術後入浴に該当するQ&A

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脊髄損傷の影響か不明ですが、多様な症状に苦しんでいます

person 60代/男性 - 解決済み

頸椎後縦靱帯骨化症術後で、C5〜6に頸髄輝度変化あります。転居のため、手術した病院から変わり、新たな病院では、後に引っ張ることで、神経根にも影響し 色々症状がでることがあると説明をうけました。スケジュールの都合で、4月末に、CTとMRI検査を受けます。現在、その症状に悩まされて、勤務も連続できず困っています。症状は1)体幹がふらつくため、真っ直ぐな歩行が困難な時がある。2)(1)で休み休み、ゆっくりと歩行を続けると、視界が揺らぐ感覚を覚え、歩けなくなる。もしくは、上下に身体が揺れる、震える感覚を覚える。3)電車で手摺に捕まって立った状態で、突然、体幹に小刻みな震えを感じる。4)deskworkでは、椅子に座る姿勢を良くすると、かえって、首筋が硬直し、腫れ上がり、ふらつきを感じたり、両下肢に痺れや痛みを感じる。5)頸カラーをつけると、(4)の症状が出易く、カラーを使えない。(6)直接関係ないかもしれませんが、便通悪化、時に軽いむかつきや、ゲップ。下腹部に軽い差し込み。 (1)から(6)の症状が全くない場合、或いは、歩き出して暫くすると、身体が軽くなり、脚の出がスムーズになったり、食後や入浴後は改善したり、逆に、改善した後に、また、症状が出たり。 姿勢として、最も楽な姿勢は、右下にして横になって休んでいる時ですが、その時でも、両腕の疲労感を感じるため、ずっとはいられません。 私は、診断をされたわけではありませんが、イップスのような傾向も持ち合わせています。横断歩道で道幅が広いなとかんじてしまうと、渡ることを躊躇したり、無理に渡ろうとすると、突然、動悸や不整脈を感じたり、脚がスムーズに動かなくなったりする場合があり、スムーズに渡れた所では、比較的スムーズに渡れたりします。駅の乗り換えでも、主要都市の大きな広場を必ず横切りますが、人の多さとモニターの明るさなどで、エスカレーターから降りた第一歩目で、次の一歩が出なくなったり、無理に歩き始めると、視界が眩しく、平衡感覚が崩れ、フラフラした感覚になります。その場合を通り過ぎて、落ち着きを取り戻すと、普通に戻ります。 また、ドーム型MRIは、閉所が厳しく、身体を固定されるベルトは、筋縛状態が厳しく、顔面に被せられる器具も、open型MRIで何とかクリアーが出来始めたような状態です。 頸髄損傷がどこまでの症状に影響しているのか、判りません。ask docterのとある先生から、寝姿勢や体位によって、頸椎の圧迫度合や血流の一時的な悪化で 頭重感やふらつきを感じる場合ありとご教示頂いたことがありますが、突然現れたり、消えたり、寒い時期に起こりやすいとか、傾向がつかめればよいのですが。一点、寒いため、防寒着をちゃくようしたり、襟付きのカッターシャツなどちょっとした負荷が気にはなります。スマートフォンや財布を防寒着のポケットに入れますが、重さを感じて、ズボンに入れ替えて持ち歩きますが、その程度で頚部に負担がかかり、頸髄損傷部の影響を受けたりするものでしょうか?

4人の医師が回答

停留精巣と遊走精巣について 小児泌尿器にお詳しい先生お願いします

person 乳幼児/男性 -

遊走精巣か停留精巣か 以前もこちらで質問させていただきましたが、再度ご相談させてください。 3歳(もうすぐ4歳)の息子が1歳半頃に両側停留精巣固定術をしました。 以前手術前にご質問させて頂いた時に、沢山の先生方に「手術適応ではない」とご回答をいただいたのですが、主治医との話の中でやるなら早めにという焦りから100%納得できないまま手術をしてしまいました。 前提として、主治医のことは信頼していますし手術したこと自体は後悔していません。ただ、診断名が「両側停留精巣」だったことに納得しきれておらず、自分なりに調べた中でも遊走精巣なのでは?という思いが残っているのですが、主治医に質問しても答えていただけないためこちらでもご意見いただけたらと思っています。 下記これまでの流れです。 ・産まれたときや4ヶ月健診では指摘なしで、「しっかり2つ降りてきてるね」度言われていた ・10ヶ月頃に、陰嚢が縮こまっている時間が多いように感じて小児科に行き紹介状を書いてもらい1歳前に総合病院を受診→確かに上がっているが両方陰嚢に下ろせてしばらくそのままとどまることから両側移動性精巣として経過観察。 精巣のサイズも問題なしとのこと ・半年後に受診すると、主治医が変わっており停留精巣で手術と言われる →再診までの半年間、定期的に家で観察していましたが、入浴時と発熱時は必ず降りている、リラックスしてテレビを見ている時も結構降りている、寝ている時も結構降りている(右側は上がっていることもあったけど降ろしたらそのまま陰嚢内にある)といった状況でした。 上がっているときに結構高い位置にあると言われたこと、しゃがむ体勢になっても降りてこなかったこと等から主治医は手術適応と判断したようです。 術前にもっと質問して納得しなければいけなかったのですが、とても質問できる雰囲気ではなかったためずっとひっかかっていて、今更質問してしまったことで主治医を怒らせてしまいセカンドオピニオンにでも行けば良いと言われてしまいました。 迷ったのですがこの先ずっとモヤモヤしているくらいなら一度セカンドオピニオンをうけてみたいと思うのですが、どうでしょうか。 主治医にとても失礼なのではないかと申し訳ないです。 1、術後であってもセカンドオピニオンにて他の医師の意見を聞くのは問題ないでしょうか? 1番気になっているのが不妊です。両側停留精巣であれば手術をしたとしても妊孕性に問題があると最新のガイドラインにも記載があったので、この診断名の違いは大きいものだと私自身思っているためです。調べていても、遊走精巣であれば機能面での問題はないと書いてあるので、他の医師であればどう判断するのかお聞きしてみたいのです。 2、たまに陰嚢内に降りてくることがあっても上がる位置が高かったりしゃがんだ時に降りてこなければ停留精巣と診断される先生が多いのでしょうか。 息子の経過を見てどう判断されますでしょうか?やはり両側停留精巣なのでしょうか。主治医は「うちで手術する停留精巣の子の7割はお風呂では降りてきている」と言っていました。 3.遊走精巣から挙上精巣になる可能性があるということは理解しているのですが、1歳半の時点で将来そうなることは経験値の多いお医者様であればわかるという事でしょうか 診断名にダメージを受けてしまっています。でももし誰に診て頂いても両側停留精巣なのであれば受け入れなくてはとも思っています。よろしくお願いいたします。

1人の医師が回答

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