本日凍結胚盤胞移植を受けました。
以前から便が硬い時などに、排便時のみ鮮やかな赤い血が付くことがあり、切れているような痛みもあります。
経過は以下のとおりです。
* 約2年前、血便をきっかけに大腸内視鏡を受けました。
* 内視鏡ではポリープはなく、異常はありませんでした。
* 肛門の診察では、実際に切れている部分(裂肛と思われる部位)が確認されました。
* 医師からは「おそらくがんではなさそうだが、内視鏡をしないと100%は断定できない。炎症や裂肛からの出血だと思う」と説明を受けました。
* 2025年11月の便潜血検査は陰性でした。
* 現在は血便は出ていません。
一方で、本日の胚移植時に産婦人科医から「内視鏡を先に済ませてから移植の方がよかったかもしれませんね」と言われ、不安になっています。
質問です。
1. この経過から、進行した大腸がんが隠れている可能性は高いでしょうか、それとも低いでしょうか。
2. 今回のような状況で、胚移植よりも先に大腸内視鏡を行うべきだったと考えられますか。
3. 妊娠が成立した場合でも、必要があれば妊娠中に大腸内視鏡を受けることは可能でしょうか。
4. もし今回妊娠に至らず不妊治療を継続する場合、大腸内視鏡を受けるとしたら、どのタイミング(判定後・次周期開始前・採卵前・胚移植前など)が望ましいでしょうか。
ご意見をお願いいたします。