乳がん異常なしに該当するQ&A

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大腸腺腫/家系的なことについて

person 40代/女性 - 解決済み

42歳、三児の母です。 がん家系です。父が大腸がん(診断時60歳ステージ1、4センチ、その後62歳で別の場所にステージ1、2センチ、どちらも切除で現在74歳異常なし)、父方祖母が卵巣がん(診断時92歳でその後1年で他界)、父方伯父が肝臓がん(診断時50歳、その後2年で他界)、父方従姉妹が乳がん(診断時40歳、現在も治療中?申し訳なくてあまり聞いていません)となっており、母方にはがんの人間はいません。 41歳ではじめて大腸内視鏡をしたところ、直腸とS字結腸に6ミリと2ミリの腺腫があり、両方取りました(断面陰性)。1年後、42歳でフォローの内視鏡(同じクリニック)をしたところ、盲腸と横行結腸にそれぞれ3ミリの腺腫があり、両方取りました(断面陰性)。 今後のことについて質問です。 1)医師からは、「ポリープが出来やすい体質」だと言われました。がん家系である自覚があるため、家族性大腸腺腫症やリンチ症について簡単に自分で調べましたが、自己判断では「違う」と考えています。この認識で(だいたい)正しいでしょうか。 2)今回2年連続でポリープを取ったし、おそらく「クリーンコロン」状態だから、次は2年後の内視鏡でもいいだろうと言われました。体質的に「できやすく」ても2年後でいいでしょうか。 3)卵巣嚢腫(皮様)も23歳、40歳でそれぞれ腹腔鏡で摘出しています。これは大腸のポリープの「できやすさ」と絡めて考えるべき事象でしょうか。 4)全体として、やはり「がんになりやすい」体質なのでは、と考え、子供もまだ小さいので少し落ち込んでいます。が、きちんと検査をしてフォローしておこうと思っています。定期的な胃カメラ大腸カメラ、婦人科検診(エコー、子宮頸がん検査)以外にやっておくべき項目などありましたらアドバイスください。 よろしくお願いいたします。

4人の医師が回答

境界型?糖尿病?

person 40代/女性 -

以前質問させて頂きましたが、又心配が増えてしまった為お願いしたいと思います。1月に母がHbA1cが5.5で境界型と診断されました。かかりつけの病院では無かった為、先生には言えず慢性膵炎の薬を貰いに行った際に血糖値が心配だと言ったらその場で糖負荷試験になり、やはり境界型と診断されました。インスリンは十分出ているが下がりが悪いため、間食はいけないとだけ言われました。インスリン値は負荷前と30分後のみしか教えて頂けませんでした。膵炎のせいですかと聞いた所体質なので関係ないとの事で、私にも遺伝している可能性が十分有るので負荷試験をすればわかりますと言われてしまい、不安は増すばかりです。1月に昼食終了から3時間で血糖値117、4時間で103、HbA1cが4.6で高めでしたので…母は3年前に早期の乳がんになり半年毎の検診の際、膵臓のエコーとCTもお願いした所異常なしと言われましたが、度々膵臓が痛いと言います。又、腫瘍マーカーCEAが7.8と正常域を超えており、子宮、大腸、胃の検査もする予定です。先日は、朝食終了から4時間で血糖値が119だった為、かかりつけの先生から赤い手帳を渡され、週2回のデイサービスのおやつ以外は間食を避け、食事は普段通りにして、次回詳しく検査しましょうと言われたそうです。手帳を貰ったら糖尿病なんだよねとショックの様です。負荷試験も済んでおり、詳しい検査というのはどの様な事をするのでしょうか?又、境界型ではなく糖尿になってしまったのでしょうか?私も検査が必要でしょうか?1月の数値がトラウマとなり、怖くて血糖値を計って貰うことが出来ない状況です。母の負荷試験の結果から先生のアドバイスをお願い出来ますでしょうか 分かりにくい文面ですみませんが、宜しくお願い致します。負荷前血糖値99、インスリン値2.67。30分血糖値183、インスリン値10.9。60分血糖値242。120分血糖値188です。

2人の医師が回答

乳癌術後の定期検診CA15-3の範囲内上昇

person 50代/女性 -

トリプルネガティブ乳癌で抗がん剤半年、手術をし、今月術後3年。 術後はさらに半年間のゼローダと放射線をし、放射線終了から2年4ヶ月。放射線は鎖骨あたりも当てました、発覚時MRI.CT.PET.エコーからしこりは3.3センチ 、明らかなるリンパ転移は一つその他腫れてる所が2箇所ほどあるが癌細胞かは不明。ステージ2b トリプルネガティブ。 その後すぐEC療法、パクリタキセル。最後のパクリから1週間後術前の判定の為MRI、エコー、マンモを受け、結果画像でリンパ全て正常。 胸のしこりがあった部分は画像ではあまりわからなくなり、pcrとcrの間。 病理検査でガン細胞が消えてるかみてみる、消えている可能性もあると言われていましたが、、結果は胸のしこりは1.5 センチ、リンパの方は1.2 センチが一つずつ残る。 その他リンパのはれていた部分からは癌細胞はなく瘢痕化した後がある。 ので抗がん剤は効いた、きいたが完全奏功にはなりませんでした、 抗がん剤効果の判定は2a。断片陰性。 術後の病理で目で見えるガン細胞はなく、染色液で染めて癌細胞を見つけたと言われ再発リスクを減らす為術後にゼローダを半年服用し放射線を施。 ■先生に聞きたい事 術後1年目 CEA 3.0 CA15-3 7.5   2年目 3.1 と 7.8   3年目 3.1 と 10.5 1.その他血液検査異常なし、CA15-3のみ上ってのですが基準値内で、再発の心配をする必要はないのでしょうか? 2.3年目検査を2週間前に受けておりALP(IFCC)100です。現在浮腫からか?術側肩、首(ガラガラうがい時等)動かし方によって痛み、腕もチクチクっ!と時たま痛みます。上記結果より再発の可能性は考えにくいでしょうか?

3人の医師が回答

胃の不快感があります。ピロリ菌 逆流性食道炎、胃びらん他

person 50代/女性 -

50歳、女性です。 昨年11月末にはじめてピロリ菌検査をし、陽性(濃度13.5)でした。今ボナサップパック800を現在服用中です。1月頃から胃の不快感(特に食後や夜重い感じ)が気になっています。 ピロリ菌除去薬は、頂いた日の夕食後から開始しましたが、服用後に胃のムカムカが次第に強くなり、翌日、ドンペリドンとマーロックスを処方していただきました。 現在それらの薬を飲んで4,5日目ですが、胃の不快感、重い感じがとれず(特に夕食後から夜中)、昨晩は夕食中からまた次第に重い感じが強くなり、いつものようには食べられませんでした。 夜中は胃の不快感、心拍が速くなり、掌などが熱くなります。今朝も胃の不快感であまり食事をとれていません。 現在の薬が効いていないということなのか、クスリを7日間飲み切った後に胃の調子が回復してくるのか、他の病気が考えられるから検査などした方がよいのでしょうか。 (これまでの検診結果) ・2020年3月人間ドック初めての胃カメラ、バレット症と診断。 ・2021年3月人間ドック胃カメラで逆流性食道炎、バレット食道粘膜、胃びらん、胃底腺ポリープと診断。 ・2021年11月、区の検診で胃カメラ検査で 逆流性食道炎(GERD) gradeA 食堂裂孔ヘルニア 胃(萎縮度)異常なしC-0 びらん性胃炎 前庭部 また、昨年、乳がんの抗がん剤をし、その期間も胃腸の調子がずっと悪く、お腹も空かず、水すら飲みたくない時もありました。 脂肪、筋肉が落ちたため、食べられるようになった12月はいつも満腹以上に食べてしまっていました。 抗がん剤治療の影響や暴飲暴食が、今回の胃の不調に何か影響している可能性はあるでしょうか。原因を調べるため、何か診察してもらった方がよいことがあれば教えて頂ければ幸いです。どうぞよろしくお願いします

6人の医師が回答

トリプルネガティブ乳癌、経過観察中の血液検査について

person 50代/女性 -

トリプルネガティブ乳癌、抗がん剤半年し、手術、来週で術後2年です。術後はさらに半年間のゼローダと放射線をし、放射線終了から来週で1年3ヶ月が経ちます。 発覚時MRI.CT.PET.エコーから しこりは3.3センチ 、明らかなるリンパ転移は一つ その他腫れてる所が2箇所ほどあるが癌細胞かはわからない。 ステージ2b トリプルネガティブ。 その後すぐEC療法、パクリタキセル。最後のパクリから1週間後術前の判定の為MR I、エコー、マンモを受け、結果画像でリンパ全て正常。 胸のしこりがあった部分は画像ではあまりわからなくなり、pcrとcrの間。 病理検査でガン細胞が消えてるかみてみる、消えている可能性もあると言われていましたが、、 結果胸のしこりは1.5 センチ、リンパの方は1.2 センチが一つずつ残る。 その他リンパのはれていた部分からは癌細胞はなく瘢痕化した後がある。 ので抗がん剤は効いた。 きいたが完全奏功にはなりませんでした、 抗がん剤効果の判定は2a。断片陰性。 術後の病理で目で見えるガン細胞はなく、染色液で染めて癌細胞を見つけたと言われ、再発リスクを減らす為術後にゼローダを半年服用し放射線をしました。 ※ここでお聞きしたいのですが、、、 1.今回9ヶ月ぶりの血液検査でした。体の異常は何もなし。9ヶ月前のCEA3.0でCA15-3は7.4でした。9ヶ月ぶりの今回CEA3.1、CA7.8と微妙に上がってきておりますがこれは気にする必要はないのでしょうか? 2.ALPが376で基準値上限が322なので基準値外になっており医師には何もいわれてませんが調べたら骨転移とかでてきて不安です、気にしなくてよいでしょうか?医師には血液検査コレステロールと中性脂肪が高いが問題ないので次回3ヶ月後か6ヶ月どちらでもokとこれは順調な経過と認識してよいですか?

2人の医師が回答

至急 乳がん術後の定期検査の内容について

person 50代/女性 -

トリプルネガティブ乳癌、抗がん剤半年し、手術、今月で術後2年半です。 術後はさらに半年間のゼローダと放射線をし、放射線終了から来週で1年10ヶ月が経ちます。 発覚時MRI.CT.PET.エコーから しこりは3.3センチ 、明らかなるリンパ転移は一つ その他腫れてる所が2箇所ほどあるが癌細胞かはわからない。 ステージ2b トリプルネガティブ。 その後すぐEC療法、パクリタキセル。最後のパクリから1週間後術前の判定の為MR I、エコー、マンモを受け、結果画像でリンパ全て正常。 胸のしこりがあった部分は画像ではあまりわからなくなり、pcrとcrの間。 病理検査でガン細胞が消えてるかみてみる、消えている可能性もあると言われていましたが、、 結果胸のしこりは1.5 センチ、リンパの方は1.2 センチが一つずつ残る。 その他リンパのはれていた部分からは癌細胞はなく瘢痕化した後がある。 ので抗がん剤は効いた。 きいたが完全奏功にはなりませんでした、 抗がん剤効果の判定は2a。断片陰性。 術後の病理で目で見えるガン細胞はなく、染色液で染めて癌細胞を見つけたと言われ、再発リスクを減らす為術後にゼローダを半年服用し放射線をしました。 ※ここでお聞きしたいのですが、 前回は半年前に術後2年の定期検査でエコー、血液検査など異常何もなしと言われて次回3ヶ月後か半年後どちらでもいいですよ!と言われたので3ヶ月後に予約してましたが(血液検査なしの問診とエコー)コロナにより半年後にずらしてもらい、今回前回より半年後に受診をします。体調に変わったことはなにもなく日々問題なく過ごしています。今回の検査内容は前回予約してた内容でエコー問診だと思います。血液検査はしなくても大丈夫なのでしょうか??半年前に腫瘍マーカーなどはかってます。先生方の個人の考えで大丈夫です、お聞かせ下さい

3人の医師が回答

子宮体がん疑い+卵巣癌疑いから3年半、手術から1年半ですが、変わらずの身体の痛み

person 50代/女性 - 解決済み

同じご質問も控え気味にと思いつつまたお邪魔致します。元旦から調子が落ち痛く、大半寝て過ごし家で転んだり、倒れ掛かかる様な時も、どうしても気になりますのが、私は不正出血から3年半前に子宮体がん+卵巣癌疑いで婦人科腫瘍の名医と言われる方を紹介されまして、直ぐ行きなさいと言われました。MRIやら腫瘍マーカーー何の検査をしましても、悪性は出ず、1年後の子宮鏡でも良性で中々手術をして頂けませんでした。3か月に1回の経過観察が6か月に伸びた最後の診察で、卵巣が前に出て来て倍の大きさ(2-4Cセンチ)になり腫瘍マーカー、Ca19-9=108.CA125=85になり、急に初めての卵巣癌疑いになり、PETに行かされて、内科の各先生にも「卵巣癌なのは知ってますよね?と言われまして~各先生に聞きまして最初に驚き、最初に卵巣癌というご紹介でしたのに今なぜ?と聞きましたら、卵巣が見えなかったという話をされ、その後子宮体がん扱いにも急になり、早急に手術、、退院し術後に、良性という紙をそっと渡されましたが見ませんでした。骨転移マーカーが上がり、骨シンチ異常なし(そもそも乳癌は転移するグレードじゃないと)後に身体の痛みから紙を取り出し卵巣の多数の結節を読みまして、やはり悪性なのではないかと疑いが中々晴れない感じです。胆管の光を観て、この病院にカルテ開示に行きとりあえずPET報告書を頂きその後有名な婦人科腫瘍医怖い先生がやめられたのも気になります(巨大病院の主の様な存在でしたので)先日婦人科病院で間違いなく良性ですと言われはしましたが、摘出後のCA125が18なのも気になりました。如何なものでしょうか?今回は1TCP6・ALP46.6ALP-111なので骨シンチはしないで良いという罹り付け内科医 密かに子宮や卵巣から骨転移しているのでは?それ以上にやはり骨転移が怖く受けられずにいます。宜しくお願致します

1人の医師が回答

マーク先生、お願いいたします

person 20代/女性 -

マーク先生、はじめまして。はじめましてなのに指名をしてしまって申し訳ございません・・・。 6月中頃に胃もたれがあった為近くの内科を受診しました。そこで、念の為と血液検査をすすめられたのでお願いする事にしました。 その結果、約50項目中、総蛋白8.4 TTT6.0 ZTT13の3項目が基準値をこえていました。内科医に、上記は免疫機能に関する項目である事を指摘され、詳しく調べる事となりました。その結果、蛋白分画(%)で アルブミン 64.7 a1グロブリン 1.9 a2グロブリン 5.4 B1グロブリン 8.1 γグロブリン 19.9 と、基準値内だったのですが、 IGG 1720(基準値上限1700) IGA 365(基準値上限410) IGM 361(基準値上限260)と、全体的に高めでした。内科医はIGGとIGMが高値の為、さらに詳しく調べるとの事で、追加検査をしました。その結果は甲状腺に異 常はありませんでしたが、抗核抗体(蛍光抗体法)(基準値40倍未満)は、+−の判定でした。骨髄腫等の可能性も調べるとの事で検査をしましたが免疫電気泳動にてM蛋白陰 性、ベンスジョーンズ蛋白陰性でした。その他も幸い、X線・腹部超音波・CTスキャン・乳ガン検査・胃カメラ・検便、すべて異常なしでした。8月初旬に受けた再検査では IGG1504 IGM346 抗核抗体+−と、IGAは未測定でしたが、IGGは基準値へ、IGMはほぼ横ばいでした。今月17日にも血液検査があります。内科医の先生は、いつも深刻そうに話すので、結構悪い数値 なのかなと不安になります。実は、結婚が決まっているのですが、結婚してもすぐに何かの病気になるのかなと不安になってしまいます。こんな状態で結婚してもいいのか、不安 です。私は将来、こうげん病になる可能性が高いのでしょうか?? 経過観察、3ヵ月や半年ではなく、1年ではだめでしょうか?抗核抗体の+−(プラスマイナス)も心配です・・。なお、私の体調はとても良いです!!

1人の医師が回答

乳癌術後2年2カ月 寝方による痛み、浮腫み?

person 50代/女性 -

リプルネガティブ乳癌、抗がん剤半年し、手術、今月で術後2年2ヶ月目です。術後はさらに半年間のゼローダと放射線をし、放射線終了から来週で1年6ヶ月が経ちます。 発覚時MRI.CT.PET.エコーから しこりは3.3センチ 、明らかなるリンパ転移は一つ その他腫れてる所が2箇所ほどあるが癌細胞かはわからない。 ステージ2b トリプルネガティブ。 その後すぐEC療法、パクリタキセル。最後のパクリから1週間後術前の判定の為MR I、エコー、マンモを受け、結果画像でリンパ全て正常。 胸のしこりがあった部分は画像ではあまりわからなくなり、pcrとcrの間。 病理検査でガン細胞が消えてるかみてみる、消えている可能性もあると言われていましたが、、 結果胸のしこりは1.5 センチ、リンパの方は1.2 センチが一つずつ残る。 その他リンパのはれていた部分からは癌細胞はなく瘢痕化した後がある。 ので抗がん剤は効いた。 きいたが完全奏功にはなりませんでした、 抗がん剤効果の判定は2a。断片陰性。 術後の病理で目で見えるガン細胞はなく、染色液で染めて癌細胞を見つけたと言われ、再発リスクを減らす為術後にゼローダを半年服用し放射線をしました。 ※ここでお聞きしたいのですが 手術してからここ最近まで手術した側の腕を下にして寝ると痛みのような違和感がある為できませんでしたが、ついこの間から手術側の腕を下にして寝ることができるようなり、コタツで朝まで手術した側の腕を下にし横向きで寝てしまったみたいで、今朝腕が少し突っ張るような浮腫んだような脇の下あたりが痛みがあります。我慢できる痛み。 これは転移ではなく、寝方による痛みの可能性が高いですよね?? 3か月前のエコー血液検査は異常なしです。

1人の医師が回答

Luminal A 術後補助療法について

person 30代/女性 -

38歳 多発中心性右乳がん(欧州で治療中) 先日、乳房全摘および同時再建(DIEP flap法)手術を受けました。 術前のエコーで腋窩リンパ節の1つに異常、生検→転移+でした。 術前の造影CTおよびMRIでその他、明らかな転移を示す所見はないとの事でした。 乳房内の離れた複数箇所(3時、4時、10時)に腫瘍があるため、全摘となりました。 遺伝子検査: BRCA1/2に変異なし 術後病理検査の結果 ER 100% PgR 0% HER2 - Ki67: 5% LuminalA 腫瘍径(3つ)8, 6, 4mm pT1bN1M0 腋窩リンパ郭清(1/25 :ECE 1 with 2mm) 組織グレード: Grade 2 (3+2+1= Score 6) 術後補助療法について、腫瘍内科医より Ki67: 5%で、化学療法の上乗せ効果1.6%。よってオンコタイプdxは不要。 ホルモン療法TAM単剤を推奨。 タモキシフェン(20mg) 1T1× LH-RHアゴニストはlow riskの状況なので副作用と天秤にかけて必要ないと思う。 (T3, またはリンパ節転移3-5個で検討した) と説明がありました。 以下質問事項になります ・放射線療法が必要かどうか ・術後補助療法はTAM単剤で十分か *近日中にRadio Oncology科にて放射線治療をどうするか話し合いの予定です。 *同時再建の術式は術前検査所見を元に放射線治療が必要になる可能性を見越して形成外科医同席のもとで自家組織再建を選択しています。 *腫瘍のうち2つが内側にあり、内胸領域リンパ節への転移の可能性がないかを心配しています。 *話し合う際に留意した方がよいポイントなどを知りたいです。

1人の医師が回答

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