コルポスコピー検査しないに該当するQ&A

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子宮頚がん検診asc-hについて

person 30代/女性 -

・2022年11月8日妊婦健診時(9w)の子宮頚がん検診でasc-hでした。通院していた産婦人科は3ヶ月毎子宮頚がん検診で様子を見ましょうとのことでした。しかし、コルポスコピー対応可能な他病院で診てもらいました。本当にasc-hなのか疑うほど状態は悪くない、かつ妊娠中の出血は不安だろうと生検されませんでした。 ・その後2023年1月24日(20w)再度子宮頚がん検診でasc-h。細胞診専門医コメントは(核腫大し、クロマテン増量した中〜深層細胞で少数高度病変が否定できず、精査をお願いします。) ・2023年4月27日(34w)子宮頚がん検診でNILM。 ・今回、出産後1ヶ月検診時の2023年7月4日はasc-hで、コメント(核腫大し、クロマテン増量したN/C比の高い細胞が集塊で出現し、高度病変またはSCCを疑います。生検での確認願います。) 今回のみサイトピックでそれ以前は綿棒での採取です。 今回はお産をした産婦人科で市民病院での検査を勧められました。 7/19に市民病院でのコルポスコピー、生検の予約を取りました。 家でよくよく調べてみたら、もしもSCCだった場合に、検査、及び結果を待つ間にもどんどん癌が進行するのではないかと心配になってきました。 ●今からでも1日でも早く検査ができる病院を探した方が良いのでしょうか、、? 検査結果も、細胞診専門医のコメントから、どんどん悪い状態へ進んでいるように感じます。とても不安で眠れません。 ●検診結果でSCCやHSILではなく、asc-hでも完治が難しいほどすでに癌で進行している可能性は高いものなのでしょうか?

2人の医師が回答

子宮頸部高度異形成31型33型 手術方法について

person 20代/女性 -

子宮頸部異形成手術方法について。 27歳未婚挙児希望です。 私の検査経歴です。 2019/06 市の無料検診 結果:4番の要精密検査 2019/07 細胞診:NI LM HPV判定 結果:16型18型陰性    他ハイリスク陽性 2019/08 コルポスコピー検査 結果:軽度異形成2箇所 中等度異形成1箇所 2019/09 HPVジェノタイプ判定 結果:31型33型陽性   2019/10 細胞診:NI LM 2019/01 細胞診:NI LM 2019/04 細胞診:HS IL 中等度〜高度異形成 2019/05 コルポスコピー検査 結果はまだだが主治医の所見によるとCIN3との事。 ハイリスク31型33型陽性かつ持続感染なので、手術したほうがいいと思いますが、未婚で将来、挙児希望のため、できるだけ流産早産のリスクの低い手術が良いです。 主治医によると、私はビランで、異形成部分が広いが、浅いため、円錐手術をしてもたくさん取らなくて良いと思うので、流産早産のリスクがそこまで高くないとは言われました。 レーザー蒸散法だと病理検査が出来ないので、悩んでいます。 円錐手術で子宮頸部を10mm以上とると再生しないとのことも本で読み、円錐手術に対して不安に感じています。 質問が以下2点でお願い致します。 1、私の検査結果より、レーザー蒸散法と円錐手術どちらが良いでしょうか。 2、レーザー蒸散法をして、その後の経過観察で、再び異形成細胞が出た場合、円錐手術をすることになると思いますが、レーザー蒸散法をしてから円錐手術をすることの体への負担は、当初から円錐手術のみをするよりも大きいでしょうか? よろしくお願いいたします。

1人の医師が回答

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