膀胱癌に該当するQ&A

検索結果:6,883 件

性器からの不正出血が気になります。(膀胱炎と痔の治療中)

person 20代/女性 -

いつも利用させていただいております。 2週間前に生理が終わって少ししたらカンジダを発症し膣錠を使い始めました。 入れ始めてから3日目あたりから、ピンクのおりものや赤い血の不正出血があり、婦人科を受診しました。 その時は膣錠で膣壁を傷つけたのかな?とか排卵期だったのかな?で話が済み、膣錠を入れなくなったら不正出血がなくなりました。 しかし、先週から軽度の膀胱炎になり、再度婦人科を受診し抗生物質セフジニルカプセルを5日分処方され、現在も飲み続けているのですが、膀胱炎になったくらいからまた茶色いカスみたいなおりもの?がで始め、よく尿と一緒に浮遊物として浮いていました。 ※この段階では不正出血と言ってもペーパーで拭くとちょこっと付くぐらいでした。 また、膀胱炎の治療中でしたが、7/1にゴムなしの性行為をしてしまいました。 それの影響か、また薄ーい茶色のおりものが今日出始めました。 この不正出血は何でしょうか? 今まで高校2年生の時と、22歳くらいにストレスで不正出血になった記憶があります。 また私は現在、いぼ痔の治療もしています。※治療というか便秘にならないよう気を付けて過ごしていたり、いぼ痔とうまく付き合っている感じです。 性行為前から茶色いカスや水っぽい薄ーい茶色いのおりものはあったのですが、妊娠と関係があると思いますか? 排卵日はアプリによると、ちょうど1週間前だと思います。 7年付き合っている二回り年上の彼氏がいるのですが、お恥ずかしいことに、今まで1回しか避妊したことがなく、今までよく妊娠しなかったなと感じているのですが、どちらかが不妊の原因ということはありますか?>_< 現在妊娠は希望していませんが、不安でいっぱいです。 この不正出血は何でしょうか? 毎年がん検診していますが、陰性です

2人の医師が回答

前立腺がんに伴う夜間頻尿の悩み

person 70代以上/男性 - 解決済み

73歳の父親が今年の6月に前立腺がんと診断され、それに伴った夜間頻尿の悩みについてご相談させてください。 前立腺がんの状況としては以下になります。 ▼検査結果 - グリソンスコア:8 (4+4) - T3bN1M1b ステージ4 - PSA値:初回検査:20.8ng/mL ⇒現在:0.2ng/ml ▼転移箇所 リンパの転移:骨盤リンパ(2個)、骨盤外の総腸骨リンパ(1個) 骨転移:座骨(1個/小さい) ▼治療状況と経緯 - 2022年6月末に前立腺がんが発覚 - 2022年7月中旬からホルモン治療(ゴナックス⇒リュープリンに変更)開始 - 2022年10月中旬から11月中旬にかけて前立腺局所のみに放射線(IMRT)を照射治療を実施(現在は終了) - 放射線治療の前から夜間頻尿の悩みあり(排尿の頻度は6回から8回程度) - 現在はハルナールと過活動膀胱治療薬ベタニス錠を服用(直近の排尿頻度は5, 6回程度) 【ご質問内容】 現在はハルナール(タムスロシン)と過活動膀胱治療薬ベタニス錠25mgを処方されており、服用して4,5日目となります。 服用して初日は夜間排尿が3回と効き目があったように見えましたが、2日目以降からだんだんと頻度が上がってきました。 夜間排尿の回数は以下の通りです。 1日目:3回 2日目:5回 3日目:5回 4日目:6回 薬を処方される前までは夜間排尿が6回から8回程度でしたが、頻度がだんだんと上がってきており、実際薬の効果として聞いているものなのか、またこのままこの薬を飲み続けて良いものか考えています。 (因みに現在のところ副作用はないです) もう少し経過を見てみることも考えていますが、他の薬に変えてみるなど改善策などありましたらアドバイス頂けますと幸いです。

2人の医師が回答

尿管鏡検査は行った方がよいでしょうか?

person 60代/男性 - 解決済み

65歳男性。20年前に禁煙(それまでは一日一箱)。 三か月程前に軽い血尿、半日で止まる。内科で尿細胞診(陰性)とエコー受診。明確にならず様子見となる。その後一か月ほど前にかなりドロドロするほどの血尿があり泌尿器科クリニックを受診。 まず尿細胞診と単純CTを実施。細胞診は扁平上皮細胞、尿路上皮細胞とも陰性。CTでは左腎臓腎盂の病変が疑われるも癌かどうかは確定出来ず。 次に造影剤CTを実施。左腎盂に陰影があり癌が強く疑われる。リンパ、骨盤には転移は無さそうとの所見。治療先病院の紹介を受ける。 次に紹介先病院にて逆行性腎盂造影を実施。左腎腎盂に欠損陰影あり(癌との印象)。膀胱には異変はみられない。ただ尿細胞診での悪性度グレードは5段階中の3という悩ましい結果。主治医の先生からはあまり悪性度の高くない癌の場合、癌であってもグレードが4や5と出ない場合もあると伺う。 これら経緯と結果を踏まえ先生から、1左腎及び尿管の全摘手術に踏み切る、2その前に尿管鏡検査で癌であることを更に確認する、の二つの選択肢があるだろうとの説明を受ける。その時は「もし癌ではないことが確認できて左腎臓を温存できる可能性があるならば」と考えて尿管鏡検査の実施をお願いした。しかしその後、もし尿管鏡検査を行って貰っても100%癌でないことが確認できるのでなければ、結局は将来に禍根を残さない為に左腎・尿管全摘手術に踏み切らずを得ないのではないか、ということに思い当たるに至った。換言すれば、尿管鏡検査を行って左腎・尿管全摘手術の必要性が否定されるという結果が得られる可能性は果たしてどのくらいあるのか?もしその可能性が限りなくゼロに近いなら、尿管鏡検査を省略して左腎・尿管全摘手術に進んだ方がよいようにも思われます。先生方のご見解を承れれば幸いです。なお反対側の右腎・尿管は全く問題ありません。

2人の医師が回答

お探しの情報は、見つかりましたか?

キーワードは、文章より単語をおすすめします。
キーワードの追加や変更をすると、
お探しの情報がヒットするかもしれません

全ての回答閲覧・医師への相談、
どちらもできて月額330円(税込)

今すぐ登録する
(60秒で完了)