総コレステロールに該当するQ&A

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尿アミラーゼが低かったのですが

person 50代/女性 -

先日人間ドックを検診しましたところ、何点か再検査を指摘されました。その中で「尿アミラーゼ低下」が気にかかっています。数値は42でした。血清アミラーゼは65で正常値の範囲内です。 尿アミラーゼが低下していると膵臓の病気が疑われるそうですが、疲れなどによる一過性の低下という事もあるのでしょうか。また、全身性エリテマトーデスという膠原病で、尿アミラーゼが低下するというような事はありますか。 (以前その病気の可能性を指摘された事があるので・・。) 今回の検診では、その他の異常として、 ・肝のう胞 ・尿路感染症疑い ・CRP反応陽性 ・CEA高値 ・高コレステロール血症 が指摘されていました。コレステロール値以外はどれもごく僅かの異常値で、CEAはこの3年間ほぼ同じ値(6〜7)です。 高コレステロール(総275/LDL213)はこの数年続いています。 中性脂肪は62、身長155、体重50.5で、食事も気を使ってはいるのですが・・・。 尿に関する異常は今回初めてなので、気になってしまいました。その他、腹部CTには所見なし。胸部CTで両肺に策状影、不整像あり-経過観察要でした。 曖昧な質問で大変申し訳ありません。実は再検査を受けるにしても、膠原病の診療科に行くべきか、内科なのかと迷っているのです。私は原因不明の体調不良の為、病院でけっこう辛い思いをしてきたので、どうしても病院にも臆病になってしまっています。 何かアドバイスを頂けたらうれしいです。

1人の医師が回答

脂肪肝とルイボスティー

person 30代/女性 -

2年前あたりから脂肪肝を指摘されています。 血液検査 ●2016年1月 AST 24 ALT 23 総コレ 228 HDL 74.8 LDL144 でした。 他は特に異常なし。 ●2016年 9月 AST 16 ALT 16 HDL 62 LDL 94 ●2017年5月9日に出産し、4月の血液検査は、何回か採血し、 AST 12〜16 ALT 9〜16 コレステロールは臨月のため305 ●2017年6月20日 AST 33 ALT 46 総コレ 257 いきなりAST、ALTが上がっておりビックリしました。産後はだらだらして食生活も乱れがちでした。 ●2017年8月7日 AST 26 ALT 38 総コレ203 HDL 69.4 LDL 119 アルコールは元々一切飲みません。 妊娠前は体重62キロくらい、妊娠中は12キロくらい増え、6月の血液検査時は67キロ、8月の検査時は64キロ 身長161センチ。 6月の検査で肝機能が高く2ヶ月ほど食事に気をつけ少し家で体を動かして若干減量し、コレステロールは少しよくなりましたが肝機能が微妙に悪いままです。 そんなに悪い数値ではないと思いますが何もなかった時の2倍くらいなので不安です。 B・C型肝炎は陰性、γGTPも10くらい、血糖値もヘモグロビンa1Cも中性脂肪も異常なしです。 先生は、 恐らく脂肪肝からきている数字じゃないかという事で気になるなら3〜4ヶ月してまた血液検査をすればいいのでは?食事に気をつけておいて下さいとの事でした。 私は普段ルイボスティーを飲んでいますが他のお茶に比べて鉄分が多いようです、このまま飲み続けて問題無いのでしょうか?肝炎や脂肪肝は鉄が肝臓に貯まるのでよくないという記事をよく見かけます。 私のルイボスティーは、茶葉100gあたり鉄分含有量が11.8mgです。 1パック5gの茶葉を3パック4リットルのお湯に入れ1日1リットル〜2リットル前後飲んでいます。 風味や効能など気に入って家族で愛飲していますが脂肪肝が促進されないか心配です。

3人の医師が回答

スタチンの処方が過剰ではないか心配です

person 40代/男性 - 解決済み

10年ほど前からLDLコレステロールが200を超えることが多く、 他の疾患がないことから食事などの改善で、一時的には140程度まで 下げることができました。 (食事はスナック菓子やラーメンなどを控える程度ですが、、) ただ、気を緩めるとまた200を超えることが多く、 人間ドックの腹部CTで、腹部大動脈と総腸骨動脈に 対して軽微な石灰化を指摘されたことから循環器内科を診察し、 ロスバスタチン2.5を1日1回で服用することになりました。 医師からはおそらく160くらいまで下がるだろうと言われていましたが、 1ヶ月後には、ldlコレステロールが90まで減少しました。(中性脂肪は156→79) 食事改善を伝えたところ、その影響もあってここまで下がったのだろう ということでしたが、特に減薬や薬は変わらず、今後も2ヶ月間 同じ内容で服薬していくことになりました。 血圧やABI,頸動脈エコー、消化器系の数値も検査はすべて基準値以内で 他の疾患や異常が全くないため、このまま服薬していくと過剰にLDLが 下がってしまいデメリットのほうが大きくなってしまわないか心配です。 コレステロールについてはいろんな情報が多くありすぎて自身で判断でき ない状態で困っています。 医師に、減薬するか薬をやめて生活改善だけで様子を見させてもらいたい 意向を伝えたところ、上がるから一生飲み続けなさいと言われています。 このまま薬を飲み続けたほうが良いのでしょうか。 よろしくお願いします。

5人の医師が回答

白目が黄色っぽいので黄疸が心配です

person 30代/女性 - 解決済み

メイク中に白目が黄色っぽいと気が付いて、黄疸ではないか心配になってきました。 2月あたまに血液検査をしてもらっていて、その結果で黄疸かどうか分かるかと思い調べてみたのですが私が受けた血液検査では総ビリルビンや直接ビリルビンの項目はありませんでした。 私が検査した項目はクレアチニン・尿酸・LDLコレステロール・HDLコレステロール・中性脂肪・AST(GOT)・ALT(GPT)・LD_IFCC・γ-GT・血糖・HbA1c・白血球数・赤血球数・血色素量・ヘマトクリット値・MCV・MCH・MCHC・血小板数、あとは尿検査でした。 この結果では白血球数、赤血球数、ヘマトクリット値、血小板数が少し高くMCHとMCHCが少し低いくらいで特に気にしなくていいと先生に言われました。他の項目は問題無しでした。尿検査のビリルビンも(-)でした。 この検査結果では黄疸は分からないでしょうか?また今度かかりつけの病院でビリルビンを含めた血液検査をしてもらった方が良いでしょうか? アドバイスお願いいたします。 追記 前回みぞおちと腰痛で相談しました。アドバイスをいただいてからすぐに消化器内科にかかり、腹部エコーで診てもらいました。結果は胆のうの中が少しどろっとしているが、大きな問題はない。水を普段より多めにとるようにと言われたくらいで、他の膵臓などは問題無いと言われました。

8人の医師が回答

20歳からあった老人環 先日、腹部大動脈解離を起こしましたが、不思議なのは…

person 60代/男性 -

お世話になります。60代前半の夫が少し前に腹部大動脈解離を起こしました。処置が早く現在は元気にしております。 今、とても気になっているのは、夫は出会った20歳の時、すでに瞳のふちに白いリングができる「老人環」があったことです。親が肉屋を営んでいたため毎日の食事は肉、おやつもレバー、タン、ハツ、皮などまるで焼き鳥のようだったといい、骨格も体形も大柄です。 老人環はコレステロールのせい、心臓血管系に気をつけるべき、などと読みましたが、不思議なのは結婚してから現在まで、普通の食生活をしてきたせいで、職場の健診でコレステロール値(総・LDL・HDL)も中性脂肪も、常に正常範囲でした。血圧だけは高めです。 ということは、20歳からあった老人環は、子供の頃の肉ばかりの食生活によるもので、青年期からもう血管はボロボロだった、ということになるのでしょうか。結婚で食生活が普通になったせいか、血液検査の値はずっと正常、でも加齢により大動脈解離を起こした、ということでしょうか。 20代で老人環ができていた人の話など聞いたこともなく、幸い子供たちにそういうものはできていませんが、遺伝的なものもありますでしょうか。何かと不安です。そのあたり、ご教示お願い致します。

4人の医師が回答

頸動脈エコーの検査結果の所見について

person 50代/女性 - 解決済み

頸動脈エコー検査結果の所見の見方がよくわかりません。 1.基準値よりオーバーしているのでしょうか? 2. プラークや血管壁の厚さの数値が、減ったり、増えたりしていますが、 プラークや血管壁の厚さなども、減ったり、増えたりしているということなのでしょうか? 3. 2021年は、右 1.3mm等輝度プラーク 左 1.5~2.1mm等輝度プラーク 2024年は、右 1mm前後高輝度プラーク 左 プラークの記載なし と変化している記載があるのですが、どういう意味ですか?悪化しているのでしょうか?それとも、プラークがなくなって、改善されているのでしょうか? ●2021年  右側 IMT-C10 0.7mm MAX IMT 0.9mm 左側 IMT-C10 0.7mm MAX IMT 0.9mm 右SCA 1.3mm等輝度plaque   左Bif 1.5-2.1mm 等輝度plaque 不均一 両側に明らかな有意凶作や可動性は認めません ●2023年 右総頸動脈 動脈硬化変化あり(プラークあり)1.8mm 左総頚動脈 頸動脈異常なし 両側内頸動脈 頸動脈異常なし ●2024年 RT IMT Max=0.83mm C10= 0.58mm Bif~ECA 1mm前後の高輝度プラーク VA血流順行性 LT IMT Max =1.02mm C10=0.79mm VA血流順行性 両側に明らかな有意狭窄は認めません 55歳 女性 40.5キロ BMI 17.5 HDLコレステロール 75 LDLコレステロール 83 中性脂肪 57 AST 26 ALT 27 HbA1c 6.1 (境界型糖尿病) 空腹血糖値 92 橋本病 (甲状腺ホルモンは薬で安定しています)

1人の医師が回答

脂肪肝とNASH

person 30代/女性 - 解決済み

2年前あたりから脂肪肝を指摘されています。 血液検査 2016年1月 AST 24 ALT 23 総コレ 228 HDL 74.8 LDL144 でした。 他は特に異常なし。 コレステロールが高いため食事に気をつけ、 2016年 9月 AST 16 ALT 16 HDL 62 LDL 94 2017年5月9日に出産し、4月の血液検査は、何回か採血し、 AST 12〜16 ALT 9〜16 コレステロールは臨月のため305 2017年6月20日 AST 33 ALT 46 総コレ 257 HDL 64 LDL 172 脂肪肝はエコー見た感じ去年と量は変わっていないようだとの事。 いきなりAST、ALTが上がっておりビックリしています。 産後は血液検査まで床上げせず赤ちゃんと寝たままだったり好きな物を食べたりしており育児のストレスもありました。 気になるのは、血小板が6/20は、18.7万だった事です。 ここ2〜3年分をみると一番悪くて18.5万、4月の数回分は18.5〜20.4あたりです。 2014年(妊娠中)は19.7〜23.7です。 出産は、2012年、2014年、2017年。 私はNASHの可能性はあるのでしょうか? 6月の検査ではとりあえず食事に気をつけてとの事で、今月もう一度血液検査をします。 アルコールは元々一切飲みません。 妊娠前は体重62キロくらい、妊娠中は12キロくらい増え、血液検査時は67キロでした。 今は65キロです。 身長161センチ。 NASHは生検をしなければわからないとの事ですがインターネットにある文献などでNASHで血小板が19万あたりになると繊維化が進行しているとあり怖くなりました。 ご回答宜しくお願い致します。

5人の医師が回答

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