病院の転院に該当するQ&A

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ショート法採卵1個、受精せず

person 40代/女性 -

低刺激法で移植3回で2回化学流産、凍結卵がないため9月に転院しました。アンタゴニスト法で採卵5個、2個は変性卵1個未熟、2個は受精せず。結局夫の信奉する男性不妊も見ている病院へと転院したもののお休み期間が2か月で十分だとかいわれ流されるまま11月にショート法をしました。採卵数は1個。何のための注射だったのか訳わかりませんが、結局主席だけ大きくなり、あとは全然卵は育ちませんでした。ふりかけでOKだとか言われて、受精しませんでした。 ショックのあまり倒れてしまい、3日位何やってたのか覚えてませんが、確かに採卵1個ではダメ元でやっていたとはいうものの、ショート法をアンタゴニスト法の大失敗の直後にやるってよかったんでしょうか。40代では休んでいてはダメだとか周りにせかされ、心の準備はできてなかったです。今度の失敗で病院恐怖症になり、そこの病院もやめて元の低刺激の病院に戻ろうかと思うのですが、紹介状は必要ないと思うからとかでした。何の薬を何日使ったのかなんとなくしかわかりません。夫が、今まで95パーセント顕微でやっていたのにその時に限ってなぜふりかけに同意したのか、「なんでふりかけなんか試したんだ信じられない」と4日位泣き叫んでおり、昨日離婚届をもらいに行きました。 市役所でぼんやりしてた夫が迎えに来て帰りましたが・・ 紹介状ってもらえないものですか、信じられません。 注射誘発で受精率0パーセントなんて転院した意味なしです。凍結卵が欲しかっただけなので低刺激の病院に大きな被害を受けたわけではないです。今まで受精した卵はグレードは2とかでした。疲れました。

1人の医師が回答

がん治療中の転院について(現在の主治医を変えたい)

person 70代以上/男性 -

70歳代父ががんで、同一地域内のがん拠点病院間(B➡A)の転院を希望しておりますが、実現可能かのご相談です。 経緯 ・18年までは病院Aで治療を受けていたが、薬へのアレルギーがあったことから治療に必要な薬を飲んでいなかった。その際、担当医師の理解を得ていた。ところが担当医が代わり、その薬を飲んでいないことを理由に治療終了と言われ追い出された。 ・その後病院Bで治療を開始。検査を継続的するが、毎回検査結果を口頭で説明されるのみで、画像を見せるなどの説明を要求しても時間がないなどと対応してもらえなかった。 ・24年11月末にエコーで3.5センチのがんと思われる部位を印刷した画像で指摘。その際の一言目は「よかったですね」。10月末のCTでは腫瘍はないといわれており画像の確認を求めたが拒否され、「無いと言ったでしょ」と怒鳴られた。 ・24年12月初旬、病院Bの対応では不安のため、別の地域病院で紹介状を書いてもらい病院Aへ相談に行くも、過去の病院Aでのカルテを見たうえで、治療終了になっているため、病院Bの主治医の紹介状がないと受け付けませんと、帰される。 引き続き病院Bで診察継続 ・25年1月中旬外科の診断時に24年10月末のCT画像を見せてもらうと2センチの腫瘍がはっきりみえた。その後外科手術で腫瘍摘出。 ・25年2月中旬の血液検査で腫瘍マーカーが急上昇しており、検査を依頼するもしばらく様子を見ますとのことで検査を設定してもらえなかった。 ・3月中旬、検査結果で他臓器へのがん転移が確認された。この主治医からは必要な治療が得られないため、一度断られた病院Aへの転院を求め、紹介状を依頼。紹介状は得て診察の予約は取れたが、その後日に再度病院Bで診察に来るように言われている。 この場合、病院Aの担当医と病院Bの担当医の間で話ができており、やはり病院Aへの転院は難しいのでしょうか? 他臓器へ転移しておりますので、父はもう数か月かと思われます。最後だけでも、満足のゆく治療を受けてもらいたいと考えておりますし、このまま病院Bの主治医に片手間で処置される状況では父の魂が浮かばれないと思っています。 病院Bを回避し、病院Aへ転院する何か良い方法はないものでしょうか? なお、病院Aと病院Bの規模差は病院A>病院B、いずれも自宅からは等距離です。 いずれも病院も地域のがん指定病院ではありますが、病院Bの場合は父のがんの専門は現在の主治医のみですので、主治医からは逃げられません。 また現在は病院Aを追い出される契機となった薬は服用しております。 長文で申し訳ありませんが、ご助言をいただけますと幸いです。

3人の医師が回答

85歳の父、COPDによる慢性呼吸不全・高炭酸ガス血症・左胸水貯留・左軽度気胸

person 70代以上/男性 -

1ヶ月前に呼吸困難に陥り、救急車で病院へ。その時の診断結果は肺炎、胸水、軽度気胸でした。その後、高炭酸ガス血症があり、NPPVが開始されてPaCO250台に改善し、呼吸器リハビリも開始されましたが食事摂取も少なくなり、肺炎も繰り返してICUへ2度入室して今は気管切開、胃管チューブを施行されHCUにいます。 主治医からは急性期病院の為、転院を迫られています。こちらの希望する転院先としては、急性期から慢性期、在宅医療へと繋がる病院にお任せしたいのですが、申請しようとすると、主治医が受け入れ無理だと思いますと申請する前から否定されました。系列の病院であれば可能と思いますとの回答で、そこでも期間が来たらこちらに戻ってきてもらってもよいと言われたので、病院の体制が大事なのか、患者が大事なのか分からなくなりました。 地元かかりつけの医師にも相談したいと主治医に申し出て、診療情報提供書を書いていただきました。その中の一文をかかりつけの医師が見せてくれたのですが、「正直現時点から著名な改善は困難です」と記載されており、愕然としました。 食欲がなくなるということは寿命ですと言われた時には経鼻胃管で漢方の人参養栄湯を処方、浮腫が酷い時には五苓散とこちらからお願いしないといけませんでした。 今、父は呼びかけにもしっかりと反応しているようです。主治医の言われるように改善は困難であるならば、希望する転院先をお願いするのは主治医に任せるしか方法はないでしょうか?

3人の医師が回答

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