咳喘息に該当するQ&A

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コロナワクチン接種のタイミング

person 30代/男性 -

38歳男性です。やや咳喘息気味なので、「基礎疾患持ち」ということで'23/1月を最後にコロナワクチンを既に5回受けています。 '23/6月末に初のコロナ感染。先日こちらで相談し、次回接種は3か月程度あけても良いのでは、とのことで、'23/9/18ごろ(厳密には3か月たってませんが)に6回目のワクチンを打つ予定で予約しています。 ですが、報道などで9/20以降は、XBB株対応のより良いワクチンが出ると拝見しました。 そこでご相談ですが、以下のどちらの方法が良いと思われますか? ポイントとしては、1.の場合は接種を1回多めに受けられるが、果たして従来の2価ワクチンにどれほどの効果が?というところです。間をあけずに1.のように多めに打つべきか。あるいは回数が減ったとしても、2.のようにきっちり3か月あけて、最新のワクチンを1回だけうつべきか、悩んでいます。  前提:38歳男性、咳喘息気味(基礎疾患)、'23/7/3にコロナ陽性診断  1.2023/9/18に6回目(オミクロン対応)を接種。   さらに、3か月以上たった年末年始頃に7回目のXBB株対応を接種  2. 2023/10/3まで、前回のコロナ陽性診断から3か月ぴったり待ったうえで、   10月以降にXBB対応のみ「6回目」として接種 よろしくお願いいたします。

7人の医師が回答

妊娠初期(11週目)でのプレドニン服用について

person 40代/女性 -

妻は40歳、現在第二子を妊娠中で11週目です。 10週目の頃、風邪をこじらせたことがきっかけで、昨年からの持病になっていた咳喘息の発作が出るようになったのですが、一般の病院に通院しても、妊婦ということで薬の処方が無く、時間が経過するうちに、悪化してしまい、受信記録の病院に通院し、薬の処方を受けました。 これらの薬のうち、プレドニンは催奇性が確認されているそうで、口蓋裂の発生率が最近の研究では3倍強になるとの説明を受けました。 薬剤師さんからは、妊婦にこれを処方するのは、気が進まないものの、先生がそうおっしゃるのなら、という会話があったそうです。 口蓋裂について、少し調べたところ、口蓋が形成されるのは7週~12週ごろとのことで、今はそのリスクがある期間になると思います。 セカンドオピニオンをお伺いしたいのですが、今が11週目であることも勘案して、咳喘息のコントロールでブレトニンを処方するような症状の重さで、代替案となるものはないのでしょうか? また、現在11週目で口蓋の形成は終盤になりつつあると思いますが、その場合、7~10週目あたりでプレドニンを服用するよりは、リスクは小さめだったり、仮に口蓋裂になっても軽度になるといったことはありますでしょうか? 加えて、これ以外にプレドニンの催奇性について、情報がありましたら、ご教示いただきたく、お願いいたします。 以上、よろしくお願いいたします。

1人の医師が回答

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