胆石発作に該当するQ&A

検索結果:568 件

8.3ミリの胆石ありと診断を受けました。

person 60代/男性 - 解決済み

血液検査にてGPT値異常(83)。内科受診。腹部エコー、腹部CT(造影剤使用)を受けました。結果8.3ミリの胆石有りとの診断を受けました。その後、外科に回されましたが、ドクターからは、逆に手術してもよし、しなくともよし(今のところ無症状のため)どちらか選択してくださいと言われ、即答できず戸惑いました。しばらく考えさせてほしい旨伝え、薬はありませんかというと、30日分ウルソデオキシコール酸錠(100mg)1日一錠ずつ食後三回を処方され、1ヶ月後また、受診するよう言われ帰宅しました。 自宅にてインターネットにていろいろ調べたところ、超音波式粉砕方など開腹または腹う鏡手術のほか、無症状であれば、ウルソデオキシコール酸錠による治療も可との記事も見ました。 これだけの情報で申し訳ないのですが、これからの患者としての対応(開腹等の手術、薬による長期的治療、超音波式粉砕法あるいは、大学病院等への転院によるMRI等による 精密検査の実施結果に基づく治療方法の選択、その他)についてアドバイスをいただければと存じます。 今日、受診した外科医師は、薬の場合一生飲み続けなければならない、月一度エコーによる検査の必要性、発作の兆候(食後の腹部の痛み等)がみられたら、直ちに受診することを 付け加えておりました。 情報として、その病院は、割と古い病院で、コロナの関係もあり、あまり病気の原因等について詳しく説明して下さらない印象があります。 上記血液検査にてGPT値異常(83)がでたのは、昨年の12月1日採血のもの、本日受診した病院には、昨年の11月5日にイレウスにて救急搬送され、イレウス管にて入院治療を受け11月21日退院完治といわれております。便通も毎日有りイレウスに関しては自覚症状はありません。 よろしくおねがいします。

1人の医師が回答

40歳 男 血液検査で好塩基球・前骨髄球・骨髄球・芽球の数値が高いと結果が出ました。

person 40代/男性 -

相談内容 1、好塩基球4.0・前骨髄球1.0・骨髄球9.0・芽球1.0の数値が出ました。一時的に高くなる事はあるのか? 2、早く血液内科を受診した方が良いか?です。 〇血液検査をするに至った経緯 ・一週間前の土曜日に右足の甲の辺りが歩くたびに少し痛みがあり月曜日に整形外科を受診。 ・レントゲン異常無し。一か月前の健康診断で尿酸値が8.5だった事を伝えると痛風の疑いあるので内科の受診を勧められる。(ちなみに木曜日に別の整形外科に診てもらうと腓骨筋腱の炎症と判明。痛風の発作ではなかった) ・その日に紹介状と健診診断の結果を持参し内科を受診。 健康診断では血液像検査・尿酸代謝検査で最も悪い要精密検査。 脂質代謝検査・肝機能検査で要再検査との結果が出たので、再検査も兼ね受診。 ・内科の診察で痛風ではないだろうと。再検査もあり血液検査。 ・本日、土曜日に結果を聞きに内科を受診。尿酸値は8.2と高い。足の痛みは腱の炎症だった旨を伝え、先生も納得。 ◎先生より白血球の中で数値が高いものがあると言われそれが上記の通り。 好塩基球4.0・前骨髄球1.0・骨髄球9.0・芽球1.0。他は正常値内。 どういった時に高くなるのか聞くと白血病とかだが、身体で調子が悪い所がなければ、一か月後に再度血液検査をして数値がまた高ければ血液内科で精密検査でいいんじゃないかなと。 一か月後と言われましたが早く受診した方が良いのか気になっています。 健康診断では40歳になり初めて血液像の検査。 好塩基球4.0 異形リンパ球1.0と高い数値。前骨髄球・骨髄球・芽球の検査項目はありませんでした。 既往症 ◎軽度のてんかん ランドセン セレニカ レベチラセタム服用中。 ◎胆石ができ胆嚢摘出し軟便になりコレバインミニも服用中。 ご回答宜しくお願いします。

2人の医師が回答

胆道ジスキネジーの治療方針

person 40代/男性 -

胆道ジスキネジーの治療方針について相談いたします。 ■症状の経緯 2年前、胆石症のため腹腔鏡手術により胆嚢摘出。手術後、胆嚢摘出前と酷似した痛み(みぞおち若しくは右上腹部)や吐気、下痢や下腹部痛(これらは胆嚢摘出前はなし)等が頻繁にあり2年間続く。上腹部痛は今年に入り強まり胆摘前の疝痛発作様の症状に至る場合もあり。 ■診断の経緯 1.5年前の検査で、器質異常や胆道結石はなく諸症状に対し一括して過敏性胃腸症候群と診断され、イリボー、PPI、ガスモチン、ガナトン等を常服、ブスコパン、下痢止め等を頓服(発症時)したが著効なし。今2月、上腹部痛の増強に伴い、別の病院(大学病院)で胆嚢摘出後症候群を主疑とする検査を受ける。MRCP、上部内視鏡、血液検査、組織診では以前と同様に器質異常や結石はなく、ピロリ感染等もなし。胆道シンチグラフィで、遺残胆嚢管がかなり長く、総胆管からの胆汁の多量流入もあるとの知見。胆嚢摘出後の胆汁排出機能不全のため、管内圧が上昇している(胆道ジスキネジー)が強く疑われ、症状の主因ではあろうとの推定診断が出る。10日間コスパノンを服用して痛みや吐気への著効はなし。現在、主治医から、入院してのERCP+ESTによる乳頭括約筋切開治療の提案を受ける。 ■相談事項 治療方針として、現段階でERCP+ESTを選択すべきか、内服治療をもう少し続けるべきか相談します。ERCP+ESTには合併症リスク、治療効果は未知数との説明も医師からあり、気軽に受けられない治療との印象があるためです。上記経緯から、例えばコスパノンの1カ月単位での服用、或いは心療内科に相談した上での抗不安薬の服用など、内服治療が著効する可能性は残されているでしょうか。2年間症状が続き生活や仕事に支障が出ているので、とにかく早く改善させたい気持ちは強くあります。適切な治療法を明言するに難しい領域かもしれませんが、ご意見を頂ければ幸甚です。以上

2人の医師が回答

急性虫垂炎の術後の違和感について

person 50代/男性 - 解決済み

2年前に、出張先で急な腹痛と嘔吐で救急車で搬送され、急性虫垂炎と診断されました。出張先であったこともあり、手術はせず温存しました。その後、かかりつけ医に相談して、発作を繰り返すようであれば、手術を薦めますとのことで放置。この度、2022年1月7日の深夜に胃付近の違和感〜右下腹部の痛みがあり、1月8日に大学病院を受診。CTで虫垂に石と腫れ(この時、胆石も見つかりました)が確認され緊急手術。腹腔鏡手術で1時間程度で穿孔や膿もなく手術は成功とのことでした。入院中かなりの痛みがありましたが、ガス、排便、排尿に問題なく5日目に退院しました。しかし退院翌日に、食中食後や前屈みにした時に手術前よりも酷い痛み(術部内部)があり、翌日も痛みが続いたので再受診。血液検査とCTで炎症、術部にガスのような影があるとのことで、土日を挟むので念のために絶食と経過観察のため、再入院しました。再入院中は時折、痛みはあるものの、特別激しい痛みは再発せず、入院して3日目より食事も戻り、また、5日目に退院しました。病理検査の結果、肥大しているようでしたが癌などの異常もなく問題ないとのこと。術後3週間ほど経過し、たいていは問題はないのですが、やはり右下腹部内部(特に屈曲時や背伸び時)の違和感や長時間の歩行後に腰痛を伴う痛みが頻繁に発生します。また、時には安静にしていても、軽くつっぱるような違和感があります。 縫合不全や癒着などが心配ですが、癒着防止の散歩も時に辛いのですが、このような状態はどのようなものでしょうか? 知人の経験者に聞くと術年齢的にが若かったためか、皆経過は良好心配はなかったようです。※腹腔鏡手術の経験者は身近におりませんでした。 また、腹腔鏡手術のあとは3カ所あり、臍以外は綺麗に治りましたが、臍には固い隆起があり痛痒く、まだベルトができません。あわせて、よろしくお願いします。

5人の医師が回答

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