肺炎退院後に該当するQ&A

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1ヶ月以上続く眠ったきりの状態の原因治療法

person 70代以上/女性 -

76歳です。2011年ににレビー小体型認知症の診断を受けました。 14年から下垂足により自立歩行困難、 15年から半年おきくらいで、誤嚥性肺炎3回 16年12月4回目の肺炎で胃瘻造設、 17年3月てんかん様発作(初めて起きた。この1回きり) 17年5月に5回めの誤嚥性肺炎を起こし、7日から20日まで入院しました。幸い肺炎は軽くすぐに回復したのですが、退院後熱発、微熱、平熱を繰り返し、数日後から眠ったきりで手足の脱力もひどく、意識障害が続いています。 その間にコウノメソッド実践医を受診し、てんかんにより起きている傾眠の可能性もあるとのことで、処方された抗てんかん薬(イーケプラー)は、効かずさらにひどくなったようなのでやめて、サプリメントのフェルガードで様子を見ていました。 受診ではないですが、神経内科の先生のアドバイスで、採血してもらったら、肝機能、腎機能、高ナトリウム血症で即入院となりました。 まだMRI撮ってませんが、脳梗塞の可能性はありますか? もしそうだった場合、回復の見込みはありますか。 手足の脱力は3週間以上続いています。 30分間くらい目をしっかり開いていた日が10日前くらいにありました。 端座位はとれ、車椅子移乗も一人介助でてきてましたが、最近1週間ぐらいはそれも難しいです。 今起きていることは何だと思われますか? 脱水が回復されラバ意識障害も戻りますか?

2人の医師が回答

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