1年前から仰向けに足を伸ばして寝ると左足の裏側(特に太ももの裏全体)に痺れを感じるようになりました。
足を曲げたり、横向きになると痺れは和らぎます。(完全になくなるわけではない)
また稀に立っている時に足全体の裏側の一部分がほんのり暖かくなることがあります。
歩行やランニングに支障はありませんが、強いて言えば左足の裏側の筋肉が硬い感じがします。
自分では梨状筋症候群ではないかと考えていますが、実際のところどうなのかご意見を伺いたいです。
また、数ヶ月前から毎日梨状筋症候群を緩和するストレッチを続けていますが、症状に改善が見られません。
以下、私の生活習慣や身体的特徴について
デスクワーク中心で1日10時間ほど椅子に座っています。
週2回ジムで20分程度のランニングとストレッチを行っています。
体重は女性の平均程度です。
姿勢はやや猫背で自宅では片足を上げて座る癖があります。
職場では足を揃えて姿勢良く座るよう意識していますが、たまに片方に重心を寄せた座り方をしてるかもしれません。
痺れの改善が見られない中、今後どう対応すべきか悩んでいます。
どの座り方も寝方も悪い影響になってしまってると考えてスランプになってしまっています。
考えられる原因や、効果的なアプローチがあれば、ぜひご教示いただきたいです。