乳がんステージ2bに該当するQ&A

検索結果:563 件

乳がん術後ホルモン剤について

person 40代/女性 - 解決済み

49歳女性です。浸潤性乳管癌で手術、放射線、抗癌剤(AC療法4回、ドセタキセルは最後は肺炎で中止になり3回)が終わり昨年の11月からアナストロゾールを飲んでいます。 ステージ2Bで33ミリのしこりで、リンパ節転移が1個あり、ki67が39%、オンコタイプDXは19でした。 アナストロゾールを飲み始めてから特に肩、肘、膝が関節痛とギシギシする感じがあり、手の指がこわばる感じがあります。 乳腺外科の主治医からはおそらくホルモン剤の副作用だと思うけど、年齢的にもリウマチの疑いも否定できないので、整形外科で診察をしてもらったほうが良いと言われ、来週行く予定です。 ホルモン剤の副作用なのかリウマチ系なのかわかりませんが、原因がホルモン剤の副作用で関節痛がつらければタモキシフェンに変えても良いと言われていますが、子宮癌のリスクのことも聞いています。 特に鎮痛剤とかを飲むほど酷く痛む訳ではないし、病理検査結果的にもタモキシフェンよりアナストロゾールのほうが良いと主治医に言われているし、子宮癌のリスクが高くなるのは嫌なので、このままアナストロゾールで行くしかないと自分的には思います。 1.もしリウマチ系の病気だった場合は乳癌のホルモン剤の服薬は何か変わりますか? 2.アナストロゾールからタモキシフェンに変更した場合、再発のリスクは高くなりますか? 3.アナストロゾールからタモキシフェンに変更して子宮癌になるリスクはどれくらいありますか? 4.ホルモン剤の副作用だった場合、関節痛やギシギシ感が楽になるためにはどうしたら良いでしょうか? お忙しいと思いますが回答をよろしくお願いします。

3人の医師が回答

乳癌のホルモン療法がつらいです

person 40代/女性 - 解決済み

49歳女性です。 2025年に浸潤性乳管癌で部分切除、放射線照射、抗癌剤(AC療法4回、ドセタキセルは最後は肺炎で中止になり3回)、昨年11月からホルモン療法でアナストロゾールを飲んでます。 抗癌剤をやる前に血液検査と最終月経から1年経過していたので閉経は確認しています。 ステージ2B、33ミリのしこりでリンパ節転移1個、ki67は39%、オンコタイプDXは19でした。 ホルモン剤を飲み始めてから肩、肘、膝、手指の関節痛とこわばりで、念の為リウマチ検査をしましたが、問題無し。 整形外科でセレコキシブ、テプレノンカプセル、エペリゾン、桂枝加朮附湯を処方してもらいしばらく飲みましたが、桂枝加朮附湯は効き目がよくわからず辞めました。 乳腺外科ではドセタキセルのしびれが残っていて牛車腎気丸とメチコバールを今も飲んでます。 ワントラム、トラムセット系の薬は以前に嘔吐が続いて大変だったので飲めません。 とにかく肩、肘、膝、手指の関節痛とこわばりがひどくて、まだホルモン療法を始めて5ヶ月しか経ってませんが、この先5〜10年飲み続けるとなるときついです。 主治医からタモキシフェンに変えることもできるとは言われてますが、子宮癌のリスクのやアナストロゾールより再発抑制効果はやや劣ること、ホットフラッシュなどまた別の副作用なども聞いてます。 ただ、年齢的にも更年期ぐらいなのでホルモン剤だけのせいでは無いかもしれません。 1.アナストロゾールをしばらく休薬することは可能なのでしょうか?(可能でしたらどのくらい休薬できますか) 休薬して症状がおさまるようであればホルモン剤が原因となりますよね。 2.タモキシフェンに変えたとして副作用がつらい場合、アナストロゾールに戻ることはできますか? 3.タモキシフェンを飲んで子宮癌になるリスクより乳癌の再発抑制効果のほうが高いと聞いたことがありますが、どうですか? 4.アナストロゾールもタモキシフェンも副作用でダメだった場合は他の薬はありますか? 5、ホルモン剤を飲まないという選択肢はありますか? お忙しいところすみません。回答いただけると嬉しいです。よろしくお願いします。

3人の医師が回答

細胞診で良性だったのに半年後ステージ2B乳癌になりました

person 40代/女性 -

2024年5月にステージ2Bの乳癌と診断されました。その年の6月末に右乳房全摘をしリンパに2/13転移していました。大きさは20×21ミリでした。その後化学療法2種類を4クールずつ、放射線治療25回を経て、現在はタモキシフェンとエスワンタイホウを服用してます。 何年も前から乳腺外科クリニックに検診に通っていて定期的にマンモもエコーも受けてました。気になるしこりがあったので細胞診を受けたこともあります。しかし結果は良性だったのでホッとしていました。2023年の11月頃に細胞診を受けた際も良性でした。このしこりは前も細胞診したけど良性だったから大丈夫、エコーでみても表面がツルツルしてるから、と言われてました。しかし日を追う毎にしこりが大きくなってきて5月に細胞診した時には悪性と結果がでました。 マンモもエコーも細胞診もすり抜けて短期間で良性から悪性になるものでしょうか。細胞診は正常な細胞を採取してしまうことはあるのでしょうか。どのタイミングで行けば発見が早かったのかがわかりません。もう受け入れるしかないと思いながらももやもやした気持ちがずっとあり、最近は考え込んでしまい寝れない日々が続いてます。

2人の医師が回答

乳がんステージ1・ルミナルB(ホルモン陽性・HER2陰性・KI67高)診断の術後の治療全般について

person 50代/女性 -

乳がんステージ1の診断を受けて、12月下旬に左乳腺部分切除の手術を受けました。 ●病理検査の結果 ・浸潤性乳管癌 ステージ1 ・Nuclear grade 3 ・組織学的異型度 2 ・浸潤成分の最大径 約12×9mm ・ER(+:99%)、PgR(+:99%)、AgR(+:99%)、HER2(1+)、Ki-67 Labeling index50% ・切除断端:陰性 ・センチネルリンパ節転移なし 上記の診断で現在オンコタイプdx検査の結果待ちです。 結果待ちの今月より放射線治療を開始予定です。 医師からは、抗がん剤治療として1回目:エピルビシン3週 × 4回、 2回目:ドセタキセル3週 × 4回またはパクリタキセル1週 × 12回、 その後ホルモン剤治療を提案されています。 以上を踏まえて、以下の点がわかりかねているのですが、 見解をご教示いただけますでしょうか。 こちらとしては、再発リスクを抑えることを最優先にしたいと考えています。 抗がん剤治療の副作用等を考えると踏み切れず、 抗がん剤治療をしなくて済むならば避けたいです。 ■1.上記の治療が、再発リスクを抑えるには最適なのでしょうか? ■2.提案されている抗がん剤は、やはり脱毛や吐き気等の副作用は伴うものでしょうか。 ■3.現在の診断助状況でオンコタイプdx検査の結果が低スコアになる可能性があるものでしょうか。 ■4.抗がん剤治療を受けることで再発リスクをどの程度抑えられるものでしょうか。 ■5.抗がん剤に代わる先進治療方法はあるものでしょうか。 何卒宜しくお願い致します。

1人の医師が回答

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