胚移植後生理に該当するQ&A

検索結果:1,243 件

黄体機能不全と体外受精

person 40代/女性 - 解決済み

元々、黄体機能不全と言われ不正出血に悩んでいたためピルを9年間服用していましたが、結婚を機に服用をやめ、40歳から妊活を始め半年間のタイミング&人工授精の後、体外受精にステップアップしました。検査結果では、特に不妊の原因になるようなことは言われていません。 1月に初めての新鮮分割胚移植後から判定日までデュファストンを服用し、どうやら着床したもののET10の判定日にhcgが25と値が低く、結局生理が約1週間遅れてきたような形で化学流産に終わりました。医師の説明では、何かはっきりした原因があるわけではなく、結局は受精卵の質ということで、着床したのだから妊娠へ一歩近付いたということですよという感じでした。初回、分割胚で着床したので2回目も分割胚移植ということで今月2回目の移植を予定しています。 不妊治療を始めてから何度も血液検査を受けましたがホルモンバランスやについて指摘されたことはなく、現時点では黄体機能不全はもう気にしなくてもよいのでしょうか? 前回の判定日後、ホルモン値が十分だったためデュファストンは判定日で服用を終えましたが、次回は判定日の後もデュファストンの服用継続を希望した方がよいでしょうか?

3人の医師が回答

凍結胚移植後プロゲステロン筋注を行なっているにも関わらず、体温が下がっていっています。

person 30代/女性 -

32歳女性です。 不妊治療中で、基礎体温は低温期で36.0〜36.2、高温期で36.5〜36.8になることが多いです。 高温期は丁度10日間なことが多いようです。 多嚢胞性卵巣症候群と高プロラクチン血症と診断され、2週間に1回カベルゴリンを服用しています。 これまでに黄体機能不全と診断されたことはありません。 4月に凍結胚移植(4AA)を行いましたが陰性判定、トリオ検査を行い、子宮内フローラが無菌状態であることが分かりました。 その他異常なしです。 約半年間ラクトフェリン600mg/日を続け、10月開始の生理に合わせて生理前2週間、生理後1週間にINVAGを使用し、11/7に2回目の凍結胚移植(4AB)を行いました。 移植日前日まで体温は36.6後半になっていましたが、移植日当日に36.4前半まで下がってしまったため(緊張で寝不足ではありました)、 確実に妊娠に繋げられるようにと、移植日当日にhcg3000、プロゲステロン筋注50mgを注射、その後2日に1回プロゲステロン筋注50mgを打って貰うことになりました。 その他今回移植周期の黄体補充は、エストラーナテープとルトラール、ルティナス膣錠です。 BT1〜2は基礎体温が36.95まで上がりましたが、その後36.83、36.82、36.80、36.74、36.56とどんどん下降しています。 前置きが長くなってしまいましたが、プロゲステロン筋注を行っているにも関わらず、基礎体温が下降しているということは、薬が効いていないということでしょうか。 また今回ような場合は、妊娠不成立になる可能性の方が高いのでしょうか。 お忙しいところ恐れ入りますが、ご回答よろしくお願いいたします。

2人の医師が回答

お探しの情報は、見つかりましたか?

キーワードは、文章より単語をおすすめします。
キーワードの追加や変更をすると、
お探しの情報がヒットするかもしれません

全ての回答閲覧・医師への相談、
どちらもできて月額330円(税込)

今すぐ登録する
(60秒で完了)