膀胱が痛いに該当するQ&A

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尿管癌手術後の血尿について

person 50代/男性 -

いつもお世話になっております。 標記の件で関連した何度も質問をしており申し訳ありません。 7/25に左尿管癌の手術で腎尿管全摘と膀胱の一部の切除を行っています。 病理検査の結果はステージ1とのことでした。 手術を終えて約8週間になりますが、先ほど本日(9/23)に血尿が出ました。 8/31にも血尿が出たこともあり、その際は主治医からは様子見と言われ、その後おさまっていましたが、本日また血尿が出てとても心配です。 手術部の痛みはだいぶひいていますが、ずっと下腹部左側(膀胱のあるところ?)の痛みがひかず、左の玉も触ると変な違和感と鈍痛があります。 本日は病院も休診で次の検査や外来診察は10月の終わりということもあり、ここで相談させていただきたいです。 お聞きしたいことは (1)手術後8週間経ってるのに血尿が出る理由は何か (2)緊急性があるのか (3)尿路で再発等があるのか (4)手術後からずっと続く、左側の玉の違和感、鈍痛は心配ないのか (5)昨日から左の腰部に本の少し痛みや違和感があり、今回の血尿と関係があるのか (元々、脊柱管狭窄症の持病あり) 何度もたくさんお聞きして大変申し訳ありませんがご回答いただけると幸いです。 よろしくお願いいたします

3人の医師が回答

TUL手術後の痛み対策

person 50代/男性 -

【TUL術後の痛み】 昨日9時30分〜11時30分の約2時間で右尿管結石TUL術を行いました。成功でした。 術後病室に戻ると尿道と膀胱に痛みがありましたので鎮痛剤を依頼しました。手術で点滴の鎮痛剤を使用したからの理由でボルタレン25mgを処方されました。 お陰で16時ぐらいまではベッドで安静に過ごせましたが、後に膀胱の痛み、背中の痛み、右鼠径部の痛み、ステントを感じる痛みが酷くなり、辛抱出来ず18時ボルタレン、23時点滴(手術で使用した痛み止め)、翌日2時にボルタレンを処方してもらいました。が、全て2時間程しか効果がなく痛みました。その後、5時ぐらいまで痛みを我慢しましたが今は少し落ち落ち着いてます。 先ず 過去何回かTUL術を行ってますが、術後これだけ痛いのは初めてです。これは私が経験したことがないだけでTUL術後にこのような数時間しか鎮痛剤が効かない頻繁な痛みはあるものでしようか? (※明日退院のスケジュールですが、痛みで退院して生活する自信がありません。)(※過去経験よりステント痛、不快感は覚悟していましたが、歩いたり、排尿したりする時の痛みであり、安静時にはこれ程痛みませんし、ボルタレン等で痛みを管理出来てました。) (※関係ないかも知れませんが、まだ尿道カテーテルが入っている状態なので、そちも痛みの原因になっているかもしれません。抜いてもらってからの痛み確認になります) 最後に 私の考えは 主治医に早々のステント除去をお願いしようと思っています。医学的にKUBやエコー、CTで現在の腎臓,尿管の状態を判断し早期でのステント除去の判断は可能なのでしようか?(画像から分かるものなのでしようか? )画像から判断が出来ればガイドライン通り2週間留置しなくてもいいと思いました。 (※数年前にはチクチクするを理由に除去を早めてもらうとしましたが、腫れや閉鎖が起こると後々大変だから…の一般論でNGでした。 ご見解をお願いします。

1人の医師が回答

「心疾患持ち高齢者における筋層浸潤性膀胱がんの対処方針」の追加相談

person 70代以上/男性 -

前回相談より約3週間が経過したため改めて今後の方針にご助言いただきたく思います. なお,現状は結果次第の要素が多いため仮定多数の回答となってしまうことは承知しております. さまざまなご意見をいただけますと幸いです. -経過と予定 5月3週目:1st-TURから1.5か月経過だが頻尿と排尿時の痛みが続き極度の睡眠不足. 5月4週目前半:腸骨動脈瘤のためか片足の痺れが悪化し運動が減り排便障害が強まる. 5月4週目後半:呼吸困難を訴え緊急搬送.呼吸障害は呼吸器や心機能に異常はないため排便できないことによる腹部膨満感が要因と考えられる一方で,膀胱炎と軽い水腎症?を併発.薬で腎臓の調子は緩和.浣腸により腹部膨満感は適宜改善. 5月5週目:尿道カテーテルを抜くと腎臓の調子が悪いかつ畜尿機能が働かないためカテーテルそのままで一時帰宅.食欲含め体調は良好.排尿時の痛みはカテーテルにより改善. 6月1週目:2nd-TURとそれに伴う腎臓と膀胱の間の尿路のチェックを予定. -セカンドオピニオン a. 5月4週目に患者同席せず後述家族2のみで実施. b. 資料からは全摘が妥当の一方で患者の様子によっては温存もあり得ると判断. c. 2nd-TURもBCGも治療としては気休めでありQOLも全摘のほうが高いと推察. d. イレウス履歴や排便障害も手術成功率への影響は無視できるレベルで全摘術自体は99%以上で成功すると判断. e. 5月5週目に転院を想定して受診を準備するが緊急搬送でキャンセル. -主治医の判断 a. 膀胱炎と軽い水腎症?が膀胱がん進行によるものでないことを願いながら予定通り2nd-TURを実施する方針. b. セカンドオピニオンの判断には同意見であり自らの判断が正しかったと再確認する一方で患者の様子から全摘は行わないことを再度4名の医師で協議して決定. c. セカンドオピニオンの意見からBCGによるQOL低下と効果の低さを再確認しこれを実施しない可能性を示唆. d. 腸骨動脈瘤への対処は7月以降を想定. -患者と家族の意見 患者: 腸骨動脈瘤含め何かしらの手をうつのが早くなるならと転院に向けた受診を了承したが緊急搬送となったため,主治医に迷惑をかけたくないことと直近で2nd-TURがあることを理由に転院の意思は低くなった. 家族1:元々全摘に印象問題で反対だったが転院に向けた診察結果次第では転院を許す可能性があった.しかし,緊急搬送は患者が手術に耐えられない証拠と感じ,転院にまつわる協議を受けなくなった. 家族2:排尿障害やその痛みが続くことを5月3週目に伝えたが何も手を打たなかったこと,膀胱炎と軽い水腎症?の発症を許す後手に回る対応や,セカンドオピニオンの解釈の仕方から主治医を信頼できない.2nd-TUR後6月後半にもう一度転院にむけた診察を受けさせたいが周囲の反対は強まる状況.

1人の医師が回答

陰部に突き刺すような痛み、内科でレボフロキサシン処方されひどい下痢と腹痛

person 50代/女性 -

先週の木曜日の夜、急に陰部に突き刺すような痛みが走りました。おさまっては痛み、おさまっては痛みと繰り返したので次の日金曜日に婦人科診察を受けましたが、婦人科の問題はなさそうですとのこと、その足で内科に行き膀胱炎と診断されました。顕微鏡で尿を観察したところ、婦人科診察でついでにがん検診もしたせいか血が出ていてしかも石のかけらのようなものもあり、その場ですぐにエコーをしてくれましたが腎臓に石はありませんでした。 レボフロキサシンを1週間分処方され、連休明けに再診となりました。 金曜日からすぐに飲み始め、土曜日に腹痛、日曜日に下痢と腹痛、腰痛。水様便。本日月曜日は下痢(水様便、何回か)、朝からしくしくとした腹痛が続き、腰痛もあります。 レボフロキサシンは金曜日、土曜日、日曜日の3日は服用しましたが、今日は飲んでいません。 夜になり腹痛は落ち着いたかと思った矢先、また陰部にツンとした違和感が戻り始めています。 陰部の原因が膀胱炎なのか否か、 下痢と腹痛、腰痛がある状態でもレボフロキサシンを今日も飲むべきか、 教えてください。 処方した医師は次の金曜日まで診察がないので困っています。 よろしくお願いします。

1人の医師が回答

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