パーキンソン病ではなかったに該当するQ&A

検索結果:2,043 件

パーキンソン病とALSの関係性

person 40代/女性 - 解決済み

先月末にも「下唇全体の大きな痙攣」で相談させていただいた者です。 よろしくお願い致します。 下唇全体の不随意運動に加えて、右腕の筋固縮があるということで、パーキンソン病かもという診断で、 「アーテン」を処方され、もしパーキンソン病なら効果があるはずというお試しで、アーテンを飲んでいます。朝晩半粒で、1日1粒、2週間分。 唇の不随意運動が停止するなど、効果を実感して落ち込んでいるのですが、 (薬が切れるとまた動き出す) それ以来、急激に体調が悪化したような気がして、不安になりご相談させていただきたいのですが… もともと下唇全体の不随意運動のみの診察でしたが アーテンを飲み始めてから(パーキンソン病かもと申告されてから) 頬のこわばり(ピクッともする)が出始めた。 片足立ちできない 左足…足首から下が震えて立っていられない。 右足…左足よりはマシだが、やはりぐらぐらする 肩こりのような痛みや、両肩や両腕を回すとゴリゴリと音がするようになった 体全体の震えを感じる 食器が重く感じる パーキンソン病から、ALSを併発することはありますか? アーテンを飲んだことにより、通常の副作用以外(説明書に載っているような)の何らかの症状が出ることはありますか? 診察してくださった先生が「手足の振戦がなく、口元から出るのは、のちのち苦労するんだよね」とひとりごとを言っていて、それも不安です。 それはALSでいうところの「球麻痺」を言っているのでしょうか。 詳しく聞きたかったのですが、院内も混んでおり、私自身も動揺していて、聞けませんでした。 次回の診察まで、あと1週間もあります。 私は、ALSの可能性があるのですか?

3人の医師が回答

パーキンソン病の終末期における在宅介護

person 70代以上/女性 -

私も妻も共に76歳です。妻はパーキンソン病を患い20年以上が経過しました。自立歩行が出来なくなり、幻聴、幻視、せん妄、認知症状が酷くなり、話が噛み合わない状態です。食事も次第に細くなり、便秘がちでありました。  その折、僅かな右脳皮下出血で左手足が麻痺してしまいました。緊急入院しましたが、出血が僅かなことから手術せず薬で対処しました。幸い出血は吸収され、左手足が動くようになりました。しかし、パーキンソン病の薬は入院当初から服用しておらず、医師に問いかけて、1錠のみを服用する様になりました。今迄、パーキンソン病や認知症などの症状に対応して、各種6錠を服用しておりました。 1か月半が経過し、次の病院に転院して半月が経過し、現在に至っております。 ところが、この1週間で症状が悪化し、口は半開き、言葉がけしても反応がなく、やっと、声が出ても余りに小さな声なので聞き取ることが出来ません。薬を増やしてほしいと申し出ましたが、薬は前の病院からの継続医療なので1錠のままで増やす事は出来ない。との事です。 かかりつけ医に聞いたところ、パーキンソン病の薬を中断して、症状が悪化した場合、服用を元に戻しても、現在の状態を良くすることは難しい、と説明されました。 栄養補給は経鼻管栄養をしております。 以前から、自宅に帰りたいと言っておりましたので、最後を自宅で看取りたいと思っております。このような状態で自宅介護をする、方法をお教え下さい。

5人の医師が回答

お探しの情報は、見つかりましたか?

キーワードは、文章より単語をおすすめします。
キーワードの追加や変更をすると、
お探しの情報がヒットするかもしれません

全ての回答閲覧・医師への相談、
どちらもできて月額330円(税込)

今すぐ登録する
(60秒で完了)