ALT25に該当するQ&A

検索結果:826 件

肝機能の悪化に関する相談

person 30代/男性 - 解決済み

肝機能以外に尿酸値が高い状態です。 3ヶ月の海外出張から戻り健康診断を受診したところ肝機能が出国前の結果と比較して大幅に悪化しておりました。(元より脂肪肝の診断を受けています)体重の増減はこの間ないですが、運動量の減少と油物メインの食事でした。 出国前23/4/20-ALT:35 AST:21 γGTP:79 帰国時23/8/25-ALT:62 AST:34 γGTP:145 9月末にフィブロスキャンのある消化内科を受診、エコーと併せて高度の脂肪肝だが繊維化や炎症の度合いは大きくないと診断頂き、ダイエットを始めました。 CAP:311db/m E:5.0kPa 週に3回ボルダリング.出来る限り1万歩以上毎日歩く。 食事に関しては、米は従来の半分以下、油物は取らない、野菜で腹を満たす、鶏胸を摂取する、飲み物はルイボスティーにする等の制限を行いました。 2ヶ月間で体重は82キロから77キロまで減りBMIは25.6から24.0まで改善しました。 そして、丁度2ヶ月経った昨日、血液検査を行ったのですがγGTPは改善したのですがALT.ASTは悪化してしまいました。 23/10/27-ALT:98 AST:80 γGTP:63 2018年に肝機能の数値が外れた際は肝炎ウィルスなどは検出されず、ダイエットで数値が戻った経緯もあり良化すると思っていたので、不安です… ・飲酒は検査3週間前の一回 ・風邪を前日までひいていた。 ・前日一昨日にロキソニンを1錠、トローチを4つずつ舐めた。 ・鉄分サプリを一月前から検査5日前まで口にしていた。 ・フェブリクを一月前に切らして取っていなかった。 などの要素があるのですが、この中もしくはダイエットに悪化させる要因があったのでしょうか? また見直すべき習慣、懸念される病気などありましたらアドバイスをいただきたく。

7人の医師が回答

総ビリルビン、AST、ALTがやや高いです

person 30代/女性 - 解決済み

38歳主婦です。質問を整理しましたので再度お願いいたします。人間ドックで肝機能障害を認めますという結果が来ました。総ビリルビン1.5、AST36、ALT52と軽度高値。他の数値は大きな異常なし、γgtpは14、腹部エコーも異常なし、BMIは21、HBS抗原陰性でした。アルコールは全く飲みません。持病や日常的に飲んでいる薬はありません。C型肝炎は8年前の妊娠中に検査をして陰性でした。実は10月に市民検診で血液検査をしたのですが、その時はAST25、ALT26と正常値でした。わずか一か月ほどで異常値になっているので不安です。前日に胃もたれがあったので市販の漢方胃腸薬を朝昼に服用しました。当日は絶飲食で坂の上の病院まで自転車で行ったのでやや脱水気味だったかもしれません(ただ電解質数値は異常なしでした。)またドック翌日から風邪症状が出て、一週間ほど咳鼻水がありました。6か月後に再検査の指示なので、春頃に病院に行くつもりですが、心気症なので悪い病気ではないかと不安で仕方がありません。一時的な上昇でこのような数値が出ることもあるのでしょうか?よろしくお願いいたします。

6人の医師が回答

ALTとALPが高くなっている

person 50代/女性 -

先日、甲状腺の診察の際、ALTとALPの数値が高くなっていたため、気になっています。  甲状腺全摘で、チラージンを飲んでいます。 この1年ほどFT4が高い状態が続いており、薬を少し減らしてもらいましたが、あまり効果はなく、3週間前に薬の量は変えず、吸収の良い朝服用から夜寝る前服用に変えました。 そのため、FT4は落ち着いたのですが、 今まで安定していたALT20〜25が、34になっていました。 またALPも127でした。ALPは測っておらず、どれ位の変化だったのかはわかりません。 安定していたのは6月始めのかかりつけ医での検査結果です。 悪くなっていたのは7月始めの甲状腺科での検査結果です。 1ヶ月で結果が悪くなっていました。 元々コレステロールが高く、内科のかかりつけ医でロスーゼットをもらい、夕食後飲んでいます。 コレステロール値は安定しています。 ここ1ヶ月ほど、天気の影響で頭痛が激しく、カロナールやロキソニンを服用する事も多かったです。 ネットで調べたら、甲状腺機能亢進症の場合、ALPが高くなるとあるのですが、全摘のチラージン服用の場合もALPが高くなるのでしょうか? 薬の服用で肝臓が悪くなっているのか?チラージンの影響なのか?急いで消化器内科に診てもらう必要はありますか?

2人の医師が回答

胆嚢のポリーブについて

person 40代/男性 -

腹部エコー検査で胆嚢に4ミリのポリーブがみつかりました。ポリーブが大きくなるとがん化する可能性があり、胆嚢を摘出しなければならないということですが、ポリーブを大きくしないために気をつけることはありますか?一度できたポリーブを自助努力で消滅させることは可能ですか? 現在、ダイエットを頑張っています。すでに1ヶ月で6キロのダイエットに成功し、171cm71キロだった体重が65キロにまで減少しました。腹部エコー検査でまだら脂肪肝と診断されていた肝臓はダイエット後のCT検査では異常なく、血液検査もALT65・γ—GT54からALT26・γ—GT47へと変化していました。またダイエット後の血液検査で尿酸値が8.6でしたので痛風の薬(ザイロリック錠)を1日2錠服用しています。禁酒・禁煙はもちろんのこと、プリン体・コレステロールの摂取を極力控えるなど食生活を改善しています。自宅から駅までの通勤もバイクから自転車に変えて、1日往復で25分自転車を運転しています。 このまま頑張って健康的な食生活と適度な運動を続けていれば、胆嚢のポリーブはこれ以上肥大化しない、あるいは縮小するのでしょうか?ご回答いただけますでしょうか。よろしくお願いします。

1人の医師が回答

自己免疫性肝炎の治療について

昨年の夏に肝臓を患い4週間入院治療をしました。経過としては、7月末に風邪の症状がでたので近所の開業医で薬の処方を受けました。 処方薬は、クラビット100mg、カロナール200mg、マーズレンS顆粒、ベリチーム顆粒0.5mg、セルベックス細粒10%,を毎食後服用2日たっても改善されず、尿が茶色くなっていたため再度受診し、血液検査を受けたところ肝臓の数値が異常に高く大きい病院を紹介され診察を受けたところ急性肝炎、急性胆のう胆管炎の診断で即入院となりました。 入院時の肝臓の検査値は、総ビリルビン8.0、直接ビリルビン6.1、AST(GOT)379、ALT(GPT)703、LDH308、ALP1167、γ-GTP579、T-CHO221でした。 入院時は外科病棟に入りCT,MRI,エコーの検査を受けましたが原因が特定できず5日目から内科病棟に移されました。その間は、点滴(食塩水?)のみで食事もなしでした。内科で再度検査して原因を調べましょうと言うことでしたが肝生検をしても特定できませんでした。また、入院前に服用していた水虫と痔の薬のアレルギーも考えられたのでその検査もしてもらいましたがやはり特定はできませんでした。服用していた薬は、水虫薬(ワカデニン15mg,デルトーマ30mgを朝晩1回)痔疾薬(サーカネッテン2錠を毎食後)で服用期間は2週間程度です。 主事医の診断では薬による肝障害ではないかとのことでしたが最終的には自己免疫性肝炎の疑いがあるとの診断でした。入院中は、朝晩のステロイド注射と食事療法による治療を受け4週間後に退院しました。退院日の検査値は総ビリルビン1.3、直接ビリルビン0.8、AST(GOT)31、ALT(GPT)75、LDH103、ALP410、γ-GTP176、T-CHO282でした。退院後は2週間に1回の通院(11月から月1回)で血液検査を毎回おこない、MRI、CT、エコー検査を随時行いました。MRI、CT、エコー検査では、脂肪肝などの異常は見受けられないとの診断でした。服用薬はプレドリンを10/12まで15mg、10/12〜12.5mg、11/18〜15mg、1/20〜12.5mgを1日1回朝食後、アシノンカプセル150mg朝食後、夕食後の各1回、ムコスタ100mgを毎食後に1錠、ウルソ100mgを毎食後2錠(11/18から)通院時の検査値は、 09/07 総ビリルビン1.0、直接ビリルビン0.6、AST(GOT)19、ALT(GPT)61、LDH103、ALP283、γ-GTP164、T-CHO282 09/14 総ビリルビン1.3、直接ビリルビン0.5、AST(GOT)16、ALT(GPT)42、LDH116、ALP202、γ-GTP114、T-CHO306 09/28 総ビリルビン1.0、直接ビリルビン0.3、AST(GOT)14、ALT(GPT)25、LDH112、ALP188、γ-GTP75、T-CHO275 10/12 総ビリルビン0.9、直接ビリルビン0.3、AST(GOT)15、ALT(GPT)26、LDH109、ALP224、γ-GTP86、T-CHO234 10/30 総ビリルビン0.7、直接ビリルビン0.2、AST(GOT)16、ALT(GPT)23、LDH114、ALP182、γ-GTP63、T-CHO207 11/18 総ビリルビン0.7、直接ビリルビン0.2、AST(GOT)47、ALT(GPT)89、LDH130、ALP358、γ-GTP246、T-CHO229 12/16 総ビリルビン1.0、直接ビリルビン0.3、AST(GOT)43、ALT(GPT)102、LDH130、ALP272、γ-GTP93、T-CHO252 01/20 総ビリルビン0.7、直接ビリルビン0.2、AST(GOT)23、ALT(GPT)49、LDH118、ALP256、γ-GTP49、T-CHO234となっています。 11/18の診察時に数値が上がったためプレドリンの増量とウルソ錠が追加されました。1/20からはプレドリンは12.5mgに減量しています。ステロイドによる治療は副作用が心配聞いています。このままの治療方法でよいのかセカンドオピニオンを受けたほうが良いのか悩んでいます。長文になりましたがよろしくお願いします。

1人の医師が回答

頸部リンパ節と血液検査の結果

person 10代/男性 -

13歳の男子、元気です。 左の顎下のリンパの腫れで総合病院の小児科と耳鼻科を受診しました。頸部エコーの結果、 左頸部 15×6ミリと14×7ミリの隣接するリンパ節認める。リンパ門より流入する血流あり。他10ミリ大までのリンパ数個あり 右頸部 14×6ミリ、12×6ミリ他、数個のリンパあり 耳下腺、明らかな左右差なし 甲状腺、腫大なし、明らかなmassは指摘せず 超音波診断、左頸部にやや腫大したリンパあり。リンパに明らかな左右左なし。 とあります。 小児科耳鼻科の先生ともに、触診では可動性にとみ柔らかい、エコー必要あるか迷うとの事でしたが、エコーして頂いた結果が上記です。総合病院に受診するまでに、開業医の耳鼻科にて、昨年12月は左頸部3ミリ、3月13日は7ミリと診断され、本日25日総合病院を受診したら、15ミリほどあると言われ、私自身は不安でいっぱいですが、小児科の先生は、その開業医の先生のエコーの測り方も分からないし、10日ほどでそんな大きくなるとは思えない。ただ、今回の結果は悪くないから心配しなくていいよと言われました。 血液検査の結果、 3月13日 AST57、ALT18、r-GT10、CRP0.01、白血球4100、赤血球432、血色素量12.2、ヘマトクリット38.6、MCV89、MCH28.2、MCHC31.5、血小板数22.4、sIR-2R282.7 本日 AST112、ALT90、他は上記と同じ感じでした。 参考に、3年前AST44、ALT8、6年前AST52、ALT12。本日はたまたま肝数値が高いが、他は悪くない。軽度の貧血あるが心配する感じではない。 明らかに開業医の耳鼻科の先生のエコーより大きくなっておりますが、リンパのエコー及び血液検査の結果共に、小児科の先生が言われるように本当に心配しなくて良いのでしょうか?

5人の医師が回答

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