乳がんハーセプチンに該当するQ&A

検索結果:788 件

更年期障害の漢方薬について

person 50代/女性 -

更年期障害の漢方薬について教えて下さい。 乳がんで右乳房全摘後、抗がん剤〜ハーセプチン治療を10ヶ月前に終えました。 過去にはピルやホルモン剤、漢方薬(加味逍遙散、柴胡加竜骨牡蛎湯)で更年期障害の治療を受けてましたが、乳がん発覚後は中止しておりました。ハーセプチン治療後、また更年期障害の症状が出てきたので市販の漢方薬を飲んでいますが、ピッタリくる漢方薬が見つかりません。(乳がんの主治医からは漢方薬の服用OKと言われております) 更年期の症状は胸が苦しい、息苦しい感じ、足先の冷え、頭痛、関節痛、寝つきの悪さ等です。ホットフラッシュは無く、心臓は何度検査を受けているので問題ないはずです。高血圧もあり、アムロジピン2.5mg 1錠を服用中です。 これませ飲んだ漢方薬は下記の5つです。 加味逍遙散 当帰芍薬散 桂枝茯苓丸 柴胡加竜骨牡蛎湯 抑肝散加陳皮半夏 柴胡加竜骨牡蛎湯は眠れますが、あまり体に合わない感じです。当帰芍薬散と桂枝茯苓丸は合う時もありました。 加味逍遙散を一番長く飲んでおり、現在も加味逍遙散を飲んでますが、成人1回分の量を飲むと腹痛が起こるので量を少なく飲んでいます。(大柄で体力もあるのに不思議です) また歯の喰いしばりや顎関節症もあり、数日前の夜に抑肝散加陳皮半夏を飲んでみたら良く眠れて翌日はスッキリしました。翌朝も抑肝散加陳皮半夏を飲んだのですが、効きすぎるのかボーっとしてしまい、昼には飲むのを辞めました。 朝と昼に加味逍遙散、夜に抑肝散加陳皮半夏という飲み方は良いでしょうか?  それとも量を減らして抑肝散加陳皮半夏の1剤にした方が良いですか?  (もっと私の症状に合う漢方薬がありますでしょうか?)

2人の医師が回答

乳がん、骨転移の進行と腫瘍マーカーの数値

person 40代/女性 -

乳がんステージ4 術後3年目。腰痛の骨にひとつ転移が、見つかったのが術後2年目でした。 幸い、発見時も痛みがなく今も痛みなどもなく、毎日元気に仕事、家事もしてます。 現在は、ゾメダとハーセプチンで治療を続けてます。骨転移は、どのぐらいで進んでいくんでしょうか? 今はとても元気なので突然悪化することもありますか? 骨転移ひとつあれば、必ず他に転移や転移部分が大きくなるものなのでしょうか? 最近の骨シンチで骨転移の部分が前よりはっきりみえるようになりました。 治療前で前回の骨シンチとの比較ができないそうで、前に腰の転移を調べるため組織を、とったのでそのため濃くうつることもあるとのことでしばらくは、ハーセプチンとゾメダで様子をみることになりました。 骨転移がわかってから腫瘍マーカーが、上がってたんですが治療を始めて半年ぐらいで、腫瘍マーカーの数値が横ばいになってきました。これは、どういうことなんでしょうか? あまり横ばいになることは、ないと先生からも聞いてます。 もうひとつ、お聞きしたいのですがもともとヘルニアがあり月に一度マッサージに行ってますが、がんの転移部分は、避けた方がよいですか?よくがんには、針やお灸など効くとききますが、患部もマッサージや針などしても大丈夫でしょうか?

3人の医師が回答

乳がんステージ4 局所コントロール手術について

person 40代/女性 - 解決済み

HER2陽性、ホルモン陽性のトリプルポジティブ両胸乳がんです。リンパ、肺、肝臓に転移がある初発ステージ4のため手術はできず、ドセタキセル、ハーセプチン、パージェタでの治療を10クール後、PET-CT評価で癌は全て消えていました。そこで主治医から、今後治療を続けていっても、いずれ出血したり悪臭を伴う滲出液が出たりする状態になることがほとんどなので、癌が落ち着いている今、局所コントロール目的の全摘手術を勧められました。手術をした場合ドセタキセルは終了でき、ハーセプチン、パージェタ、抗ホルモン剤で治療していくとの事。手術をしない場合は今まで通りドセハーパーを続けていくそうです。お伺いしたいことは 1.主治医がおっしゃったように、やはりいずれは出血や浸出液や悪臭が出るようになるのがほとんどなのでしょうか?もしそうでなければ手術はしたくないのが正直なところです。 2.手術は根治目的ではないのは承知しておりますが、全摘することで少しでも生存率が上がることはないでしょうか? 3.手術をしなかった場合、今まで通りドセハーパー治療になりますが、いずれ耐性がついて効かなくなりますか?主治医曰く効かなくなることはないとの事ですが本当でしょうか? どうぞ宜しくお願いいたします。

1人の医師が回答

乳癌タキサン系抗がん剤が合わない

person 40代/女性 -

48歳左胸乳癌 異型上皮細胞が胞巣状、索状に浸潤増殖する像が認められ、腺維性観察の増殖を伴っている、わずかに腺腔形成が疑われる、浸潤性乳管癌との所見でした。 その他の結果については添付をご参照ください。 41歳の時に左胸非浸潤癌で全摘、胸壁に取りきれなかったものが残っていると放射線5週しています。その後タモキシフェン5年服用この春終わったところでした。 前回はホルモン陽性HER2は陰性でした。 今回術前治療でパージェタ、ハーセプチン、ドセタキセルを投与予定でしたが、ドセタキセルを入れて数分後、動悸、目の前に白い浮遊物がたくさん見えて息が上がり即中止。血圧が上がって首から上が真っ赤だったそうです。薬を止めたらすぐに楽になりました。 ドセタキセルが合わなかったので一週あけてパクリタキセルを試みましたが、同じ症状が出て中止となりました。 このため、タキサン系抗がん剤は使わずにパージェタとハーセプチンのみ4回投与し、そのあと摘出手術、ガンが消えてなかったら別の抗がん剤を考えましょうと言われました。 増殖度やホルモンやHER2の発現が高いので標準治療が行えないことがとても不安です。 他の先生のご意見も伺いたく、質問させていただきました。この治療方針で良いのでしょうか?

2人の医師が回答

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