25歳のある朝に突然尿意に対して尿が全く出ない現象が起きました
そこから尿勢、尿意が鈍化、尿量も減ってきました
27歳時に膀胱鏡検査→尿道は綺麗、ただ混濁尿が気になると。エブランチル処方。
30歳頃、泌尿器以外の身体の変化を感じる様に。
全身倦怠感、口乾き、体臭、免疫低下、太陽が眩しく感じる、体重減少、筋肉量低下
再度別の大きめの泌尿器科に受診。
ウロダイナミクス検査→出始めが弱いが大丈夫でしょうと。
ゴジャジンキガン(漢方)、チョレイトウ(漢方)処方
そこから三年おきに血液検査、超音波エコーで異常なし。
現在に至ります。
今の症状→下腹部膨満感、全身強い倦怠感(特に下半身が重い)、長時間立てない、変な匂いがすると周りから言われ始める、口の渇き、尿意が弱くなっている、尿量も明らかに少なく、尿勢も明らかに弱くなっている、便も明らかに細くなった(小さいコロコロした便)
わたしは神経因性膀胱だと勝手に思い続けてます。
次は何の検査をすればよろしいでしょうか。
もう15年も悩んでおり、医者は恐らくリスクの為、自己導尿になるのを避けているのではと考えてます。
25歳まではアルコールは結構飲んでいました。それまでは些細な事では病院に行く様な性格でなかったです。
まさかこんなに苦しむとは思いもしなかったです。
唯一気がかりなのは24歳ぐらいに腹水の様なお腹の張りを周りから心配された事があるぐらいです。