点滴だけ生きられるに該当するQ&A

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86歳、人工透析、壊疽、食欲不振の余命

person 70代以上/男性 - 解決済み

86歳になったばかりです。 持病の糖尿病から8年前に人工透析開始。ペースメーカーも10年以上前に徐脈のため入れました。 今回は1年以上入院しています。入院中途中まで足の潰瘍などの痛みはありながらも歩行していましたが、転倒骨折してからは、歩行不可になりました。 昨年夏に足の指を壊疽の為、何本か切断しています。 2週間前に主治医からそろそろ厳しくなってきていると連絡がありました。 休み休み食事はしているが、半分の食事で、血圧も元は高血圧160位あったのに今は100ない位。これからもっと食べられなくなると点滴がとか、服薬もできなくなるかもしれません等。血圧が低いので昇圧剤を使用しているが、不整脈が出るからと、今は頑張って透析もしているけど‥。今週末まで持つかな?(その時点の)と仰っていました。 また感染対策の為、看取りはできないと言われました。 この状態で透析中止はありますか?また、あと余命はどのくらいでしょうか? 1日でも長く生きてほしいですが面会は出来ず、誕生日もカードを入院窓口から渡すしかできません。子供である自分はいつも神経を張っている感じで疲れています。 宜しくお願いします。

5人の医師が回答

38歳 虫垂炎の経過と治療について

person 30代/女性 - 解決済み

12/1、激しい腹痛と嘔吐があり、CTや採血の結果などから虫垂炎との診断でした。手術を提案されたのですが、子供達のことなどで家族のサポートをどう得られるかわからなかったため、その日からまずは抗生剤などを点滴投与しつつ入院することになりました。 12/1から本日まで絶食、12/1夕方の採血結果と12/2朝の採血結果は詳細は不明なものの横ばいで、明日12/4の採血をみて食事開始となりそうな状況です。 先生に勧められているのが、今後の待機的手術です。いまの状態であれば、腹腔鏡手術でいけるのでは?という見立てです。 わたし個人としては、術後の腸閉塞などのリスクや術後3年半くらいまでは大腸がんリスクもupという点、あとは研究段階ではあるものの免疫と関係しているとも効くため、迷っています。 虫垂炎は、自力で治ってしまったものも過去にあるのでは…というくらいには、似た腹痛を3-4回経験しています。なのでなりやすさはありそうです。 手術したあと、ずっと腸閉塞を気にしながら生きていく必要があるのでしょうか。食事のQOLがかなり下がる印象ですが…。 そうした面も踏まえて、選択のためにアドバイスをいただければと思います。

6人の医師が回答

心不全、その他について。

person 70代以上/女性 -

現在入院中、93歳、要介護5の母について伺います。3年前にクモ膜下出血で倒れ、脳梗塞を発症。その入院中に水頭症も発症してシャント手術を受けています。心不全の病歴があり、若い頃から気管支が弱いです。  3週間ほど前に自宅で風邪を引き、発熱。その熱が1週間、点滴(抗生剤)をしてもなかなか下がらず、呼吸も荒くなくなり、0.5リットルの酸素吸入を開始。その後、左の肩や腕を物凄く痛がり、ホームドクターによる脳梗塞との診断で入院に至りました。  検査結果は、新たに脳の左右に数ヶ所の小さな脳梗塞、脱水症状、低栄養。レントゲンで骨折やヒビは見受けられないとのこと。  その後、水分補給の点滴で、水分が多すぎて心不全を起こしたと聞きました。酸素吸入は3~5リットルに増え、以前よりも呼吸が荒くなり、ぜい鳴が酷くなりました。足も浮腫み、枕で足を上げています。心臓への負担を減らす為、ベッドの角度を50度に上げ(就寝時は30度)、床ずれ防止で3時間に1回体位変換。仰向け厳禁。尿はカテーテルを使用中。 以下は質問です。 1、肺水腫になったのでしょうか? もしそうなら溜まった水は減ることはないのでしょうか? 2、肺水腫でない場合、他に考えられる原因は何でしょうか? 心臓の弁の動きが良くないかもしれないとは聞いています。 3、改善の見込みはないと思った方がよいでしょうか? あとどのくらい生きられるでしょうか?  4、実際のところ、今のベッドの角度で、これほどの呼吸困難で、床ずれや、浮腫による皮膚裂傷に気を付けながら、本人がいつまでこの状態に耐えられるだろうかと思うと胸が痛みます。以前は食事は経口摂取でしたが、今は装着していた胃ろうを使用。 5、かねてからの本人の希望で延命治療はせず、本人の意思を尊重し、自宅で看取る予定です。どうかご教授、よろしくお願いいたします。

2人の医師が回答

胃癌ステージ4の治療方針と今後の病状進行について

person 70代以上/男性 -

現在73才7月、男性、昨年3月末腹腔鏡胃癌手術、幽門部から2/3摘出、術後結果ステージ4と判明しました。延命化学治療はQOL優先方針で7月から開始、1回目はSOX療法でオキサリプラチン点滴とTS1を100mgに減量して服用、2回目からは点滴を止め、服用薬のみで今年1月まで6ケ月(9クール)を行いました。 映像検査は化学治療開始時にPET2回、CTを3ケ月毎4回(最新2022・1月)受けましたが、移転・再発は確認できず、副作用も軽く体調は悪くは無く、血液検査でも異常ないため、今回からTS1の服用も一旦中止することとなりました。 服用中止について意見を求められましたが、当方としては決断すべき知識・根拠もなく、治療の効果についても推定の域を出ない状況で判断つかず、担当医の意見で一旦休薬として2月のPETで映像確認をした後に再度治療方針を話し合うことにしました。 質問1 延命治療でありQOL優先としての治療なので、使用薬は副作用が軽くなるように配慮して頂いていると思っていますが、現状態から治療薬を休止する考え方について、ご意見を伺いたいと思います。 質問2 胃癌ステージ4の場合は.術後1年以内で50%、2年半位で85%の移転再発率とのネット情報に有りましたが、どのように考えれば良いですか? 質問2 移転再発後の増殖スピードは終末期まで、どの位の期間が見込めるのでしょうか?。人生最後までの生き方を考え、準備して行くうえで、何か目安となるものがあれがと考えています。 漠然とした質問で恐縮ですが、よろしくお願いいたします。

3人の医師が回答

胃びらん 膵炎 胆嚢線筋症 8月に体外受精

person 30代/女性 - 解決済み

8月に体外受精で移植予定です。 7/6に胃のあたり(背中含む)が激痛で救急搬送されました。そのときは点滴でファモチジンと鎮痛剤をいれ、「血液検査の結果白血球値が高いけど点滴で落ち着いたなら急性胃炎の可能性。また同じことあれば病院へ」ということでファモチジン処方され帰りました。 そこから胃痛は特になく、7/17に採卵を実施し、7/19,20で国内旅行へ行きました。帰宅翌日の7/21朝からまた胃のあたりや背中が痛く、旅行で食べすぎただけかと思いましたが7/22も痛みがあったので近くの消化器内科へ行きました。そして7/26に腹部超音波と胃カメラを実施し ・C反応性蛋白CRPが3.5mg/dL(白血球は正常値)だから炎症あり ・胃カメラの結果、胃びらん発見(生検回収) ・超音波の結果、膵炎と胆嚢線筋症発見(添付画像) と診断されました。 妊活と並行はできない&治るのに最低でも3ヶ月はかかるということから妊活を優先すると言って、移植まで用に下記の薬を処方されました。 クラビット錠/マーズレン配合錠/アシノン錠/ウルソ錠 ◼︎質問 1. 超音波の結果を見せてもらったのですが素人目には良く分かりませんでした。画像みると私は膵炎かつ胆嚢線筋症なのでしょうか?(昨年人間ドックも実施し、いままでも健康に生きてきたので、急にいくつも病気と言われ驚いています) 2. 妊活を優先するとなると最短でもあと9ヶ月は治療できないですが、その間に致命的に悪くなったりする可能性はあるのでしょうか? 3. これらは何が原因でなるものでしょうか? 4. 今後の過ごし方(食事等)について先生から特にコメントはなかったのですが、胃痛がないときにお酒は飲んでも問題ないでしょうか? 5. 他にこれから気をつけた方がいいことがあればアドバイスいただけると助かります。

3人の医師が回答

小細胞肺がん進展型の抗がん剤治療について

person 70代以上/男性 - 解決済み

72歳の父です。 10月末に肺がんが見つかり、現在抗がん剤治療の初回治療中です。 肺がんは、膿胸の手術時に生検し、小細胞がんと診断がありました。胸膜とリンパ節に転移有です。 胸膜炎、膿胸を罹患し、激しい息切れと体力が低下。がんそのものが息切れなどの原因だということで、今の症状や体力低下を食い止めるには抗がん剤治療しかないと本人とも話し合い、抗がん剤治療にふみきりました。 現在3日間の点滴完了から1週間が経過し、吐き気などはなく、酸素吸入を念のためしている状態で、トイレやリハビリ以外はベッドで過ごしています。 治療法についてですが、高齢者や体力低下している患者に免疫チェックポイント阻害薬を併用するというのを見たことがあるのですが、今回はカルボプラチンとエトポシドの点滴のみで、主治医に聞くと、免疫チェックポイント阻害薬を使うのはあくまでも長期的な治療を見越した場合ですと言われました。 今の父の状況が厳しいことは理解していますが、免疫チェックポイント阻害薬の併用をすることで、副作用が増えたり何かデメリットはあるのでしょうか?メリットはないのでしょうか? 先生は1ヶ月に1回のペースで、あと3回ほど抗がん剤治療をしましょうとのことでしたが、一度スタートしたら、1サイクル終わるまでは同じ薬しか使わないのですか? スタート当初は体力の低下がかなりあったので、治療の選択肢も限られていたように思うのですが、抗がん剤治療が効いてきて体力が安定した場合、他の薬に変えたり、放射線治療等何かを加えたりなどすることもありますか? 小細胞肺がんは、治療法が限られているとのことで、厳しいことは理解していますが、その中でもできる限りの治療をしたい、少しでも長く生きてほしい、そのためには何ができるのかを日々模索している状態です。 色々わからないことだらけで、教えていただきたいです。

3人の医師が回答

多発性骨髄腫で誤嚥性肺炎になり低血糖で意識障害と血圧低下

person 50代/男性 - 解決済み

私の兄で12年前多発性骨髄腫と診断され抗がん剤治療をしてきました。抗がん剤治療は嘔吐する事もありますが頑張りました。 ここ半年は病院では嘔吐する為に重湯やムース食やゼリーなどでした。 5日前の夕方38度8分の高熱が出て点滴をしました。 その翌朝5時頃病院から電話あり呼びかけに応じない反応がないと連絡があり駆けつけました。それでも必死に声をかけ歌を聴かせたり諦めずに頑張りました。目も動かず体も動かずでしたが、心臓は普通に動いてて酸素濃度も95くらいありました。それから4時間後に看護師がブドウ糖の注射をしたら意識不明だったのが目を開け体が動き出したのです。 まだ生きられると思い私は救急車で他の大きな病院に行きました。 救命救急センターに入り できる限りのことはしてくれるとの事でまだ望みはあると願ってました。 多発性骨髄腫の癌はありますが,病名は誤嚥性肺炎,低血糖で症状は意識障害,血圧低下と書いてありました。誤嚥性肺炎もあるので抗生剤等の点滴と血圧が上がらないので上げる為の機会を使いできる限りの治療はしてくれてました。血圧上げる機械使えば100くらいの数値はあります。心臓も80くらいで酸素濃度は95くらいありました。輸血は一度したけどまた次の日少し下がってしまうと言ってました。 痩せすぎているので菌をやっつける力はないと言われました。 血圧はありそうに見えますが前の日より高くなるようにしてあるとのことで… 血圧が下がれば命が危ないそうです。かなり厳しいと言われこのまま治療続けても本人が辛いだけなので緩和ケアにしましょうと言われました。何ですか?と聞いたら呼吸をゆっくりさせてあげることですと。それはどういう意味で緩和ケアって何ですか? 断りまだ治療続けてますが長くは無理そうです。 緩和ケアにするということはもう助かる見込みがないということでしょうか? 宜しくお願いします。

1人の医師が回答

94歳S状結腸軸捻転3回目の入院中/今後の治療方法について

person 70代以上/男性 -

94歳の父についての相談です。 今年5月にS状結腸軸捻転を発症してから再発を繰り返しその都度内視鏡的整復術を受け 今回3回目の入院中です。 今回も内視鏡的整復術を受けすぐに捻れも解消できたのですが、全粥での食事を開始したところ2日間でまた捻れてしまいしました。 医師から食べてもすぐ捻れてしまうので今後は内視鏡的整復術はできないと言われました。 そして、食べるのを諦めて栄養剤を口から飲んで生きていくか 全身麻酔に耐えられるか検査をして、その結果で待機的S状結腸切除術を行い人工肛門にするかどちらかを選択するように言われました 父は小脳出血、心筋梗塞(ステントが2箇所に入っています)の既往歴があり、高血圧と 糖尿病もあります。認知症はありません。 医師の勧めで現在全身麻酔に耐えられるか検査中です。(点滴で栄養を補給し絶食中) 本人も家族も全身麻酔の手術に耐えられるとは思えません。 手術を乗り越えたとして長引く入院生活により体力も気力も落ち結局寝たきりになって しまうということも考えられます。 本人と家族の希望どおりもう少し内視鏡的整復術で対応していくことはできないんでしょうか? 父は老人ホームにおり、毎日看護師が聴診器でお腹の具合をチェックしおかしいとすぐに病院を受診するので、お腹が張って苦しいということはあっても痛みに苦しんだ経験がなく 今回の厳しい選択は受け入れることがなかなかできません。 日本消化器内視鏡学会雑誌に、92歳の重度の認知症の方でS状結腸軸捻転症7回目の治療後 PECを施行し3年間無再発という記事がありました。 このPECという治療は選択肢とならないでしょうか? 最後に液体の栄養剤を口から摂取しながら生きていくデメリットを教えてください。 どうぞよろしくお願い致します。

5人の医師が回答

こんなに早いものなんでしょうか(*´;ェ;`*)そ

person 50代/女性 - 解決済み

以前質問させて頂いたのですが、姉は4月14日に肝硬変の末期だと言われ入院しました。十二指腸潰瘍あり治療大分良くなってきたし、肝臓の数値も落ち着いているという事で一時退院、しかし身体中入院前より3倍くらいむくんで退院してきました。病院に聞くと肝硬変の人は浮腫むので薬をちゃんと飲んでれば引いてきますと言われました。ですが次の日肝性脳症を起こし意識障害で運ばれ検査した所、心臓は肥大し腹水がたまり肝不全も起こし腎臓も少し悪いから意識が戻らず亡くなるかもしれないと言われました、アンモニアを下げる点滴をし朝には目覚めてくれました。そしてかかりつけの病院に転院し二週間半くらいしかたってないのに昨日急変して亡くなりました 最初はこれ以上ひどくならないために維持していくしかないと聞いていました。こんなに早く、しかも肝硬変と診断されて1ヶ月半で亡くなるなんて、あまりにも急すぎてパニックとショックです。こんなに早く亡くなるものなんでしょうか?調べると肝性脳症発症後の生存率は50%くらいと書いていたので一年くらいは生きてくれるんだと思っていたのでかなりショックです。 6月4日から急に体力も食欲もなくなりおしっこも出なくなり、息苦しさ、お腹からの浸出液も出てました。背中と腰の激痛で耐えれない、なんとかしとほしいとなり眠り薬で眠るという事になりそのまま眠ったまま亡くなりました。

1人の医師が回答

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