alt45に該当するQ&A

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尿路尿路結石かある痛風患者におけるユリノームからフェブリクへの変更について

person 60代/男性 -

4月7日夜に激痛後血尿があり、相談させていただいた者ですが、翌日、泌尿器科のクリニックに行き、尿検査をしたところ、潜血➖、他も異常なし、さらにエコー検査でも、異常なしで、様子見になりました。 ところが、昨日、日曜日、午前中に、また、激痛が起こり、別の泌尿器科クリニックに行ったところ、潜血あり、 血液検査で、炎症の数値 WBC:12620(正常値 3500-9700)、炎症の数値 CRP:0.06(正常値 0-0.3)、貧血の数値 Hb:14.4(正常値 13.6-18.3)、肝臓機能 AST:30(正常値 10-40)、肝臓機能 ALT:27(正常値 5-45)、腎臓機能 Cr:0.96(正常値 0.65-1.09)でした。片方の炎症の強さを示す数値が上昇しているが、強い痛みのストレスによる上昇と考えられ、腎盂腎炎のご心配は現時点では不要と言われ、ウロカルン225mgとコスパノン80mgを処方され、明日、CT検査をすることになっています。 4月7日に行った方のクリニックで、ユリノームを長年飲んでいることを話したところ、ユリノームは、尿路結石を憎悪するので、フェブリクへの変更を提案されました。 ユリノームの前にアロプリノールを飲んで、下半身の粘膜が溶解する重度の副作用になり、止めたことがあると伝えたところ、機序が違うので、大丈夫ではないかということでした。 フェブリクは、1パーセントの確率で脳疾患で亡くなっているという、報道もあり、危険ではないかと考えますが、ユリノームは、確かに、血液中の尿酸を尿路中に排泄するのを促進するので、尿路結石に悪いことはその通りだ と思います。 今朝、毎日25mg飲んでいるユリノームは怖いのでやめました。 尿酸値は毎年の人間ドックで、ここ数年は、5〜6と良好な数値です。 果たして、ユリノームをフェブリクに変えた方がいいのでしょうか?

2人の医師が回答

血液検査から何科を受診したらいいですか?

person 40代/女性 - 解決済み

雇い入れ前の血液検査で基準値より低い値が多く、病院にかかるように言われました。 血液検査結果は下記になります。 LDLコレステロール:91mg/dl HDLコレステロール:53mg/dl 中性脂肪:72mg/dl AST:25U/L ALT:16U/L r-GT:11U/L 血糖値:102mg/dl 白血球数:2600/μL 赤血球数:435×10⁴/μL 血色色素:8.5g/dl ヘマトリック値:31.3% MCV:72fL MCH:19.5pg MCHC:27.2% 血小板数:34.9×10⁴/μL 血圧:最高血圧89 (だいたいいつも85〜95mmHgぐらい) 最低血圧:47 (だいたい45〜67mmHgぐらい。 夕食後、最低血圧が家庭用血圧計で37前後になり起きているのが辛くなります) 最近、動悸、息切れ、息苦しさ、喉の渇き、めまいや立ちくらみ、吐き気や頭痛、咳き込み、脇の下の腫れ、頭がボーっとしていて判断能力の低下ややる気が出ない、抜け毛が増えたなどの症状があります。 とても疲れやすく、フルタイムの勤務が大変になってきました。 また、手足のむくみがひどくて夕方は歩くと痛みが出て靴がパンパンになってキツいです。 靴下の跡は出来ますが、指で押して戻ります。 指のむくみが出ると痛みで、財布やズボンのジッパーが閉めづらいです。 手足の爪が薄く割れやすい状態です。 手の爪が乾燥して爪が浮き深爪のような状態で痛みます。 手足のむくみはここ一週間で急に悪化しました。 また尿意を我慢したり水を飲まない時間が長くなると具合が悪くなります。 上記の症状から何科にかかればいいのかご教授していただけたらと思います。 ちなみに姉が甲状腺の病気の治療をしています。

4人の医師が回答

胆嚢癌の術後経過についてお尋ね致します。

person 70代以上/女性 - 解決済み

術後40日・54日・82日の検査結果です。 術後の痛みが治まらなかったので、CT検査の結果胆汁漏が認められ(術後11日目) 退院が一ヶ月延びました。 抗がん剤は、術後41日目(退院12日目)から4週服用+2週休の予定を、 本人が腹痛と倦怠感で辛くなった為に、約3週間服用で一旦中止しております。 経過は良好なのでしょうか? AST 19→ 22 → 21 ALT 11 → 10 → 12 ALP 241 → 218 → 248 LDH 247→ 301 → 255 γ-GTP 45→ 32 → 22 TP 8.3 → 8.0 → 7.4 Alb 3.7 → 4.0 → 3.3 A/G比 0.80 → 1.0 → 0.80 T-Bill 0.3 → 0.7 → 0.4 D-Bill 0.1 → 0.3 → 0.1 BUN 7.4 → 12.5 → 10.8 Cre 0.43 → 0.47 → 0.39 Na 142 → 140 → 140 K 4.2 → 4.5 → 4.2 CI 104 → 103 → 105 T-Cho 166 → 121 → 137 血糖 134 → 129 → 124 [乳び] ( - ) → ( - ) → ( - ) [要血] ( - ) → ( + ) → ( - ) [黄疸] ( - ) → ( - ) → ( - ) e GFR 102→ 93 → 114 WBC 6.59 → 6.14 → 7.67 RBC 4.46 → 4.24 → 4.12 HGB 12.6 → 12.3 → 12.5 HCT 38.6 → 36.5 → 37.5 MCV 87 → 86→ 91 MCH 28.3 → 29.0 → 30.3 MCHC 32.6 → 33.7 → 33.3 RDW 15.3 → 15.9 → 21.4 NRBC 0.1 → 0.1 → 0.1 PLT 292→ 242 → 257 MPV 10.6 → 10.1 → 9.2 PDW 11.80 → 11.10 → 9.60 PCT 0.31 → 0.24 → 0.24 :NEUT 67.4 → 68.2 → 66.0 :LYMP 25.5 → 26.9 → 25.8 :MONO 4.7 → 3.9 → 6.9 :EOS 1.5 → 0.7 → 0.4 :BASO 0.9 → 0.3 → 0.9 好中球数 4.44 → 4.19 → 5.06 :EOS数 0.10 → 0.04 → 0.03 :BASO数 0.06 → 0.02→ 0.07 PT 11.3 → 12.4 → 11.4 PT活性 84 → 68 → 82 PT-INR 1.08 → 1.19→ 1.09 CRP 0.43→ 0.38 → 0.50

3人の医師が回答

肝臓、腎臓の数値が良くないです。肝炎や肝硬変、慢性腎不全の可能性はあるでしょうか

person 20代/女性 -

<身体、自覚症状等> ・164cm、42〜45kgを推移。 ・飲酒、喫煙習慣全くなし ・境界型糖尿病/橋本病(経過観察中) ・両手足の慢性的な浮腫(触ると白い跡がついたり、服の跡がつきやすい) ・右上腹部の違和感、時々チクチクとした痛み ・お腹が張りやすい、お腹に水が溜まったような感覚になる ・左背部に違和感がある <8/1の人間ドッグ検査結果> 空腹時血糖)89mg/dl  Hba1c)5.1 尿蛋白、潜血)− 赤血球)470 ヘモグロビン)14.4 ヘマクリット)43.9% 血小板)23.1 Fe)59ug/dl MCH)93 MCH)30.6 MCHC)32.8% 電解質系、すべて範囲内 気になったのは下記の数値です。 ●血清アミラーゼ)160 基準値(40〜122) ●クレアチニン)0.74 尿素窒素)18.4  ●AST)29 ALT)35 y-GTP)23 CHE)203(基準値234〜493) 総蛋白)7.0 アルブミン)4.6 総・間接ビリルビン)0.9 直接ビリルビン)0.1 ALP)48  LDH)178 腹部超音波・胸腹部CT)異常なし 内臓脂肪測定)12.8cm3 腹部エコーやCT検査での内臓脂肪測定で脂肪肝と判定されなかったのですが、 脂肪肝はなく肝機能の血液検査数値が良くないということは、慢性肝炎や肝硬変の可能性が高いということでしょうか? 脂肪肝以外の肝機能障害はエコーやCTでは異常なしとなる場合が多いですか? また、血清アミラーゼが高いと腎不全の可能性もあるとあり、 尿素窒素も基準値内とはいえ決して低い値ではなく、慢性的なむくみの症状や肝臓や腎臓の位置するあたりに常に違和感もあるため不安です。これらの結果を見てご意見等頂けますと幸いです。

2人の医師が回答

血液検査の肝機能の項目で高い数値が出ています

person 20代/男性 -

二年ほど前から血液検査で肝臓の数値が高い状態が続き不安を感じています。 下に異常が出てからの肝機能の検査結果を掲載しました。 判定(基準値) 2019年4月 GOT:57U/L(~30) 要経過観察・再検査 GPT:148U/L(~30) 要精密検査 γ~GTP:173U/L(~50) 要経過観察・再検査 2019年5月 GOT:38(8~38) GPT:62U↑(4~44) γ~GTP:98U↑(16~73) 2020年4月(異常ありませんでしたが参考に掲載します) GOT:19 U/L(~30) 異常なし GPT:22 U/L(~30) 異常なし γ~GTP:46 U/L(~50) 異常なし 2020年9月 AST:23 U/L(10~40) ALT:103 U/L(5~45) γ-GT:103↑U/L(~79) 高い数値が出てから何度か医師に相談しているのですが、原因は分からない、高めに数値が出る体質かもしれない等と言われるだけで自分の中で納得ができていません。 体型は普通で脂肪肝ではないようです。 飲酒も月一、二回の外食で数杯飲む程度です。 自分で疑っている原因としては ・エナジードリンクの常用(平均して2、3日に一本程度を数年間続けていて、多い時では一日一本でした。現在は飲んでいません。) ・海外への渡航で感染症に罹患した(最初に高い数値が出た健康診断の二カ月前に香港、インドネシアへ旅行しました) ではないかと考えています。 お聞きしたいこととしては、 ・何か隠れた病気があるのではないか ・肝機能の数値が基準値を上回る状態が今後も続いた場合、肝硬変などの症状へと発展する可能性はあるか 等です。 回答よろしくお願いします。

1人の医師が回答

腰椎圧迫骨折手術後の痛みについて

person 40代/男性 - 解決済み

45歳夫の骨折手術後の痛み、回復についてお聞きしたいです。 夫は膵炎、脂肪肝があり膵炎は20年近く通院しています。お酒を完全にはやめられてはないですが以前に比べて控えることはできていて服薬しながらですが、AST、ALT、γーGTPも正常値がでることが増えてきています。 そんな夫が6月、熱中症によるものと思われる痙攣を起こした後、お尻から滑り落ち腰椎1の破裂骨折と4の圧迫骨折をしたため、手術となりました。 ボルトを骨折部位に隣接する上下の骨にも入れて、固定をしました。 手術後入院中は、痛み止めの麻酔はあまり効かず、一時的にロキソニンを飲んでいましたが、肝機能の心配もあり中止となりました。セレコックスは許可されましたが、あまり効かないようで、今は飲んでいません。退院後1週間、手術後3週間程度の時点で痛みが強く、毎日冷や汗をかいていてほとんど飲食ができないと主治医に伝えましたが、そんなに簡単には痛みは消えないから休むように。と言われ休むようにしてますが、痛みで1日中起きていられる日はなく、長くて1時間程度です。 手術後1ヶ月経過しましたが痛みで吐くことが多く(ほとんどつばみたいなものを吐いてます)、食べられたとしても1日1食程度。痛み止めが飲めないのは仕方がないのかなと思いますが、腰椎の手術というのは1ヶ月経ってもまともに日常生活すらなりたたないほど痛みは続くものなのでしょうか? 入院中は痛み止めがなくても食事は取れていました。痛みには強いほうで簡単には口に出しません。以前胸椎の圧迫骨折をした時は保存療法でコルセット作成し退院後1週間ほどで冷や汗かきながらも動き、2週間ほどで日常生活はできていました。本人は痛いと何度伝えても仕方ないとしか言われないので、病院には行きたくなく、肝臓が悪いから医師も使いたくても痛み止めが使えない状況であることは理解しています。

4人の医師が回答

肝臓 門脈血流低下について

person 30代/男性 -

昨年11月の人間ドックで肝臓の数値が高いが脂肪肝等は見当たらず、経過観測後、先週に肝臓内科にて造影剤CTを撮影致しました。最新の血液検査の肝臓数値と、CT診断は以下のとおりで、大学病院にて門脈血流低下の原因を調べましょうとなりました。人間ドックは毎年受けており、血液検査に限ると昨年7月に受けた時に問題はなく、昨年11月に初めて異常が出て今も続いております。 昨年一年間で、(身長約180cmに対し、)体重を95kgから67kg まで運動・食生活で落とし、今は69-70kgで推移しております。昨年7月以降では、毎朝にシリアル(大豆タンパク質系1人前 + 小麦ブラン食物繊維系 - 双方共に鉄分豊富)を合計2人前分を食しており、肝臓数値が悪化した期間と被ります。 聞いたことがない診断なのでとても心配しています。飲酒は付き合い程度、薬は先月コロナ罹患時に一度だけカロナールと漢方を飲んだ程度です。 大学病院での検査結果を待つしかないのですが、どういった要因が考えられそうでしょうか?また、予後を含めて先生方の所見を教えて頂ければとても助かります。自覚症状はありません。 <血液検査> AST 45 ALT 122 γGTP 144 * B型及びC型肝炎は陰性 <造影剤CT結果> ・所見 肝に占拠性病変は無く、有意な胆管拡張も認めません。造影門脈相で肝実質も網状の造影不良域を認め、抹消の門脈は抽出不良となっています。遅延相でも肝静脈は抽出されておらず、血流の低下が示唆されます。門脈血栓や静脈閉塞(バッドキアリ症候群)などの器質的病変を認めません。 胆嚢、膵の形態は正常です。脾は正常大です。上腹部に腹水や腫大リンパ節を認めません。 ・診断 門脈血流低下 (抹消レベルでの門脈血流低下(肝類洞閉塞症候群)疑い。薬剤の内服歴(漢方やサプリメントを含め)考慮

4人の医師が回答

2歳児の心不全、肺出血の原因

いつもお世話になっております。 2歳になったばかりの息子のことで相談があります。 1歳2ヶ月の時体重は約8キロで軟口蓋裂の形成オペ(Z式)と咽頭弁形成術を受けました。 手術当日からいびきだけでなく、呼吸が数回止まって、息を大きく吹き返すということが続き、口唇チアノーゼになることも。夜が一番酷かったのですが、最近は昼間でも呼吸ができないで、息を吹き返すということが出てきました。耳鼻咽喉科の主治医に最初から相談したのですが、「しばらくは少し呼吸困難があるが改善していく。睡眠時無呼吸症候群による梗塞や心不全などになることはない」といわれ、深刻に受け取ってもらえず。アドバイスのように横にして寝ても、気道確保状態にしても気道が閉塞して呼吸できず。結局今月7日に心不全になっていることがわかり、緊急入院となってしまいました。39度台の高熱はアンビバ坐薬を用いても数時間後には必ず39度台へ。しまいに呼吸が浅くなってしまいました。そしてその日の夜、痙攣を起こし、救急へ。レントゲンと採血により心不全、肺出血(+)でレントゲンによる肺炎なし、PCO2が74.6、PO2は12.8、AST367HCO1、ALT206HCO1,LD1070HCO1、BUN45、白血球37750HCO1,CRP3.2となり緊急入院となりました。今、気管挿管して、原因不明のままで入院しています。血液データは徐々に良くなってきているそうで、肺出血はなくなりましたが、呼吸器はまだ外れず、心臓機能についてなんにも説明を受けておりません。家族みんなは、尋常じゃない呼吸の苦しさは手術後からのため、今回の原因はオペが関係しているのではないかと考えております。咽頭弁の位置は問題ないと思うと小児循環器のDrは言ってましたが、耳鼻科では元々下顎は小さめで舌根沈下はしやすいといわれてました・・・。だから内心では尚更オペとの関連性を消せないでいます。

1人の医師が回答

先天性疾患のある1歳1ヶ月の乳幼児、1週間高熱が続いています。

person 乳幼児/女性 - 解決済み

1歳1ヶ月の乳幼児です。先天性リンパ管腫があり、漢方の内服をしながら外来でフォローしてもらっています。6/28から38.5℃以上の発熱が続いています。経過を以下にまとめます。 6/28 日中38.1℃まで上昇、その日の夜に解熱し36.8℃ 6/29 39.4℃まで再度上昇。夜間も下がらず経過。リンパ管腫変化なし。 6/30 かかりつけ小児科へ。風邪症状なく、本人も元気で食欲あり。やや軟便のため、整腸剤処方。 6/31 39℃台で経過。本人活気あり、食欲+。便の正常も軟便で変わりなし。咳嗽(±) 7/1 39℃で、総合病院受診。少し喉の赤みあり。採血結果WBC:10640、CRP:0.02、好中球:45.0、血小板:41.0、LD:282、ALP:251、AST:36、ALT:16、クレアチニン:0.2、BUN:12。アデノウイルス(−)。医師より、2回目の突発性発疹(10ヶ月の時に1度かかりました)か、その他ウイルス感染の可能性が高く、もう少しで解熱するだろうとのことでした。川崎病等の症状はなく、リンパ管腫も問題なし。 7/2〜7/4 未だ、38.5℃以上をキープ。少し活気がなく、不機嫌な時間が増える。食欲(±)。便性状変化なし。咳嗽(±)。体温上昇の不快感からか、夜中たびたび泣いて起きる。 以上が本日までの経過になります。もともとリンパ管腫は今も腫れたりしている様子はいないですが、活気も少しなくなってきており心配です。お聞きしたいことが3つあります。 1.外見上変化なくても、この高熱はリンパ管腫が影響していることは考えられるか 2.明日、病院へ受診しようと思っていますがリンパ管腫をフォローしている大学病院へ1度相談した方がいいか、それとも前回と同様の総合病院でいいかどうか。 3.考えられる病気は何か。 長文になりすみません。よろしくお願いします。

2人の医師が回答

投薬の必要性について

person 40代/男性 -

初めまして、宜しくお願い致します。 45歳男性会社員です。 平成24年5月に糖尿病と診断を受けました。 現在、近所で内科医のDrに診察をして頂いていますが 投薬はして頂いておりません。 (糖尿病専門医ではありません) 質問ですが、私としては 朝の血糖値及び、食後の高血糖をもう少し お薬で下げたいと思っておりますが 諸先生方は、どの様にお考えになるか、お教え下さい。 現在、診察をして頂いている先生はHa1cが 安定しているので、もう少し様子を見ましょうとの事です お答えを頂けるのなら、下記のデーターから 具体的なお薬を教えて頂けると 今後の参考になりますので、大変助かります。 血液検査等のデータ ・・・・・H24-5月・・H24-12月・・H25-6月 体重/BMI・89/28.6→75/24.2→74/24.0 空腹時血糖・154→114→116 Ha1c(NGSP)・7.5 →5.7 → 5.8 血圧・128/82→111/73→107/64 ALT(GPT) ・49→ 23 → 26 γ-GTP ・75 → 19 → 18 総蛋白 TP ・7.3 →7.2→7.1 総コレステロール ・140 →132→ 137 LDL ・78→69→72 HDL ・42→46→53 中性脂肪 ・123→50→64 尿酸 ・ 5.3→ 6.3→ 6.8 尿 糖/蛋白 すべてーです。 一日の血糖値の動き 03:00 115〜125 07:00 食前 115〜125 09:00 食後2時間 130〜150(野菜、魚、大豆製品、肉) 12:00 食前 105〜120 13:00 食後1時間 135〜185(野菜、魚、白米70g、果実) 14:00 食後2時間 135〜170 20:00 食前 90〜105 22:00 食後2時間 95〜105(野菜、魚、大豆製品、肉) 月に一度程度ですが 夜は食後にケーキ等を食べても120程度に収まります。 運動は10分/1?のペースでウォーキングを 朝食後30分 週3〜4回 昼食後25分 週5〜6回 夜 60〜90分程度 週2〜4回を実施しています。

1人の医師が回答

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