断酒するに該当するQ&A

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アルコール依存症について

person 30代/男性 - 解決済み

38歳の男性です。 アルコール依存症についてご相談させてください。 30代になってから酩酊状態でものを無くしたり無事に帰れなかったりすることが格段に増えました。先日も意識がない状態で携帯を無くし、家に向かい歩いている途中で気づきました。 33歳頃までは毎日のように缶ビール350ml4〜5本ほど飲んでおりました。飲み会等で飲酒量が増えた際の帰り道で記憶が一部なくなったり、寝過ごしてしまったりすることが何回かありました。34〜37歳頃はちょうどコロナ禍もあり飲み会自体が減り、その時期に結婚もしたりして生活習慣が変わったこともあり飲酒量は月1に2,3本ぐらいまで減っていました。 しかしここのところ飲む機会が増え、週に2,3回6〜7本以上ぐらいの量に飲酒量が増えたところまた酩酊状態になる状態が再開したというところになります。 自己診断では、身体依存まではいかないものの精神依存の状態になっているのではと思っております。つきましてはアルコール依存症外来にて断酒治療できたらと考えています。家の都合や仕事の都合で長期は家を空けられないため通院ベースでの断酒治療を受けたいと考えていますが可能でしょうか? それともやはり原則は入院治療になるでしょうか?

4人の医師が回答

拡張型心筋症とアルコール飲酒

person 60代/男性 - 解決済み

10年ほど前から慢性心疾患(拡張型心筋症)の治療を某大学病院で続けています 3か月から半年ごとに血液検査(BNPなど計測)レントゲン、心エコーとかかりつけ医の検診を受けてます、一度も深刻な症状は出ておらずMRIなどの精密検査でも異常は見つかっていません。症状は心房細動と心臓の収縮活動が弱いと指摘されてます。コロナ禍で家飲みが増えこの1年くらい前からBNPなどの数値が上がり息切れもひどくなってきたので医者から完全禁酒を言われ新薬の投入(フォシーガ、エンレスト)などを続け自覚症状として息切れがなくなってBNPの数値も徐々に改善してます この10年間で80~250の数値を推移してます かかりつけ医はアルコール性心筋症を疑ってますがストレスがたまるとよくないのでずっと節酒ならということで週2回程度 上限 ワインハーフボトル程度の飲酒を続けてきましたが上記のように昨年末から完全禁酒を命じられてます しかし1~2週間に一度程度 ワインをグラス2杯程度の飲酒は内緒でしています。しかし今までも3か月程度の断酒をしたことがありますがBNPの数値に大きな変化がなく断酒中でもBNPが200を超えることがあります・新薬の副作用なのか高血圧から低血圧(90/70)になり足先が冷える症状もあります 実感として息切れがなく心臓の動きが改善しているように感じてます。2年前から禁煙もしているのでその効果もあると思いますが完全禁酒となると仕事あとの楽しみを奪われ鬱状態になってます・1~2週間に一度程度 ワインをグラス2杯程度の飲酒でもだめでしょうか?BNPの数値は今100代の後半で100以下になるまでとできる限りの断酒は続けるつもりですが数値はそう簡単に下がらないし、、、、かかりつけ医は禁酒ができないなら精神科のカウンセリングをうけたらと言ってます。このままでは鬱状態がひどくなりそうです

3人の医師が回答

断酒 離脱症状の件 今後の対応の件(精神科領域 )

person 40代/男性 - 解決済み

「アルコール依存からの卒業」についてご指導をお願いします。 ・40代男性 身長170、体重80KG(成人時点 60KG) 体型はメタボリックか腹水があるようにも見える ・既往歴  -鬱(2023年10月アルプラゾラム 0.25、頓服/2023年9月までは15年間、エチゾラム0.5 X 3 / 日)離脱症状でないか主治医・薬剤師さんからも心配されたが、離脱症状なく変更できた。 -逆流性胃腸炎傾向あり ・アルコール歴 成人より休肝日なし(中東出張で時ぐらいか)。飲酒タイミングの夕食。そのまま寝る(中程度の依存だなと辞任)(就職後は350 ml 7%を3-4本) ・γ-gtp 高い症状(2023年検診 300台、2022年150台、20代後半から高め(100))から徐々に上がっていった。ASL・ALTは昨年、検診で50台で経過観察のマークがされていました(超音波は、2020年が最後。脂肪肝指摘あり、) ご助言をいただきたい点 ・大晦日から断酒を試みた(現在Day 5) ・アルコール性肝障害→肝硬変までの「恐ろしさ」が大きく以前からあったことがモチベーション。 ・断酒2-3日目は小離脱と思われる後頭部痛や首肩周りの強張りが出て、思考回路がかなりぐちゃぐちゃするような症状が続き、本日現在も不眠気味(病気不安症風)→頓服のアルプラゾラムを1錠服用すると楽になる。(エチゾラムの時にない、離脱の苦しさあり) ・現在5日目、病気不安症風は落ち着き、上記が結構辛いというこもあり、2度と飲酒したくないという意思であり、飲酒渇望もなし。 ・設備の整った大きい医療施設の肝臓内科には年始に行く予定ですが、このまま断酒に突き進んでいくとどのような精神のダウンターンが予期できるでしょうか?(主治医(精神科)に伺えばよろしいでしょうか?)

1人の医師が回答

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