肋骨下痛みに該当するQ&A

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術後の後遺症について

person 50代/女性 -

子宮体がんの開腹手術後の後遺症の事で質問です。 子宮・卵巣卵管摘出、大網摘出、骨盤内リンパ・傍大動脈リンパ郭清と、大きい開腹手術をしました。 術後約2ヶ月経つのですが、なかなか体調が良くならず、不安な毎日を過ごしています。 (術後の病理診断では1a期、G1の類内膜腺癌。 既往歴に緑内障があった為、腹腔鏡手術が出来ず、腎機能が弱い為にPETや造影剤CT等の検査を行えませんでした) 排尿は問題はありません。 排便は処方された薬を飲んで、市販の座薬の力も借りて、なんとか出ています。 ガスは術前と比べると、とても少なく、あまり出ていません。 食事は少量にしないと、膨満感で痛く苦しくなります。(術後体重減少は約8kgはあります) 今、腹部左側の肋骨下から臍の高さあたり迄が、いつも腫れぼったく、その部分の腹腔内に縦方向にツレを感じる時があり、そこに激痛が走る事があり、少し押しても激痛を感じます。 また、腸全体が重さで下に沈む様な鈍い痛みもあるので、普通に歩く事も出来ていません。 1.左側肋骨下辺りの痛みの原因として、考えられる事は何でしょうか。 2..腸全体が沈む様な鈍い痛みは、いつか無くなるのでしょうか。 また、それにはどの位の時間が必要になりますか。 3.術後の回復には、痛みを我慢しながら歩く事(リハビリ)で、効果は上がるのでしょうか。 4.術式が同程度であると、術後2ヶ月ではこのくらいの後遺症は、他の方にもある症状なのでしょうか。 想像以上になかなか回復していけない事に、不安と焦りがあります。 また、痛みで思う様に歩けないので、すぐ横になってしまっています。 このまま一生こんな体調なのではないかと、とても悲しくて沈んでしまいます。 ご返答と、またアドバイス等がありましたら、どうぞ宜しくお願い致します。

1人の医師が回答

乳ガン骨転移

person 20代/女性 -

去年の6月、乳がん検診をうけたところ、ひっかかり、細胞診、針生検により、乳がんと診断されました。手術、治療の為、別の病院を紹介され、その病院では確実に乳がんとは言い切れないと言われ、胸のしこりを全て取り除いて検査をし、乳腺専門の病理の先生に見て頂き、良性と診断されました。一度は悪性と診断されているので不安はありましたが、とりあえず6ケ月に一度の検診を受けることになりました。次の受診が今年の6月なのですが、先週からあばら骨あたりが少し痛いのです。普段じっとしていれば痛くはないのですが、上半身をひねったり、体を思い切り伸ばしたり、うつぶせになったりすると、左のあばら辺りが痛いです。心当たりが、ストレッチのため、仰向けになって腰の下に枕を入れて伸びるということをやった辺りから痛みが出始めため、このストレッチがいけなかったのか、今風邪をひいているのですが、それが関係しているのか、一年前の診断が誤診だった場合、肋骨あたりにがんが転移してしまっているのではと、心配です。朝起きた時は体をひねっても痛みがないように思います。痛みも我慢できないものではないのですが、1週間になるので気になってきて、こわいです。乳ガンの骨転移の可能性はありますでしょうか。文章がわかりにくく、すみません。

1人の医師が回答

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