病理検査結果待ちに該当するQ&A

検索結果:603 件

稽留流産のソウハ手術後、血が残っていると言われまし

person 30代/女性 -

10日前に、稽留流産後のソウハ手術を1泊2日の入院で受けました。 9週5日の健診で、2週間前には確認できていた心拍が確認できず、9週前半で亡くなっていたようです。 手術当日は生理3日目ほどの量の出血がありましたが、翌日には止まりました。 しかし、手術3日目からまた出血し、今現在もどす黒くて塊混じりの血が少量出続けています。 手術10日目の今日、診察でしたが、病理検査の結果は問題なかったものの、エコーで見たところまだかなり血が残ってるとのことで、子宮収縮剤が5日分処方され、『残ってる血を絞り出しましょう』と言われました。 また1週間後に診察です。 そこで… ●まだ安静が必要ですか?軽い運動もダメでしょうか? ●『体を動かすと出血量が増えてしまう』と言われましたが、残ってる血を出し切るのならむしろ動いて出血させたほうが良いのでは?と思ってしまうのですが、やはり体を動かすのはダメでしょうか? ●もし子宮収縮剤を飲み切っても血が残ってしまった場合、再手術になってしまいますか? ●もしその場合、短期間に2回もソウハ手術をして不妊にはなりませんか? ●残った血が炎症を起こしてしまった場合、癒着や癌になることはよくあるのでしょうか? ●早く血を出し切るために、薬の服用以外にできることはありますか? 初めての手術で不安なうえ、医師や助産師さんの言うことがバラバラで、診察のたびに何度も同じ説明をしなくてはならず、入院中も『そんなの聞いてないよ!』と言いたくなることが多々あり(説明不足)、病院への不信感も相まって、今絶望感でいっぱいです。

3人の医師が回答

胞状奇胎の可能性。

person 40代/女性 -

お世話になります。 4歳の子供がいる41歳です。 高齢ですが第2子を希望しております。 検査薬で陽性反応があったため、5週3日になった昨日、病院に行きました。 超音波で見る胎嚢らしきものが見えるのに、先生は無言で、しばらくして「ごめんなさいね、もう一人先生に診てもらうのでお待ち下さいね」 といって、男の先生と何やら話した後、もう一度エコーを入れ、 女「最初ツインかな?と思ったんですけど」 男「うんうん」 この後、私には分からない用語での会話のあと 男「じゃ、そうだね、GSらしき物が2〜3個見えるってことでね」 ・・で会話は終わり、私は診察室で話を聞くことになりました。 袋が3つほどあり、可能性としては 「一つが胎嚢(週数相当の大きさだそう)、小さめの二つの袋は血種」 「双子か三つ子」 「胞状奇胎」 まだ週数も早いので来週診てみましょう、と言われました。 今現在、つわりや出血は全くありません。 実は昨年の11月にも妊娠し、その時も「胞状奇胎の可能性」で7週で流産しました。 (病理検査の結果、普通の流産でした) その時の超音波画像は胎嚢ははっきりせず、もやもやした感じでした。 今回は素人目からみてもはっきり胎嚢らしきものは分かりました。 お尋ねしたいのは 1・血種・多胎・胞状奇胎。 今の段階でどの可能性が大きいと思われますか? (時期尚早なのは十分承知してます) 2・胞状奇胎というとブドウの房のように子宮内にツブツブが充満することが多いようですが もし今回胞状奇胎だったとして、5週3日では子宮内に袋が3つほど→来週にその袋が分裂してエコーに沢山のツブツブが映る可能性もあるのでしょうか。 3・多胎・血種・胞状奇胎の区別はつかないものでしょうか。 妊娠2回連続で胞状奇胎の疑いをかけられ、正直参っております。 どうぞ宜しくお願い致します。

1人の医師が回答

大腸がん肝臓転移について

person 40代/男性 - 解決済み

2021年12月にS状部直腸癌の診断を受けて2022年2月の手術を受けました。 病理診断の結果、ステージ2ハイリスク、脈管侵襲ありとのことで3月末よりゼロックス療法で開始しました。 <オキサリプララチンで出た副作用> ◎投与中の血管痛から左手全体にナイフで刺されたような痛みが常時おきて両手ともひきつって麻痺した状況 ◎常温の水でも喉がしまりお湯以外口にできなくななりました。 ◎水分が思うように取れず脱水症状から高熱が出たため入院して点滴投与 ◎強いめまいと吐き気が続き1週間寝たきりになる 以上ような副作用が出たためカペシタビンを1回分しか服用せずに中断しました。 その後、体力の回復を待って5月からカペシタビン療法に切り替えて8コースを先日完了しました。 7月末の術後6ヶ月の造影CT、血液検査で異常なしだったのですが、10月に入って最後の診察前に受けた造影CTで肝臓に2cm弱の転移と思われる影が見られるため、PET と肝臓MRIを受けることになりました、その結果については、11月初旬に説明を受ける予定です。 7月末から3ヶ月と経たない間に2cm弱の転移が見つかったことに予想外で大変ショック受けています。 ご意見を頂きたいのは… 1)今回の転移についてはカペシタビンの効果が無かった性格の悪い腫瘍と考えてよろしいでしょうか?また転移以外の何かは考えられますか? 2)肝臓転移では切除が一番の方法であることは理解しておりますが、その後の化学療法については、オキサリプララチンで出た副作用を考慮するととてもできそうにありません。この場合の選択肢として考えられるものはありますでしょうか? 3)抗がん剤が出来ず再度転移する可能性が高いのであれば身体ダメージを与える手術を行うべきか迷っております。根治が出来ないとした場合、今までの治療実績等では後どのぐらい生きられるものでしょうか?

4人の医師が回答

直腸がん、術後1年後に吻合部再発と肺に2か所の転移、放射線治療後、吻合部は消えて、様子見

person 60代/男性 -

肛門から7センチに直腸癌が見つかり、22年4月、肛門奥3センチから25センチ、S状結腸含めてダビンチにて切除。ステージ1。リンパ郭清なし その後の経緯と状況 1)23年4月検査にて、吻合部がむくんで出血がみられたため、病理検診のうえ、再発が認められた。CT,造影や触診では、確認できず。 2)右肺上葉に8ミリ大のすりガラス状があり、半年前には見えなかった。右肺隅に4ミリ大の米粒が出てきたとして、転移が認められた。 3)外科医は骨盤内臓器全摘を不安視され、肺のガンはCTでは確認できないが一杯あるだろう。これから出てくるのを待っている状況かとコメント、血液での転移とみられる全身転移癌と診断 4)外科医は永久に肛門を閉鎖して、吻合部の切除をしないと、骨盤内臓器に転移の怖れがあり、はやく手術しようと勧められたが、切除しても根治治療ではないことを念押される。手術を断り、吻合部の放射線治療を申し込み、6週間のリニアックとカペシタビン日に6錠を7~8月、行った。 5)9月末検査で、肺は2つから増えなかったが、すりガラスは濃くなり9ミリに、小は5ミリに成長した。 PET検査では、9ミリには、集積亢進がみられるとの診断。小には集積亢進がみられなかった。吻合部のガンは内視鏡でも見つけられなかった。 6)外科医は、肺を速やかに手術することを勧められたが、3か月様子見を申し入れた。 (質問) 1 吻合部のがん再発は消えたわけではないでしょうから、まだ放置できないでしょう。 2 肺だけを処理しても、また肺には別の転移が出てくる恐れが高いとの診断。 3 放射線科医は、右上葉は心臓に隣接し、大動脈が通っているが、放射線は容量と期間しだいでできるとの診断。肺は、2月検査の結果次第で、まだ呼吸器外科には、診断を受けていません。 私は、どのような方針を立てたらよいのでしょうか。

2人の医師が回答

肺がんと思ったら乳がんと言われてショック

person 60代/女性 -

2013年に右全摘(ホルモン依存ルミナールbのステージ1 浸潤怪8x9ミリグレード2,3 ?ki40リンパ節転移無しオンコdxで17 )ノルバデックス.タモキシフェンのみ治療2017年に対側に新しく発症し左全摘後(Her2陽性3+ホルモン受容+ER4/8 PR ?0 弱陽性ステージ1 浸潤経約1cmx4mm ?Grade3 ?ki30 ??リンパ節転移無し)ウィークリーパクリタキセルと一年ハーセブチンの標準治療施行後閉経しアナストロゾール6年間飲み骨粗鬆症で終了しました。 実は左乳がん術後7年目治療終了後にして最近肺がんの検査を受け4センチに増大していて腺癌ステージ2bと診断されて手術予定で先日呼吸器内科が直前に細胞の病理検査をしたらこれは乳がん細胞だと言われ(er ホルモンレセプタとher22?)が出てきてこれは乳がんだからと肺がん手術が中止となりまさかの出来事て 左乳がん初発の頃左乳がんのオベの前にすでに1センチで肺にあり当時転移が疑われましたがハーセブチンで大きさが変わらず一年ctフォローで終了それが6年後偶然ctで4センチ増大原発肺がん疑いで検査しステージ2b確定で肺門転移はしていますがpetでみて根治手術できるはずが驚いています。 肺内の4センチしこりは乳がん標準治療だと肺の外科手術してもらえないのでしょうか?またしても意味がないのでしょうか?ステージ1で寛解している予定がいきなり 乳がんステージ4という事になるのでしょうか?ERとher2 2+ 肺がんにはホルモンERは絶対ないそうですが本当に乳がんでしょうか? 肺原発だと全身に広がる手前なのでこのまま放置されてどうなるか怖くて途方にくれています。乳腺外科は遺伝子結果が出揃うのを待つて欲しいとそうですが今は外科手術が一番優先するべきではと思いますがこれは辛いです。 ご意見を聞かせてください。

2人の医師が回答

前立腺癌 全摘手術後の対応について

person 50代/男性 -

57歳です。術前PSA値は24、転移なし、術前診断ではT2bとのことでR4,11,28に前立腺の全摘手術を受けました。術後の病理検査でT3a、断端陽性、導管内癌あり、リンパ郭清したはずですが、結果的にリンパは取れておらず、転移の確認は出来ませんでした。 術後3か月後のPSA値は0.054、主治医の話では少し高めで、所属リンパ節に行っている可能性もあるかも。とのこと。今後は数値の変化を見ていって、PSA再発域に達したらホルモン療法をやると。それがガイドラインに沿った治療だと言われましたが、私としては放射線療法の可能性が捨てられなかったので、セカンドオピニオンの上、意見の合致する医師のいる病院に転院させていただきました。 新しい病院の医師の言うことには、断端陽性で導管内癌ありというのがとても気になる。56歳と若いので、今後を考えると早めの放射線療法を考えてもいいかもしれない、場合によってはPSAがむざむざ再発域まで上昇するのを待たなくても全骨盤照射も視野に入れて考える。との話でした。 その後、術後4か月後PSAは0.059。先生はもっと上昇しているのではないかと思われていたようで、これで放射線に踏み切るのは躊躇するといった感じでした。術後6か月後はPSA0.052。 現在は3か月ごと検査で、目安として急に数値が上昇するか、2回連続して数値が上昇するかまで放射線療法はしない。ということになっています。 断端陽性、導管内癌あり、術後PSA0.054で、所属リンパも心配で、早く手を打たないと遠隔転移が起こってしまわないかとはらはらしていますが、放射線療法に副作用が無いわけではないことも承知してますので考えがまとまりません。 先生は今の数値ですぐに遠隔転移が起こるとは考えられないとおっしゃいますが、皆様は今の状況をどのように思われますか?

1人の医師が回答

完全流産後の処置と症状について

person 40代/女性 -

7/28(8週で胎嚢とかすかに胎児らしきものが見える程度で心拍は確認できず)から出血続き、2週間弱安静に過ごしていましたが、8/10自宅で腹痛と多量の出血と共に内容物を排出し流産してしまいました。現実を目の当たりにし本当に辛い出来事でした。 その日に内容物を持って受診。超音波で子宮内を見てもらいましたが、何も映っておらず完全に排出されているとのことでした。3日後に予定されていたソウハ手術も中止、その後の処置は薬の処方も何もなく、本当にあっけなく帰宅。3週間後に病理検査の結果の受診と2周期生理を見送って妊娠再開できる説明でした。実は今回2回目の流産で、昨年は繋留流産でソウハ手術しております。手術の場合と今回のような流産では処置も違うのは当然でしょうが、あまりにも自然のまますぎて本当に大丈夫?まだ内容物が残っているのでは?等心配になっています。どこの病院でも完全流産にはこのような対応でしょうか? 流産直前の8/3HCG定量256→8/7HCG定量は64に下がっており、その頃からDRには妊娠は継続しておらず自然に流産することもあり、むやみに手術で子宮を傷つけることは決して良いとは言えないと説明を受けていました。 流産後1週間経過した現在、出血は随分少なくなりうっすら茶褐色程度のものが付く程度になっていますが、チクチクと重い腹痛がありこれも心配です。この症状についても3週間後の受診を待たずに受診したほうが良いのでしょうか? 高齢のため次回の妊娠も簡単ではないでしょうが(2回の妊娠はいずれも自然妊娠で本当に奇跡です)、でもまだかすかな希望があるならもう一度トライしたいと思っていますので体の回復だけはきちんとしておきたく余計に心配になっています。近々不育症の検査もしていく予定です。ご回答よろしくお願いします。

1人の医師が回答

末期ということでしょうか?

person 70代以上/男性 -

82歳の父の事でご相談します。 告知の場に私が立ち会っていない為、母から聞いたことをおたずねするため、ご判断が難しいかもしれませんがご助言いただけましたら幸いです。 4年程前に首に傷みがあるという事で病院にかかり、頸椎を傷めているということで頸椎を支えるボルトのようなものを入れる手術を受けました。 手術の結果は良好でしばらくは快適に過ごしていましたが、昨年に入ってから嚥下がし辛いという症状が出始め、手術をした病院で耳鼻咽喉科などにもかかったところ、喉には問題なく頸椎の手術の影響だろうという事になりました(実際に義父のようなケースの場合、手術後にボルトのような器具の影響で嚥下がし辛いことがあるとのこと)。 その後、昨年の後半になってから体重の減少幅が大きく、やはり嚥下もし辛く、飲食の際にむせたり嘔吐しやすくなるなどしたので、栄養剤の処方をうけつつ様子をみていましたが悪化する一方なので、再度喉と胃までカメラを通して貰ったところ、食道がんと胃がんにかかっていることが分かりました。 胃がんの程度は分かりませんが、食道がんの方は、すでに食べ物が通る部分がボールペン1本分あるか無いか程度まで狭窄があるということ、体重を大きく減らしていて体力が無いので、手術や抗がん剤での治療、放射線の照射も難しいとの事、また胃ろうを作ることも難しく、リンパにも転移があると言われました。 現在は検査の際に採取した検体を病理検査に出していただいて結果を待っている状態で、余命についてはいつ体内で大量出血などが起こるか分からず、その場合、すぐ命を落としかねない危険もあって、余命はこれくらいとは言えない、と医師が告知したということでした。 父本人は年齢的にも仕方ないと達観しているような感じですが、家族からは胃ろうがダメなら腸ろうなどで体力をつけて治療を受ける術がないかなどと意見も出ている中で、客観的に見て父の状態はいわゆる末期のような状態なのでしょうか? そして本人の意思にもよりますが、仮に腸ろうを作ることが可能だとして、そこから積極的な治療に進むことは、現状からすると逆に辛い思いをさせることになる側面がありますか? 漠然とした相談になりますが、父の状態は末期と言えるのか、積極的な治療に踏み切ったとしても改善・回復はどの程度見込まれるか、むしろ治療より緩和ケアの方がいいのではなど、ご助言いただけましたら幸いです。

7人の医師が回答

富細胞性子宮筋腫について

person 40代/女性 - 解決済み

いつもお世話になってます。子ども3人おり、最後の出産が7年前です。 その頃より子宮筋腫指摘され、過多月経でミレーナ(2年半位でズレて脱落)→ナファレリン(点鼻)→手術のため筋腫の多少の縮小と貧血予防でレルミナ内服中です。今年の8月紹介状持って手術をしてる今の病院に受診し、来月下旬に腹腔鏡+経膣子宮全摘の手術予定です。MRI(8月)では子宮の後壁に10cm位の筋腫があるとの事でした。レルミナで少し小さくなって今は7~8cmくらいだそうです。 先日手術の説明を聞いた時に8月にとったMRIのレポートで富細胞性子宮筋腫とあるから、念のため子宮摘出の時に袋でカバーして取り出そうと思ってると言われました。8月から何度か受診して初めて言われたので少し驚いたんです。手術は家庭の事情で子どもが冬休みに入る頃にと思って予約しました。主治医の先生はとても信頼できる先生で、多分緊急性がある場合なら早く手術した方がいいと遠慮なく言ってくると思うので、そんなに緊急性はないのかなとも思うのですが…。 ネットで調べると肉腫と混在してることが多いとか実際に病理診断しないとわからないとかあったんで大丈夫なのかなと心配になりました。しかも肉腫だとLDHも高いって書いてあって最近の健康診断で高めを指摘されてた(直近で152)のでますますです。術前検査では肝機能も上がってて主治医はレルミナのせいもあるかもしれないと話してました。 長くなってしまったのですが今日伺いたいのは 1.悪い細胞が飛び散らないようにカバーして子宮を取り出すというのはよくあることなんですか?今の状況だと腹腔鏡手術よりも開腹手術のがいいのでは?と素人ながらに思うのですが… 2.富細胞性と言われている子宮筋腫が肉腫である確率はどの程度のものなのか? 手術して結果待つしかないんでしょうが…教えてください。よろしくお願いします。

2人の医師が回答

81歳男性 小腸腫瘍術後の嘔吐と腸閉塞疑い

person 70代以上/男性 -

81歳になる父親の症状についてお伺いしたいです。 【基本情報】 ・年齢、性別: 81歳、男性 ・現在の状態: 入院中(絶食、鼻からチューブ挿入、点滴管理) ・主訴: 術後の繰り返す嘔吐(発熱や強い腹痛、倦怠感はなし) 【既往歴・手術歴】 数年前: 大腸動脈瘤手術(開腹) その後: 腹壁瘢痕ヘルニア(?)で2回の開腹手術 2026年3月5日: 小腸腫瘍切除およびヘルニア修復術(腹腔鏡と開腹の併用) 腫瘍は肉眼的には良性を示唆。現在病理検査結果待ち(3/25予定)。 【経過】 ・3月10日: 術後経過良好のため退院(入院期間7日間)。 ・3月11日頃〜: 自宅にて食事摂取後の嘔吐が始まる。 ・3月12日: 救急車にて手術実施病院(A病院)受診。造影CT検査を受けるも 「異常なし」との判断で帰宅。 その後も断続的に嘔吐が続く。 ・3月14日: 以前の手術歴がある地元の総合病院(B病院)に緊急入院。 【現在】 鼻からチューブを入れ減圧中。来週火曜日(3/24)に手術執刀医のいるA病院へ転院予定。 【相談したいこと・確認したい点】 原因の推測: 術後2週間弱でのこの症状は、術後の「癒着性イレウス(腸閉塞)」の可能性が高いでしょうか。あるいは、過去の複数回にわたる手術の影響が強いと考えられますか。 今後の治療方針: 現在の鼻からのチューブと点滴による「保存的療法」で改善する見込みはどの程度あるでしょうか。再手術の可能性についても伺いたいです。 転院までの管理: 現在「熱がなく、だるさもない」状態との事ですが、このまま火曜日の転院を待っていても安全でしょうか。急変のサインとして注意すべき点はありますか。 父親とは離れて住んでおり、とても不安です。 何卒よろしくお願いいたします。

5人の医師が回答

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