注射あとしこりに該当するQ&A

検索結果:653 件

バルトリン腺嚢胞の経過状態・手術について

person 20代/女性 - 解決済み

バルトリン腺嚢胞を去年より3ヶ月毎に繰り返しています。2週間程前からバルトリン腺部分に炎症あり、産婦人科で見て頂いた所、親指大の腫れなので抗生物質で様子を見ることになりました。ですが、翌日から海外旅行に行っていた事もあり腫れがゴルフボール大まで大きくなり注射で膿を抜いてもらい強めの抗生物質を飲み切りましたが、まだ腫れが収まっていません。現在も排膿後に処方されたゲンタシンを塗っていますが、腫れはまだあります。これ以上は抗生物質を飲んでも良くないと言われ、様子を見る事で終わりました。心配している事は、しこりの一部が硬い部分があります。その箇所がチクっとして痛いです。炎症の原因は大腸菌でした。次も腫れるようであれば、バルトリン線の先の袋を摘出した方が良いといわれました。この状態が続くのも怖いので、体質改善の為、漢方薬局で処方された漢方(凉解楽、瀉火利湿顆粒、五涼華)を服用しています。 質問1. シコリの一部が硬く、痛みを伴うのは何が懸念されるのでしょうか?小隠唇の膣口に近い部分です。 質問2. バルトリン腺の先の袋を摘出というのは、バルトリン腺嚢胞摘出術の事でしょうか?

4人の医師が回答

鼠径部の子宮内膜症、治療に行き詰っています

person 40代/女性 -

42歳、女性。 右鼠径部(いわゆるビキニラインの内側あたり)の子宮内膜症について。手術後痛みが増悪しています。以下、経緯を示します。 ●3年程前、右鼠径部に痛みとしこりが出た。普段はそれほどでもないが、生理時期に痛みが増す。産婦人科受診、子宮内膜症疑いで様子見。 ●痛みが悪化の傾向だったので、MRI等の検査を経て子宮内膜症治療開始。黄体ホルモン剤(リュープロレリン酢酸塩)注射を6カ月実施した。その間は痛みがほぼなくなったが、注射をやめるとすぐ元に戻った。 ●低用量ピル(ドロエチ配合錠「あすか」)をしばらく服用。半年ほど続けたが、生理の時期になると痛みが強くなるのが変わらず。 ●手術を希望し、4か月前に実施。塊を取り除いた。 ●低用量ピル(ドロエチ配合錠「あすか」)は継続。手術後1ヶ月ほどの段階では痛みが落ち着いたように感じたが、生理がくるとまた痛みが出てきた。 ●薬をジエノゲスト錠1mgに変更。生理は止まったが、痛みが継続、徐々に増悪。 ●エコー検査では、元のような塊は発見されず。子宮・卵巣に腫れなどなし。主治医からは再度黄体ホルモン剤での治療を提案されている。痛み止めとしてロキソプロフェン処方。 現在の痛みは10段階でいうと3~5くらいで、何もしなくても常時痛いですが、しゃがむなど患部に圧力がかかると痛みが増します。痛みに多少波はあります。 手術前と手術後で痛みの質が少し変わった感じがします。前は打撲や筋肉痛のようなやや鈍い痛みでしたが、今は傷が引き攣れているような、外傷のような痛みです。 ロキソプロフェンで少し緩和されますが、痛みが消えるには至らず、またずっとのみつづけていいものかとも思います。 黄体ホルモン剤注射については、前回やめたあとすぐ戻ったので、4万円ほどかけてやるのも躊躇われます。 何かアドバイスいただけませんでしょうか。

2人の医師が回答

乳癌生検を受けました

person 40代/女性 -

10月あたりから、左胸の違和感を感じ、元々5年くらい前から人間ドックでマンモは引っかかっていたので個別で年に一度マンモとエコーを受けています。5年前に右胸がエコーで引っかかり、生検を受け、問題なく経過。今回は左胸の外側がエコーで引っかかり生検を受けました。エラストスコア4、左腋窩にも36ミリ、9ミリのリンパ節あり、とコメントがありました。しこりの内部には血流があり、今後も大きくなる可能性はある、とのこと。生検の結果は良性の線維腺腫とのことですが、葉状腫瘍との鑑別が難しく、半年後要再検とのことでした。時々、左胸や左腋窩の辺りに痛みがあり、少し心配をしていますが、このまま半年待っていていいものなのでしょうか…。ちなみに、胸のしこりは約2センチほどです。 腋窩の4センチ近いリンパ節があるというのは、リンパが腫れているということでしょうか?心配が絶えないので教えてください。私は26歳の時に子宮頸癌で子宮頸部は円錐切除で取っています。1年くらいはホルモン剤をお尻に注射していた記憶があります。今は、不正出血が止まらず貧血もあったので3年前にミレーナを挿入しています。どうか、教えてください。よろしくお願いします。

2人の医師が回答

乳がんでしょうか。

person 40代/女性 - 解決済み

こんにちは。41歳、3人の子供がおります。毎年乳がん検診は受けておりました。ずっと異常なしでしたが3年ほど前からわずかに異常 日常生活には差支えなしなどでるようになり気にしておりました。 ☆2013 冬 (健保健康診断) マンモグラフィー 右乳房良性石灰化 ☆2014 夏 (市乳がん検診 マンモグラフィー )左乳房 腫瘤 カテゴリー3 右 カテゴリー1 予想出来る疾患 良性腫瘍(疑いを含む) 半年後にまた来てくださいと言われ半年後受診 大丈夫でしょうと言われる ☆2014 冬 (健保健康診断 マンモグラフィー)異常なし 左>右 右カテゴリー2 左カテゴリー1 ☆2015 秋 (健保健康診断 マンモグラフィー) 両側 カテゴリー2  右 乳汁 左乳房明らかに大きい 要精密検査 となり、健診をうけた病院に行ける日時がなく、すぐに市の総合病院でもう一度マンモグラフィーと触診、エコーの検査を受けました。結果左石灰化はありますが乳腺症と言われ安心しておりました。乳汁は授乳後出てましたので2回ほど過去に検査してもらい、異常なしの結果でした。気にして健診を受けていたつもりなのでセルフチェックはしておらず、年明け左の乳房(大きい方)を触ってみると乳首の上に大きなしこりのようなものがあるように思い、3か月前の市の総合病院を本日再度受診しました。しこりですと先生に言われ、注射針で細胞をとられました。結果は1週間後にといわれてます。思い出してみると授乳中(10年前)から左乳首は引っ込んでおり、授乳しずらくこれが乳がんの乳首の陥没では、とか色々パニックになっております。今日のエコーを見ていると1.7センチくらいありました。これほど大きくなるまでしこりが見つからないことはあるのでしょうか。1週間後の検査結果を待つしかないのは重々承知ですが、色々考えすぎてしまい質問させていただきました。乳がんの可能性は高いのでしょうか?

10人の医師が回答

お探しの情報は、見つかりましたか?

キーワードは、文章より単語をおすすめします。
キーワードの追加や変更をすると、
お探しの情報がヒットするかもしれません

全ての回答閲覧・医師への相談、
どちらもできて月額330円(税込)

今すぐ登録する
(60秒で完了)