乳がん2cmに該当するQ&A

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骨粗鬆症の治療薬について迷っています。

person 50代/女性 - 解決済み

人間ドックで要塞検査となり、整形外科でDEX法の検査をしました。 腰椎L1-L4 BMD0.812g/㎠  同年齢比較83% Tスコア-2.5 若年成人比較73%(L-4が69%) 左大腿骨全体 BMD0.733g/㎠  同年齢比較90% Tスコア-1.7 若年成人比較79% 血液検査は次回診察時まで、結果待ちです。 ギリギリですが、腰椎の一部が70%以下で、骨粗鬆症と言われました。 5年前は若年成人比較78%(腰椎)91%(大腿骨)でした。 特に対策はしてこなかったので、減少しています。 整形外科の医師から薬はラロキシフェンを勧められましたが、過去に乳がん(アポクリンがん)経験があり、乳がんのかかりつけ医に確認したところ、なるべくなら他の薬にして下さいと言われました。 現在、機能性ディスペプシアの薬(六君子湯、アコファイド、ファモチジン、ビオスリー)を服用中です。自覚症状として、朝晩の気持ち悪さ、めまい、時々片側顎下腺周辺神経の痛み(たまにリリカを服用)、腰痛があります。腰痛は主に腰回りの筋肉の痛みや、稀にピリッと神経?が痛みます。 1.骨粗鬆症の今の数値ですぐに投薬治療を開始するべきでしょうか? 現在55歳です。 2.骨粗鬆症による痛みはどのくらい進行してから出でくるのでしょうか? 3.ラロキシフェン以外で副作用の少ない薬はありますか? 飲んでいる薬との相性も気になります。 ビスフォスフォネートは顎の骨を溶かすと言うのは本当でしょうか? 4.投薬による副作用が怖いのですが、乳がん、子宮がん、その他身体への影響はありますか? 5.投薬治療はやめて、食事、運動、日光浴を心がけ、しばらく様子を見たら、数値は改善するものですか?

4人の医師が回答

30代前半、乳がんとの診断

person 30代/女性 -

33歳です。 昨年5月頃から1cm以下(6mmくらいだったと思います)のしこりに気付き、その時はエコーとマンモ両方検査したのですが、卒乳したてというのもあり、乳腺のもので間違いないという診断でした。半年後にまた来てと言われていたのに忙しく行けず、今年の4月に他病院で検査しました。 すぐにエコーとマンモをし、悪性の可能性もあるとのことで針生検。結果、ほぼ乳がんで間違いないとのことでした。しこりのサイズは14.6mm。浸潤性でリンパ節への転移は分からずMRI検査待ちです。HER2は0。ステージは1か2辺りではないかとのこと。ホルモン療法がよくきくタイプ。このサイズだと術前治療はせず手術して、その後治療とのことでした。 親族に乳がん患者はおりません。 下記可能性教えてください。 1.浸潤性乳がんの情報が少ないのですが、30代では特に珍しいのでしょうか。やはりこの年齢で転移があれば進行が早く生存率は低くなりますか。 2.しこりサイズが1年で倍近く(前回のサイズがあやふやですが)大きくなってるのを見ると、かなり進行性が早い癌でしょうか。 3.術前治療は不要でしょうか。 4.病院の良し悪しよりも、いちはやく早く手術することを最優先すべきでしょうか。 5.現在内膜症の再発予防のためジェノゲスト服用しています。今回の乳がんの原因の一つになっていますか。 6.子供をこれから妊娠するのは諦めなくてはいけませんか。 お忙しいところ申し訳ありませんが、よろしくお願い致します。

2人の医師が回答

乳がん全摘、リンパ節郭清

person 30代/女性 -

今年7月に早期の乳がん(腫瘍1.1cm)が見つかり温存手術をしましたが、術後の病理検査で2面断端陽性とセンチネルリンパ節に微小転移(1mm)が見つかり3週間後に全摘とリンパ節郭清の再手術をしました。 まだ病理検査は出ていないのですが、リンパ節郭清をした脇の部分にしこりのような物が出来ている事に気づきました。 傷跡は割と綺麗なのですが、コリコリっとした物(5mm〜1cmくらい)があり不安です。 1.腫瘍が取り切れてないのか新たな腫瘍でしょうか? 温存手術の時の病理検査結果 ↓ 腫瘍1.1cm(硬性型) センチネルリンパ節転移1mm 1/2 ER.PgR強陽性 脈管侵襲 無し  ↑2.無しなのにリンパ節転移するのか? グレード2 ki67 3% 年齢37歳 再手術後の病理検査は変わらないと言われました。 リンパ節郭清はレベル2までしたので新たに転移があるかないかで治療も変わってくると思いますが、現状ではグレード2という事やリンパ節転移があったので中リスクになるそうです。 子供がまだ小さいので再発、転移の可能性を少しでも避けたいです。 3.ホルモン療法は確定ですが、抗がん剤治療をするべきでしょうか? お聞きしたい事は1.2.3です。 よろしくお願いします。

1人の医師が回答

転移乳がん治療法

person 40代/女性 -

 15年前、右胸に2cmの乳癌ができ、温存手術と放射線治療を行い、タモキシフェンを2年間服用しました。  4年前には両胸に乳がんができ(右:浸潤癌最大径1.4cm 左:浸潤癌最大径3.6cm リンパ節転移1/3)、両胸全摘手術、ACの抗がん剤治療を行い、その後はゾラデックス注射を2年間とタモキシフェンを服用しておりました。抗がん剤治療からはずっと生理が止まっていましたが、昨年11月頃から生理が戻りました。  今年5月、脇の下のリンパ節に1cm位の癌が見付かりました。(1ヶ月位前から、脇の下に違和感がありました)その後、PET検査を行ったところ、左鎖骨上・頚部リンパ節にも転移の疑いがあり、多発骨転移もあるとのことでした。また、PET検査では、左卵巣にも集積があり、もしかしたら悪性の可能性もあるとのことでした。  現在は、リュープリンの注射とアナストロゾールを服用しています。主治医からは、首から脇の下までの放射線治療とホルモン療法を併用するよう言われていたのですが、放射線の主治医からは、癌が骨まで行っているので、まずは全身治療をということで、ホルモン療法の効果をみてから放射線治療を行ってはどうかと言われています。  どうするかは私が決めることになったのですが、自分でもよくわからず悩んでいます。また、服用しているホルモン剤も、素人の私は、タモキシフェンから変えるなら、同じ抗エストロゲン薬のトレミフェンやフルベストラントの方が良いのでは?と思うのですが、アナストロゾールの方が良いのでしょうか?  長くなりましたが、今後、どのような治療を行うのが一番良いのか、教えて頂きたくてメール致しました。よろしくお願い致します。

1人の医師が回答

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