てんかんに該当するQ&A

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6歳の娘てんかん発作5年ぶりに出て救急搬送

person 10歳未満/女性 -

6才10ヶ月の娘が左の脳に問題があり、(てんかん発作をおさえるため)赤ちゃんの頃から薬を飲み始めました。フェノバ―ル、イ―ケプラ,セレニカRの3種類で、1歳8ヶ月から、2種類の発作は止まり4歳くらいから薬を減らしてきました。現在はセレニカRを100ミリグラム服用、今年の9月で、全ての薬をやめる事になっていましたが、3日前に5年ぶりのてんかん発作。意識はかろうじてありましたが、手足の硬直など、ひどい発作で救急搬送されました。現在はセレニカRを200ミリグラムに増やしました。(ずっと400ミリグラム服用していて、10ヶ月前に半分の200ミリグラムにして、後は160ミリグラム、100ミリグラムとへらしてきました。)血中濃度があがる頃だとおもいますが、主治医は3ヶ月後のもともとの脳波の予約まで家で様子をみるようにと。ただ救急搬送された小児科医は、薬を減らすのに3年以上はかけすぎ。そして血中濃度を早く確かめセレニカの量を決めるべきと。私も5年も発作がでず、あと3ヶ月で完治(医療用語は忘れました)といわれていたので、あまりのひどい発作をまの当たりにし,今後セレニカRを200ミリグラムだけ服用して9月の予約まで待っていいのか不安です。もしまた発作が出たら、主治医が他の薬に変えるとは言っていました。

2人の医師が回答

脳出血後のてんかん発作 看取り方法 胃管か末梢点滴でか

person 70代以上/女性 -

91歳の母の看取りのついていまだに悩んでいます。アルツハイマー型認知症で全介助。 昨年クリスマス頃、脳出血(右視床出血)で入院。左半身麻痺、嚥下障害で経口摂取できず、その後、てんかん発作を起こし、点滴でイーケプラを入れていますが、ぴくつきが断続的にあります。 ぴくつきのまま臨終を迎えさせるのは忍びなく、少しでも抑える治療を望むも、胃管を入れることに迷っています。胃管をして他の薬剤を投与しても、完全にぴくつきを抑えるのは難しいとのこと。 現在点滴でイーケプラは朝夕500ミリを2本(瓶?)ずつ一日計2000ミリ入れています。これ以上の増量は厳しいですか? あとビーフリードを500ミリ入れています。胃管にすると今まで口から飲んでいたデパケン錠(朝100ミリ・夕100ミリを服用。既定の半分。医師に相談して決定)をいれるようです。増量も考えて、効果はどうでしょうか?(胃管にすると今まで飲んでいたアムロジピンなども投与)。 医師からは、点滴をしながら、胃管も入れることを提案されて、動揺しています。 栄養を入れるも家族の判断と言われ悩み、急性期の病院なので転院も迫られています。 もうぴくつきは現状のままにして、点滴だけで看取っていくのがよいのか、栄養はどこから入れるのがよいのか、わからなくなりました。 私は以前から積極的な延命治療はしない方向を希望していて、それが母にとって苦痛でない方法と思っていたけれど、何らかの形でてんかん薬は投与が必要です。 胃管を入れること自体、積極的延命につながる気がして、胃管に栄養を入れてしまったら、誤嚥性肺炎などで本人が苦しみ、途中で家族から止めるのはとても倫理的ハードルが高いです。 今回、てんかんが起きてから判断が鈍り、混乱し続けています。入院して点滴して4週目、てんかん発作が起きてから2週間です。 どうかお知恵をお貸しください。

4人の医師が回答

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