点滴だけ生きられるに該当するQ&A

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緊張型頭痛の原因はなんでしょうか?

person 20代/女性 -

2月下旬から緊張型頭痛のような症状が治まることなく続いています。 眠るまで続き、起きたときにはすでに始まっています。 頭痛といってもほぼ痛みはなく、鈍い感じに脈打つ感じや、何か軽いものが乗っかった感じ、髪を軽く引っ張られてるような感じなど様々です。 内科に行き葛根湯を処方されましたが、効果はありません。ほぼ痛みがないためロキソニンなども効かず困っています。 頭痛持ちではなかったため毎日かなり辛いです。 頭痛の他には肩甲骨の間辺りの背中に重苦しい凝ってるような痛みがあります。 原因と思いあたるのは3つあって、 1つはストレスかなとも思っています。2月の中頃に帯状疱疹にかかったので、ストレスが溜まっていたのかも知れません。 もう1つは点滴の抗生物質のアレルギー症状が出たあとからすぐ始まったので、このせいなのかなとも思ってしまってます。 もう1つ思い当たるのは首をボキッと鳴らしたことです。何気なしに首を振ったときボキッとなりました。鳴らしたのは生きてきて初めてで、常日頃から鳴らしたりする方もいるので違うかなと思っていますが、今は些細なことでも原因になったんじゃないかと気になってます。 病院は内科の他に、脳神経外科でMRIを撮り脳に異常はないのはわかっています。 原因となりえたこと、受診したらいい科、検査、処方してもらったらいい薬など頭痛に詳しい方から解答いただけたら嬉しいです。

1人の医師が回答

ひどい偏食と小食の2歳女児。助けてください。

出生体重2800g。 現在2歳3か月の女児。 2歳0か月の時・・・11.5kg 81.6cm 現在・・・・・・・・11.3kg 82cm よく食べる日の食事 朝:ビスケットかおせんべい2枚 昼:食パン二分の一、チーズ10グラム。ヨーグルト80g 夜:ふりかけごはん30グラム 毎日フォローアップミルク100mlを6回ほど。 上はよく食べる日のもので、食べない日は本当に食べません。なぜお菓子やパンを与えているかというと上記に書いたもの以外全く食べないからです。おかずも果物も何をどうやっても食べません。市の保健師さんや栄養士さんに面談して指導を受けてその通りにしましたが(小さいおにぎりや、野菜入りハンバーグなどの工夫)、何をどうやっても改善しません。保健師さんには「10年に1度くらいはこういう子いるんじゃない?」と軽蔑的な言葉まで言われてから、会うのをやめました。 おなかがすくまで放っておきなさい、と言われてその通りにしたら、弱ってしまい、病院に担ぎ込んで「ケトン?」が出ているとかで点滴されました。 体重も減りつつあるし、どうしたらいいのかわかりません。お茶もジュースも嫌いです。飲めるのはポカリスエットとフォローアップミルクのみです。 生きているのが不思議なほどです。今後どうしたらいいですか?

1人の医師が回答

叔父の延命治療の賛否

31日に叔父が(独身でしたので一人暮らし) お弁当を2日食べていないと連絡があり(糖尿病の為 毎食宅配) 主人の両親が慌てて駆けつけた所 倒れていました 原因は 脳梗塞らしく いびきをかきながら 吐いて倒れていたそうです。 31日から現在まで 病院のICUにいますが 脳梗塞で脳の一部分がやられ 肺は 吐いたものが入ったらしく肺炎をおこしていました。 病院の先生は 助ける事は出来ますが 植物状態になる事は覚悟していて下さいと言われました。 以前叔父は 父に兄弟に迷惑をかけてまで生きていたくないと言っていました。 その意思を尊重したいのですが 叔母2人は 可哀そう 今日は顔色がよくなったんじゃない?とか やはり 延命を希望しているようでした。 散々 話し合った結果 明日 呼吸器を止め(数回補助していた) あさって酸素を気管から外しマスクに変えるそうです。 先生方に率直な意見を聞きたいのですが 気管に直接酸素6ℓ入れていた O2をマスクに変えた場合 どうなんでしょうか? 頚菅栄養も一時期入れたのですが脈が150以上になってしまうとゆうことで 現在は 点滴のみです 叔母たちはまだまだ 納得できないようですが 今日最終の話し合いで 上記の処置が決定しました。 気管と マスク どのくらいの差があるのでしょうか? 主人の母は 色々ありすぎて叔母たちの対応で倒れそうです 宜しくお願いします。

3人の医師が回答

96歳 祖母 認知症 コロナ後遺症

person 70代以上/女性 -

離れて暮らしている96歳の祖母のことです。 認知症の症状が進み、施設に入所しています。 認知症の症状が進んでも、穏やかな話し方、何でもよく食べる事は変わりませんでしたが、施設でコロナのクラスターが発生し自室に隔離されたことがきっかけで、怒りっぽく全く別人のようになってしまいました。 医師からはせん妄という症状との説明があったようなのですが、もう数ヶ月も続いており、改善する様子は全くありません。 それに加え、あんなに食べることが好きだったのに、全く食事をしなくなってしまったようです。「おいしくない」の一点張りとのことです。このままでは栄養失調とのことですが、年齢を考えると点滴も胃ろうも危険があると話があったようです。 私は離れているのと、生まれて間もない子供の育児のため、家族から話を聞くことしかできないのですが、どうにかして改善されないものかと考えています。 特に身体に病気等はないため、食事制限もないようです。 1、以前のように口から美味しくものを食べることはもうできないのでしょうか? 2、認知症で味が分からなくなってしまうことはあるのでしょうか? 3、以前のように穏やかな感じに戻ることはないのでしょうか? 4、どのようにしたら、口から食事をできるようになるのでしょうか?(ペースト状の食事は特に嫌がるようです) 1日でも長く生きてほしいのですが何かできることをご教示ください。

3人の医師が回答

在宅介護での栄養摂取方法について

person 70代以上/女性 -

療養型病院に入院中で、経鼻経管栄養の84歳の母についてのご相談です。   自宅で介護したいと考えて相談した在宅医療専門クリニックから、 ・胃ろう設営可能な病院に転院し、胃ろう設営すること ・胃ろう設営ができない場合、経鼻経管栄養は中止し腹部への皮下点滴に移行すること という条件を受け入れるなら、との回答を得たため、現在、転院先の病院から受け入れ可否の返事待ちの状態です。   私たち家族が望んでいるのは「母が家で家族と穏やかな最期の時間を過ごせる」ことで「長く生きること」は目標にはしていません。 現在入院中の病院の院長先生には、この点をご理解をいただくことができ、兄と私が看護師さんから痰吸引、経鼻経管(薬・栄養補給)、おむつ交換のトレーニングを受けています。 <母の状態> 2015年5月:脳内出血→高次脳機能障害(右麻痺、言語障害)要介護5・全介助。 2018年1月:誤嚥性肺炎→嚥下障害。胃ろう、CVポート、経鼻経管の提案を受け、経鼻経管栄養を選択。以後、療養型病院に入院中。 2020年7月:コロナによる面会停止後、グッと痩せ、拘縮もよりひどくなりました。(たぶん30kgないと思います) <準備している環境> ・居宅:兄の自宅の1階(母も一時期住んでいたことがあり、私も同居します。) ・設備:介護ベッド、痰吸引器などは介護保険でのレンタルを手配しています。 ・役割分担:平日の日中と夜間が私。平日の早朝と土日が兄。兄嫁が家事全般を担当予定。 その上で、お伺いします。 ・在宅での経鼻経管はできないのでしょうか? ・胃ろう設営は必須でしょうか? ・胃ろうNGの場合、次の選択肢は皮下点滴しかないのでしょうか? ・私たち家族に今できることは何があるでしょうか? どうぞよろしくお願い申し上げます。

3人の医師が回答

副鼻腔悪性黒色腫、オプジーボ効果なくなり別の治療法はありますか?

person 70代以上/男性 - 解決済み

81歳の父について相談させていただきます。 今年1月に偶然見つかった鼻の中のできものが粘膜型悪性黒色腫でした。3月に大学病院にて検査すると、リンパ、内蔵、骨など全身に転移しており、入院して痛みの緩和のため鼻と肩など放射線治療を受け、痛みで食べられなくなっていたので高カロリー輸液を点滴しながらオプジーボの投与も始めました。 その後、自宅に近い県立病院に転院し2ヶ月が経ち、体調がかなり良くなり5月末のCT検査で、原発巣も転移の癌も軒並み小さくなっていると言われました。 点滴も取れて退院しましたが、7月に入り下痢が続くようになり、どの薬を使っても改善されず、担当医はオプジーボの副作用とは考えにくいとのことでしたが、8月のオプジーボは1回お休みし、8月28日にオプジーボを受け、9月18日にCT検査を受けました。 結果は、耳鼻科の担当医は骨の転移は消え一見変わりないようだとおっしゃいましたが、放射線科の先生が詳しく見たところ、脳と内蔵に小さな転移があるとの診断でした。転移があるためオプジーボが効いていないという判断で治療中止となってしまいました。 現在掛かっている病院ではもう治療法がないので、緩和ケアに移るか、希望すれば大学病院(前述とは別の)を紹介すると言われました。 そこでお聞きしたいのですが、 1、このままオプジーボを続けても、もう効果はないのでしょうか? 2、治療をやめれば、またあっという間に骨にも転移しますか? 3、大学病院で、別の治療を受けられる可能性があるとしたら、どんな治療がありますか?その治療は入院が必要でしょうか?また別の免疫療法が効くことがあるのでしょうか? この半年で父の体重は10キロ以上落ち、歩くのに杖が必要になってしまいましたが、父はまだ生きたい気持ちがあり、どうするべきか悩んでいます。よろしくお願いいたします。

1人の医師が回答

嚥下障害(誤嚥性肺炎) 

person 70代以上/女性 - 解決済み

89歳の母(要介護3)のことです 2月13日に様子がおかしく地元の市民病院へ救急搬送。診断は誤嚥性肺炎でした ※誤嚥性肺炎は初めてです 抗生剤投与で肺炎は治まりゼリー食(190カロリー/食)と点滴で水分補給をしてましたが、入院期間中3月3日に二度目の誤嚥性肺炎に 再び抗生剤にて治療をし3月17日には治まり、現在はまたゼリー食再開と点滴で入院生活を送っています 医師からは今でも誤嚥しており安定していないと説明がありましたが、本人は表情も顔色も良い状態です 但し痩せて(40kgが35kgに)体力が落ち歩ける状況ではないのは否めません 今後、どういう生活を送れるのかを考えます 先ずはリハビリ病院に転院で嚥下リハビリと体力回復リハビリかと思っていますが、医師からそれでは水分補給(一日約1リットル)が出来ないので難しいと言われました カテーテルや胃瘻の話もされましたが、それではこのまま病院にお世話になり続けるしか道がなくなります 第一希望の自宅生活となると、家族と訪問看護さんとヘルパーさんのお力を借りて食事は対応できたとしても、やはり「水分補給」がネックとなります 施設にお世話になるにせよ、家族の負担は減ってもそこは同じです 今、母は“自宅に帰る”がモチベーションで維持してる状況です お医者さんは冷静に検査結果と症状を診られておられ入院生活延長を勧められますが、家族としてはリスクをなるべく軽減した中で自宅で生活させてあげたい気持ちです セカンドオピニオンを考えるべきか? そもそも自宅生活には無理があるのか? 嚥下障害リスクを持ちながらも自宅生活されてる方はどうされてるのか? 楽観的に考えて母を危険に晒す事は望んでませんが、生きる希望はないのでしょうか? よろしくお願い致します 炎症数値5,000でも発熱なし CRP 5 血中酸素濃度 95〜.97

1人の医師が回答

妊娠12週 進行流産の原因について

person 30代/女性 - 解決済み

初めての体外受精で妊娠後、絨毛膜下血腫による切迫流産で入院し、12週3日で完全流産となりました。 流産の原因について悩んでいます。 10/3 大量出血があったため受診、そのまま入院。37.5度発熱により血液検査の結果、炎症反応等はなく感染の疑いは低いとされる。 10/4~5 止血剤の点滴。病室内安静で、入浴はシャワーのみ。出血と発熱が収まったため、10/6以降は止血剤を内服に変え、数日後に自宅安静も可能と伝えられる。 10/6 朝より腹痛、大量出血あり。AM8:30内診で心拍が確認できたため、経過観察となったが腹痛がどんどん激しくなり、AM10:30に嘔吐、大量出血と同時に流産。数日間、37.5度の発熱。 10/15胎盤等の検査結果が出たところ、感染があり、膣内でよく検出される菌が原因とのこと。 医師からは、「たまたま絨毛膜下血腫ができ、たまたまそこによくいる常在菌が感染し、急速に流産となった」「不運が重なってしまった」という説明でした。胎児側および母体側にはおそらく原因はないとのことです。 単なる不運で命が失われてしまったことに気持ちの整理がつけられずにいます。 今後の妊娠にむけて少しでも前向きに生きていくため、以下アドバイスをお願いいたします。 1 入院していたにも関わらず、感染は防げないものなのでしょうか。今後、こうした常在菌による感染を防ぐにはどういった対策が考えられますか。 2 10/6朝に腹痛があった時点で抗生剤の点滴などを投与していれば最悪の事態は避けられたのでしょうか。 3 次の妊娠に向かう前に、他の流産の原因などを調べるため事前に検査したほうがよい項目はありますか。 長文で申し訳ございません。ご助言のほどどうぞよろしくお願いいたします。

2人の医師が回答

膀胱がんステージ4の積極的治療のご相談です

person 40代/女性 -

何度かこちらでお世話になっております。ご相談させて下さい。 家族が膀胱がんステージ4で、 GC療法→12月膀胱摘出と尿路ストーマ→1月オプジーボ→4月再発2箇所→パドセブ→腸閉塞による小腸ストーマ→脱水対策で毎日点滴。その後、腸穿孔を回避しながらの短期間の放射線治療を実施したところ、一回り腫瘍が小さくなくなりました。 それ以降、気持ち悪さと吐き気が収まらず体調がよくありません。 血液検査の結果は貧血で、一旦抗がん剤は中止、来週輸血をして状態を見て再開となりました。 主治医の見解では、治療がうまくいってるのに全身状態が悪く痩せてきているのは、CTに映らない癌が悪さをしている、癌が栄養を奪っていっている可能性があると。 ビーフリードをもう1つ追加出来ないかと聞いたところ、あまり栄養を追加し過ぎても最悪腹水が溜まる恐れがあるので、栄養は最低限の方が良いとの返答でした。 そこでご質問させて頂きたいのですが、 1、突然主治医から、ビーフリードに少量食べれる程度の食事で、栄養は最低限でよいとの返答に戸惑っております。以前、ブドウ糖の点滴は癌の餌にならないか?と質問した際は、主治医は否定的で生きる為の栄養は必要ですと仰ったのに、ここに来て思ってもない答えでした。 体重が減少し始めれば栄養は控えるべきというのは癌では一般的なお話でしょうか? 2、体重減少=体力も減ってしまうので、治療に耐えれる身体作りを目標と私は考えておりました。 吐き気を薬で抑えられれば、たんぱく質とバランスのよい栄養や補助でサプリを取らせてあげたいと思っていたのですが、それも癌の餌となり逆効果となるのでしょうか? 3、癌の餌にならない栄養素はあるのでしょうか? 先生方の見解を教えて頂きたいです。 主治医は今まではいつも前向きに返答くださっていたので信頼はしています。宜しくお願い致します。

2人の医師が回答

ガン末期と心臓。

person 60代/女性 -

年末、母が子宮ガンの末期癌と言われました。 膀胱と大腸、肝臓に転移していると言われました。 LD上、腫瘍マーカーが上がっているためと・黄疸の強さから診断された模様ですが、画像は撮っていません。 母は元々心臓弁膜に病気がありましたが、ガンの治療を優先するために心臓系の治療はしませんでしたが・最近、心肺停止になったときに心臓マッサージにて意識も心肺も回復しました。この心肺蘇生で回復した回数はトータル今まで7回あります。 母は末期癌と言われてますが、意識もあり・血尿や血便もなく、下肢感覚もしっかりしています。 最近心肺停止した7日前より、水分食事は全くとれてなかったと聞きます。 入院してから、点滴してからは心肺停止していません。 末期癌によるものだったのか、はたまた持病の心臓が悪さをしたのか判別がつきません。 また、医者から末期癌だから人工呼吸機はつけない、心臓マッサージもしないと言われました。『今の世の中、末期癌に人工呼吸をつけるのはあなたがた家族しかいない。心臓マッサージもするだけ医療の無駄だ。もし人工呼吸をつけたいなら、心臓マッサージをしてもらいたいなら退院してもらう』とまで言われたのですが、母は植物状態でも人工呼吸はつけてほしい、少しでも生きたいから心臓マッサージをしてほしいと望んでいます。人工呼吸機や心臓マッサージをして回復しないなら仕方ないと言っています。母のこういう気持ちは尊重されないのでしょうか?人工呼吸、心臓マッサージを末期癌にしないのは通常のことかもしれませんが、、選択肢も与えて貰えないのでしょうか。

1人の医師が回答

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