喉が痛いカロナールに該当するQ&A

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ウィルス性結膜炎なのか、別の結膜炎の再感染なのか

person 30代/女性 - 解決済み

右目のみ異物感と充血があり、3日目くらいに目やにと充血がひどくなり眼科を受診し、感染性結膜炎と診断されました。 アデノウイルスは陰性でしたが、偽陰性かもしれないし、細菌性かウィルス性どちらでも処方は変わらないとのことで、 フルオロメトロン点眼液とモキシフロキサシン点眼液を1日4回処方されました。 1日目 2回目くらいで充血が和らぐ 2日目 目やにはほとんどでず、充血も少しだけ 3日目 左目に少し異物感と涙が出るようになり、寝る前にかゆみがでる 処方薬夜に1回だけ左目にも点眼 (微熱と頭痛がひどいため家にあったカロナールを服用) (朝右目を拭ったティッシュで左目の目頭を抑えてしまった) 4日目 朝は右目が開かないほど目やにと両目共充血と目頭の痛みがひどい状態 *目やには白っぽい色と透明 2、3日点眼して良くなったら細菌性と聞いていたのですが、ウィルス性だったのでしょうか? それとも細菌性だったが、別の結膜炎に感染したということでしょうか? (関係ないかもしれませんが一応) ・喉(リンパ?)は唾を飲み込むと痛む ・子ども(2歳児.オムツあり)がヘルペスに感染 ・ヘルペスではないとのこと ・今のところ寝具を一緒にしている子どもには感染していない ・家族には感染者は今のところいない

2人の医師が回答

飲酒した次の日の夜に発熱

person 20代/女性 -

2週間前から頭痛があり、土曜日の夜(10月11日)、飲酒をしたら12日の夜に悪寒、38.8の発熱をしました。 実は8月中旬に急性肝炎になり入院、10月初めにようやく平常値になり、土曜日はその快気祝い飲酒でした。(もちろん医者にはその旨を伝えてあり潰れない程度なら大丈夫と言われていました。)お酒の量としては果実酒水割りを5杯程度です。 以前急性肝炎に罹った時も発熱前2週間くらいから頭痛があり、2週間が経過して頭痛に加えて発熱(最高40度)、大学病院へ入院するまでの1週間は夜になるにつれて熱が上がり悪寒、睡眠不足、朝になると38℃台に下がり、倦怠感がずっと継続してある感じでした。また、継続して汗が止まらなかったです。 今回も症状が似ておりまたぶり返してしまったのではないかと不安です。ちなみに今回の主な症状は頭痛、夜は悪寒、倦怠感、発熱です。今の所汗は夜発熱してカロナールを飲んだ時のみです。 (今回も喉の痛みや鼻水などはありません) 7119に電話をかけるか、祝日だが大学病院へ救急外来へ行くか、祝日診察をしている病院へ相談に行くか、今日一日様子を見るか…迷っています。

15人の医師が回答

新型コロナ陽性後の咽頭痛、舌の沁みや炎症等について

person 40代/男性 - 解決済み

46歳 男性で新型コロナ感染症は2回目の感染となります。 子どもが症状も軽く気づかず、たまたま実施した自宅検査で陽性を確認。 私も9月3日の午後に医療機関に受診しコロナ陽性。カロナール、トランサミン錠、漢方を処方していただきました。 症状としては1回目よりも軽度ではありますが、38℃台の発熱と倦怠感、腰痛がありました。本日朝には発熱、倦怠感、腰痛は概ね改善しました。 朝パンを食べたところ、図の下の奥の部分にパンが擦れたり、塩辛いものを食べると沁みる感じがしました。食べ物を飲み込む時というよりは、舌の奥と言った感じで、肉眼は患部は見えず、先ほど舌を大きく出して人差し指を入れて触ったところ、少しだけ口内炎というか、触ると少しだけ痛む部分がありました。ポツンとした感じで、触った感じなので患部はそこまで大きくなく、朝は食べ物が通ると多少痛みを感じておりましたが、日中は水分のみで過ごし、夕食時は朝よりは改善傾向で良くなっている感じはあります。(写真の黄色い部分かもう少し奥の方かと) 妻や子供も同時期に発症し、咽頭痛があり飲み込むこともできないくら痛い症状がありましたが、私は喉の痛み、口腔内の痛みはなく安堵しておりましたが、遅れてやってきたような感覚です。 1、この症状はやはり新型コロナが影響しており、舌扁桃が腫れているのでしょうか。 2、それとも風邪やコロナの影響で、舌の奥に炎症がおきているのでしょうか。 3、いずれにしても、朝よりは回復傾向にあり、このまま口腔内を清潔に保ち、体力回復に心がけ、患部を触ることなく、あまり気にしないで過ごすことがまずは寛容でしょうか。まずは大きな心配することなく、体調回復に努め様子をみてもよろしいでしょうか。 どうぞよろしくお願いいたします。

4人の医師が回答

50代男性、薬の飲み合わせについて

person 50代/男性 - 解決済み

50代の男性です。 先週の金曜日、喉の痛み、鼻水、咳が出る、微熱あり(36.9〜37.0度)で病院を受診しました。  処方された薬ですが、以下の通りです。 ・トランサミン錠250 (朝昼夕、各2錠) ・ムコダイン錠500(朝昼夕、各1錠) ・メジコン錠15(朝昼夕、各2錠) ・フスコデ配合錠(就寝前、3錠)  ※夜中に咳が出るというお話しをし          て、処方いただいた薬 ・アドエア250(朝就寝前、各1回)  ※喘息持ちのため、以前から使用している吸入薬 ・カロナール錠500 を処方いただきました。 この処方された薬を飲み始めて、4日目頃から腕に湿疹が出始めました。   症状が改善されないのと、この湿疹が気になり再受診しました。 先生から、湿疹について、風邪のような症状の時は、このような湿疹が出ることがあるので様子を見て行きましょうとのことでした。 改善されない症状については、前回処方された薬と今回追加で抗生剤の処方いただきました。 ・クラリス錠200(朝夕、各1錠) そこで、薬の飲み合わせについての質問となりますが、 クラリス錠を飲むにあたり、就寝前のフスコデ錠とアドエア250は併用しても問題ないでしょうか。 先生も飲み合わせについては十分考えて処方いただいていると思いますが、念のための確認となります。 以上、よろしくお願いいたします。

4人の医師が回答

木曜日から熱が下がらない

person 40代/女性 - 解決済み

今週は、月曜日から毎日のように朝から頭痛がありましたが、気づいたら消失していたので、頭痛持ちでもあるので、気圧の関係だと思っていました。 木曜日も朝から頭痛があり、頭がギューっと締め付けられる感じで辛かったので、カロナールの500mgを内服して緩和しましたが、1日中何となく頭痛が残っている感じでした。 木曜日は仕事から帰るときにかなりだるさが強く、帰宅後、横になっていると、関節痛を自覚したので、熱を測ったところ、38.5℃前後ありました。 アセトアミノフェンもあったので、500mgを内服し、就寝しました。解熱鎮痛剤を内服してしばらくすると37.5℃位まで下がりますが、数時間後にまた悪寒、関節痛、軽い頭痛の自覚症状が出現し、熱も38.5℃位まで上がる…の繰り返しでした。 昨日は夕方39℃近くまで上がり、かかりつけの内科はコロナの検査をやらないため、コロナとインフルの検査が可能な耳鼻科を受診しました。 検査の結果、コロナとインフルは陰性でした。解熱鎮痛剤は手持ちのものがあるので、葛根湯とうがい薬が出ました。診断としては、アレルギー反応のようなものかもしれないと言われました。 今回、鼻水、咳、喉の痛みはありません。熱が下がらないのと、熱が上がったときの関節痛、頭痛、悪寒が辛いです。 昨日の夜から葛根湯と熱が上がったら解熱鎮痛剤を飲んでいますが、状況的には変わらず、解熱鎮痛剤内服後、数時間で38.5℃位まで熱が上がります。 このまま、様子を見るべきか、明日かかりつけの内科は診察しているので、状態が変わらなければ、受診すべきでしょうか。

13人の医師が回答

肺炎が治ったかどうかの判断について

person 60代/女性 - 解決済み

60歳女性です。 12月20日ごろから、喉の奥から咳が出るようになり、咳は時々でしたが、徐々に咳が増えてきたので、耳鼻科に行きました。声帯付近が少しだけ赤いかも?くらいでしたが、自覚症状からもっと奥のほうの炎症かもしれないということで(年末前なのもあって)、クラリスロマイシンとムコダイン、吸入薬を処方してもらいました。 その夜から発熱し、喉の痛みはないですが深い咳と38度以上の熱が出たので、発熱2日目に念のためインフルエンザとコロナの検査をしましたが陰性でした。そのときに深い咳が出て息苦しさを感じるので、気管支炎かなと思いつつレントゲンも希望しましたが、胸の音が正常とのことでレントゲンは撮りませんでした。 その後も38度〜39度の熱が続き、カロナールを飲めば37度台になりますが、4〜5時間で38度以上となり、インフルエンザなどが陰性でクラリスロマイシンを4日間飲んでいるのに高熱が続き、喉の奥から黄緑色のタンがでるし息苦しさも増してきて倦怠感も強かったので、27日に自宅近くの内科で相談しました。念のためインフルエンザとコロナの検査で陰性を確認し、抗生剤を飲んで4日以上の高熱は肺炎の可能性があるとレントゲンを撮ってくれたところ、右の肺の下部が真っ白になっており肺炎と診断されました。 その時に血液検査をし、クラリスロマイシンが効いてないので、ラスビックという抗生剤を処方してもらい自宅で安静にするように言われました。翌日が日曜日でしたが、24時間電話対応してくれるとも言っていただけました。 29日の朝から高熱にならなくなりラスビックが効いてきたようで、血液検査の結果を聞きにいったところ、CRPが20でした。本来なら入院するような状況だけど、回復傾向にあるので自宅でゆっくり過ごすことになり、年末年始も状態が悪くなるようなら電話をしてよいと言われたので安心しました。 その後は熱も微熱程度で咳はしばらくひどかったですが、徐々に回復してきました。 休み明けの5日にレントゲンを撮ったところ、肺の白い部分がだいぶちいさくはなっていましたが、まだ思ったよりは白い部分がありました。そのため、もう少しラスビックを続けることになりました。咳はだいぶ減り、日中は時々で、寝る時に少し増えます。 肺の白い部分が完全に消えるには時間がかかると聞いたことがありますが、どのくらいまで治療するものなのでしょうか。 また、今回、風邪をこじらせたとか何かしらで寝込んで弱っていたとかではなく、風邪をひくように肺炎になり(最初は気管支炎だったかもしれませんが)、高齢者でなく、歳なりに健康な人が肺炎になった話を聞いたことがないので、私も周りも驚いています。 強いて言えば認知症の義母と同居で介護があるので(日中は仕事ですが)、そのストレスや睡眠不足が続いていました。 今回みたいな感じで、肺炎になることはあるのでしょうか。 よろしくお願いします。

3人の医師が回答

六歳男の子繰り返す体調不良について

person 10歳未満/男性 - 解決済み

繰り返す体調不良についてお聞きしたいです。 10月13日発熱 10月14日病院受診→溶連菌 11月2日 発熱 11月3日 再度溶連菌(喉の検査にて) 11月20日発熱、家族にインフルエンザ罹患者いたためインフルエンザA型みなし陽性 12月7日夕食時 左耳の下痛いと訴え         発熱なし 12月8日朝   左耳の耳の下の腫れがひどくなっている。病院受診し、反復性耳下腺炎といわれ、カロナール処方 (食事すると痛みがます)発熱なし 12月8日夜 18時ごろから発熱。39度ぐらいまであがり、痛み腫れが増す。 医療センター受診し、血液検査してもらったがウィルスの影響ではないかといわれ帰宅。薬の処方なし。 12月9日  解熱。午後には腫れもだいぶひいた。 12月10日以降 腫れも引いて、食事中少し痛む程度。 12月12日夕方 じんましん。(肩、顔、膝の裏、お尻など痒み、乾燥しているような感じがあった) 病院受診。じんましんの診断。 ヘパリンクリーム、レスタミンコーワクリーム処方。 12月13日 じんましんは治ったが、右の口の中、ほっぺに痛み、腫れ、病院受診。もともと蓄膿症持ちのためレントゲン検査し、右の鼻が詰まっているため蓄膿症の影響と言われた。今回は耳下腺ではなく、リンパが腫れているそう。 アジスロマイシン細粒小児溶連菌 処方 12月14日 昨日よりほっぺ、耳の下が腫れている、発熱はないが、食事の際少し痛むよう。元気はある。 夏頃から繰り返し体調を崩しているため何か重い病気ではないかと心配です。 二週続けて耳の下周辺が腫れているのも心配です。大丈夫でしょうか? 長文失礼しました。よろしくお願いいたします。

5人の医師が回答

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