lymph高いに該当するQ&A

検索結果:7,988 件

前立腺癌今後の治療方針について

person 70代以上/男性 - 解決済み

以前にも相談したことのあるものです。 72歳の父についてです。 2022年3月18日の検査にてPSA3626と非常に高い数値で前立腺癌と判明。ALPは705。 リンパ節転移、多発骨転移もあります。 臓器に転移はなしです。 睾丸摘出手術を受け、アーリーダ錠60mgを4錠服用開始。 アーリーダ錠の薬の副作用がきつく、手足の浮腫みと発疹がひどくなり、一旦休薬後、2錠に減薬して現在も続けております。 また、骨の転移のせいか一度圧迫骨折をし、腰にボルトを入れていますが、現在は普通に歩くこともでき毎日散歩にも行っています。 PSAは高数値から順調に下がり2023年8月の時点で8.832(ALP158)まで下がることができたのですが、10月に22.082(ALP147)、11月に30.327(ALP160)と上がってきております。 本日今後の治療方針についての説明がありました。 抗がん剤治療をしていくか、もしくはこれまで通りアーリーダを2錠続けながらゾーフィゴの投与を半年間してみるとのことでした。 現在父は痛みなどもなく元気なのと、臓器に転移はしてなく、リンパ節と骨転移だけなのでゾーフィゴ投与をしていこうかということになりました。骨の転移は今も無数にあります。 そこでご質問なのですが、 薬を変更していないのでこのままだとPSAは必ず上がり続けるのだと思いますが、薬の変更をしなくていいのか。 また抗がん剤治療をした方がいいのかご教授いただけますと幸いです。

1人の医師が回答

気管から出る痰 治療しても改善しない

person 30代/女性 -

半年前から気管から出る痰が治りません。 レルベア、テリルジー、フルティフォーム、ガルボシステイン、モンテルカストなど呼吸器内科で様々な薬を処方してもらいましたがどれもあまり効果がありません。 心療内科にも行き、半夏厚朴湯を処方してもらっていますがそれもイマイチ効果が分かりません。 耳鼻科にも行き、鼻から喉までカメラで診てもらい、逆流性食道炎の疑いがあると言われ、タケキャブを服用しましたが、痰は改善しません。 痰はネバネバした痰で薄黄色です。 最近は痰が気管にへばりつき咳をしても取れなく、苦しいこともあります。でも痰が取れてしまえば苦しさはありません。痰も一日中頻繁に出るのでなく、一度ドバッと痰が出てしまうとしばらく痰があまり絡まず、またしばらくすると痰が絡みだし、苦しくなって黄色い痰が出るの繰り返しです。 先日心療内科で血液検査をしたところ、リンパ球が15.1%、好中球が75.1%でリンパ球が低く、好中球が高いと言われましたがこれは痰が出ることに関係しての数値なのでしょうか。 病院も何軒か回り、一つの病院では喘息と言われ、もう一つの病院では咳喘息と言われ、耳鼻科では呼気NO検査もしてもらいましたが、炎症はないので喘息などではないのではないかと言われ、、、なぜこのような症状が半年間も続いているのか分からず、精神的にも参っています。 このような症状、痰はなんの病気なのでしょうか。 今はフルティフォーム、ガルボシステイン、モンテルカスト、半夏厚朴湯、タケキャブを飲んでいます。

5人の医師が回答

シートン手術後、治癒に中々至りません

person 40代/男性 -

お尋ねします。 --状態のご説明-- 昨春に深部高位肛門周囲膿瘍の診断を受け、切開し、トンネルを作ったうえでのシートン法での手術を受けました。(手術によって二次口をつくる) ⇒とても深いところに一次口ができていたそうです 手術から約5か月後にゴムが脱落しましたが、その2ヶ月後の診察では術創は薄皮ができ、塞がってきているとの診断を得たものの、下着の汚れ(浸出液、時折の出血)は継続し、翌年(手術から10ヶ月経過)の診察では、リンパ瘻ができているとの診断を受けました。 この診察では、ゴムの脱落が肛門の外側の方へ押し出されない形でなされた(9回ほどの締め直しを行ってきたがゴムの外れ方が好ましくなかったとのこと)ためとのことでした。 そのため、当該リンパ瘻を取り除くため、前述の手術と同様に新たに二次口を作ってシートン法の手術を一回目の手術から1年経過後に受けました。 手術から2ヶ月後にゴムが脱落しましたが、脱落からさらに2ヶ月後の本日までパンツの汚れ(黄色や茶色)、時折の出血が継続し、現在に至っています。 ----------------------- ・このような経過は一般的になのでしょうか? ・この今の状況は前回と同様にゴム脱落の失敗である可能性が高いでしょうか?またその場合、同じ治療を行うことが最適なのでしょうか? ・治癒が遅れ、がん化するのが気になっていますが必要な検査は受けたほうがよいでしょうか? 今後の対処についてアドバイスをいただきたく思います。 よろしくお願いします

2人の医師が回答

白血病と悪性リンパ腫について

person 20代/女性 -

21歳 女です。 年末からずっと体調を崩しており、 1月に胃カメラをした所、逆流性食道炎と診断されました。 2月末頃から ○腕(左右)の痛み、痺れ ○喉の異物感 ○首がつってる?感じ(少し痛い) 最近耳鼻科にいってファイバースコープをしてもらうと、食道の入口が白くなってました。癌かなにかなのでしょうか…??先生は粘膜が○○とか言ってたのですが聞き取れずで…。 そして最近になって、 太ももや膝の痛み、背中の上の方の痛みも出てくるようになり、調べてみたところ白血病などの病気が出てきて不安で仕方ないです。1月末に血液検査をしたところ、白血病は8800、赤血球が514000、 血小板が390000 で少し多めでした。 熱は無いです。鼻血も今のところないです。ただ、胃が痛い時、口の中が血の味がして唾液に血が混じって薄い赤色のようなのが先週から2回出てます。 その後また唾液を出すと普通の色に戻ります。 アザもないのですが、少しの時間足を組んだり圧迫するだけでも真っ赤になるようになりました…。 そして最近首のリンパ?を押すと、丸いのが触れます。それがしこりなのか分からないです…。 喉もイガイガして痛いですし、 首?もしこりがあって怖いです。 鏡で見る分には私が普段自分の首を見ないせいか、あまり違いがわからないのですが、押すと確かにある気がします。 一応写真貼っておきます。 私は白血病か悪性リンパ腫の可能性が高いのでしょうか…?? また、検査はどのようにしてもらえばいいのでしょうか…?? 毎日不安で泣いてばかりでしんどいです(>_<)

2人の医師が回答

産後で授乳中の脈拍について

person 40代/女性 -

産後1か月半で、授乳中です。まだ3時間おきくらいで授乳中なので、赤ちゃんが生まれてから今まで睡眠不足です。ちょうど1か月経たないくらいに口内炎や首のリンパが腫れて内科にいきました。「血圧は正常だし、血液検査での炎症反応もない。不整脈もない。脈は80くらいで正常内で早いけど正常内だね」と言われてから気になりだしました。リンパの腫れは数日で治まりました。 その後の産後の婦人科での1か月検診は異常なく、血圧は平均値で異常なし、脈拍は85程度でした。このときの産婦人科でも特に異常ないとのことでした。 その他に身体の異変は今はなく、先日風邪をひいて咳や鼻水がたまにでるくらいです。麦門冬湯を服薬しています。 現在ですが、パルスオキシメーターで脈拍を測ると脈拍が80~100 の間と日常生活で動いていると高いときがあります。たしか、咳など症状があったり風邪の症状で脈拍が早くなることもあると聞いたこともあったのですが本当ですか。 妊娠中は妊娠に伴う頻脈で90~128くらいでしたが妊娠中のため正常とのことで、妊娠後期には90くらいに落ち着いていました。 脈が気になりだし、1日何回も測ってしまうのですが、当たり前なのでしょうがいつも違います。そこでお聞きしたいのですが、起きてすぐ朝に寝たまま測ると65~75くらいです。たしか起きてすぐの脈拍で考えるみたいなことを聞いたことがあるような気がするのですが、脈拍は日常生活であればいつの脈拍を基準に考えたらよいのでしょうか。

3人の医師が回答

乳がん オンコタイプDXの必要性について

person 50代/女性 -

50代 昨年10月に乳がん部分切除を受け、12月に放射線治療を行い、その後はホルモン治療薬服用を始め、現在に至っています。 病理検査結果判明前に、オンコタイプをした方かいいのか、主治医に聞いたところ、ステ-ジ1で、グレードも低いし、ki67も高くないから、そこまでやる必要はないとの返答でした。 病理検査で判明した結果は 浸潤性乳管がん 径19ミリ 断端所見なし グレード2 リンパ管侵襲あり、静脈侵襲なし、リンパ節転移なし、 エストロゲン受容体、プロゲステロン受容体ともに陽性 95% ki67 25%、her2 陰性 ただ最近手術を受けた病院から、かかりつけ医へ移管になり、連携手帳なるものを、渡されて、その中に記載があったものが、病理検査結果とは少し違っていて、 例えば ki67 25-35%、NG1,HG2 とありました。 組織グレードが2で、ki67が25から35であればむしろオンコタイプを推奨される側に入るのではと思うのですが、お聞きしたいのは 1.今からでもオンコタイプが可能なのでしょうか? 2.仮にオンコタイプで高リスクとなった場合は今から抗がん剤をすべきなのか? 3.私のタイプはルミナルAなのでしょうか? 数値を見るとルミナルBではと思うのですが、どこでAとBを区別しているのでしょうか? もし自分の患者さんだった場合どのように判断されますでしょうか? とても不安で、お考えをいただければと、よろしくお願い。

1人の医師が回答

肺癌手術後に肺に水がたまり入院

person 30代/女性 -

度々相談をすみません。 74歳の父のことで相談させてください。 3月末に右下葉に3センチ弱の扁平上皮癌があるとわかりました。転移なし、リンパ節への転移もないということでステージ1と言われて4月中旬に下葉切除の手術を受けました。 手術も無事終わり、術後も痛みは若干あるようですが、息苦しさもそこまでないようで安心していました。 しかし、術後の病理検査結果を聞きに行ったところ、縦隔リンパへの転移が分かり、ステージ3Aに上がってしまいました。 11個中3個のリンパに転移していたとのことでした。 5/30に抗がん剤をするために入院し、ctをしたところ、肺炎のような影があるとのことでした。レボフロサキシンを1週間服用しました。咳などは無いですが、6/12から微熱があり心配していたところ、17日再度ctをして肺に水が溜まっていると言われ、18日に38度を超える熱が出たため入院しました。 その時はCRPが22.31あり、タゾピペを1日4回点滴し、そこから肺の水を抜き3日間で600mlほど血が混じった水を抜き、24日には900mlほどになっていてました。医師からは術後に孫を抱いたり、力を入れたことや、高血圧の薬を服用していることで血が出てしまったと説明を受けました。 24日には管を抜いていいと言われましたが父が安全を見て27日月曜日に管を抜きCRPは2.01まで下がり、7/1に退院予定でした。 しかし、6/30にCRPが2.67に上がっていて白血球も14900と高く退院が延びてしまいました。 先週には点滴も種類が変わり2回に減っていましたが、また昨日からタゾピペを4回に戻ってしまいました。 回復するのか不安です。 このまま点滴をし続けて大丈夫なのでしょうか? 昨日のCTで肺に水がまた溜まっているなどは言われていませんが、原因は何が考えられるのでしょうか?

2人の医師が回答

卵巣癌 経過観察中 CA19-9が3ヶ月で144まで急上昇

person 50代/女性 - 解決済み

※経緯 2020年の11月末に卵巣癌疑いで単純子宮全摘、両側付属器と大網、癒着の為に小腸の一部と虫垂を切除しました。術中迅速診断が境界悪性だった為リンパ節郭清はしていません(明らかに腫れている所見では無かったとの事でした) 最終病理は類内膜癌 2A (G1) 脈管侵襲ly(-)、v(-) 腹膜播種無し リンパ節転移不明 腹水・腹腔洗浄細胞診(-) 小腸、虫垂cancer(-) 同時に摘出した子宮からも体癌(1A)が見つかりました。組織型は同じく類内膜癌(G1)、背景の病変を考慮して転移ではなく二重癌との見解 ・1月より抗がん剤(TC)をスタート。6クール終了してます ・5月の造影CTは異常無し、リンパ節の大きさも変わらず、腫瘍マーカー、細胞診異常無し ・8月の検診は細胞診、腫瘍マーカーとも異常無し ※質問 先日の検診にてCA19-9がいきなり144.2まで急上昇しました。既にPETCTを受け来週結果が出ます。 腫瘍マーカーの推移は分かってる範囲内で CA19-9 手術前 1810 手術後 75.8 3月 25.5 8月 18.2 11月 144.2 CA125 手術前 114.9 手術後 8.9 3月 7.9 8月 7.0 11月 8.4 私の組織型の場合、悪性度も低く進行がゆっくりと聞いていたので今回の検診で19-9がいきなり100超えして来たのがとても不安です 結果はこれからですが、やはり再発の可能性は高いでしょうか? また、再発だった場合はプラチナ抵抗性…と言うことになりますか? (抗がん剤最終投与日は4月28日) プラチナ抵抗性だった場合はどのような治療が考えられますか?診察の前の心構えとして質問させて頂きました。よろしくお願いしますm(_ _)m

3人の医師が回答

肺扁平上皮癌 EGFR変異陽性について

person 40代/男性 -

簡単な病状説明です。 43歳 男性 右下葉肺扁平上皮癌 ステージ4(背骨転移2箇所、リンパ節付近転移)EGFR陽性 PD-L1発現率90% これまでの経緯 2022年7月7日に初診 7月14日から8月13日まで入院 7月29日に確定診断 余命2ヶ月との診断(治療しない場合) 8月10日から分子標的薬タグリッソ開始 現在に至る 質問事項(肺扁平上皮癌EGFR陽性の症例が少ない為か検索しても情報がありません。) (1)肺扁平上皮癌の場合、タグリッソの無増悪生存期間の平均値はどの程度でしょうか? (2)一般的にはEGFR陽性の場合、免疫チェックポイント阻害薬は効きづらいとのことですが、肺扁平上皮癌EGFR陽性PD-L1発現率90%の場合、免疫チェックポイント阻害薬の奏効率は何パーセント程度でしょうか? (3)タグリッソ服用し、原発巣5cm程度が2cm程に縮小しました。担当医は手術出来ないといいますが、素人考えでは、転移部分が寛解すれば原発巣を除去した方が良いと考えますがいかがですか? (4)現状、好中球・リンパ球比(NLR)が8:1くらいです。NLR比が高い程予後が悪いとの文献を読んだのですが、いかがでしょうか? (5)リンパ球が増えるとの文献を読んだ為、鍼灸治療に通っています。先生方は鍼灸治療をどのように考えますか? (6)ハイパーサーミアを定期的に受けていますが、ハイパーサーミアについてどのようにお考えでしょうか? (7)高濃度水素を吸入することにより、免疫チェックポイント阻害薬の効果が高まったり、抗がん剤の副作用が軽減されるなどのことを聞いたことがあるのですが、これについてどのようにお考えでしょうか? 以上、ご教授いただければ幸いです。 宜しくお願い致します。

2人の医師が回答

47歳 直腸癌からの転移

person 40代/男性 -

47歳の主人の事についてです。 ・19歳の頃にクローン病を発症 ・36歳時に腸閉塞対策としてストマー造設 ・2023 年1月肛門痛にてかかりつけ医にかかり処置を受けた際 主治医から病理に出した方がいいと打診され直腸癌(粘液がん)、膀胱浸潤ありとの診断 ・5月 骨盤内臓器摘出 ステージ2b リンパ節転移なし 恥骨部の断端陽性 ・8月よりパニツムマブ+FOLFOX6療法 12クール開始 ・12 月極度の脱水、腎機能低下、カリウム不足などによりQOLの低下と鼠径部のしこりを自身でみつけ、原因判明まで治療中断 ・Pet CTにて軽度の集積 ・2024年1月 術中の迅速病理検査にて鼠径部リンパ節転移確定 (大きさは2センチ程だったそうです) お聞きしたいのは ◎ 断端陽性だったことで予防的に行っていた 化学療法でも短期のうちに癌が出てきてしまったということは効果が認められないということでしょうか? ◎ 原発のオペの時にはリンパ節転移なしだったものが今回それより離れた鼠径部に転移したということは、他臓器にこれから転移していく可能性が高いということになりますでしょうか ◎ 前回の化学療法で2度ほど救急車を呼ぶほど脱水などの副作用が強く、トイレにも這って行かなければならない状態だったことで本人はこれ以上の化学療法の続行を望んでいないのですが、無治療で行く場合予後としてはどのくらいを目安に考えればいいでしょうか まだ中学生と小学生の子供がおり、 夫婦で二人三脚でやってきた自営業なことも あり、先を考えなくてはいけない時なのかと 悩んでおります。 かと言って辛く苦しむ姿を見てきたので 延命できたとしてもあの様な状態でも がんばれとは言えません… まだ私も勉強不足のため情報として乏しい とは思いますがご意見お聞かせ頂けたらと思います。

1人の医師が回答

お探しの情報は、見つかりましたか?

キーワードは、文章より単語をおすすめします。
キーワードの追加や変更をすると、
お探しの情報がヒットするかもしれません

全ての回答閲覧・医師への相談、
どちらもできて月額330円(税込)

今すぐ登録する
(60秒で完了)