骨転移ctに該当するQ&A

検索結果:1,511 件

乳腺ステージ1

person 60代/女性 -

先日相談に乗っていただいた者です 母(67歳)がセルフチェックで胸のしこりに気がつき、乳腺科でマンモグラフィーとエコー検査、組織診を行った結果 最初、ステージ1と診断されました 検査をしてもらった病院からがんセンターに紹介状を書いてもらい 受診したところ、念のために転移がないか検査したいということで、造影剤を使ってMRIをしましたが、肋骨辺りに何かが写っているということでした。骨転移疑いで後日pet検査をしましたが、結果おそらく乳がんからの転移ではないと診断され 最終診断は乳がんステージ1となりました。(がんセンター) ただ、骨に何かしらあるのは事実なので (マンモグラフィーで圧迫されて骨折することもあるとのこと、また母は5年ほど前に脊椎に腫瘍が出来て手術しました。良性でした。なので、骨に腫瘍ができやすいのかもしれません。) 整形外科に紹介状を書いてもらいました。 受診しレントゲンをとってもらいましたが 骨折なのか腫瘍なのかはっきりせず 1ヶ月後にC Tを撮る予定です。 1、1ヶ月も様子を見ても大丈夫なのか心配です。 ステージ1とはいえ、進行して癌が大きくなったり、転移が怖いです。整形外科の先生は小児癌などではないから、1ヶ月では進行しないとおっしゃってましたが、本当に1ヶ月も様子をみて大丈夫でしょうか? 2、整形外科では診察当日は、レントゲンのみで、CTは1ヶ月後の予定とのことですが、この1ヶ月という期間は何のためなのでしょうか? 今日撮ったレントゲンを基礎に、今後の経過をみたいのでしょうか? (例えば骨折だったら、今後画像の影が薄くなり、腫瘍だったら大きくなったり濃くなったり) それとも、1ヶ月もCT検査の予約がいっぱいなのでしょうか?

3人の医師が回答

タグリッソ服用中に骨に転移が見られるとタグリッソは使えなくなるのですか

person 50代/男性 - 解決済み

一昨年10月に左肺の下葉に腺癌がみつかり手術で下葉を摘出しました。その際リンパ節にも転移がみられ、ステージは3Aの診断でした。その後シスプラチン+アリムタを4クール、放射線1ケ月による予防治療を行いました。しかし昨年の9月に胸水がたまり胸膜播種と診断されステージ4に…EGFR変異が陽性であることがわかり11月よりタグリッソ80mgを3ケ月ほど服用しています。下痢などはありますが大きな副作用もなく咳や痰もへり腫瘍マーカーの数値も下がっていました。しかし今回CTスキャンで確認したところ、数カ所にわたり骨転移らしいものが見られるということで、来週、PETCTをする事になりました。それで主治医から言われのは骨転移となれば、タグリッソの効果はないという判断になるので、抗がん剤に移行すると言われましたが、本当にタグリッソは使えなくなるのでしょうか?肝転移もあったのですが、タグリッソの服用のおかげか、肝臓の癌は見えなくなっている様です。私としてはタグリッソは継続した方がいいと思うのですが、如何なものでしょうか。よろしくお願い致します。

3人の医師が回答

乳がんの再発についてお願いします

person 40代/女性 -

乳がん手術後、2年になります。2年検診で骨シンチで、 腰骨の影が濃くなっているので、とりあえずCT取りましょうということで、検査しました。 検査の結果、前も影はあり濃くなって見えるのは確かだが、術前治療で薬がきき手術後も抗ガン剤、放射線、ホルモン治療をしてるので、今は特に心配いらないのでは?とのことでしたが、整形に念のため受診することになり、レントゲンと造影剤をつかってMRIをとりました。結果、白くうつってるので、転移かもしれないといわれました。もう一度放射線科の詳しい先生に画像をみてもらってからの判断になるそうですが、 腰の転移の場合、他にも転移するんでしょうか? もし転移であるとしたら、抗ガン剤はもう、しないという話ですが、どんな治療をするのでしょうか? 整形の先生のお話だといまは、ヘルニアからの腰痛しかないが、進行すると骨がつぶれて寝返りも出来ないほどの激痛で、急に歩行困難になり即、手術の場合も考えられると言われとても、不安です。 骨に効く薬はないんでしょうか? 血液検査の腫瘍マーカーの数値や婦人科の体癌検診も異常は、ありませんでした。

2人の医師が回答

肺がんの治療方針について

person 40代/男性 -

本日クリニックより紹介いただいた大学病院にて説明を受けて来ました。 病名、右肺上葉腫瘤。現時点では造影剤CTの画像診断のみ。その結果、右肺上葉に4センチの腫瘍を認め、他の遠隔臓器には転移認められず。画像からしてもリンパにも転移はなさそうとの事。この状況でStage 2Aもしくは2Bとの事。これを踏まえて診断法として、手術が選択され、気管支鏡、CTガイド下生検はスルーでした。治療法として、手術+化学療法(抗がん剤)を適用。今後のスケジュールは6月17日にPET CT、6月24日にPET CT結果報告、術前検査、採血、CT、レントゲン、心電図、呼吸機能検査、歯科口腔外科受診、麻酔説明、手術説明、入院説明、主治医説明等。6月30日手術。内容は右肺上葉全切除+周辺のリンパ切除。 これを受けて質問させてください。1.確定診断はどのタイミングでされるのでしょうか。2.現段階では上記のStageとの事ですが、PET CTの結果次第ではStageが上がる場合も有り得ると思うのですがその場合には手術内容はどうなるのでしょうか。3.PET CTで遠隔臓器に転移が認められた場合、どうなるのでしょうか。4.PET CTで確認できるレベルはどの程度までなのでしょうか。また、悪性リンパ腫、骨や筋肉など臓器以外への転移も確認可能なのでしょうか。5.現時点の診断内容で化学療法(抗がん剤)が手術メニューに入ることの意図は何でしょうか。6.勝手な憶測ですが、造影剤CTではリンパへの転移認めずとの事ですが、腫瘍の大きさ、周辺のリンパ切除を予定してる事からしても後日のPET CTにてリンパへの転移があらかじめ想定される、更には他臓器への転移が認められる可能性が高いなどの事から、Stageが3A以上へ転向する事も考えられるのでしょうか。確率論になってしまうので全てにおいてゼロではないのでしょうが、そうなった場合再手術や、更なる治療が別に発生するとなると、、、などと考えてしまいます。素人考えで、術前に様々な方法で様々な方向から検査を重ね、確定診断をつけた結果から、手術の可否を初め治療方針が決定されるイメージをもっていた為、上記の治療スケジュールと、質問させていただいた内容について、先生方のお考え、ご意見等を拝聴したく、ご教示頂けましたら幸いです。 因みに解像度が低く申し訳ありませんが、画像は異常が認められなかった人間ドックの胸部レントゲン写真ですが、腫瘍の発見は困難なものでしょうか。併せてご意見頂けますと幸いです。

2人の医師が回答

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