2年前、ミシンでマスクを一日中作成していました。3ヶ月程で右頸部痛あり、右側に全く向くことが出来なくなりました。湿布で様子観察していた所、半年程で、痛みが軽減し、右側も運転に支障がない程度向けるようになりました。
昨年4月に息苦しさ、胸の圧迫感、頭のボアボアした感じが出現し、色々な病院を受診しました。
喘息と診断あり、吸入と内服治療しましたが、症状改善なく、むしろ、喉の違和感が出現しました。別病院で今年、肺機能検査をし、喘息の可能性低いということで、治療中止。喉の違和感は改善してきましたが、症状は残っています。
昨年9月に冠攣縮性狭心症の内服治療はしています。
現在の症状は、喉から胸部にかけての違和感、息苦しさ、右頸部から右肩の痛み、右上背部痛と痺れ、右手掌の痺れ、右ふくらはぎの痺れです。
今日、整形外科受診し、頸部レントゲンとMRI撮影しました。頚椎4と5に骨の突起があり、神経にあたっている。老化による変化。上記症状はここからくる可能性はあり。手術するほどではないため、リリカ内服で様子観察。となりました。
以前、坐骨神経痛の時にリリカで体調不良になったため、リリカは内服できないなと思いました。
生活の中で、症状緩和するための方法、気をつけることなどありましたら、教えて頂きたいと思い、ご相談させて頂きます。