖が77から112、LDLコレステロールが110から163中性脂肪が80から163になり驚きました。以前少し他病で入院していた時、ステロイド糖尿病の方が沢山入院されてて、自分もそうなりそうで怖いです。ナトリウム136.クロール98少し上がりました、医師の見解としまして12月下旬まで飲み血液検査により負荷試験という予定だと聞かされました。膵臓周辺が毎晩痛み、消化器内科で診てもらう方針ですが、毎日毎日頭がガンガン痛み背中が刃物沙汰のように痛み、膵がんがとても心配ですし、ステロイドは膵臓にも悪いと思いますが、どのようにしたら宜しいでしょうか?ご教授くださいませ。

1人の医師が回答

膵臓エコー検査で膵管拡張と膵管内膵石の指摘

person 50代/男性 -

55歳男性、2017年に人間ドックで膵管拡張3.4mmを指摘されMRCP、造影CTで精査し特に問題なしと診断を受けて以来、年一回消化器内科エコー専門医でUS検査のフォローを受けてます。ここ数年は問題なかったのですが昨日エコー検査した結果、以下の指摘で来週造影CTを受診する事になりました。  (昨日検査結果 画像添付あり) 膵管径 頭部3.2mm、頭~体部1.6mm、尾側2.7~2.9mm 膵管内に膵石を示唆する高エコーあり、IPMN病変なし、膵頭部膵腫瘤なし、ちなみに昨年2021年の膵管検査結果は1.7mm~2.2mm、2020年は1.0mm~2.9mm 慢性膵炎的な症状はなく、腹痛、背中痛の経験もほぼ無し。アルコール飲まず、喫煙歴なし、昨年LDLコレステロールが高くなったので、最近は炭水化物、糖質は控え体重減(172cm、54kg)、LDL、HDLコレステロールも基準内、腫瘍マーカー血液検査問題なし 質問は (1) 膵石の原因は慢性膵炎とあるが特に膵炎的な経験は過去ありません。膵石なら原因としては何かありますか? コーヒーは摂取が多くなったかなとも思います(一日4杯 基本カフェインレス) (2)膵石がある事で、今後、腹痛や背中の痛みが発症する事は考えられますか?心配です。 (3)膵石は医師のエコー結果では膵管内のほぼ中央にあり、基本、経過観察でよいとの事ですが、造影CTで検査はしておこうとの事です。どうしても膵石があると、膵液の分泌を邪魔して膵管が膨らんでしまうように思いますが、今後、エコーては常に膵管拡張の指摘を 受ける事になってしまいますかね? (4) 今後はエコーだけでなく造影CT、MRCPを半年とか定期的に受ける必要はありますか? (5)膵石から悪性(がん)等に進行する事はあるのでしょうか? 以上、5点、ご回答よろしくお願いいたします。

3人の医師が回答

慢性膵炎 過敏性腸症候群

person 50代/女性 - 解決済み

10月末に健診にて1センチ以内の膵嚢胞→11/14MRCP、11/25EUSにて、分枝型IPMN疑い、経過観察。早期慢性膵炎、慢性膵炎は指摘なし。 12/20から便秘、モビコール、ビオスリー服用。下痢、腹部膨満感など。胃酸もあった気がしたので(過去に胃カメラで逆流性食道炎)、ランソプラゾールは頓服。 1/8位までは、便も元通り、良くなるかと思ったが。1/12、13外食続き→14と15に就寝時下腹部痛。腸がコポコポ→消化器内科、ポリフル服用→しかし1日3回で、更に腹部膨満感。18日、調子が上向きかと思い、外食→背中が凝る→19日昼食後みぞおち重い、ランソプラゾール服用。すぐ治る。21日、体が夕方から重い。インフルエンザ発症→22日、左肩甲骨右下、痛い。24日も痛くて夜中に起きる。→25日、整形外科にて、押すとコリコリは、筋肉が凝っている→ロキソニンテープは貼っている。食事後、左肩甲骨右下が痛い気がする。みぞおち痛等はなし。→27日から軟便、下痢。昼食後、腸がタプタプ、腹部膨満感。ポリフルで、マシになる。1日2錠。→28日は便が出ない。→29日、朝食後に左肩甲骨右下、痛い?下痢が出たら、あまり痛くない。 ・12/20から、昼食後から腹部膨満感、は断続的に続いている。朝食後が1番調子が良い。背中の左肩甲骨右下は、ロキソニンテープで、就寝時はあまり痛くない。朝はスッキリしてる事が多い。 食事後に、痛い様な気がして、下痢をすると痛みがなくなる。 慢性膵炎の症状でしょうか? みぞおち、わきばらは痛くないのですが、左肩甲骨右下が食事後に痛んだり、下痢は、ネットの慢性膵炎の症状と重なっていました。過敏性腸症候群では、背中は痛くないと思います。就寝時、下腹部がぽこぽこ言ったり、微妙に痛い事はありました。あと、空腹時に胃酸?みぞおちが重くなった事は、ありました。

3人の医師が回答

EUS検査時副作用への対策について。

person 70代以上/女性 -

1年前から分枝型IPMNと十二指腸下行部粘膜下腫瘍の経過観察中です。 2023年11月12月 2024年2月4月7月にEUS検査。 2023年12月のEUS検査中、鎮静剤の副作用で血圧が50まで低下しました。 その際、血圧を改善する処置等あったので、十二指腸のみの検査になりましたが、検査は無事終了。 次回からは、鎮静剤の量を減らす事で、検査は可能だと教えて頂きました。 実際、その後の2024年2月4月7月は、血圧低下の副作用は起こっていません。 この度、主治医が変更になります。 新しい主治医にEUSをして頂く際に、 血圧低下した事をお伝えする予定です。 ●2023年11月12月 2024年2月4月7月の診療明細書を見ると 項目、容量は同じです。 血圧低下時の容量より減らしていても、 診療明細書の容量表示は同じですか? 2023年12月 ・ミタゾラム注10ミリ 2ml  0.5A ・ペチジン塩酸塩注射液35ミリ 3.5%1ml 1A ・キシロカイシンビスカス2% 7ml ・エホチール注10 1%1ml 1A 2024年2月4月7月 ・ミタゾラム注10ミリ 2ml  0.5管 ・ペチジン塩酸塩注射液35ミリ 3.5%1ml 1管 ・キシロカイシンビスカス2% 0.07本 ● 0.5Aと0.5管は同じですか? ●1Aと1管は同じですか? ●主治医に 2023年12月と 2024年2月以降の鎮静剤の容量をお聞きして、 新しい主治医や、今後別医療機関で胃カメラや大腸検査時に、お伝えするようにすれば良いでしょうか? ●2024年2月4月7月のEUS検査の際、(7月はどちらも)直線化が出来ず十二指腸は見れませんでした。 十二指腸へは胃より管は入れにくいものですか?

1人の医師が回答

膵液 細胞診 疑陽性について

person 40代/女性 -

教えて下さい。 ERCP細胞診の結果が1)2)どちらも疑陽性となっていました。 お医者様からのお話は来週なのですが、待つ間が気になりましたので質問させていただきました。 1)Mucinous epithelium with a few atypical cells 炎症性背景の中、細胞質内に粘液を有する上皮細胞集塊は一集塊のみみられ、核配列の乱れがうかがえる上皮細胞集塊が複数観察されます。IPNMを疑うほどの粘液細胞は観察されず、悪性を疑うほどの異型も認めません。 2)Mild atypical cells 軽度の核腫大と配列の乱れがみられる腺細胞集塊を認めますが、粘液再生はみられず、IPMNや悪性を疑う所見は確認できません。 3)結果待ち中 膵管の部分拡張と拡張と拡張の間にのう胞?(管が更に太くのう胞様のような形になっている?体部)←何度か教えて頂いたのですが理解できていません)があるとのことで、検査を受けました。 1.疑陽性とはどういうことでしょうか。 2.この先の経過には、どのようなことが考えられるでしょうか。 3.のう胞が大きいということ、年齢的なことで、手術も考える余地あり との言葉もあったような気がします。この言葉はどのような見地からのことだと思われますでしょうか。 4.悪性になる可能性があるのでしょうか。 5.先天的なものであるということあり得ますでしょうか。 6.心配するようなことでは ないのでしょうか。 調べてもよくわかりませんので、よろしくお願いいたします。

2人の医師が回答

膵嚢胞疑いでの、飲酒と食事について

person 40代/男性 -

現状を説明っします。 MR検査を11/2に行いまして、医師より以下の診断がありました。画像所見より、 「膵頭部、「体部、尾部に複数の嚢胞性腫瘤を認めます。最大のもので、尾部の8mm大の嚢胞。膵管との連続性がはっきりしないものもありますが、一部では膵管との連続性が疑われます。分岐型IPMNを疑います。明らかな充実成分や壁在結節、隔壁肥厚は認めません。主膵管拡張なし。積極的に、worrisome featuresや、risk stigmataを疑う所見は指摘できません。」と、あり、半年後 MRにて経過を観察予定です。  主治医の先生にお願いして来週月曜日に、別の病院(大阪の癌 病院)で、超音波内視鏡の検査を受ける予定です。※添付画像は、11/2に撮影したMRIの画像です。 問診いただいたときに、タイミングを逃して生活のことについて色々聞かなかったので質問します。  現在は、断酒しています。9月末から2か月程度です。別につらくはないのですが、色々お付き合いするうえで全く酒の付き合いをやめてしまうのも味気なく感じています。 ・少しくらいは飲んでもよいものなのか?その量はどらくらいか? ・ノンアルコール ビール等は飲んでよいのか? ・炭酸飲料もそもそもダメなのか。 ・半年後の、MRIの結果を見るまで断酒したほうが良いのか?  食べるものにつきまして  主治医の先生からは、別に食制限もありませんと言われているのですが、心配になって  肉類をやめて、野菜中心にして/白米はセーブしています。  家族の外食時にも、食べるもので気を使わせています。あまり、過敏に肉をとらないとか白米食べないとかしないほうが良いのでしょうか?

4人の医師が回答

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