年寄り肺炎に該当するQ&A

検索結果:714 件

高齢者のインフルエンザについて

1月17日土曜日午後に7歳の娘が発熱し、インフルエンザB型と診断されました。 近所に住み発病時に一緒に娘といた両親について相談させて下さい。 月曜日夜から母が火曜日朝から父が発熱し、火曜日午前中に呼吸器科を受診しました。 インフルエンザ検査は陰性でしたが、状況判断でリレンザを5日処方されています。 父=72歳で、軽度(経過観察)の肺気腫があり、2006年夏には風邪から悪化し、肺炎で入院。退院後も鼻声が続き、1ヶ月後にまた肺炎で入院した事があります。その時から呼吸器科に毎月通い、風邪をひきにくくする薬を内服していて肺炎球菌の予防接種もしていますし、年末に両親ともインフルエンザの予防接種をしています。 私はうつ病とパニック障害の治療中ですが、娘も現在も38度の発熱で、(別件で質問)娘も発症して6日目を迎え、付いていなければならず、、実家で飼っている犬の散歩も毎朝父がしているので心配で気が気ではありません。父は今の状態でもビール1本と焼酎1杯程度の晩酌をしてそれも心配です。 高齢者の合併症は怖いと聞くので、重症化しないかと気が気ではなく、いっぱいいっぱいの精神状態で、父の対応についてアドバイス頂ければと思い、相談させていただきました。父の様な既往では重症化しやすいのでしょうか?宜しくお願い致します。

1人の医師が回答

肺炎の入院治療終了、退院決定後のCRP値上昇について

person 70代以上/女性 - 解決済み

 私の妻83歳ですが、5月9日の朝起床後急に呼吸が苦しくなり、体温は平熱でしたが血中酸素飽和度が85%を切る状態となったので、入居中の老人施設と同じ医療法人の経営する総合病院の救急外来を受診し、肺炎の診断で即入院しました。  入院後抗生剤 ダゾピペ4.5 の点滴と酸素投与を受けました。その後抗生剤の点滴は14日間で終了し、酸素投与はその後も続けてきましたが血中酸素飽和度はなかなか改善せず、体温も時々38℃を超える状態が続いてきました。  しかし、6月3日の主治医の説明(IC)で、「ようやく酸素飽和度が酸素投与無しで93%程度に改善し、体温も平熱が続いている状態となったので退院OK」となりました。そのとき「炎症反応のCRP値も入院後最大6.90だったが、最新では2.50まで低下しているので問題はない」とのことでした。  ところが、昨日6月5日になって主治医から看護師を経て「退院にあたって最終的に血液検査しCRPを確認したら11.90と出たので退院はいったん保留する。明後日(6/7)に再度採血しCRP値を確認し、必要があれば抗生剤の点滴を再開する」との話がありました。  今回の肺炎については、救急外来の担当医は「誤嚥性肺炎の疑い」という診察でしたが、その後の主治医からは「誤嚥性肺炎ではない」と聞いてきました。妻は約12年前に肺MAC症の診断を受け現在も治療を続けており、X線写真では左肺は真っ白でほぼ機能していない片肺状態です。そのため血中酸素飽和度は通常92、93%で、CRP値も普段1、2 程度で時には4程度もある状態です。  こんな状況ですが、今回の「CRP値上昇による退院一時保留」はどう理解したらよいでしょうか。 1.肺炎の再発 2.肺MAC症の悪化の可能性 3.その他の原因  ご回答よろしくお願いいたします。

5人の医師が回答

胃ろう手術について

私の父は4月末急に倒れました。 母と歩いていて、母いわく、 座り込んだまま動けなくなったらしいです。 以前足の骨を追って担ぎ込まれた救急病院へ搬送され、 いきなり座り込んだということで、MRIなどの検査もした結果、 脳内腫瘍があり、場所が悪いので手術は難しいと言われました。 その頃の父はこちらの問いかけにほとんど答えることが出来ない状態でした。 私は転勤族の夫の赴任先にいますので、 母が一番楽な方法を兄弟と考えて、 救急病院から老人専門の病院に転院するように、 救急病院からのつてのある母が通える比較的近所の病院で決めました。 その病院に変わった当初は、父はだいぶ意識がしっかりしてきました。救急病院では点滴だけで命をつないでいるような状態だったのですが、転院当初は自分の口から食べるようになって喜んでいました。 しかし、3ヶ月目の今、急に肺炎を起こしてまた食べれなくなってしまいました。 そのため病院からは胃ろう手術を勧められています。 お医者様がお話してくださるお話だけではメリットばかりに聞こえますが、 デメリットもあると思うのです。 母が私にどうしたらよいと思うと聞くのですが、 離れて暮らしている私はお医者様に直接聞けません。 母も慌てているのか話の要領を得ません。 肺炎のきっかけが誤飲なのかを聞いたのですが、それもよく分りません。 ここまでの私の話で胃ろうについてのメリットとデメリットをお教え下さい。 今後の参考にしたいと思います。

4人の医師が回答

最低限の水分摂取量およひ、かかりつけ以外の救急受診について

person 70代以上/男性 - 解決済み

肺気腫の持病がある義父が体調が悪そうだったので土曜日にかかりつけの救急外来を受診しました。結果は肺炎になっておらず、酸素投与して値は変わっていないが自覚症状が良くなったようなのでということで帰宅したのですが、本人に聞いたら自覚症状も変わっていなかったようです。翌日、相変わらず具合が悪く、食パン一口(2cm角くらい)と乳製品飲料1本:65mlの半分量しか飲めず、心配になり、点滴だけでもしてとらえないかと救急に電話をしたところ、水分が取れてるなら大丈夫と言われて断られました。 翌日、外来を受診したら肺炎にぬりかかってるとのことで、点滴と抗生物質をだしていただいて、最近は少し落ち着いてきました。 質問1 水分は30mlほとで取れてるから大丈夫と言われたようなのですが、本当に大丈夫なのでしょうか。 1日に最低限必要な水分摂取量を教えてください。 質問2 かかりつけの呼吸器内科医は非常勤のため、週1度しか診察に出ていません。内科医師不在のためとの理由で その救急で3回中2回断られています。体調の悪い時は、かかりつけ医のいる総合病院ではなく、最初から別の病院に電話して受診しても良いのでしょうか。高齢者の義父母は断られるとかかりつけの意味がないと私に訴えることはあっても、他の病院にかかる発想はないようです。

6人の医師が回答

高齢者の骨折または背骨の炎症について

person 40代/女性 - 解決済み

77才の母についてご相談させてください。 先週末に突然ベッドから立ち上がる事ができなくなり、病院で検査をしたところ、CRP(10程度)と赤血球(白血球?)が高く、どこかに炎症があるという事で現在整形外科に入院中です。造影剤MRIで撮影したところ、背骨の一部分が白く光って映っていて現段階では骨折か細菌による炎症か判断がつきかねるそうです。本日より細菌感染であることを見越して点滴治療を始めました。 そこで今後の方針としては 1.このままCRPが落ちるまで2~3週間程点滴治療を続ける→その後、リハビリ病院に転院する(現在入院中の病院はリハビリのみの入院を認めないため) 2.プラステックギブスを着けて患部を固定→すぐに退院が可能。ギブス着用は2、3ヶ月程度。 の2案が提示されましたがどちらが良いのか悩んでいます。1の案は細菌治療が出来て安心感はあるものの、高齢者ゆえ、そのまま寝たきりになる可能性がある点、2の案はすぐに帰宅し、寝たきりになるのは防げるもののCRP値等の管理が懸念される点です。また母はすごく太っていて暑がりなのでギブスをして具合が悪くならないかも心配です。 寝たきりになるのは困りますが細菌感染も怖いのでどちらを選ぶのが母にとって良いのか分かりません。高齢者の場合、どちらを選ぶ方が良いのでしょうか。 ちなみに 2年前、重症急性膵炎で1ヶ月半入院し、しばらく歩行が困難でした。膵炎に関しては現在も服薬中で、合わせて高血圧と便秘の薬も飲んでいます。また今年3月から4月にかけては肺炎で毎日点滴を打ちに通院、肺炎は治ったもののその頃からCRPと白血球値は高いままです。現在便秘中で薬を飲んでいるにもかかわらず5日程便通がないようです。母が言うには背中の左側の上と下が痛いそうです。膵臓と肺は今のところは大丈夫だそうです。 どうぞよろしくお願いいたします。

10人の医師が回答

高次脳機能障害でクエチアピン投与

person 70代以上/男性 -

76歳の父のことです。 去年の4月に脳内出血で入院しました。 血管の異常も見つかり手術をしましたが、 そのあと合併症による肺炎になりました。 挿管が長くなり気管切開し、タンも多く 吸引が必要になりました。回復期のリハビリ病院に転院が決まりましたが、胃ろうが 条件になりました。リハビリ病院で、胃ろうが逆流し、誤嚥性肺炎を何度か繰り返しました。5ヶ月がすぎ退院をせまられ(その頃には、スピーチカニューレで話しもでき、全部ではありませんが意思疎通もできました)介護付きの老人ホームに入居しましたが、車椅子での自走で転倒してしまい、ずっと付き添うことができないという理由でクエチアピンを25m投与するとのことでした。あまり使用しないでほしいと訴えましたが、そのあと1日3回150mずつ投与されてるのがわかりました。コロナ禍で面会もできず、経管栄養を持っていた時に様子を伺っても、変わりない、車椅子に座っていますよ、といつま同じ返答です。せっかく話しもでき、私や母の名前も呼んでくれるくらい回復したのに、今はどうなのか? 以前いたリハビリ病院の看護師さんにも聞きましたが、リハビリ病院ではクレチアピンは使用していないし、投与しない方がいいと言われました。訪問医にやめてほしいと言っても、父の為だと言われます。自宅て介護できればいいのですが、高齢の母一人では医療行為が多く無理じゃないかと。父のことが心配です。クレチアピン投与は大丈夫でしょうか?

5人の医師が回答

努力呼吸の高齢者が回復する可能性

person 70代以上/男性 - 解決済み

88歳の父のことで相談させてください。父はずっと入院して週3回透析を受けています。寝たきりで、声もほとんど出せない状態です。栄養や薬は点滴と胃ろうから摂っています。半月前に肺炎(何回目かの。誤嚥性肺炎です)にかかり、危なかったけど乗り越えましたが、2~3日前、医師に「下顎呼吸をしている。もう回復は望めない」と告げられました。人工呼吸は望まず、今は酸素マスクだけつけている状態です。微熱が続いています。痰を時々吸引しています。 血圧は正常値で、脈拍も不整脈ではありますが普通な状態が、3日ほど続いています。看護師さんにあらためて聞いたら「下顎呼吸というより努力呼吸」と言われました。付き添って励ましているうちに、目や顔を動かしたり、何か話そうとしたりするようになりました。1日何回か出ていた痙攣もなくなりました。胸やのどを動かして呼吸していますが、苦しそうではありません。意識は、あるような動きをだんだん見せるようになりました。 伺いたいのは3点です。 (1)素人目には持ち直してきたように見えますが、やはり回復は望めないでしょうか。高齢者が、努力呼吸から回復した例はあるのでしょうか。 (2)回復しないとすれば、余命は何日くらい考えられますか。 (3)これはいわゆる老衰という状況なのでしょうか。 (4)最期のときを結局迎えるとしたら、本人にどのくらい苦痛があるのでしょう。 ご回答、どうぞよろしくお願いいたします。

3人の医師が回答

【レビー小体】誤嚥性肺炎による治療方針について

person 70代以上/男性 -

夫は2016年10月にレビー小体型認知症と診断されており、現在71歳です。 2月中旬に入所中の特別養護老人ホームにてコロナに感染しました。 コロナの治療が完了後再度発熱。 2月24日に緊急入院した所、誤嚥性肺炎でした。 誤嚥性肺炎は一回目です。 本日3/4担当医から以下を告げられました。 ・痰の吸引を4時間に一回行っている ・痰を吸引する際に通常なら痛がるが、夫は全く痛がらない ・痛がらない=肺に物が入りやすい状態であり、今後も高頻度で誤嚥を起こす可能性が高い ・病院としては、今後は中心性脈栄養、もしくは末梢性脈栄養のどちらかにした方が良いと考える 以下当方から皆さまへの質問です ・入院して1週間と少しで判断ができるものなのか ・本当に今後一歳食事は取れなくなるのか ・治療方法は一切ないのか 特段痩せ細ってるわけでも無く体格はがっちりしており、入院前も笑顔を見せていました。 入院前日も食事をとっております。(それが誤嚥になった原因の可能性がありますが) 誤嚥は繰り返すとは聞きますが一回の誤嚥でそこまで急に悪くなるとは思えず質問させて頂きました。 宜しくお願い致します。

3人の医師が回答

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