しこりない乳がんの発見に該当するQ&A

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マンモグラフィにて乳腺の石灰化が指摘されました

person 30代/女性 -

乳房にしこりの自覚症状があり、2018年9月に乳腺外科にてマンモグラフィとエコーを受診しました。マンモグラフィにて石灰化が認められ、左右ともに石灰化が集まっている箇所が見られるとのこと。医師からは、「乳腺症の所見があるので乳腺症による石灰化だと思います。石灰化が集まっているのは良くないのですが、散らばっている石灰化がたまたま集まって映ってしまったのかもしれません。また仮に癌だったとしても、まだ治療の必要のない癌かもしれないので1年後に再検査をしましょう。」との話がありました。エコーと触診は問題ありませんでした。 質問1 マンモグラフィは乳ガンの早期発見が目的だと思っていたのですが、石灰の集積があるのに組織検査等の必要がなかったのか不安です。実施しないこともあるのでしょうか?仮に癌だったら…との話がらあったため、癌が大きくなるのを待つってこと?と若干不信感もあります。 病院を変えるべきでしょうか? 質問2 現在第2子を希望しており、1年以内のマンモグラフィ再検査を考えています。しかしネットに、「二年ではリンパへの転移の恐れがあり間隔を空けすぎだが、1年以内では癌細胞が増殖しておらずあまり意味がない」とゆうような記事がありました。半年での再検査には意味がないのでしょうか?妊娠出産によりマンモグラフィを受診できないリスクを考えると、躊躇してしまいます。妊娠出産は諦めた方がいいのでしょうか?

3人の医師が回答

乳がんの見極めや、検診後どのくらいは、検診結果をあてにしてよいのか。

person 40代/女性 -

41歳の主婦です。1人子どもを産んでいます。  市の乳がん検診で、問題なしとの結果が出ました。11ヶ月前の10月末の事です。 1ヶ月くらい前の8月末に、急にいつもと違う胸の張りがあり、うつ伏せ寝などは出来ないくらい痛かったです。1週間ほど。 そして何故か1サイズバストアップしました。もともと40キロくらいで、背も胸も体重も全て小さ目です。思春期に胸が大きくなる時の痛みと酷似してました。 妊娠の可能性はゼロです。年齢的に成長はありえないと思うのですが、痛みは1週間後になくなりました。 先週、胸の内側(センター寄り)にシコリがあるのを発見しました。少し位置はズレて左右対称ではないものの、両方にある気がします。  これは何でしょうか。まさに梅干しの種が入ってる感じです。 とはいえ、1年近く前の検診で、問題無しと言われているので、気にしなくていいものなのか、実費を払ってでもお医者さんに診て頂くべきなのか気になっております。  お聞きしたいのは、 ・40歳で、胸が成長する事もあるのか ・問題なしの状態から1年程度しか経ってなくても、要検査の状態になり得るのか。一緒にカルテを見ましたが、白い箇所は全くありませんでした。 何卒、ご教示下さい。 よろしくお願いします。

2人の医師が回答

心気症なのでしょうか?

person 30代/女性 -

こちらで何度も体調不良について質問させて頂いているのですが、よろしくお願いします。 私はずっと過度な心配性なところはありましたが、30代になってから極度に病気への不安が強くなりました。 なので年に一度、胃カメラ、子宮頚がん検診、乳がん検診、2年に一度大腸内視鏡などかかさず受けています。 そうすれば安心を手に入れられる...と思って受けています。 ただ1年程前に首にしこりを発見したのをきっかけにおかしくなりました。 何件も病院で診て頂き、ただの正常なリンパですよ!とどこでも言われ検査しましょうと言われたこともないのに病院へ行き数日は安心してもまた不安になるんです。 この1年で何回病院へ行ったのか数えきれません。 正直、もうこんな自分に疲れました。 毎日毎日、首を触っては違うものを見つけたり、常に首に力を入れてるせいか凝りが酷くサロンパスを貼りすぎて今日は真っ赤に被れてしまいました。 少しでも不安になると動悸がして体が熱くなり、病院へ行かないと気がすまず様子見ができません。 心療内科など受診した経験はありません。これは薬などで少しは症状が緩和させることができますか? なんとかしたいです。よろしくお願いします。

5人の医師が回答

非浸潤性乳管癌ステージ0の摘出後の補助療法

person 60代/女性 -

60才になった女性です。何年か前から左胸にしこりあり。 4年前にA病院で生検。2年前にB病院で生検。2回とも葉状腫瘍の疑いあり→経過観察。 *4年前に大腸がんが発見され、A病院で手術後、半年間抗がん剤服用。その後半年ごとにA病院でCTを撮影している。今まで異状なし。 この半年でしこりが大きくなったのを7月にA病院のCTで指摘され、紹介状と画像を持ってB病院に行ったところ、確かに大きくなっていると言われた。葉状腫瘍の可能性が高いのでMRIも撮り摘出することになった。9月半ばに摘出手術。手術3週間後に病理検査結果聞く。 【病理検査結果】葉状腫瘍の中にステージ0の乳ガンがあったという極めて珍しい例。(事前には乳癌のことは言われなかった。) ・非浸潤性乳管癌+境界悪性葉状腫瘍 ・大きさ18mm ・断端:陰性 ・ホルモンレセプター:ER陽性 PgR陰性 ・ステージ0 【術後補助療法】 A)万が一残っているかもしれない微小な癌を叩くため放射線治療 B)ホルモン療法 アロマテーゼ阻害薬を5年間飲む(再発及び対側の予防) として、 1)A+B 2)Bのみ を提示されました。「何もしないというのもありますか?」と尋ねると「年齢を考えると、それもありかな」と言われました。 【質問】 1)私の場合、乳癌に関して、どのように考えて治療を選択すれば良いでしょうか?治療した方が良いのでしょうか? 2)何もしない場合は放射線orホルモン治療した場合に比べどのくらい差があるのでしょうか? 3)遺伝子検査があると聞きましたが受けた方が良いでしょうか(主治医の先生からは私の場合受けてもあまり意味がないと言われました) 4)ホルモンを阻害するというのは不自然な気がしてしまうのですが、長期間飲んで副作用はないのでしょうか? 以上宜しくお願いいたします。

4人の医師が回答

リンパ節の腫れについて

person 30代/女性 -

2年半前に風邪を引いて扁桃炎になった時に右の首筋斜め後ろにしこりが腫れてました。抗生剤を飲んだら縮みました。現在も1.5から2センチ以内のリンパの腫れが残ってます。痛みはありません。同じ2年半前の時期から吐き気や胃炎症状やめまい、立ちくらみ、胸と胸の骨?痛み、手足の神経痛み、頭痛、鼠蹊部痛み、尿が間に合わない、子宮あたりのズキズキ痛みや背中などいろいろな症状が時々あるので婦人科、耳鼻科、整形外科、内科行きました。最近では血液検査や腹部レントゲン、腹部エコーなど受けましたが異常はありませんでした。過去にもリンパの腫れが発見の2.3ヶ月前に胸レントゲン、胃カメラ、大腸カメラ、乳がん検診しましたが異常はなかったです。2年半の間に内科や耳鼻科に首の腫れも見てもらい触ってもらいましたが脂肪腫?粉瘤?リンパ節の腫れ?と言われましたが検査はしませんでした。でもリンパの腫れが残ってるので気になって皮膚科に行きました。皮膚科の先生は脂肪腫や腫瘤ではないと言われ細胞を取ったりMRIなど撮ってみたらと言われました。皮膚外科を紹介され今度行きます。 悪性などが心配です。 自律神経のような症状はリンパ節の腫れと関係ありますか? リンパ節は何年も残りますか? 大きさが1.5から2センチないくらいです。

3人の医師が回答

術前のMRIやCT検査ができない乳ガン治療について

person 40代/女性 -

乳がん治療について(至急回答希望) 〈病状〉 しこり5mm 場所 乳頭下 ホルモン感受性 + HER2タンパク - 〈経緯〉 11/10 しこり発見 11/11 針生検 11/28 ガン確定診断 12/11 大学病院にて受診 →喘息の治療(シムビコート吸入薬によるコントロール治療)をしているため、造影剤を使うMRIやCT検査はできない。マンモグラフィとエコー検査、採血採尿、心電図、レントゲン、肺機能検査のみで手術と言われています。 また、部分切除と乳房切除の両方について説明され、次回受診時(12/18 15:00)までにどちらの手術をするのか決めてくるようにとも言われています。 ※手術日は2/13予定 〈質問〉  最初にガンの確定診断をしてくれた先生からは、大学病院でMRIとCTでガンのひろがりや遠隔転移の有無を確認した上で手術や今後の治療方針を決めていくことになると言われていたので、こんな情報が少ないままで部分切除か乳房切除かを決めてしまっていいのか不安で仕方がありません。  造影剤を使わないMRIやCT検査は全く意味がないのでしょうか?それとも、造影剤を使わなくても検査は受ける方がいいのでしょうか?  また、今のところ、再発のリスクを最小限にしたいのと術後の治療をできる限り簡易にしたいので、乳房内のガンの広がり状態に関係なく、温存ではなく乳房切除術を選択する予定でいますが、術前に遠隔(肺や肝臓)転移の有無を確認するCT検査をしていないことで術後の治療に違いが出てくることはあるのでしょうか?(例えば、抗がん剤治療を行うなど) 至急で回答いただけると幸いです。 宜しくお願い致します。

1人の医師が回答

黒くて粘りのある血乳

person 20代/女性 -

よろしくお願いします。 昨年9月に出産をし、乳管炎、乳口炎を患い、そのごも乳房の痛みがとれず、授乳から2ヶ月ほどで断乳をしました。 断乳1ヶ月目こらから、鮮血がではじめ、最後の処理にともう三週間ごに絞ったときには黒くて粘りけのある血乳がでてきました。 触った感じでは痼はありませんでしたが、気になったため乳腺外来に受診、エコー、マンモグラフィー、細胞診では異常は認められませんでしたが、造影剤MRIで影を発見(左乳房の6時~9時の間、何となく鈍い痛みがあります)、本日切開生検をして、病理を待っている状況です。 また先生は私にはおっしゃってくださいませんでしたが、二回目のエコーでは血流が一本みえました。 ここまでで疑われる病名には乳ガンのほかに何がありますでしょうか。 と言うのも私は特にホルモンの治療なども受けたことはなく、22歳でやっと初潮を迎えているため、エストロゲンの影響を受けた期間は極僅かです。(現在25歳です) また、乳飲み子を抱えている身で切開生検という判断は良いものだったのか、疑問に思ってしまいました。 大変手厚い検査をしていただいているのはわかります。病名は病理を待てばよい話ですが、なかなか先生とお話ができず、モヤモヤしてしまっています。 セカンドオピニオンというわけではありませんが、 ほかの先生方のご意見も伺えたらと思い、相談させていただきました。 よろしくお願いします。

2人の医師が回答

心気症と強迫性障害について

person 20代/女性 -

今年の1月頃から大きな病気の心配をすることがやめられなくなってしまいました。以下現在までの経緯になります。 1月下旬頃→鼻水に血が混じる事で不安になり耳鼻科へ。傷があるという診断を受ける。 2月上旬頃→不安が収まらず別の耳鼻科へ、一度目と同様の診断を受けるも鼻腔がんはリンパへの転移で気付くケースが多いと知り首や脇を頻繁に触るようになり、胸にしこりが触れ乳がんを疑う。 2月中旬頃→乳腺外科にかかりマンモグラフィーを受けたところ異常なしと診断される。 3月上旬頃→乳がんについて検索する中でマンモグラフィーだけでは発見が遅れる場合もあると知り慌てて再診。超音波エコーで線維腺腫と診断。 3月下旬頃→手指や足の関節痛があり膠原病を疑う。整形外科で血液検査を受け、リウマチや膠原病の所見はないという診断を受ける。不安が収まらず、その足で皮膚科へ行き検査結果を見て頂き異常なしとの診断を受ける。 4月上旬頃→手足を気にするうちに足の爪に黒い点を見つけ、検索しメラノーマを疑う。 4月中旬頃→皮膚科で出血と診断を受けるも新しい黒子を見つけては皮膚がんを疑い、古い黒子まで悪性を疑い始める。急激に目の疲れとかすみを感じ、白内障や緑内障、脳腫瘍を疑い眼科へ行くもドライアイとの診断を受ける。 精神的なものと思いながらも調べること、受診することをやめられません。特に今不安が強い皮膚がんは他の症状に比べ気にするとキリがなく本当に困っています。最近では家族の健康についても過剰に心配してしまうようになりました。母が少し咳をしただけで肺がんを疑い、乳がんの検診を受けた際には結果が出るまで毎日一人で泣くほど心配していました。 やはり心気症や強迫性障害なのでしょうか?その場合早急に治療したいのですが、まず大きな病気であるという可能性を否定したいです。何か方法はありますでしょうか?

6人の医師が回答

乳がんの転移の不安と病院選び

person 30代/女性 -

37歳の妹のことで相談します。先日、左胸にしこりを発見し受診したところ、マンモグラフィー、エコーの結果、ほぼ乳がんに間違いないだろうということで、現在現在細胞診の結果待ちです。大きさは2.8cm、リンパ節にも転移の可能性ありとのことでした。 実は妹は若い頃から病弱でリンパも腫れやすく、つい先日も右手の指が腫れなのかむくみなのか痛いと言っていたり、1年ほど前は片眼の視野が急に暗くなり脳外科で検査をしたが原因がわからず、1日で治ったということがありました。リンパ節転移があるとすれば、最悪遠隔転移の可能性もあるわけで…これらの症状が左胸の反対側の右脇のリンパ節への転移や脳転移の症状だったらと心配です。妹は今そこまでは考えていないと思うので余計なことを言ってこれ以上不安にさせたくないのですが、次回検査結果を聞きに一緒に病院へ行くので、一応医師に話した方がよいでしょうか。今後腫瘍マーカーの検査等ひととおりすると思いますが、転移があるか厳密に確かめることで、今後の治療方針や予後が違ってくるのでしょうか。また、がんの性質(悪性度、ホルモン感受性、Her2など)は術前の検査でわかるものなのでしょうか。 今の病院は乳腺専門クリニックで、年間200件以上の手術例があり、先生も親切で信頼できそうとのことですが、放射線治療の設備がないようです。放射線の設備のある病院へ移って手術したほうがよいのでしょうか。

1人の医師が回答

乳腺症について

person 20代/女性 -

いつもお世話になっております。 最近の生理周期で胸の張りが強く、張っている時期が長いのが気になったので初めて乳腺外科を受診しました。 前回、胸の張りが強いときに初診に行ったのでその日はマンモグラフィーをせずエコーと触診をして、乳腺が硬く、エコーでゼブラ柄に乳腺が映ったので乳腺症だと言われました。 癌の所見や、しこりのような物はないとのことでした。 乳腺症を緩和するのにビタミンAとビタミンEの錠剤を処方され、生理が終わってからマンモグラフィーをするように言われました。 その後服薬中は生理前の胸の張りはいつもより少なかったように思います。 そして今日マンモグラフィーをして来ました。 マンモグラフィーの結果も異常なしで、白っぽく写っている乳腺のところがちらほらあり、そこがエコーで見たところと同じく乳腺症とのことでした。 またビタミン剤が2ヶ月分出て次は薬がなくなる頃にまた来てとのことでした。 ここからが質問なのですが、乳腺症というのが何かよく分からず帰ってから調べたところ、 乳腺症は病気ではなく年齢の変化で起きる症状。 乳腺症は閉経で治るがそれまで特に治ることもなく治療はなく、経過観察。 乳腺症により乳癌を発見しにくくなることがあるので自己チェックだけでなく定期的に診てもらう。 と解釈したのですが違うのでしょうか? ビタミン剤をこれからも飲み続けても治ることはないなら飲み続けた方がいいのか? 2ヶ月でまた再診は短くないか、またマンモグラフィーを撮るなら被爆も気になります。 定期的に診てもらうとはどのくらいに一度診て貰った方がいいのでしょうか。 お返事よろしくお願いします。

2人の医師が回答

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