肝性脳症に該当するQ&A

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今後の事。

person 40代/男性 -

アルコール性の肝硬変で入院し、約1ヶ月半以上経とうとしています。腹水・足のむくみの状態はかなり良いのですが、意識状態がとても良くないです。まだ幻覚幻聴はあり、声もかすかにしか出ず、何を言っているのかはっきりわかりません。リハビリもしているのですが、平行棒の間を介助してもらってやっと5歩ぐらい歩ける程度です。食事は、ほとんど形のないとろみの付いたものはむせながらもなんとか食べていますが、介助してもらわなければ1人では食べれません。そろそろ、今後の事をどうするかという話も出ているのですが、意識状態が悪いのは、アルコールの離脱症状という話もあり、肝性脳症では?という話もあるのですが、そういう感じなので、精神病院への移転を勧められました。自宅でと思ってはいたのですが、今現在の状態では介護なしでは到底無理です。こんな状態で移転しても大丈夫なのでしょうか?退院も近いと思うのですが、もう少し歩けたり、自分で食事が取れたり、と日常生活での最低限のことができるようになるまで見てもらうことはできるのでしょうか?リハビリの病院なども考慮していますが、先生は受け入れてくれる確率が低いということでした。病院は私立の総合病院です。個人病院などへの移転も検討できるのでしょうか?

1人の医師が回答

卵巣癌腫瘍16センチ特殊型

person 70代以上/女性 -

70代母の事ですが、主治医の先生から 卵巣癌で腫瘍が16センチになっており特殊型で抗がん剤が効かないかもしれないという説明がありました。本人もショックが大きく周りの家族もどうしていいのか分からずどうする事も出来ずに1日1日過ぎていっています。手術は今年は日が空いてないので年明け8日に決まりましたが、今から1カ月後で仕方のない事だと分かっていながらも、このままほっておいて大丈夫なのかな?と心配になります。そして今、迷うのがセカンドオピニオンの事です。今、診て頂いてる病院は県内では大きな病院で安心はしているのですが、抗がん剤が効かないかもしれないと言われると心配で私には何の知識もないし、分からない事だらけで、どう質問したらいいかさえ分かりません。でも何かしないといてもたってもいられないのでセカンドオピニオンをお願いしょうと思っています。ただ、先生に対して失礼じゃないかとか精神的にまいってる母に遠くの病院に行ってまた、検査でってなるとなど色々考えてストップしてしまいます。父も肝硬変を患っており、肝性脳症でこの1年でなんども入退院の繰り返しで11月まで続いていて両親共に心配です。どうすればいいのか本当に悩みます。

4人の医師が回答

肝硬変末期

person 50代/男性 -

前にも質問させて頂いたのですが 先月また 食道からの赤い出血で救急病院に3度目の入院をしました その時は 危ないかもしれないと言われる状態でした 輸血を5本し、食道の瘤もかなり腫れてましたが 本人にお酒をやめる意思がない限り 瘤を縛ってもあまり 意味がないといわれました 2回の入院は 先生の言うことをきくようにしていた父ですが 今回は自分が思った事を我慢ができなくて タバコを吸いにいったり 駄目だといわれた食べ物を買いにいったり 一時帰省させて貰えることになったんですが その時にお酒を飲み 入院して1週間で強制退院になりました 退院して3日目ですが 肝性脳症かと思われる症状が あります 人の言う事に全く 耳を傾けなく攻撃的です 暴力はないですが 今も相変わらず飲みに行ってしまいます どれだけ言っても聞きません 一緒に暮らしていないので 私ができるのは 毎日旦那と子供と 夜10時くらいまで父のそばにいることしか出来ません 先生には このままいくと夏には危ないねと言われました 腹水も黄疸もあります でも 今回ちゃんと入院期間を入院せず 退院して また飲んでいるんで そんなにもたないんではと思っていますが 実際はどうなんでしょうか?

2人の医師が回答

肝機能と高いアンモニア

person 40代/男性 -

48歳男性についての質問です。 2〜3年、血液検査での肝臓機能の数値が高く、今年6月消化器内科での値はγGTP, AST, ALTそれぞれ335,29,74でした。 先日、造影CTを受けたところ、脂肪が沈着しているとの事でした。アルコール性の脂肪肝と言われお酒を控えるように指導を受けています。 コリンエステラーゼ、アルブミン、ビリルビン、血小板の値は問題なく、ロイシンアミノペプチターゼが76です。 また、LDLも数年間高く、同日の検査で214で中性脂肪も215でした。食事療法と運動療法の同時継続を必須とされています。それで改善されなかったら薬を飲むという事になっています。 ただ、アンモニアの数値が126だったにもかかわらず、「肝硬変ではないので肝性脳症でもない」そして「アンモニアの数値は忘れて下さい」とまで言われました。 この2ケ月前の会社での検診・他院での検診まで何度も肝機能とLDLの値が高く、肝臓が何年も正常に機能していないのであれば、このような数値になるのはある程度当然、抗菌剤や抗生剤が処方されるのかと期待して行ったのですが...納得が行きません。 どうすればいいでしょうか。何か自分で改善できる事はないのでしょうか。 ご回答宜しくお願い致します。

5人の医師が回答

頭部MRI画像で肝性脳障害もしくは高マンガン血症

person 40代/女性 - 解決済み

先日、頭部のMRIをとったところ、脳の基底核?のところが左右、白く写っていて、診断が 慢性肝障害もしくは高マンガン血症の疑い と出ていました。私は10月の半ばから1週間ほど肺炎で入院していたので、その時血液検査もしていますが、肝機能には何も問題ありませんでした。今まで人間ドックでも1度も肝機能で悪い数値が出たことはありません。肝機能以外他ににも血液検査や尿検査で悪い数値が出たことはほぼありません。 診ていただいた医師は、入院していたり食事を取れていなかったりすると、この様な状態になることもあると言っていました。 でも、わたしのひと月ちょっと前の入院の影響は、こんなにすぐには画像には出ないとのこと。そして、何にも悪いところが無くてもこの様な画像になることもあるとのことでした。 ○何か他に原因、というか悪いところは考えられるでしょうか? ○また本当に健康でもこの様な画像になったりするものでしょうか? ○あと、74歳の父が、パーキンソン病と肝性脳症です(多少歩行がゆっくりで手の震えがある程度ですが…) 健康でも、遺伝的要素でこの様な画像になることもあるのでしょうか。遺伝だとしたら今後気をつけることはあるでしょうか。 ○高マンガン血症とは聞きなれない病名ですが、こわい病気でしょうか。 この4点を中心に教えて頂ければと思います。どうぞよろしくお願い致します。

3人の医師が回答

母の今後を知りたい

person 60代/女性 -

母が1月4日に直腸がんと転移性肝がんと診断され入院しました 正確には1月14日に直腸がんステージ4といわれ、手術は出来ず抗がん剤治療をして延命しましょうといわれました。しかし、納得いかず23日退院し、25日に認可のおりていない免疫治療を東京まで受けにいきました。この時点では1人歩けていましたが26日には立つことも食事をすることもできなくなりました。 それまで、治療という治療もせず、以前入院していた病院でトラマールを処方され飲んでいました。食事をしなくなり危機感を感じ、再度27日に元いた病院に緊急入院しました。そこで肝性脳症と診断され2.3日ですねと言われました。黄疸もかなりでていて、何回か本当に目がむいてしまいダメかと思いましたが2月に入り、病状が落ち着いたのか目の黄疸もきれいに消えてどうなってるのか?今母の体で何が起きてるのか分からなくなりました。痛みは夜になると少しあり生食tnに何やら白いのを点滴したらよくなるようです。2月4日かなりイビキをかいて寝ていて看護師さんに今日か明日かも知れないと言われましたが母はずっと意識はあるんです。ぼーとして、目は閉じていますが喉が渇いたから麦茶飲ませてとか付きっきりの私に早く寝なさいとか小さい声ですがいうのです。本当に今母の体はどうなっているのでしょうか?明日にでも亡くなるそんな感じは全くないのです 先生方の見当お願い致します 分かりにくくて申し訳ございません お願い致します

9人の医師が回答

Child-Pughが12の肝硬変です。食生活に変化はないのに体重が激しく乱高下します。

person 50代/男性 - 解決済み

体重が激しく乱高下し、体重が最大値付近になると腹水や浮腫に悩まされています。規則正しい食生活、仕事などの負荷があまり変わらないのに何故か。その理由で考えられることが知りたいです。 腹水や浮腫が強く出るようになると、動ける状態でなくなるのですが、そうならないように薬は規則正しく飲み、水分を1.5リットル以内の制限をして、塩分も一日7g程度にしています。体重を記録していますと、肝硬変前は66キロ平均でそんなに変化はありませんでしたが、現在はほぼ2週間の周期で最大75kg、最小で65kgと激しく乱高下します。75kg付近になると、靴下が履けず起き上がることも苦しい始末です。 体重のターニングポイントの時、その原因を自分なりに探しているのですが分からず、同じことが繰り返されています。 その規則的に乱高下する理由が分かれば、食生活の工夫などできることを実行することができます。入院はしていません。 これまでの顕著な症状としては、腹水や浮腫以外に毎夜38.5度の発熱、全身の痒み、痙攣の他、半年前に一度肝性脳症で倒れ48時間ほど意識がなくなり、その後は慢性的に思考ができない、東西、左右がわからないくらいの症状があります。しかし、現在はなんとか通院のみで生活をしています。 過去の主な病歴は、10年前に重症急性膵炎、また、2年ほど前から糖尿病を患っています。 以上原因とアドバイスをいただければ大変ありがたいです。 参考になるかどうかわかりませんが、最近の体重の変化を添付します。 ご教示のほど何卒よろしくお願いします。

1人の医師が回答

89歳 高濃度酸素吸入の使い方

person 70代以上/女性 - 解決済み

89歳の母親です。もともと平成24年の慢性心不全から段々肝臓、腎臓が悪くなってきて9月の蜂窩織炎退院後から、慢性腎不全の急性憎悪で、みるみるクレアチニン10、尿素窒素129(ナトリウムやカリウムは正常値です)になっています。この年齢と病状ですので透析はしないということで自宅で過ごす選択で今まで看ておりました。10日前、様子がおかしかったので診て貰うとアンモニアの数値が230になり、肝性脳症(何度か繰り返しています)になっていましたので3日続けて在宅でアミノレバンの点滴をしていただきました。それから徐々に意識も戻ってきて今まで通り手引きで移動したり、お手洗いを介助しながらでもできていました。今朝になって、今度は呼吸が苦しそうで(サチュレーションが初めて88になりいつもは93~98です)在宅の先生に来て貰い酸素量2で、酸素吸入をお昼から始めました。医師が帰ったあとに看護師さんの判断で吸入量を5にされて帰られました。夕方にあー!あぁー!と母が苦しそうになるので看護士さんにお尋ねしましたら、高濃度なので二酸化炭素も吸ってる可能性があるので、穴が大きく開いているマスクに変えて酸素量5のままでと指示がありました。サチュレーションは99になってきていますが、回復してきていてもしばらくは、続けないといけないのでしょうか?酸素マスクは今後、外すことはないですと聞かされましたが、ある程度のサチュレーションで落ち着いてくれば、酸素マスクを外して過ごし、悪い時だけ安静にして酸素マスクを使用する、、と言う使い方では、ダメなのでしょうか?また、高濃度の酸素を長時間吸入する副作用などは、ないのでしょうか? よろしくお願いします。

3人の医師が回答

耳鼻科で処方された薬のてんかんへの影響について

person 10歳未満/女性 - 解決済み

2歳の時に精神運動発達遅滞の診断を受けた娘のことです。現在6歳ですが、知能は、2.3歳ぐらいかなぁと思われます。 数年前から、1日に2.3回、30秒~1分くらい目眩のような貧血のようなフラフラとすることがあり、その状態の時は指しゃぶりをしながら辛そうに親に寄りかかる時もあれば、急に玄関を飛び出そうとしたり、お菓子をとろうとしたり、意識が低く視線が定まらない感じになります。 意識ははっきりしてるけど、体が思うように動いていないような動きをすることもあります(こちらは、3日~1週間に一回ぐらい)もともと低緊張で動きのバランスの悪さはあるのですが、それとはまた違う感じです。 てんかんを疑い、脳波を数回とったのですが、特に異常は見られないとのことでした。障害に伴ってるものだろうということで検査は終了しました。 そして最近、鼻づまりが続いて2週間耳鼻科の薬を飲ませる機会があったのですが、フラフラの症状がほとんど見られなかったのです。薬が飲み終わる頃に、「そういえば最近ないなあ、なんでだろう」と気付いたので、飲み始め直後から確実に減ったかどうかは定かではないのですが、飲み終わりの翌日からはフラフラしだすようになりました。しかも飲み終わって1週間経とうとしてますが、ちょっとフラフラの回数が増えたような気がします。 そこで質問なのですが、耳鼻科で処方された薬が、てんかんに効いたかどうか、何かリンクする材料?があったのか分かりますでしょうか? てんかんに限らず、グルコーストランスポーターや、肝性脳症だった場合、耳鼻科の薬が良い方に影響を与えることは考えられますか? 薬は、オラペネム小児用7日分、クラリスロマイシン小児用7日分、カルボシステイン14日分、ケトチフェンドライシロップ14日分の4種類です。 よろしくお願いします。

5人の医師が回答

肝細胞がん8年目 AFP-2横ばい PIVKA2高値

person 70代以上/男性 - 解決済み

肝細胞がんになり8年目の77歳の父です。 肝硬変があったので、手術は不可能で、アンギオを24回ほど頑張りましたが、それも不可能になりました。 その頃の腫瘍マーカーは AFP-2が18000 PIVKA-2が418 レンビマを飲み始めたら1ヶ月で2回肝性脳症で緊急搬送→入院。投与中止。 ネクサバールを隔日に変更してから1年ほどになりますが、吐き気もなくとても元気で現在に至ります。毎月の検査と3ヶ月に1回のCT。AFP-2はだんだん下がり500前後、PIVKA2も200辺りを記録していました。値は高めでしたが とにかく体調が良く食欲もあり、外出もできていました。 3月頃からだんだんPIVKA2だけ上昇が始まり 本人は変わらず元気なので、いつも通りネクサバールを続けています。 7月の血液検査でPIVKA2が10000ほどになり、でも前に高かったAFPは300台で変わらずです。 CTで肝臓のがんがやや大きくなっていたそうです。新しい抗がん剤を勧められましたが、父は今のお薬は下痢も嘔吐も、皮膚の変化も全くないので変えたくないそうです。 先生にはそうお伝えして、いつものネクサバールを処方してまた1ヶ月様子を見ることになりました。 レンビマ投与が辛く 父は、いつも動いていたくて寝ているのが大嫌いなので、そう選択したのだと思います。 娘の私は隣の市に住んでいるので 週3くらいで実家へ様子を見に行き 検査や受診日はいつも付き添いをしています。 何かあったらすぐに病院へ行くように 母にも伝えましたが、これでいいのかなと迷っています。 この、PIVKA2だけ高値になるのは、どういうことなのでしょうか。今回採血の時、珍しく血が止まりにくかったので、ビタミンKが足りないのかな?等と考えてしまいました。血小板は毎月と変わらずでした。

2人の医師が回答

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