健康診断に該当するQ&A

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1歳男児 下痢がすっきり治りません

person 乳幼児/男性 -

1歳9ヶ月男児です。下痢についての相談です。 今年に入ってから何度か胃腸炎に罹っていますが、今回(?)の下痢がなかなか治らず相談させて頂きます。 ・6/20頃に下痢、内容物におもちゃのビーズ(直径1cm弱)が排出される ・翌日に嘔吐続けて2回、発熱38℃、下痢 ・さらに翌日小児科受診、下痢におもちゃの誤飲は関係なく胃腸炎ではないかとの診断で風邪薬・整腸剤を処方される ・さらに翌日解熱、下痢のみ続く ・初回下痢から5日ほど経って普通便が出る という経緯で、普通便が出た時点で胃腸炎は治ったと判断したのですが、その後も軟便(下痢寄り)と普通便を1〜2日おきで交互にしており気になります。 大体、1日目普通便→2日目軟便→3日目下痢(水下痢まではいかない、オムツから漏れるまではいかないゆるゆるの便)→4日目普通便、といった感じのサイクルです。 その他には現在は症状もなく食欲も旺盛です。通院もしていません。 このまま下痢がおさまらない日々が続くなら病院へ…と思うのですが、「今日下痢だったら病院連れてこう」みたいな日に限って普通便をし、安心してると翌日また下痢をしたりしてこちらも参っております。 薬は下痢が出る度次の普通便が確認できるまで市販のビオフェルミンを与えています。 今年2月から4回くらい胃腸炎になっていますが、それ以前は快便で毎日健康な便をしていました。 なにか病気でしょうか。何が考えられますか?受診した方が良いでしょうか?

8人の医師が回答

2歳2ヶ月 足の裏 発疹 熱なし

person 乳幼児/女性 - 解決済み

2歳2ヶ月の娘に、両足の裏、横、指など全部で6.7箇所ほどに発疹が出ていることに、昨日気が付きました。 ・発熱なし ・痒がったり、痛がったりする様子なし ・足以外に発疹なし 発疹以外は元気に過ごしています。 発疹が出る前と変わったことがあるとすれば、実家に帰省中で、6日間、いつもとは違った環境で過ごしていることです。 帰省前には発疹は無かったです。 また、これに関係しているかは分からないのですが、 母(私)にも以前(昨年9月頃)から、同様の発疹が手足に繰り返しできており、一度皮膚科を受診したのですが、病的なものではないとの診断でした。 しかし、それ以降も、発疹は繰り返しできており、母から娘にうつったのではないかと心配しています。 私の発疹は、手の平、足の裏、手足の指を中心に発疹が出ています。手は比較的すぐに治癒し、足は長く残ることが多いです。 ・発熱なし ・痒みなし、押すと痛い発疹もある ・手の発疹は、治癒後、針を刺したような跡が残る 私も発疹以外は元気に過ごしています。 私は、頭痛のため、バファリンを1.2週間に1回、また、毎日、健康のために葉酸のサプリを飲んでいます。 同じ環境で過ごしている旦那(娘の父)に発疹はできていません。 以上のことを踏まえ、質問です。 ・娘は、すぐに受診の必要はあるか?大丈夫であれば、休み明けの月曜日に皮膚科を受診予定です。 ・母は、再度皮膚科を受診する必要があるか?受診する場合、前回とは別の病院を受診するべきか。 この2点をご回答いただけますと幸いです。 どうぞ、よろしくお願いいたします。

2人の医師が回答

胆汁の逆流による萎縮性胃炎の可能性と、アルカリ性の物について。

person 40代/女性 -

去年の10月に胃の内視鏡で胃の下部にだけ軽度の萎縮性胃炎があると診断され、加齢によるものと医師がおっしゃっていました。極軽度なので、癌ができやすいとも言われませんでした。ピロリ菌は病院の血液検査では陰性。念のため、自身で郵送で便中検査も受けましたが、陰性でした。 自己免疫性胃炎かとも思いましたが、こちらは胃の上側→下側にかけて症状が現れるということなので、私の場合は当てはまらないのかなと思ったのですが、別の内科に違う病気でかかった時に甲状腺機能検査も受けましたが、抗TPO抗体だけが1520で異常値でしたが、TSHが3.30、遊離T3が2.57、遊離T4が0.95で正常値でした。 今回、また別の内視鏡内科に行く機会があり、ピロリ菌は陰性だけど軽度の萎縮性胃炎に罹患しているまでを伝えましたら、「胆汁が逆流して萎縮性胃炎を起こすことがある、それをその医師は加齢によるものと言ったのかもしれない」とご指摘を受けました。 10月に内視鏡検査を受けた内科の医師からは胆汁の話は一切なかったです。胆汁の逆流が見られるとも、胆汁の逆流のせいで萎縮性胃炎が起きているのかもしれないとも言われませんでした。 「胆汁の逆流 萎縮性胃炎」で調べてみましたら、 胆汁逆流性胃炎(BRG)とは? ビレリフラックス胃炎は、胆汁、膵液、腸液などのアルカリ性の十二指腸内容物が胃へ逆流することで、胃粘膜に炎症を引き起こす状態です。 別名:アルカリ逆流性胃炎(ARG) 胆汁酸やリゾレシチンが強力な“洗剤作用”を持ち、胃粘膜の防御壁(粘膜バリア)を破壊 → 炎症・痛み・びらん・潰瘍につながるという特徴があります。 これを見て、ゾッとしました。なぜかというと、毎日朝食をとらず、空腹に重曹水を飲む事を8年ほど習慣にしていました。コップ1杯に重曹を3gくらい混ぜて飲んでいました。2018年頃からなので8年間ほぼ毎日続けています。2020年と2021年の胃の内視鏡では萎縮性胃炎の所見はなし。他にも特に異常なし。胆汁の話も出ませんでした。4年間空いて、去年の10月に初めて萎縮性胃炎を指摘されました。まさかアルカリ性の重曹水を飲んでいたことで胃の下部だけ萎縮性胃炎を発症してしまったのでしょうか?怖くてたまりません。健康のためにと思って続けていた事が、逆に健康を害していたのではと思うと、ショックです。 重曹水のアルカリ性が胃粘膜を傷付けて萎縮性胃炎になった可能性はありますか? 重曹水を飲むのは中止した方がいいでしょうか? また抗TPO抗体の1520が萎縮性胃炎に関係しているという事はありますか? 宜しくお願い致します。

3人の医師が回答

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