肺気腫CTに該当するQ&A

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血中酸素濃度が95です

person 70代以上/男性 -

半年くらい前から肺の調子が悪く定期的に大きな病院に通っていますが3か月まえに血中酸素濃度を測ったところ94で2ヶ月前にかかりつけの病院で測ったところ97で20日前にまた大きな病院で測ったら95でした。総合病院では限界のところですといわれましたがその時は、冷静さを欠いてその言葉がどんなことを意味するのか先生に聞けませんでした。ひょっとして酸素ボンベを使用しなければならなくなるという事でしょうか!?現在の症状は時々咳が出ることと、大きく息を吸い込む時胸に違和感があります。以前みたいにスムーズにという感じではありません。たまに息を大きく吸い込むと咳き込むかんじがあります。わたしはリューマチがあり先生がリューマチから菌が器官に付着?している可能性があると言われ長くエリスロシン100ミリを食後一日3回飲み続けていますが、実際のところ私には納得できません。痰検査では菌は居なかったようです。わたしには軽い肺気腫とたぶんリューマチによるこちらも軽い(先生曰く)間質性肺炎があります。因みに血中濃度測定器は総合病院はあまり見慣れないものでかかりつけの測定器は見慣れたただ指につけるだけのものでした。そこでお伺いしたいのは血中酸素濃度がこれ以上下がったら酸素ボンベを着けることになるのでょうか!?それと抗生剤をまだ飲み続けて良いものでしょうか?ご見解をお聞かせ下さい。直近のレントゲン、CTには大きな異常は見られなかったということでした。長々とすみません。よろしくおねがいいたします

5人の医師が回答

父(75歳)悪性リンパ腫と診断されて

10年以上前に大動脈弁置換術をおこない、以前から高血圧・慢性腎炎・肺気腫・慢性気管支炎をもつ75才の父が、当初診断でヘルニアの緊急摘出ということで、大学付属病院で手術を行い、摘出したものを調べてもらった結果、「悪性リンパ腫」(II期。腹部大動脈の側と胃の周辺に病巣あり)と診断され、R-COP療法を1クール行いました(但し、心臓に負担を掛けないようにするため、テラルビシンを用いず)が、病巣が小さくも大きくのならないということで、自宅にて薬を用いて療法することとなり、自宅療法中の2週間目(白血球の低下している時期か)に38度の高熱で、地元に中堅病院に入院しましたが、熱が下がらず手術した大学病院に転送され、熱は下がりましたが、「心臓に負担をかけないように弱い療法をしても、発熱ということは、いまの療法で治療に限界がある。また、病巣も変化がないので、当分自宅で様子を見る。病巣が大きくなったら外来で薬を用いた治療をする。」とのことで、自宅にもどりましたが、9月12日に38度9分の熱で、地元の中堅病院に入院しました。この時点で、熱と1ヶ月前くらいからの便秘が心配されました。リンパ腫と腸の動きの関係も心配していますが、最近はステロイド系の注射をしている関係か、熱も下がり、便通もやや回復しているようです。また、最近は鬱の症状があるようで、余計に痛さを訴えているような感じを受けます。最近のCTでは、大動脈付近の病巣が大きくなっているとのことでした。 家族としては、大学付属病院への転送を希望していますが、大学病院としては、おそらく、前述の通りの対応で外来で行いたいということでしょうから、なかなか入院をさせてくれないようです(中堅病院から大学病院に照会してもらっていますが) 心臓に負担をかけない療法は他にないのでしょうか。

1人の医師が回答

肺がん検診後に受けた精密検査の結果について

person 60代/男性 - 解決済み

市町村の毎年1回の肺がん検診を近所のかかりつけ医で受けたところ「要精密検査」という結果だったため、紹介状を持ち本年6月3日に近隣の比較的大規模な総合病院で「CT胸部単純検査」を受けました。その結果は以下の通りでした。 以下の結果に基づき本日6月6日にかかりつけ医から結果に関する説明を受けました。かかりつけ医は胃腸科専門医であるため、もう少し詳しい説明がお聴きできればと思い質問させていただいています。 なお、タバコは1日×30本×40年吸っていましたが、2年前に止めて以来は1本も吸っていません。なおタバコを止めたのは何らかの症状があったわけではありませんが、コロナににかかった場合に重症化しやすいと聞いたためです。現在も特に異常に痰が絡んだり、早歩きすると息苦しいなどの症状はありません。 また、現在糖尿病と自己免疫性慢性膵炎を患っており約2~3か月ごとに定期的に総合病院に通院し治療を受けています。これらは悪化することなくコントロールできている状況です。 「診療情報提供書・検査レポート」 「・肺気腫を認めます。 両側上下葉にすりガラス影や浸潤影が多発しています。器質化肺炎、悪性リンパ腫、多発血管炎性肉芽腫症などを鑑別に考えます。クリプトコッカス症も多発性の所見を示しますが、分布からは可能性は低いかもしれません。肥大リンパ節はありません。胸水はありません。肝辺縁は鈍化しており慢性肝障害を疑います。」 かかりつけ医の説明では癌ではないとのことで経過観察で良いということでしたが、上記レポートを詳細に読むと様々な病名で不安です。 お尋ねしたいのは、この結果をどの程度深刻に受け止めるべきなのか、本当に癌ではないのか、かかりつけ医は経過観察で良いとのことですが、すぐに大きな病院で再度診察を受けるべきなのかについてご教示いただければ幸いです。

2人の医師が回答

父の急激な体調不良について

person 70代以上/男性 -

86歳の父親の相談です。 父は、夜間の頻尿が著しく、10時間寝ている間に1~1.5時間に一回はトイレに行ってました。 最近、そのせいで睡眠不足、体力低下が酷くなったせいか、他の部分の身体の不調が顕著に出始めてしまいました。 * 一日中ボーとしていて考えが纏まらず時々、意味不明の発言をする(脳外科の先生にせん妄かもしれないと言われました。CTやMRIでは認知症の確定診断は出ていません) * 肺気腫の症状が悪化し、呼吸が困難。 トイレに行くのがやっとで、10歩歩いただけで呼吸が乱れます。リハビリ科で正しい呼吸法を指導してもらいましたが、家で練習してもうまくできません。 酸素と二酸化炭素の交換がうまくできていないようです。 どの部分を重点的に治せば、全体的に体調が改善に向かっていくのか、家族も分からず、途方にくれています。 数週間前までは、夜間の頻尿で疲れやすい事、少し歩いただけで呼吸が乱れやすい事だけは訴えていましたが、テレビを見たり新聞を読んだり、風呂に入ったり軽めの労作をしたり等、いわゆる老人の普通の生活はできていました。 ところが今は、手を動かしたりちょっと長く話をするだけでも呼吸が乱れ、何をするにもままならない状態です。(日によって、また一日のうち朝は比較的調子がいいなどの波はあります。) 病院は呼吸器科、脳外科、泌尿器科、リハビリ科に通っていますが、何が大元の原因で一気にこんな状態になってしまったのか分かりません。 何か、回復に向かうためのヒントはあるでしょうか?

8人の医師が回答

病院と薬大丈夫かな? 喘息 肺気腫

person 20代/男性 -

ちょっと気になり、投稿致しました。 現在、28歳です。 生まれつき、気管支喘息のようで、生まれてから、入退院を繰り返してたようです。小学生の頃も入院を繰り返しておりました。 小学生まで、大きな病院にいました。 中学生の頃から、親の勧めなのか?病院の勧めなのか覚えてませんが。 家の近くの小さい病院に行き始め、内科と循環器科の専門の先生に、見てもらい、薬をもらってました。 ひどいときは、テオフィリンやシングレアを処方してもらい、 常に、するのはフルタイト(当時)でした。 18歳あたりから、フルタイトからジムビコートになったかもです。 20歳のとき、職場の健診で、 肺のレントゲンで、引っかかり、 大きな病院でCTを撮りました。 そしたら、肺気腫と判明。 喫煙歴はないため、心当たりがありません。 呼吸器内科の医師から生まれつき喘息の場合は、ありえるとのこと。 ジムビコートは常にしててくださいとのこと。 今は、同じ街のクリニックで シムビコートを処方してもらい、 対応していはるのですが、 最近、自分の喘息が、どのようなものか改めて相談して、ちゃんと呼吸器内科の専門の先生へ行ったほうが良いか考えるようになっております。 小さい頃に、気管支喘息と診断、今も治療中です。 子供の時から、通ってる街のクリニックですから、信頼関係があるため、迷っております。 街のクリニックの医師は、内科もしてるので喘息も対応してくれてます。 ジムビコートでも、一応効果あるのかなーと判断してます。 医者も薬剤師も、ジムビコートをオススメしてくれてます。 ※内科循環器の先生から呼吸器内科に相談するべきか? ※薬の処方は大丈夫でしょうか? お答えしにくい内容と思いますが、ぜひ意見をお聞かせください。

6人の医師が回答

心臓病が急に悪化し始めたように自覚します

person 70代以上/男性 -

12年前(当時66歳)走ったりちょっと運動をすると息苦しさを感じるようになり病院で心臓エコー検査をしました。 三尖弁閉鎖不全で血液が逆流しており推定RV圧40mmHGでした。 3年後の検査で60mmHGとなり肺高血圧症と診断されました。 その後レバチオ等飲んだりしていましたが推定RVも40代で推移し症状も7年位の間に、悪く成ってこないから肺高血圧ではないとのこと。 肺ct検査でも肺気腫ではないとのこと(当時74歳)でした。 日常生活は無理なことをしなければまあまあで不便もほとんど感じませんでした。 先生も定年の関係で変わりました。 ところが突然今年5月(78歳)胸に水が溜まって足の甲もむくみ、だるく心不全と診断されまし た。  初めての事で驚きました。 薬を飲んで胸も綺麗になり安心しました。 しかし今までスーパーマーケット等買い物をしても何でもなかったのですが、途中で息苦しさを感じたり家に帰って来ると深呼吸をして休まないとやはり息苦しさを感じるようになりました。 家でも少しバタバタ動くと息苦しくなります。明らかに悪くなったと自覚出来ます。 今、薬はワーファリン錠、メインテート2.5を1錠、アルダクトンA25mg、ラシックス20を1錠ずつ飲んでます。 BNPの値も513、推定RVも66に上がっています。 先日Eテレビ番組で心不全を放映していました今は良い薬が有るようです。 今のままでは心配です。 ご指導のほどよろしくお願いします。

4人の医師が回答

コロナ感染後に肺炎になりました

person 60代/女性 -

身内の68歳、女性、事務職、既往歴は高血圧、高脂血症、肥満(166cm、75kg)になります。喘息や肺気腫などはありません。8月末に発熱、頭痛、節々の痛みの症状があり周囲にコロナ感染者がいたため検査したところ陽性、カロナールのみ処方され2日で解熱し仕事は発症から5日間休み出勤しました。コロナ陽性から20日目に猛烈な咳込み、発熱、節々の痛みがあり受診、レントゲン、CTにて肺炎の指摘でその日のうちに総合病院へ紹介、入院となりました。細菌性気管支肺炎と言われ抗生物質(種類不明)の点滴をし3日で退院となりあとはかかりつけ(血圧の)で診てもらってくださいとのこと。肺炎球菌やマイコプラズマなどか菌の確認をしましたがそれらでなく不明とのこと。その他の検査に30日くらいかかるとのことで何か菌が出れば連絡しますでおわりました。他人に感染る可能性があるかを聞いたようですが大丈夫でしょうとのこと。仕事は行けるなら行ってよいとのこと。飲み薬などは退院時にごそっと貰いましたが内容の説明もなく。かなり咳込みがひどく熱はさがりましたがしんどい様子。入院先では医師は一度しか顔をださずほぼ説明を受けられなかった様子です。かかりつけは発熱者は外来受診が今出来ません。コロナによる肺炎なのか、その他の菌か検査でもわからないものでしょうか。菌の結果が30日近くかかる検査とは何の菌が考えられますか。本人は一人暮らしで寝たきり状態でヘルプを求められていますが自身に免疫疾患があり接触に問題がないのかも気になります。

2人の医師が回答

食道ガンの治療と手術

person 70代以上/男性 -

こんばんは。71才の父のことですが、ステージ3か もしかしたら2という状態で、2回の抗がん剤(シスプラチンと5FU)をやり、1回目 で 腫瘍が小さくなり 2回目でも また小さくなり 1番最初の検査ではリンパに何個か転移があったようですが、1センチ以下のリンパの転移が2個に減ったようで、2回目の抗がん剤が済んだ後 手術に向けて体調を整えるために一時退院をし 4日に再入院をして胃カメラとCTの検査をしたら、腫瘍がなくなったも同然だと言われました。主治医が緊急手術が入ってしまったので、ちゃんとした 検査結果や手術の説明は改めて9日になってしまったので、リンパの転移がどうなったかはまだわかりません…。今までの経過が長くなってしまいましたが、今 悩んでることが 父は、腫瘍が小さくなったお陰で 今は何でも食べれる状態で、とても元気です。大きな手術をすると合併症も心配ですし(長年 煙草を吸ってきたので 痰が常にあり…肺気腫?肺の機能が最悪らしいので、今一生懸命 肺をきれいにするリハビリをやってます)術後は食事摂取に関する生活の質が大きく損なわれ 体力がなくなり どんどん弱ってしまいそうで不安なんです…。今は とても元気なので 手術に対して迷いがでてきてしまいました…。手術をやらなかったら 化学放射線療法がありますよね?手術をやった方が再発や転移する確率は低いんですか?辛い手術をしたとしても、再発や転移する場合がありますよね…父にとって1番いい方法を考えれば考える程わからなくなってしまったので どうか教えて下さい。読みにくい文章になってしまいごめんなさい。

1人の医師が回答

原因不明の下腹部脇腹腰痛

person 50代/男性 -

考えられる疾患を教えてください。既往歴としては・頻尿、残尿感、尿漏れなどの泌尿器症状・肺気腫・身体表現性障害および全般性不安障害・軽度の前立腺肥大症、軽度脂肪肝、左右数個の腎結石、軽度脾腫、パレット食道、萎縮性胃炎、脂質異常症(中性脂肪高値)等があります。4月中旬から、右脇腹に張り、少し苦しい感覚。徐々に痛みが下腹部、左脇腹、右脇腹、腰部に及ぶ。同時に全部が痛むことはなく、痛みが移動する感じ。1ヶ所のことも2ヶ所のことも有り。5月1日に近隣のA病院消化器内科を受診。腹部CTと血液検査。腸の動きが少し悪い。血液中の白血球と赤血球が基準値より高値。尿中潜血が2+、尿中赤血球が高値。5月6日に掛かりつけのB病院内科を受診。尿酸が基準値より若干高、尿蛋白が1+。5月11日に肉眼的血尿によりB病院泌尿器科を受診。X線とCT、尿検査。結石がおへその 下辺りにあるとの診断。尿蛋白1+。5月13日に再び肉眼的血尿。排尿時に引っかかりを感じたので、石は確認出来なかったがおそらくこの時に石が出たと思われる。なお、この時期頃から37~37.5度の微熱が時々出るようになる。6月1日に石が出たどうかの確認のために受診。石は写らなかったが、各所の痛みは依然として続く。血液検査では好酸球が高値。6月13日にB病院内科を再受診。好酸球高値、膠原病は異常なし。CT画像を再度診てもらうが特筆すべき所見なし。左右肋骨の下辺りと腰部の痛いところの少し上辺りに強い張りがあると言われる。6月20日に妻が腎ガンを疑ったので、近隣のC泌尿器科を受診。腎臓のエコーをするが異常なし。6月27日に妻が前立腺ガンを疑ったので、C泌尿器科でPSA検査。結果は1週間後。なお、最近は痛みの質が痺れるような感じになり、既存の痛いところに加えて、肋骨や骨盤の先にも時々ピリッとした痛みが生じる。また足が浮腫みだした。

6人の医師が回答

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