lymph高いに該当するQ&A

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乳児の肝機能低下 今後について

person 乳幼児/男性 -

先日暑い日があり、38度の熱と母乳を飲まないという症状の為、熱中症になったのかと思い病院に行きました。 生後2ヶ月という事もあり、先生が大事を取って腹部レントゲン等一通り検査をした所、血液検査でALT/AST部分がそれぞれ101/85 と高いと言われました。感染症の疑いがあるとの事で追加でB型・C型 ・サイトメガロ・EBウイルスを調べた所、それらは全部大丈夫でした。(EBの「免疫」は持ってるが今回の感染では無く単にお母さんからの免疫をもらっただけでしょう、との事でした。) 風邪の場合でも数値は上がるから、という事で一週間後再度検査をしたところ、その時も110/89と下がって居りませんでした。 その時に先生がカルテから生後すぐの息子の血液検査のデータを見つけ、「お、生まれた時も高かったのね。170/55となってるよ。何でだろうなー。」と言われました。 風邪でも無さそう、ウイルスも出ない、としたら、こういった数値が出るのはどんな状況なのでしょうか?また、こういう数値が長く続くと、肝臓がんや肝硬変に発展するのでしょうか? 「補足」 熱中症かと思った時の前後に、息子のリンパ線のしこりが突然3つ増えました。後頭部に隣同士並んで2つ。耳の後ろに1つ。同じ時期にばっと出ました。関係はあるのでしょうか? やはり親心で心配です。

1人の医師が回答

子供の血液検査、カリウムの値が高いです

person 乳幼児/女性 -

あと数日で6歳になる娘が、突然おねしょをしました。 おむつが取れてからほとんどおねしょをすることがなく、ここ2年は一度もありません。 成長過程のことかと思いましたが、少し気にかかることがあったので相談させてください。 8月の終りごろ、めまいと嘔吐で小児科を受診しました。 めまいは2時間ほどで治まり、嘔吐も一度だけでした。 幼稚園に持って行っている水筒がほとんど減っていなかったので熱中症かなあ。とのことでした。 その後、げっぷが多く出たり鼻水が時々出たりすることはありますが、 元気いっぱいです。 ただ、その時にした血液検査の結果が気になっています。 熱中症の症状を示す値は正常でした。 カリウムの値が異常に高く、8mEq/lでした。 BUNは14.5mg/dlでCREは逆に低く、0.33mg/dlです。 他に基準から外れているものはNeut28%Lymph66.0%です。 小児科では心配ないと言われ、今まで気にしていませんでしたが、カリウムの値がかなり高いというのは腎臓の異常があるとのことで、今回のおねしょと結び付けてしまいましたが、素人で全くわかりません。 血液検査から2か月以上たってしまいましたが、再受診したほうが良いのでしょうか? よろしくお願いいたします。

6人の医師が回答

膠原病の疑い

person 30代/女性 -

10年以上前から、足首と足の甲に炎症を繰り返し起こしています。炎症は必ずしも左右対象ではないです。見た目は痛風の症状に似ていますが、検査結果は痛風とは違いました。白血球数値が高くCRPも高いです。レントゲンでも炎症はハッキリとわかります。膠原病の疑いと言われ検査を受けましたが、結果は陰性。原因不明です。それ以外に最近新たに、体中に筋肉痛が起きるようになり皮膚が痛い感じがする事もあります。筋肉痛は酷いと歩行も不可能なほどです。あと頚部リンパ節が腫れたりもします。微熱が時々出ます。つい先日、たまたま近所の神経内科の病院に行き、これらの症状について尋ねたところ、やはり膠原病が疑わしいと言われました。今行ってる病院以外の膠原病科のある病院で受診する事を勧められました。でも本当に膠原病でしょうか?足の腫れについて以前質問した所、血管炎や好酸球性肉芽腫が考えられると回答を頂きました。どれも知識のないお医者さんには診断は難しいそうなので、結局何科を受診するべきかわからなくなってます。これまでもずっと色んな病院へ行ってきて、10年以上経ってもわからないままで、でも確実に年齢と共に症状は悪化してます。大変困っています。

1人の医師が回答

去勢抵抗性前立腺癌

person 60代/男性 -

64歳父の病気についてです。H26.4月前立腺癌と診断され、この時点では限局性だろうと6月に手術の予定が組まれましたが、術前検査でリンパが腫れていると言われ、手術適応ではなくなりホルモン療法に切り替わりました。父の癌はグリソンスコア9と悪性度が高く、薬に対して早い段階で抵抗性を示してしまいます。 最初はピカルタミドで12.5あったPSAが4.4にまで下がりましたが5ヶ月後には5.0へ。H28.2月オダイン錠に代わり、一時的に数値が下がるも5月にはまた上昇し、イクスタンジカプセルの内服を開始しました。最高2.4まで下がりましたが、H29.4月再び抵抗性が出始め、エストラサイトカプセルを内服し、2.2まで下がったPSAが先月また、4.2まで上昇しました。3ヶ月に一度ホルモン剤の注射もしています。後は抗がん剤しかないと言われましたが、父は肝硬変(非代償性)があり、点滴での抗がん剤はリスクが高くできないと言われています。去勢抵抗性前立腺癌に対して、なにか別の治療法はやはり、ないのでしょうか。 父はネットでガンに効くというフランDグルコースというものを見つけ、高額ですが頼もうかと悩んでいます。私は、それで効けば、医薬品化されているだろうと思いますが、医師の皆さんから見てどう思いますでしょうか。

1人の医師が回答

好酸球性食道炎・胃炎と診断されました。現在処置は行っていませんが、放置の状態で問題ありませんか?

person 70代以上/女性 -

75歳女性です。 21年5月に人間ドックを受信しました。血液検査により、好酸球の数値が高いことが判明しました。(10.0)その後、再検査にて詳細な分析を行い、再度数値が高いことが判明しました(17.2) その後の問診により 1.粘膜筋板を含まない胃底線領域の胃粘膜で、対物レンズ400で20個以上の好酸球が侵潤しており、好酸球性胃腸炎として矛盾はありません 2.粘膜筋板を含まず胃底腺を主体とする検体で表層上皮は剥脱しています。 炎症(-)腸上皮化生(-)リンパ濾胞形成(-)HE染色にてPylori(-) 3.層構造が維持された扁平上皮からなる検体で、腫瘍性変化はなく好酸球を含む炎症細胞も見られません。いずれも悪性所見は見られません。 という所見を頂きました。 ただ気になる点は、 (A)このまま好酸球性食道炎並びに胃炎が発症しているにも関わらず、 この病気に対して治療などの必要性はないのでしょうか? (B)また、治療法等としてはどのようなものがあるのでしょうか?(ステロイド) 以上、2点ご教授のほどよろしくお願い致します。

3人の医師が回答

AFPが常に高値で心配です

person 50代/女性 -

2017年頃に自己免疫性肝炎と診断され、その後約2ヶ月おきに定期検診に行っています。採血で、AFPとPIVKA2を 測定しているのですが、 はじめの頃から、常にAFPが16から、18くらいの間で、基準値より高く出ます。 PIVKA2は、基準値内ではありますが、40ギリギリだったり、30くらいの数値で経過しています。 薬(プレドニン7ミリ、ウルソ、ネキシウム)をのんでいるのですが、なぜ、数値が安定しないのか、心配です。 画像診断されないままきているので、今回はエコーをお願いして5月に診ていただきます。昨年、他の内科でエコーをした時肝臓もみてくださって、嚢胞?があるとは言われました。 この4月の検診で、採血の項目に、αフェトプロテインレクチン分画という項目が入っていましたが、急になんでだろう…と不安です。なんの為の検査でしょうか。これは、当日結果が出ていなくて今は数値はわかりません。 自己免疫疾患の前に、悪性リンパ腫にも罹患しております。こちらは、現在経過観察が終わり肝臓内科の方で、腫瘍マーカーだけ測定していただいています。 毎回、AFPが高くなる自己免疫性肝炎の患者さんはいらっしゃるのでしょうか…。皆さん、正常値になられているのでしょうか…。それとも他に疾患があるのでしょうか。 わかりにくい質問で申し訳ありません。よろしくお願いします。

4人の医師が回答

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