立つ時足痛いに該当するQ&A

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小学5年男子、左足距骨離断性骨軟骨炎と診断されています

person 10代/男性 -

小学5年、サッカー中心の生活をしてます男の子です。 先日、左足距骨離断性骨軟骨炎と診断されました。 私が病院に行ける状況ではなく代理の者が診察に立ち会いました。代理の者いわく「一部が壊死している」、「3ヶ月後以降には手術の可能性もある」と言われたとの事です。 まずは保存療法となり、1ヶ月後のMRI再検査に向けて安静にという事でサッカーを含め走る事など左足に負荷がかかる事はやめています。この病名をうけ私も色々とネットで調べましたが、まず4点ご相談です。 1.ネットで、軟骨は自然治癒しない。と表現がありました。お医者さんからも、壊死との表現がある中、保存療法で軟骨は修復されるのでしょうか? 2.保存療法1ヶ月ぐらいで完治の可能性はありますか? 過去の例でもあれば、、 3.保存療法、1ヶ月、2ヶ月、3ヶ月と経過しても改善が見られない場合、手術しかないのでしょうか?サッカーをしている小学5年の子供にどーしても手術はしたくないです。。。定期的に通院して足の様子を見てもらい、痛みと向き合いながらサッカーを続けれる可能性はありませんか? 4.私自身も学生の時にはサッカーをやっていて、周りには関節遊離体(ねずみ)をかかえながらプレーしている選手も何人かいました。もちろん時代が違うし良く無い事だと思います。が、それでも普通にプレーしていました。左足距骨離断性骨軟骨炎を抱えながらプレーを続けた場合、どの様な事が起こりえますか? 本人は本当にサッカーが好きで練習もかなり頑張っていました。サッカーが出来ず悲しい顔をしているのを見ているのがとても辛いです。。。なんとかやらせてあげたいです。もちろん今後もサッカーを続けたいからこそ、今の療養期間だと、重々理解はしております。少しでも本人の為に出来る事があればと思いご相談させて頂きました。

5人の医師が回答

間質性膀胱炎の可能性について

person 20代/女性 -

10月の初めに膀胱炎と診断され、完治しました。しかし、下腹部、右下腹部、右鼠径部辺りの違和感が治らず泌尿器科に行きましたが異常がなく内科でCT、婦人科でエコー等の検査をしましたが異常なしでした。ですが、11月の中旬頃から症状の悪化を感じ12月の初めに再度違う泌尿器科に行き、尿検査をしましたが白血球>100/HPF、尿の濁りなどから何かしら炎症は起きているのかもとのことで培養検査をしましたが菌は出ず、現在クラミジア等の検査結果待ちです。 11月の中旬頃からの症状 1.右下腹部と右鼠径部辺りのキーンと、力が入りにくいような違和感 2.右下腹部と右鼠径部辺りの押すと筋肉痛のような痛みがあったり、一瞬ズキッと一瞬ピリピリとする感じがある(右の恥骨の辺りも押すと筋肉痛のような痛みがあったがここ1週間ほどはほぼ感じていない) 3.1の症状からか右の腰、お尻、脚の付け根から足先までの痺れと右の腰とお尻は重だるい感じ(痺れはピーク時には立ってるのがしんどく横になっても症状があった) 4.下腹部のムズムズするような違和感 5.外陰部のジリジリと熱くなるような違和感 6.常に尿意を感じる 7.昨夜の夕方に1度だけ尿の中間あたりから排尿痛があった 1日にトイレは8回くらいで夜間はトイレに行きません。昨日の最大排尿量は280mlでした。あまりに治らないので間質性膀胱炎かもと怖く、毎日泣いてばかりで疲れ切っています。先生に間質性膀胱炎ではと話をしましたが、先生もうーんと言った感じで私が若いことや検査後の悪化などのこともあり内視鏡を躊躇されてるようです。私も内視鏡は怖いしやりたくないですが間質性膀胱炎かもとのストレスの方が大きく内視鏡をやりはっきりさせたいとも思います。私は、上記の症状で間質性膀胱炎の可能性はありますか?また、外来での内視鏡で間質性膀胱炎との確定診断は可能ですか?

2人の医師が回答

腰に現れている不思議な膨らみ

person 50代/女性 - 解決済み

今月で3度目の相談ですがよろしくお願いします。現在介護保険を利用して毎週理学療法士さんと看護師さんが訪問してくれています。 私は今人生最大の痛みに苦しんでいます。 2016年に首のヘルニアの手術を受け頸髄をかなり損傷していて右半身の主に足に耐えがたい熱感(神経障害性難治性慢性疼痛に9年間苦しんでいますがペインクリニックにてリリカ・ロキソニン・フェントステープ6mgを処方してもらい何とか痛みに耐えて来ましたがこの寒さのせいか?フェントステープが効かなくなって来ているのか分かりませんが術後の時に近い痛みに戻って来ている程の痛みで靴はもちろん靴下すら履けない程、過敏になり精神に支障をきたす勢いで苦しんでます。フェントステープ6mgはもっと増やす事は可能でしょうか?それから翌年の2017年に酷い腰痛と歩行困難で脊柱管狭窄と滑り症の手術を受けましたが手術からまる8年が経ちますが痛みと異物感が一度も和らいだ事がない為、術後5年目に担当医に痛みを訴えてますがMRIを見てもスクリューを入れた場所にも問題はないと言われそれ以上の進展はないまま現在に至りますが腰にメスを入れた部分に膨らみがあり、立ったり座ったりしてる状態だと少し膨らみが分かる程度でしたがこれが横になって触れるとハッキリと5〜6cmの膨らみがある事に気が付き体の向く方向でこの膨らみが動いて移動する事に理学療法士さんが気付き触れた感覚ではスクリューや異物の硬さではなく骨という感じでもないと言ってくれました。腰の手術からその場所の痛みは止む事がない上、日増しに激痛に変わり今日も痛みで泣き崩れてました。再来週整形外科にて担当医に調べてもらう事になってますが、ここで質問したい事は整形外科の先生にお聞きしたいのですが、首のヘルニア術後の後遺症による幻肢痛は仕方ないとして受け入れてますが、腰の手術に関してはどうしても「なぜ?8年経って痛みが消える事がないのが私の受けた手術の代償なのでしょうか?痛みが耐えがたい苦痛の上に寝返りがこの手術によって打てなくなったことは当たり前のことなのでしょうか?」狭窄症と滑り症の手術の経験がある先生方で私のように寝返りが打てなくなった患者さんはいるのでしょうか?それからこの手術を受けた患者さんは皆さんこんなに長い期間痛みで苦しんでいるのでしょうか?是非先生方の経験からこうなるのは仕方がないのか?それとも私の手術は失敗例なのでしょうか?心の底から真実が知りたいです。それと難治性慢性疼痛の痛み止めはフェントステープ6mgがMAXの処方なのでしょうか?フェントステープが効かなくなった場合他に痛み止めはあるのでしょうか?この痛みの連鎖から少しでも楽になる薬は存在するのでしょうか?是非実体験の中からの回答を宜しくお願いします。

4人の医師が回答

膠原病の診断について

主人が2年ほど前から 原因不明の色々な症状で苦しんでいます。 最初は、朝起きると首が動かない、翌日は肩、 3日目は股関節かひざに痛みが移って 4日目には痛みが消える、といった症状が何度か起こり、 ある土曜日に3日目の股関節の痛みが 起き上がることもできないような激痛になり 休日診療の外科に連れて行きました。 検査の結果はこれといってはっきりしたものは出なくて、 痛み止めの強い座薬を処置していただいたところ 翌日には痛みも軽減して、数日でよくなったので その後の通院はしませんでした。 同じような症状はその2ヵ月後くらいに もう一回起こったのですが やはり痛み止めで治癒しました。 そして、上記のような1日ごとに痛みが移動する症状を 起こさなくなってしばらくたったある日 主人と一緒に歩いていて歩き方がおかしいのに気づき 自宅に戻って足を調べてみると 立ったときの右ふくらはぎの筋肉がべっこり凹んでいて 左足は片足で爪先立ちできるのに 右足ではまったくできないことがわかりました。 それから、地元で有名な外科の大きな病院や 大きな総合病院の整形外科にかかってみたのですが、 (以前の関節の痛みのことも話しました) 検査上は特に問題がなく、治療の方法もないから 自分で鍛えて筋肉をつけるように、といった診断でした。 それで、カイロプラティックもできる パーソナルスポーツトレーナーの方を捜し当て 週1回筋力トレーニングの指導と 長い間足をかばったために歪んだ身体のバランスを カイロで調整してもらっていました。 その後しばらくして、 主人の尿酸値が少し上がっていたのが気になり 主人の父親が痛風なこともあって 痛風の専門の先生を調べて受診を勧め 整形外科の個人病院にかかりましたところ 主人の右ふくらはぎについてその先生から初めて 筋肉が落ちているんじゃなくて萎縮を起こしている、 放っておいてはよくない、と 大学病院に紹介状を書ける神経内科の個人病院を紹介してくださり その神経内科の先生のおかげで昨年12月ごろ ようやく国立大学病院の神経内科に辿り着きました。 しかしながら、MRIや血液検査などで 筋炎を起こしていることはわかったのですが はっきりした原因を調べるには 筋肉の組織検査しかないとのことで 現在に至るまで、検査以外に何の治療も行われていません。 何度かの通院の間に、膠原病の疑いがないか相談をし、 これまでの最後の検査では 膠原病に関する血液検査をしていただきました。 結果、いくつかの項目に怪しい結果は出たものの 萎縮のはっきりした原因や治療に使う薬を決めるには 筋肉の組織検査しかない、ということで それ以上の血液検査などは行わず 半ば強引な形で入院の日程を決めました。 仕事より身体のほうが大事に決まっているので 入院検査もやむなしとは思うのですが、 これまでのいくつかの病院での診断といい 組織検査でなければはっきり診断ができない、 といわれた今回のことといい まだはっきり膠原病と決まったわけではありませんが 診断ひとつにこんなにも時間のかかるものなのかと 不安と苛立ちの気持ちもあります。 普通に歩くことにもかなり困難だったために あちこち病院にかかっているのに、検査だけ。 今の大学病院の先生によると 当面の注意事項として筋肉に大きな負担をかけると 筋肉が破壊されるのでやってはいけないとのことでしたが 最初の2つの病院では鍛えて筋肉をつけるように 診断、指導されたことも 当事者側としては、というか 妻の私のほうが腹を立てている次第です。 長くなり恐縮ですが こちらに膠原病の専門の先生がいらっしゃいましたら ここまでの経緯についてのご意見を伺いたく 宜しくお願い申し上げます。

1人の医師が回答

骨の拘縮(萎縮)

関節リウマチの治療を受けていて、アザルフィジンとプレドニゾロン、痛み止めと胃薬を処方されています。 最近、両手、両足のレントゲンを撮ってもらいました。 結果、左右の手足に骨の拘縮が見られるとのことで、最初はリウマチの炎症が原因で両足の指の骨に異常が出たが、その他(両足首、両手首、両膝、両手指)の骨が細くなってしまったのは痛みのために動かなかったことに原因があると思うと言われました。 確かに足が腫れて痛みがあったためかばっていたこともあり、運動不足であったことは否定できません。 が、自分としては、完璧とは言えないまでも家事と一日6時間の事務仕事を続けており、特に手は家事と仕事でよく使っているので、廃用症候群的な原因からとは思えないのです。 痛みに耐えて仕事と家事をこなしてきたのです。 昔、妊娠中に問題が起きて、1ヶ月ほどベッドから一度も下りることを許されず、寝たきりで過ごした時は、さすがにいざ歩いていいと言われても筋肉が落ちてしまってすぐには歩けませんでした。 今回、両手、両足の骨の拘縮(萎縮)が起こってしまったということは、リウマチのコントロールが不良であるということは考えられませんか? アザル・・とプレドニゾロンを5ヶ月服用して、リウマチ因子やMMP−3の数値は改善が見られるにも関わらず、骨に異常が見られるという現実は、どう解釈すばいいのでしょうか。 昨年秋に手足の写真を撮ってもらった時には骨は正常でした。一年も経たずに、このような変化があるということは、自分として動く努力が足りなった結果もたらされた反省すべき現実と受け止めるべきでしょうか。 薬を服用し始めて3〜4ヶ月は手のこわばりもかなり改善されていたのですが、足首と膝の痛みは治まらず、長時間立っていること、歩くことが困難でした。 主治医からは4ヶ月くらい飲んでみないとわからないと言われていたので我慢していました。 ここ1ヶ月、手のこわばり、肘や手首の痛みが復活してきました。 これを運動不足がもたらした結果と解釈することが正しいのか、それとも薬が足りていないのではないかという考え方も無視できないということで正解なのか、自分ではわかりません。 ずっとCRPは正常で、軽いと言われ、薬は飲まないより飲んだ方がいい程度とDrから言われていて、痛がる自分をむしろ責めて、「大丈夫だ、痛いわけない、しっかりしろ」というように自らの心を励まして暮らしてきたのに、レントゲンの結果はショックでした。 CRPが低くても、自分のリウマチは進行しているのではないかという心配をしています。 私が一番守りたいのはQOLの維持です。 今まではCRPが正常な為に、Drからも軽いと言われたこともあり、痛みを訴えていくことに対して消極的でした。 おおげさだと思われる、自分の心が病気を拾っているのだと言われることが嫌だったからです。 これからは、もっと自分の愁訴を訴えていかないといけないと考え始めています。 自覚的な痛みがなくても、CRPが高いと痛いでしょう?と言われ、薬を増やしてもらい、結果変形を防げている人がいる中で、私のようにCRPが低いということで、炎症がない、あるいは少ないと判断されて、くすぶり続けて骨が破壊されていく患者もいるのではないかという疑問を抱いています。 指標とはなんでしょうか。 どうして私の体は腫れても血液に炎症反応が反映されないのでしょうか。 指1本が腫れても炎症反応が出る人もいるのに、私の場合はどう考えても不思議です。 わからないことだらけです。 どなたか教えて下さいませんか?

1人の医師が回答

大腿骨骨折後の可動域制限について

person 20代/女性 -

2024年4月に大腿骨遠位端骨折と関節内骨折をしました。 緊急で創外固定の手術をし、3日後にプレート固定の手術をしました。 翌日からリハビリが始まりました。 痛みが強く恐怖心から、リハビリ以外ではあまり足を動かしませんでした。 5週間くらい、リハビリがない時間はクッションを挟んで膝を曲げた状態で過ごしていました。 CPMを1日に1回やっており、最終的に130度までいきました。 怪我から5週間ほど経ち、リハビリの病院へ転院しました。 リハビリを1日2回本格的に行っていく中で、膝関節の屈曲、伸展ともに制限を実感しました。 リハビリの中でずっと屈曲に対してアプローチしており、伸展にアプローチするようになったのは転院して3ヶ月が経った頃でした。 結果、現在の可動域としては屈曲130 伸展-7といった具合です。 ですが、伸展-7度はストレッチを行った場合で朝起きた時や、ストレッチ後膝を曲げて過ごしていると膝が固まり-15度くらいになってしまいます。 6ヶ月間の入院生活を終え、外来リハなし。 手術を行った大学病院に通院しています。 2025年4月(今月)抜釘術の予定があります。 屈曲に関しては130は曲がっている方かな、と思っていますが伸展に関しては最終伸展位に達したいと強く思っています。 まず、歩行時に伸びきらないのが原因なのか膝が固定?されず揺れてしまい安定しません。 立ちっぱなしになる時など、まっすぐ立てている感覚がなく両足で長く立っていることができません。 ストレッチする際や歩行時も膝裏、腓骨頭あたりが強く痛みます。 また、膝の内側の軟骨のすり減りを指摘されました。 それは伸展制限がありアライメント不良を引き起こして内側がすり減っているのではないかと考えています。 前回の診察の時に医師に軟骨のすり減りの原因を聞ければよかったのですが、軟骨のすり減りを指摘された事がショックで頭がまわりませんでした。 なので原因は私が勝手に考えていることです。見当違いでしたらすみません。 そして、抜釘術の同意をした日に受動術という言葉が医師から出ましたが、その時受動術の意味が分からなかったためとくに深掘りもせず抜釘術の予定だけ立てました。 まず、私の今の膝の可動域制限が拘縮によるものなのかが分かりません。 ですが、医師から受動術という言葉が出たので適応になるのではないかと思っています。 病院に電話し、入院前に1度診察をいれてもらいました。受動術に関して相談しようと思っています。希望としては抜釘術と同時に受動術を受けたいです。 このまま伸展制限が残ってしまうことに対して不安が強いです。 また軟骨のすり減りが進み、変形してしまうことが怖いです。 これらを踏まえたうえで質問をまとめます。 1.膝の内側の軟骨のすり減りで考えられる原因は? 2.可動域制限が拘縮によるものなのかは、評価が可能なのか?希望すれば評価してもらえるのか? 3.抜釘術の予定はもう決まっているが手術まで1週間ほどしかない。この状況で、受動術が適応になったとして抜釘術と一緒に受けることは可能なのか? 4.非観血的受動術と観血的受動術があるがどういう基準でどちらかが決まるのか? 5.受動術が受けられなかった場合、可動域制限の改善が見込める機会はあるのか?希望すればリハビリを再開できる? 長くダラダラと書いてしまい読みづらくてすみません。可動域改善は諦めるしかないのでしょうか…。 回答よろしくお願いします。

4人の医師が回答

胃ガン全摘骨全体へ転移セカンドオピニオンについて。

person 60代/女性 -

62才の母。40才の時に早期胃ガン、胃を半摘。約20年後の昨年胃ガン再発 胃+すい臓を全摘、肝臓を一部摘出 1年後2014年年明けすぐに腰痛を訴え地元の個人総合病院で2つの胸骨に骨転移を確認、3月上旬入院ゾメタ投与、すぐにシスプラチン投与が始まりましたが、検査設備の不安から県立がんセンター消化器内科に転院。本日骨シンチと造影剤を使ったなんとか、という検査結果を聞きました。骨シンチは胸骨だけではなく骨全身が黒くなっており、脳の骨や骨盤にも転移あり。副作用が辛いならシスプラチンは止めて ティーエスワンの通院の抗がん剤治療にして無理するなと言われ、この症状の半分の患者さんが7カ月以内に亡くなる、と言われました。他の臓器は脾臓か腹のリンパ節にもあるかもと言われましたが、あまり言及されず。つまり治療方法はほぼない、と言う説明でショックを受けて言われるがままに帰ってきました。患者本人は痛み止めなしでも耐えられるほどの脇腹や足の痛みはありますが、一人で歩行可能。通常の生活は可能で杖を持たせたり車椅子を使って外出可能、食欲は旺盛。シスプラチン投与直後は吐き気で3日ほど寝込んでいましたが、4日めくらいから食欲が戻り、台所に少し立ってみたり体力が戻ってきたところで今は休薬中です。シスプラチンは骨転移にあまり効果はないですか?もう治療方法はないから命を縮めて飲まなくてもよい、と言われた雰囲気でして、家族としてはもう一回くらい抗がん剤等積極的な治療を頑張って欲しいです。確かにシスプラチンは辛そうでしたが、医師に辛いでしょ?わざわざ命を縮めて飲みたくないでしょ?と言われたらどうしていいか判らず、はい。としか言えませんでした。来週念のため整形外科にも受診予定ですが、今の日常生活が送れるうちな試すことができる方法はありますか?セカンドオピニオンを利用するならどんな病院の何科がよいでしょうか。

2人の医師が回答

体が異様に冷えやすく、眠気がひどいてす。

person 40代/男性 -

今年の夏から体が異様に冷えやすく、そのせいか日中常に眠く、たまに急激な眠気に襲われ、立っていても眠ってしまうことがあります。会議中は必ずと言っていいほど30分くらいで居眠りしてしまいます。自席での仕事中も気づくと瞬間的に眠っています。 会社ではエアコンを設定できる最大値の27℃にし、男なのに長袖シャツにカーディガンを着込み、足にはブランケットを巻いて仕事しています。ブランケットを導入する前は、毎日夜仕事中にお腹が痛くなっていました。 家ではエアコンを25〜27℃にした部屋で長袖シャツに長袖パーカーの2枚重ねで長ズボンを履いていても、気づくと上半身が冷えていたりします。 家で子供にご飯をあげている最中や子供と遊んでいるときにも気づくと眠っています。 夜になると眠気がマシになる気がします。 ほとんど運動しておらず、今まで運動をしてこなかったので筋肉がなく、脂肪も全体的に少ないです。172cm、60kgくらいです。 お酒はたまにしか飲みませんし、喫煙も一切しません。健康診断ではいつもA評価です。 特に持病等はありませんが、中学生くらいから、やる気あっても授業中に居眠りするようになり、それからずっと日常生活でよく居眠りをしてきました。 今年から冷えやすくなったと書きましたが、以前から冷えやすい傾向はあり、今年は特にひどいと感じています。寒さに弱く、暑さには強いほうです。 睡眠は毎日6時間前後で、ベッドに入ってから15分以内には眠っていますが、睡眠中に話しかけられるとすぐ回答したりするので、眠りは浅いことが多いと思われます。朝はアラームで必ず起きれてます。 食事は朝昼パンのみで、夜は家で一汁二菜を毎日食べてます。 なお、今年で40歳になりました。 一度病院に行こうと思っていますが、何科に行くとよいのでしょうか?

5人の医師が回答

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