肺の影癌の確率に該当するQ&A

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先月から両下肢浮腫と男性器浮腫があります

person 70代以上/男性 -

85歳父が本日腎臓内科を受診いたしました。経緯は、先月、両下肢の浮腫みが酷いことに気付き、元々糖尿病があるため腎臓障害を疑い主治医にご紹介していただきました。腎臓膀胱、胸部など簡易CT検査をしまして、先生からのご説明は以下でした。1、右側の腎臓は正常。左側の腎臓は画像上で、線のようなものが写っているので、左側腎臓は、何かで血流が滞っているのかもしれない。ただ腎臓病では無い。 2、胸部レントゲンで右肺上部に3センチほどの おできのような影が認められる。肺癌の可能性が高いかもしれない。 さて、下肢の浮腫みは太ももや男性器まで酷くなるばかりなのですが父は2011年1月にs状結腸大腸癌開腹手術をしステージ2で経過観察をし2019年3月まで定期的にCT検査をしていまして再発転移がないので、寛解ということで2020年からは年一回市の検便検診などを受けております。昨年9月の検便検診は異常なしでした。父が今回の下肢浮腫みは大腸癌が再発したのではないかと不安がっています。CTで写ってた肺の3センチほどの影も大腸癌からの転移ではないか、だとすると、もう助からないのかと、たいそうショックを受け、ご飯も食べれなくなっております。私の素人の考えなのですが今回、癌の腫瘍マーカーも測っていて正常です。血液検査で炎症反応や白血球含めて異常が無いことや前記のような大腸癌の定期的観察経過などから、いきなり酷い下肢浮腫や男性器の浮腫が起こるほどの大腸癌や肺転移があるようには考えにくいのですが可能性の高さは如何でしょうか。肺癌かどうかは、来週月曜日に改めて検査をしますが10年前の大腸癌が今になり再発もしくは新たな大腸癌が、この2~3年で進行し下肢浮腫や肺転移まで起こしている可能性も高いのでしょうか。ただ、便は、大腸癌開腹手術以降ずっと出にくいようです。父の落胆が可哀想で、心の持ち方などアドバイスくださいませ。

2人の医師が回答

肺癌に関するCT検査について

person 40代/男性 -

75歳の父のことで相談です。 7月下旬に肺炎になりCT検査をし肺炎の診断を受け入院しました。入院中にたまたまPSA検査を受け異常を指摘されたので、退院後に前立腺の生検を受けました。 9月中旬に癌の診断をうけ転移がないかCT検査、骨シンチ検査をうけ転移はありませんでしたが、肺について炎症ではあるが念のために呼吸器内科で検査を受けるように言われました。 報告書には 「右肺胸膜直下に楔状影やいびつなガラス結節が散見されます形状からは一元的には炎症性変化を考えますが、腫瘤影や結節影は腫瘍性病変の除外要します」とありました。   そして呼吸器内科でCT検査など受けましたが、現段階では明言できないので日をおいてCT検査をしたいとのことでした。 そして1ヶ月後の10月中旬に再度、CT検査を受けたところ、肺の影はかなり小さくなっているのですが、肺がんの否定は今回もしていただけませんでした。 そして、3か月後にまたCT検査を行うことになりました。 影が小さくなっているのと、前立腺癌の転移を調べた時のCT検査から肺がんの可能性はかなり低くなったとは思うのですが、否定していただけなかったことで少しの不安もあります。 呼吸器内科の先生が非常に慎重なのでしょうか? 頻繁にCT検査を受けることにも不安を感じます。念のための経過観察と少し気楽な気持ちでいても良いものでしょうか? アドバイスよろしくお願いいたします。

5人の医師が回答

73歳、膀胱癌(リンパ節転移あり)で全摘手術を受けたが肺転移が見つかり、今後の治療方針についての悩み

person 70代以上/男性 - 解決済み

73歳の父についてです。今年2月に膀胱癌が見つかり(扁平上皮癌)、リンパ節への転移も見られたため、化学療法後、5月に全摘手術を行いました。7月の検査で、肺に影が見つかり、肺転移と診断されました。現在、以下のような状況です。 ・化学療法(オプジーボ)中 ・特に現在のところ副作用はない(手術前の化学療法ではかなり厳しい副作用が出た様子) ・手術後、体力の低下が見られたが、現在はかなり回復している 主治医の先生からは、手術をもう一度行い肺の癌を摘出するか、主治医の先生は泌尿器科のため、がん専門病院へ転院し、より効き目のある化学療法を試す方法もあると言われています。ただ本人は大変頑固な性格で、あまり周囲の意見を聞かないため(禁煙は未だにしていません)、転院はもちろん、これ以上の入院や手術は拒否しています。ほぼ完治は諦めているようですし、今後も、これまで通りの生活を送りたいと考えているようです。 家族としては、基本的には本人の意思を尊重したいと考えていますが、治せるものは治して欲しいと考えているのも事実で、説得させるべきか悩んでいます。 ・肺の転移でも、呼吸器外科の先生ではなく泌尿器科の先生が主治医になるのでしょうか? ・他の病院へ転院した場合、新しい治療法が見つかる可能性は高いのでしょうか(現在かかっている病院も大きな病院で、がん指定病院です)? ・肺手術をした場合は、再発や転移が見つかる可能性は低くなるのでしょうか?数ヶ月後に別の転移が見つかる可能性はあるのでしょうか? ・がんと診断された初回は、目指すは根治である旨を伺っていますが、肺転移の手術しても現状はかなり難しいでしょうか? 以上です。私も主治医の先生から全て直接聞けているわけではなく、父からの又聞きが多く、誤っている部分もあるかもしれませんが、ご意見を伺いたいです。

3人の医師が回答

肺癌の疑い、その後小さくなる

person 70代以上/女性 - 解決済み

以前からこちらでご相談させて頂いて、私の母が72歳になるんですが、去年の8月に大腸ポリープの手術の関係でCTを撮り、その際に白い影が2.5センチ位の物が見つかり、気管支炎鏡をするも癌細胞は確認できず、PET検査もリンパの所はキラキラしたものの白い影の部分はキラキラしたがリンパに比べるとそこまでキラキラしておらず、血液検査も特に癌の数値も出ず、その後手術を決断するも、小さくなっていて手術を辞め経過観察にし、その後は小さくなったままそこまで大きさは変わらず、その間心臓の持病が悪化し、心房細動と心房そ動が出たため、カテーテル手術を受け今やっとそちらも落ち着いたのですが、大きさが小さくなってから変わらない為手術をまた決断しようと思ったら、また少し小さくなっていた為迷ってます。 炎症が周りにあってそれが小さくなってて癌は残ってる可能性もあるし、本当に炎症で、それが小さくなってる可能性もあるとのことで、主治医もかなり難しい判断だと言っておられました。大きさから言うと早期の方なので、取ってしまえば無くなるからスッキリはするのですが、肺の下葉と中葉の壁に付いてるような影なので、壁を越えて転移してしまうと怖いと言うのもあり、手術もありだと思うんですが、肺を切除するとリスクもあるわけで、一概に取る方を選択するのにも悩みます。 コロナのワクチンのクーポンも届いたので、どちらを優先すべきか、それも悩んでおります。 何か良いアドバイスが有ればお願いします。 原状は、2.5センチ→小さくなる→大きさ同じで変わらず→更に小さくなる、とういう状況です。 このまま経過観察でワクチンを優先しても良いのかも助言を頂けたら有難いです。

3人の医師が回答

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