認知症に該当するQ&A

検索結果:10,000 件

実家の母の睡眠障害?の件

person 70代以上/女性 - 解決済み

先週、実家の父が骨折して入院し久しぶりに実家で泊まり、母の面倒をみることになりました。今までも、昔の話しかしない、父に暴言を吐くなど異常はありましたが、昼間はわりと普通なので、認知症が出てきたのかなくらいにしか捉えていませんでしたが、夜になると、独り言、身体中を痒がり、かきむしり少し大声であくび、かと思うと起きてきて「男の人がいる」と言ったり、少し攻撃的な発言をしたりします。たぶん、夜寝ているのは、2時間もないかもしれません。一年前の認知症検査では問題ありませんでしたが、認知症というより、睡眠障害で精神病なのかなと思ってきました。一年前に母も骨折、入院してから?は1人で買い物、食事の用意はできず、食事のお世話はすべて父がしているのですが、自分は父が入院しても1人で暮らせると言って、ホームの入居を嫌がります。父も高齢で骨折、手術入院中、戻ってきても母の面倒は負担になるので、ホームに入れようと思いますが、入れるにしても、精神疾患があるとなると、ホームの選択も変わってくると思います。私は家族も仕事もあり母と暮らすのは不可能です。まずは何科に受診が必要かなど教えていただきたいです。現在の母は要介護2で、膀胱がん歴ありのオストメイトで、リンパ浮腫の治療中でもあります。今月中に、認知症検査含めて脳外科のMRIを受診予定です。 相談項目を介護、認知にするか迷いましたがこちらにご相談させていただきます。

4人の医師が回答

肺癌からの予防的全脳照射

person 60代/女性 -

69歳の母が小細胞肺癌になりました。4/20に小細胞肺癌と診断されステージは3A期局所進行型、左肺とあわせて近くのリンパにもみつかりました。 治療法は 放射線治療を計30回=45グレイ 抗ガン剤シスプラチン+エトポシド 4クールを終了し癌はなくなったと診断されましが副作用で食欲はなく元気がありません。治療がよくきいたとのことで予防的全脳照射を進められましたが一生分の放射線をあびてしまい後から脳に発症しても治療ができないとききました。また副作用として認知症があるとききました。 ❶予防的全脳照射への効果と副作用 予防的に放射線治療をすべて行ってしまうのではなく発症してから部分的に治療したほうが認知症も全体にあてるよりリスクがすくないと思うのですがいかがでしょうか?予防的にするメリットがあるのでしょうか?予防的にした場合認知症以外に副作用ありますか?発症してからより効果がよいから予防するべきですか? ❷事前検査でできないか 喫煙者だと脳もぼろぼろなため全脳照射すると癌以外の細胞も弱くなり認知症になりやすいらしいのですが事前に予防的全脳照射にむいてないからだなどわからないのでしょうか?検査のうえで予防的照射は◯グレイ、発症したら◯グレイとわけた治療法はないのでしょうか? なかなか家族の中で全脳照射にふみきれず悩んでおります。ご意見よろしくお願いします。

3人の医師が回答

お探しの情報は、見つかりましたか?

キーワードは、文章より単語をおすすめします。
キーワードの追加や変更をすると、
お探しの情報がヒットするかもしれません

全ての回答閲覧・医師への相談、
どちらもできて月額330円(税込)

今すぐ登録する
(60秒で完了)